↑ この箱の写真を見ればレビューしなくても充分ですよね。解散。

↑ ダンガードAの本体は発泡スチロールに入ってます。蓋がダンボールで黄ばんだ様なセロテープで

ガチガチに止めてありました。不安一杯の開封から始まりましたが……

↑ 超合金魂 GX-62 惑星ロボ ダンガードA(ダンガードエース)のレビューです。私が生まれる前のアニメなので内容は全く知りません。

存在は知ってました。玩具が届く前に少しは勉強しておくハズでしたがトランスフォーマーの改造で間に合わなかった(ToT)

普通にカッコイイので電ホビで見て予約しちゃいました。

↑ 超合金魂を買う事自体が2,3年振りじゃないかな。背中の羽は形状重視の"折り畳み過ぎパーツ"と交換できます。

あとヘルメットも右側の画像では見た目重視に変えてます。有った方が嬉しいパーツですが無くても通用するデキですよね。

↑ グレンラガンのガンメン。じゃなくてガードランチャーというヘルメット型戦闘機を外した状態ですね。

↑ カッコイイ。タカラ派はダイアクロンを連想するかも。唇が少し特徴的です。コレは形状重視のヘルメットです。

変形型のヘルメットは側面下に丸いヒンジ(蝶番的な物)があります。頭部はボールジョイントで可動します。

 ダンガードA。200m、5000t、出力3億馬力、飛行速度マッハ7、材質はコズニューム製、パルサーコズモエネルギーが動力源だそうです。

当初は惑星開発の作業用ロボットだったとは。

画像のはスネのパーツが取れて武器になる槍、コズモアローです。手持ち武器はコレだけの様です。

左手に持ってるのが見た目重視のコズモアロー。

↑ 引き出し式!ここまで関節が動くとは。前腕はロケットパンチの如く外せます。肩関節はボールジョイント。親指も動きます。

↑ 体が のけ反ってるので水平まで足が上がってませんが、やはりココまで上がって保持も可能だとは思いませんでした。

↑ 足首はボールジョイントで可動。前方にはあまり曲がらないです。

腰の回転も変形の都合なのか、少ししか回転しません。

でもこの超合金魂 ダンガードAはこの時点で100点あげたいです。

上半身、下半身に分離する変形なので少々外れ易く、持ち上げると

下半身が落ちる事もあるので持ち方には注意が必要です。

↑ 手首も形状重視の物と変えてみました。マジンガーは超合金魂のです。

ダンガードAは頭までで約18cmぐらいかな?

↑ ガードランチャー(ヘルメット)は前述の通り、2種あります。どちらも戦闘機になります。

超合金魂ダンガードAの体が変形したサテライザーに合体可能なのは一番右の物だけです。

↑ ガードランチャーを機首に収納!こういう小さい戦闘機はワクワクするね!

 ↑ サテライザー。一箇所 補助パーツを使って変形してますがソレが無くても出来るので ほぼ完全変形ですね。

ダンガードAの体が腰で分離して再合体してます。

上の手首3種類は形状重視の物で撮り忘れてたからソコに載せました。3種類の左右で計6個ですね。サテライザーには関係ありません。

↑ いかにも変形しますよ的なこの感じ。良いですねぇっ!

↑ こちらは見た目重視パーツをつけたサテライザー。ランディングギアがスッキリしましたね。

↑ 上が通常。下が見た目重視パーツ。

↑ オマケ?のスカイアロー。ダンガードA本体には関係無いですが分離型の良く出来た戦闘機です。

 ↑ 付属の台座には付属品を全て乗せたり仕舞ったりできます。

台座の後ろに重心がっ…。この中央じゃなくて後方に置く飾り方はロボ状態の時に使うのか。

というワケで超合金魂にしては動く方だと思うのでオススメの一品だと私は思います。

 

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