
1月13日
マトリックス は、何度見ても見入ってしまいます。
ネオが死んでしまった後で、トリニティが わたしにはあなたが救世主だとわかる 預言者がわたしが愛した男性が救世主だと言ったから とネオにささやいたとき、ネオは自分が救世主なのだ確信すると、生き返って、マトリックスの中でエージェントをはるかに凌ぐ能力を身につけていてエージェントに勝ち、その奇跡が真実となるところに、わたしは、この3次元をダブらせて感動を覚えます。
この3次元では、目覚めることは、簡単でもそれを日常生活に実践しないと意味がありません。
目覚めても深く傷ついている人が多いので癒しに時間がかかります。
目覚めようという意志の強固な人は、深く傷ついている人に多いと思います。
目覚めて、誰もが幸せな気分で本当の自分の状態でこの地球で生きていけるようになること。それがアセンションに繋がっていきます。癒されることが大きな鍵だなと思います。
癒されて本当の自分に戻り、ネオのように奇跡を信じ始める人たち(本当の自分の姿を思い出す人たち)がどんどん増えていったら、地上に天国が実際に創造されます。
癒されて本当の自分に戻った人たちは、今までの3次元の常識や集合意識に焦点を合わせません。
宇宙の真実に焦点を合わせるでしょう。
そして、自分の現実に宇宙の真実を反映させ始めるでしょう。
2007年1月12日
たまたま点けたテレビで宮元亜門さんの 人生の歩き方 という番組を放送していました。
彼がたぶん中学生の時だと思うのですが、学校に行きたくなくなったそうです。父親に言うと酔ったときに日本刀を振りかざしてきたそうで、母親と近くの公園に逃げたときに母親から 学校へかなくてもいいと言われて青天の霹靂でそういう選択がこの世にあったのかと一気に力が抜けたと話していました。
そのあと、しばらく家に閉じこもっていたけれど、精神科の門をくぐることになりました。
精神科の先生がとてもすばらしい人で、そのときの宮本さんの話をすべて受け入れて、聞いてくれたということでした。
宮本さんが、心を開いて自分のことなどどんなことを言っても、君の言うことは面白い と言ったそうです。
そして、帰るときに 君の話は面白いから明日もまた来て話してくれないかと言われて、そうするともう次の日からは学校に行けたということでした。学校に戻った宮本さんは演劇部に入って、気の会う仲間ができて、自分の居場所を見つけられたと言うことでした。
自分を丸ごと受け入れてもらえると言うことは、すごい癒しに繋がるのだなと感動しました。
12月29日
頼りにしていたものが、なくなってしまったとしても、宇宙と一体になり、透明にしていくということをやめないだろうとおもいました。
これは、わたしの魂が心の底から渇望すること。
なにも執着するものがない状態、自由でまったく制限がない状態。
あるのは、静けさ、静けさ、静けさ・・・・そして、深いところから、湧いてくる愛・愛・愛・・・
ほんとうに愛おしいとおもう感情・・・すべてのものにたいして・・・・感謝・祈り・・・・
12月26日
自分のじゃない考えが、よく入ってきます。
どこからきたのかわからないことも多いのですが、はっきりとあのひとの考えだとわかることもあります。
そんなとき、まるでそのひとになったように考えたり言ったりするので、自分でもおかしいなと気づくのです。
同じ物事に対して、きのうはXX。今日はOO。という風に、全く考えが逆転することもあります。そんなときは、反対意見を持つ別々の人の考えをそれぞれに受け取っているのです。
これの効果的な対策を発見しました。それは、”宇宙と調和しない考えは、拒否する” ”宇宙と調和する考えを受け入れる”というものです。
このようにすると、思考が明晰になり、自分の中心で物事を考えられるようになります。
また、他人からのコントロールの防止にもなります。
12月17日
ヒーリングをするとき、手のひらがビリビリするのを感じます
このごろは、寝る前に娘にヒーリングをしています。
主に頭部にしていますが、ヒーリングをすると体調が良くなって、風の引き始めの咳などが治ります。
ヒーリングをせずに寝るとその翌朝だけ、咳が出ます。
目を閉じたままで眼球運動が見られて、これが本にも書かれてあるエネルギーに対する反応(レジスター)なのだと分かり、すこしうれしくなりました。
ヒーリングをはじめてすぐのころ、手のひらの皮膚炎が突然治りました。でも、残念ながら症状が戻ってきていました。
12月の瞑想と祈りの会のときに、Kさんにヒーリングの練習をさせてもらって、その次の日からまた、皮膚炎が治っています。
Kさんをヒーリングしているときには、とてもからだが熱くなりました。
宇宙が、Kさんもわたしも癒してくれているのだとわかります。
ヒーリングをするひとは、宇宙の導管であって、エネルギーを受け取り、流すだけなのです。
癒しを一緒に意図することで、宇宙が働いてくれるのです。
だから、わたしはヒーリングをしながらも脇にどいていればいいのだと思います。
わたしの皮膚炎は、ここで治っている状態を深い部分で受け入れれば、完全に治るのだと思います。
12月7日
夜に目が覚めて、わたしに二人の天使がついていてくれていることがわかりました。
ひとりは、大天使ミカエルのような大きな体の男性の天使です。
翼もすごく大きくて、羽の一本一本までも、おおきくて男性的です。
