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その17:DQ9編
※初めてあったとき
「あんた なに 気軽に話しかけてるのよ。
この私が サラボナの大金持ちの娘
デボラだって わかってるわけ?
「それにしても ぱっとしない宿屋ね。
そうだ。これ もう いらないから
あんた 捨てておいてくれる?
主人公は
デボラワンピースを もらった!
「もう 用は ないわよ。
さっさと 出てってちょうだい。
しもべのクセに 気がきかないわね。
※通常会話?
「あたしの しもべとして
最高級のサービスを するのよ。
できないとは 言わせないわ。
※宿屋レベルMAX
「……なによ 私に ことわりもなく
ハデに 改装してくれちゃって。
ふふん。でも まあマシになったわね。
主人公は
クイーンヒールを もらった!
「ごほうびを あげるわ。
小魚みたいな カオの あんたにしては
よく やったじゃない。
※ゲーム内プロフィールの誕生日の日
「ふーん。あんたみたいなヤツにも
たんじょう日が あるなんてね。
しもべのクセに ナマイキだわ。
主人公は
デボラコサージュと
バースデーゲーキを もらった!
「しょうがないわね。これ あげるわ。
私に プレゼントをもらった 今日が
あんたの人生の ピークよ
※プレゼントをすべてもらったあと
「もう あんたに あげるものは
なにも ないわ! しもべのクセに
身のほどを わきまえなさいよね。
※上記すべて終了後?
「いい? 私が 泊まってあげたから
最高級の宿屋に なったのよ。
私のおかげよ。感謝しなさい。
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