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操体法と軸回旋伸長法をメインにした施術をおこないます。
軸回旋伸長法は操体法とAKA(関節モビリゼーション)の考え方を元に考案されたもので
体の要、運動の要である腰の仙腸関節の動作不良、機能異常を正すことが主な目的です。
日常の動作から来る体の癖に対して逆の動きを行い、痛みなどの原因となっている偏りを正します。
背骨、腰の動きが良くなることで動作は楽になり、また、日常繰り返すことで
姿勢も正しくなり体の機能も向上するものと考えます。
操体法では体は自然な状態にしてやれば健康になると考えています。
「健康とはどれだけ自然法則に従えたかのバロメーターである。」
操体法の基本的な施術は自力運動に負荷を加えて関節のずれを正すと言うものです。
治る方向に向かって体を動かすと言うことは基本的には快適で気持ちの良いものです。
本来あるべき状況に戻るときは気持ちがいい。
| 今までの改善例 | 腰痛・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・坐骨神経痛・背部痛 肩こり・五十肩・寝違い・むち打ち症・足首の捻挫・バネ指 夜尿症・便秘・高血圧・O脚・筋肉痛・股関節の動作不良 |
今までの所、以上のような症状が改善しました。 症状の改善の仕方にはかなり個人差があります、一度の施術でスッキリと良くなることも ありますが、薄皮を剥ぐようにゆっくりゆっくりと良くなることもあります。ほとんどの方が3回 前後の施術で症状の改善や軽快という変化があらわれます。 また、人によっては施術後に一時的にだるさや眠気、痛みなどが出る場合もありますが 筋骨格系の矯正が行われるために起きる一時的なもので少し休んでいただければ問題 ありません。正座をして立ち上がったときに足がしびれるのと同じ様なものです。 |
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しびれ・こり・だるさについて
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055-226-5913
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(出張などで留守にしていることもあります、事前のご予約をお願いします。)