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ベビーサインであかちゃんに触れて、感じて、
「楽しい子育て」しましょ♪
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*ベビーサインってなあに?*
「ベビーサイン」ってなんでしょう。
それは、手話やジェスチャーを使って、
あかちゃんと手の動きでお話すること。
まだ言葉がうまく話せないあかちゃん。 でも、伝えたいことはいっぱいいっぱいあるんです。 あかちゃんだっておしゃべりしたい!
ベビーサインを使うことで、あかちゃんの伝えたいことが
キャッチできるようになります。
こんなこと考えてたの?と驚いたり、笑えたり。
イライラを笑顔に変えてくれること請け合いです。
あかちゃんのためではなく、おかあさまのため、の
度合いが強いといってもいいかもしれませんね。
ベビーサインは、英才教育ではありません。
毎日の生活をちょっぴり楽しくしてくれる、
すてきなコミュニケーションツールです。
最後に。
はじめの数ヶ月はおかあさまががんばる時期と
考えていただきたいな、と思っています。
でも、がんばった数ヶ月のあとには
ものすごいごほうびが待っていますよ♪
さぁ。あなたもあかちゃんに触れて感じて、
楽しい子育てしませんか?
もっとくわしく知りたい方へ
さらに詳しくベビーサインのあれこれ。
歴史、種類、数、時期についてのおはなし。
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。。。。。。。。。。。。。ベビーサイン育児をして思うこと。。。。。。。。。。。。
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「1歳を過ぎればおしゃべりできるようになるだろうし、
サインなんて教えても一時期だけじゃない。」
そんな声は耳にしていました。
でも、実際には?
10ヶ月時点で娘の話し言葉はいくつでしょう。
「ぶぶー」「わわ」「ままままま」
これは「くるま」「いぬ」「ごはん」をさす、と思われます。
対して、サインでは
「もっと」「おっぱい」「もっと」「いただきます」「ばいばい」
「おいしい」「おさかな」「ぼうし」「でんわ」「おみず」
と、数でも実用度でも高いものを使ってくれます。
思ってることを的確に理解できるということは、
想像以上にストレスを減らしてくれていて、
娘への愛着を増してくれています。
ベビーサインに感謝。
草原 多留砂
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