クランRAYSの体制は幹部、正規隊員、予備隊員、準隊員、名誉隊員に別れ、
定員は、幹部+正規隊員+予備隊員+準隊員で合計18名です。
更に幹部以外は、突撃隊・狙撃隊・支援隊のいずれかに所属してもらいます。
以下の行為は、厳重注意処分とします。
・チート行為や悪質なドミなどでキル稼ぎがあったと複数から、苦情があった時
・三ヶ月間で続けて注意処分を受けた時
・正当な理由無く集会の途中抜けをやった時
・投票義務があるにも関らず、投票しなかった時
厳重注意処分について
隊員の義務について
幹部は、クランの創始隊員がそのまま勤めてます。
正規隊員は、HPのメンバー会議室のアクセス権を与えらます。
正規隊員は、準隊員の議決権を行使できます。
入隊して四回の集会参加までは準隊員として扱います。
準隊員は、メンバー会議室のアクセス権は、ありません。
準隊員は、一ヵ月の期間をおいて正規隊員承認の議決を行います。
幹部と正規隊員全員の賛成で正規隊員になります。
予備隊員は、準隊員から正規隊員承認を三回見送られた人がなります。
予備隊員は、メンバー会議室のアクセス権はありません。
予備隊員の正規隊員承認は、幹部全員の賛成と正規隊員二分の一の賛成で
正規隊員になれます。
名誉隊員は、クラン創設や運営に功績があった人がクラン脱退や活動できなくなった時に幹部によって任命される。
名誉隊員は、自分の意思で正規隊員に戻ることが出来る。
除隊について
以下の行為は、注意処分とします。
・クランタグを外していた時
・メンバー間のトラブルで双方に非があった時
・集会があるのに別ゲームをやっていたり、呼んでも来なかった時
・外部の人から苦情が絶えない時
注意処分について
除名処分について
和を乱したり、他の人に迷惑をかけた場合は、処罰します。
その程度に応じて除名・厳重注意・注意勧告をします。
突撃隊は、戦線を押し上げ狙撃隊や支援隊を敵からまもります。
狙撃隊は、主に遠距離から攻撃し敵の進撃を止めます。
支援隊は、UAVやジャマーを使い見方を支援し拠点や狙撃隊を守ります。
各隊の隊長は、幹部によって任命・解任をする。
どこに所属するかは、本人の希望を最優先とする。
幹部は、人数が足りないところを補う。
隊の転属は、会長・副会長宛に申請する。
隊の役割の拘束は、クラン戦とチームワークが必要な時のみ。
隊員の義務は、マナーや礼節をわきまえクラン規約を遵守し楽しむです。
全ての隊員は例え野良の時であろうとも常にクランタグを付ける義務があります。
各隊について
自己都合によるものは、除隊とします。
除隊扱いの人は、幹部・正規隊員全員の賛成をもって復帰可能
罰則規定について
隊員について
除名処分を受けた隊員は、クランタグ使用禁止・集会の参加の禁止を直ちにおこないます。
除名処分を受けた人は復帰もできません。
以下の行為は、除名とします。
・チート行為をした時
・再三の注意にもかかわらず、改善が見られない時
・明らかに本人に非がありメンバー間でトラブルが起こった時
・明らかに本人に非があり他クランとトラブルを起こした時
・音信不通が二ヶ月に渡り続いた時
・厳重注意処分を受けた後、三ヶ月以内に注意以上の処分を受けた時
クランRAYS体制