
お世話になっているトコロ、お気に入りのトコロ
※ このリンクは直接面識のある方、お世話になっているところ、管理人がお気に入りのところ、とすることで
血の通ったリンクとしたいと考えております。 相互リンクのご要望に添えない場合の無礼をお許しください。

大変お世話になっているビクセンマーケティングさんです。ただのビクセン直営のWebショップではありません。
いつも大変親身になって相談に応じてくれます。 私の機材の8割近くがこちらのオリジナル商品や中古品ですが
手厚いサポートのお陰もあって大変楽しく使わせて頂いております。 熱烈応援しております。
私イチオシの販売店です。
KENさんち。 恐るべき表現力の惑星像にハァハァしております。 SE200でめちゃくちゃ凄い惑星を連発する
ツワモノさんでございます。 どうやったらそんなん撮れるんですかーーーっ><
よく某掲示板でお相手してくださいます。
管理人が銀塩(フィルム)で撮影した際に現像処理をお願いしているプロラボです。
コダックが強いお店で、納得のいく処理と親切対応。 ここなくしては中判ポジを存分に楽しむことは
できなかったかもしれません。 ダイレクトプリントもとてもいい具合に上がってきます。
愛知界隈の皆様、応援してくださいね。
管理人の愛用する機材の殆どが、こちらのビクセン(Vixen)の製品です。
昔から庶民的な価格を維持しつつも面白い製品や、有用な機材を多く提供しているメーカーです。
また大変親切なアフターサービスや、良心的価格の保守費用等も含めて多くの天文ファンの強力な
バックアップになっていると思います。 使い方をちょっと工夫するだけでさらに性能を発揮して「化ける」
機材もありますからそれがたまらないマニアな方もおられるのではないでしょうか。
初心者にやさしいメーカーです。
双眼鏡マニアなら知っている一二三光学さんです。 大変良質な双眼鏡を作っています。
私も一二三の7X50(BPGプリズム)を愛用しておりますが、特に凝ったコーティングや光学系をうたっていないのに
やけに収差が少なくしっとりした見え味でお気に入りです。 主にOEM生産を手がけるメーカーですので多くの方が
その名前を知らないのだと思いますが、安価で良心的な製品を見ると他社が製造を依頼する理由が分かる気がします。
時折アウトレットコーナーに、一般に購入可能な双眼鏡が出てきますのでチェックしてみてください。
(当サイトからのリンク、メーカーロゴの使用等許諾頂いております。)
社団法人
日本望遠鏡工業会‐Bird&Skyウォッチング入門サイト
私たち天文ファンが愛用する機材を提供してくれている望遠鏡メーカー工業会が提供する
初めての方にも大変分かりやすい内容の入門ページです。 バードウォッチングと、スターウォッチングの
2ステージに分かれています。 望遠鏡選びのヒントから同好会のリンク、装備の紹介まで
さすがは日本の望遠鏡メーカーらが作るサイトだけのことはあってしっかりした内容で大変ためになります。
比較的当サイトの方向性と近い星への親しみ方が紹介されておりとても共感するものがありました。
これから望遠鏡を買おうという方、是非ともご一読されることをオススメします。
(リンク先サイトの規約に従い、当サイトよりのリンク許諾を事前に頂いております)
巨大なドブや対空双眼等、眼視をメインに星の世界を楽しむ人たちの憩いの場を提供してくださっている大和さんのHP。
どなたも大変気さくで暖かな方ばかり。 いつもの場所でよく遊んで頂く皆様は、こちらの関係者であることが多いです。
そのノリは大変共感するものがございます。 この方たちと一緒にいるとどんどんドブが欲しくなる病気が発症しますよ(笑)
よく当HPの掲示板でお相手くださいますぐりぐりさんのブログです。 私と同じくR200SS、ニューアトラクス、AGA-1、
そしてトドメがAV-102SS(感涙) どうやら似たようなノリをお持ちのようです。 この筒を平然と使う方となると、、、
冗談が通じる方のハズ(笑) とはいえ私よりずっとしっかり取り組んでおられますからイロイロ参考にさせてもらいます〜
望遠鏡が欲しくなってしまった少年の、望遠鏡選びから直焦撮影至るまでが物語として描かれています。
筆者ご本人も、もちろん天体写真に熟達されたベテランさんです。
