| 平成 4年 |
糸之瀬さくらんぼ研究部会設立。 |
| 5年 |
富士桜(台木)を200本購入。昭和村糸井の圃場に定植。 |
| 6年 |
佐藤錦、正光錦、香夏錦、天香錦、高砂、ナポレオン等を関上技師の指導の下
で接木する。約90%活着する。 |
| 8年 |
接木苗を昭和村貝野瀬桐久保の圃場に移植。 |
| 10年 |
昭和村貝野瀬3115番地 現在地に定植。 |
| 11年 |
制度資金を借り入れ、ハウスを建てる。さくらんぼ大苗を川場村の農家より購入
し移植する |
| 15年 |
初めてお客さんを入れてさくらんぼ狩りの営業スタート。 |
| 17年 |
6月の台風でハウス損壊。会員皆ショックを受けるが何とか立ち直り営業再開。 |
| 18年 |
作業の効率化を図るためスピードスプレーヤーを購入。適正な農薬使用に心が
けている。 |
| 20年 |
ホームページ作成公開する。素人が作成しているため良いものではないが充実
に努める。 |
| 21年 |
役員改選を行い、新会長に根岸 利明氏が任命された。 人気の紅秀峰を接木した。 |
| 22年 |
ホームページリニューアル。 入園者数が飛躍的にのびた。 |
| 23年 |
東日本大震災、福島原発の事故によって桜桃園の入園者数も減った。 |