物語には「黎明編」と「激闘バトル編」がありますが、激闘バトル編は、ある程度天体写真をされた方なら
ニヤリとしてしまうツボがいくつもあって大変面白いです。 当方も愛用しておりますビクセンのDED108SSなど
マイナーな機材も登場。 黎明編はこれから天体写真を始めようという方に結構いいヒントになるはずです。
続編が見たいですね。
長野県は小川村にあります、小川天文台を含む自然体験&宿泊施設です。
こんな優秀な施設と学者レベルの職員が配備されながら、なぜ天文雑誌や観光ガイドブックに
出てこないのか謎でしかたない程のすばらしい所です。
管理人もこちらの台長さんにはよくお相手頂いております。(大変気さくな方です)
現在、一般外来は受け付けていないようですが、ロマン館に宿泊なさいますと無料で観望会に
参加することができます。 ただしお酒を呑んで来台されませんように、、 マナーの良いお客には
最高の星空で歓迎してくれます。 是非利用してみてください。
全国でも珍しいボランティアによる肉声解説が楽しめる小規模ながらも中身の濃いプラネタリウム館です。
スタッフの方々も親切かつ楽しく、大変居心地のよい場所を提供して下さっています。
「迷探偵クリス」シリーズという独自のオート番組に有名声優陣を起用した事もあり人気があるようですが、
プログラムの出来自体もすばらしく、大人も存分に楽しめる内容になっています。 ここを拠点とする
天文同好会も熟練の方が勢ぞろいでとても楽しいです。 管理人最近お気に入りのプラネです。
ときどきブラック星博士がいらっしゃったりするみたいです。(笑)
高橋製作所直営店です。 秋葉原と名古屋にありますが、愛知県では唯一の専門店です。
私はビクセンファンなので高橋の製品は手持ちが少ないのですが、こちらの名古屋店の店長Iさんは
そんな私でも快くお相手してくださいます。 あまり売上に貢献していない不良客ですが
陰ながら応援しております。 初心者の方も是非相談してみてください。 先日私が居た時、ふと訪れた
親子連れの客の要望をよく聞き取って、自社製の製品ではないのにそちらをあえてお勧めしていた様子には
惚れ惚れしましたね。 真面目なお客さんにはとことん真面目に付き合ってくださいますよ。
私は、、、不真面目な客なのでそのようにお付き合いください!?(笑)
JAPAN ASTRONOMY 日本の天文情報を一手に集めたサイトで、主だった観測地を示したマップや
天気予報、天体現象の情報などを一望できる有用なサイト。 天文関連のリンク集も充実している。
天文趣味な方にとって「使える」サイトではないでしょうか。 星見人用のポータルサイトですね。
豊田市移動支援ポータルサイト内のかなり使える天気予報。 東海地区にお住まいの方が
「出動」される際に便利な天気予報。 今宵も出かけます、、天気予報を信じて、、。
トップに戻り他の情報も、豊田市界隈をお楽しみになる方に使えると感じる内容です。
星屋さんの多くが活用する、ビジュアルかつリアルタイムな気象予報。
雲の動きなどを時系列的に欲しい地域にて表示可能。 おそらくこのあたりは
「このくらいに晴れる」だろうという予測が立てやすいです。
世の中の「晴れ」と、星屋さんが望む「晴れ」とは意味が違うのですよね。(笑)
おなじみ国際宇宙ステーション(ISS)には日本の宇宙機構JAXAの実験モジュール「きぼう」も合体し
各国のモジュールも合わせてサッカー場ほどの巨大な物体として軌道上を回っています。
そんな宇宙ステーション、実は肉眼で見えます。 明け方か夕方の空に、とても明るい光が
音もなくスーッと動いていくのが見えたら宇宙ステーションかもしれません。 飛行機のように点滅せず
異様に早いのですぐ分かります。 天体望遠鏡でうまくとらえると、形まで見えて笑えますよ。
そんな宇宙ステーションの観察がしやすいよう通過予報を出してくれています。 かなり正確です。
月に2回くらい見やすい日がありますから予報をチェックして、是非見てみてくださいね。
週毎に更新される彗星情報。 小型望遠鏡などで観察できそうな彗星を選ぶのに
大変有り難い情報ページで、自動導入などで欲しい軌道要素も提供されている。
「星ナビ」で記事を書かれている吉田誠一さんのHP内のコンテンツです。
天文雑誌「星ナビ」のWebページ。 星ナビは比較的内容がゆるめで取っ付きやすいので
初心者の方に定評があります。 Webでは天文ニュースや星空ガイドなど、今楽しめる天体の
観察情報が欲しい方は、雑誌と併せて有り難いページです。 個人サイトをリレーで紹介する
「ネットよ今夜もありがとう」では2009年11月号で当Webもご紹介頂きました。
星な人、空模様が気になって仕方がないはずです。
そんな人向けの情報がまさにこちらでございます。
比較的確度が高い予報をしてくる普通のウェザーニュースもいいですが、
こちらのページは出撃しようか、しまいか迷っているときに
スッキリ諦めさせてくれるのがいいです。 ゆっくり酒を呑めます(笑)
星な人には結構有名な、高知大学の気象情報のページ。 気象衛星からの有用な画像を
私たちも参考にして、今宵出撃しようか、、という判断材料に大助かりです。
私は赤外映像を頼りにすることが多いです。
九州大学/国立環境研究所 化学天気予報システムによるリアルタイム予報。
天体観察の際に気になる空の透明度と密接な関係がありますのでチェックされると
参考の一つになるかと思います。 黄砂と、硫酸エアロゾルの動向がアニメーション表示で
見ることができます。
滝 敏美さんの学術的にも大変興味深い内容のホームページです。 中でも「滝星図」はお勧めです!
氏が作成された星図で、PDF形式で無償ダウンロード提供して下さっています。 6.5等、8.5等と使い分けが
できるよう配慮されている点も有り難いです。 必要に応じて印刷してフィールドで使わせて頂くのはいかがでしょう。
ハッブルヘリテージ。 あのハッブル宇宙望遠鏡が撮影してきた我々の宇宙へのあこがれをかきたてる
様々な画像を後代に残す為に設けられたプロジェクト。 私達が自分の望遠鏡でも見ることができる
メジャーな天体のズーム画像など圧巻。 科学の最先端もきちんと一般の人に分かるような形で
還元されているあたりは日本ももっと見習うべきかもしれません。 このサイトは純粋にワクワクします。
Bahtinov Focusing Mask Generator (astrojargon内)
デジタル一眼で直焦撮影時に近年流行している「バーチノフマスク」はこちら。
焦点距離等を入力することで自分の望遠鏡に適したピントマスクを自動作図してくれる。
取得したデータはinkscape等で開いてプリンターで印刷後、カッターで丁寧に切り取って作成。
望遠鏡の筒先にとりつけて明るい恒星を撮影すれば回折像のずれ方で前ピンか後ピンかが分かる仕組。
特にスパイダーのない屈折望遠鏡でピント合わせの際に役立つものです。 オススメ。
星景写真、直焦点でペンタックス67(6X7)を愛用している方にはお馴染みの、NPP67(無電源バルブプレート)
を提供してくれるメーカーです。 私もNPP67愛用しております。 ペンタックス67はノーマル状態ですと
バルブ開放中、ずっと電池を消耗しつづけ、長時間シャッターを開けたままの天体写真では辛い状態です。
以前は本体を無電源バルブ改造するのが王道でしたが、このプレートを使うと改造なしで無電源バルブ化できる
素敵なパーツです。 これからペンタックス67で天体写真やろうという方、必携ですよ!
愛知県尾張旭市にある展望タワー「スカイワードあさひ」には50cm口径の望遠鏡を備えた本格的な
天体観測ドームがあります。 すばらしいのは観望会の開催頻度。
こうした施設があっても申し訳程度にしか運用されていなかったり、限られた対象にしか
公開されていない場合が多いのですが、スカイワードあさひは夜間観望会を毎週開催、昼間はHαによる
太陽観望を平日火曜日を含めた週3日も行っており、誰でも無料で飛び入り参加可能。
お役所管轄とは思えない粋な施設です。 天文普及はとっつきやすさが大切だと感じました。
zge(ツゲ)さんの天体観察なHP。 昔定番だった記録手法であるスケッチで天体を楽しんでおられます。
眼視、写真、スケッチ、、、どのような方法でも楽しめるという視点や、公開天文台やプラネタリウム好き
という点は当HPの管理人が共感して止まない点です。 星を見るにはかくあるべし!という型に
はまらないスタイルはこの趣味の根底にあるものが何かを考えさせてくれます。
望遠鏡を手に入れたばかりの方、スケッチはいかがですか?観察眼が養われるに違いありません。