もう一人は、やさしいうすピンク色に透き通った感じの女性の天使で、体も大きくありません。
この天使たちが守ってくれていたのだと、うれしくなりました。
そのあと、とてもいい香りがして、やはり天使が現れるといい香りがするというのは本当なのだなと感心しました。
11月29日
わたしの中の奥の奥に潜んでいた古くからの自己不信がきれいに流れ落ちました。
ずっと気になっていてこびりついていたものです。
これで、前進するのが加速します。
宇宙とステラさんと今入っているパワーに感謝します。
カードでは、「Wave of Prosperity 成功の波」 「Time to Move On 前へ進む時」
「Make a Wish 願いをかける」
がでました。
滞りが溶けて、愛が流れ出してきたようです。
宇宙に心から感謝します。
11月18日
11月15日にライトワーカー妖精講座を受けている2人のkさんと瞑想と復習会をしました。
まず始めにソファーに横になってもらって誘導瞑想をすると、
その人の周りを金色の光の輪が取り囲みました。
天使たちが周りにいるイメージが浮かんだので、天使たちが金色の光を流し込んだように感じました。
そのあと各自で自分のクラリフィケーションをしました。
わたしは、はじめ、バロンを外に出していたのでどうなっているのか気になって仕方ありませんでしたが、そのうちどんどん深く入っていき、背の高い天使がわたしの後ろに立っているイメージが見え、わたしの背中にも羽が生えました。
でも、その羽は、アゲハのような羽であまりうれしい感じがしなかったので、ちがうのをお願い!というと、
背の高い天使は、淡いピンク色のやさしい女性のイメージの天使に交代し、わたしの背中の羽はぷるぷるの生き生きした白い羽になりました。
午後は、2人の人にそれぞれクラリフィケーションをしました。
初めの人のとき、少し緊張していたら、”ひとりでしているのではないから大丈夫”というメッセージがありました。
もう一人の人の時には、船に乗って川を下るイメージがありました。川の水がとても澄んでいて生き生きとしていました。
そして、川岸で数人の男の子がどこへ行くの?と声をかけてくるのでした。
受けてくれた2人の人にもそれぞれイメージが浮かんだそうです。
わたしと同じイメージではなかったのですが、宇宙からの癒しを受け取っていたのだと感じました。
わたしが癒しているのではなく、宇宙が癒していて、わたしがその導管になりお手伝いをさせていただいているという感じがしました。
そのあとのクリスタルを手に持っての瞑想もそれぞれの体験がユニークでとても楽しかったです。

11月13日
今回の妖精講座は、音読みでした。
大きな四角い池が隣接した広々とした公園に出かけていきました。
自然はすっかり秋の気配。
公園に立つ背の高い木を見上げると ラピュタ という音が浮かびました。
わたしは、池に沿った色づいた小道を歩いて、石のベンチに腰掛けて池を眺めました。
すると、ポツポツ 雨が降ってきました。
気温は暖かく、風もなく気持ちよかったので、雨宿りできる木々の下で自然を感じました。
自然はとてもナチュラルでニュートラルで心がシーンと静まりました。
季節がその公園にいる間にはっきりと変わったのを感じました。
より、冬に近づきました。
ステラさんからそれぞれに、希望を叶える音と自分の音を拾っていただきました。
わたしの”心地よいわたしを支える環境を叶える音”は、 ミネトーネ 。
女神のオラクルカードを引いたら ネメトーナ NEMETONA が出ました。
ネメトーナ は、聖なる木々が立ち込める古代ケルトの祭式の場を保護してきた女神で、その名は
「聖なる木立」 という意味だそうです。
ミネトーネ に音が似ているし、意味合いも通じるものがあるので、驚きました。
わたしの今の音は シャリ・シャルレ 。
わたしの強さを導く音だそうです。
一緒にいた人がわたしがその時着ていた服のイメージだといってくれたので、やはりわたしに必要なわたしをあらわす音なのだなと感じました。
自分でも音を拾うと ヒピカ でした。ヒピカもわたしらしい大好きな音です^^。
10月31日
自分に言っていることは、人の口からもよく聴く言葉です。
自分に言っている内容の波動を人は無意識に受け取るからです。
そして、ついついそう言いたくなってしまうものなのです。
もし、その言葉が居心地悪いのなら、自分に言っている言葉を変えるべきです。
居心地悪くてもそれが道理だからと思うのなら、現実を変えられません。
ある現実がやって来て、自分には優しくないなと感じたら、もっとこういう風な自分に優しい現実であってもいいのにと
アレンジのアイデアを思い浮かべられるのなら、現実はやわらかく好きなように創り替えられます。
人の言葉を変えようと人に働きかけずに、自分への言葉を変えれば、人の言葉は変えられます。
10月19日
自分にありのままでいさせてあげることは、とても大切なことです。
リラックスして素の自分でいること。
それが、いつもできたらどんなに楽で素敵なことでしょう。
どんどんそういう時間を増やしていくように意識することは大事です。
自分がありのままでいて、相手や周りに対応を任せられたら、本当に自由です。
人は、本来愛の存在なのだから、自分や他人に危害を加えるなどの極端さを除けば、ありのままでいれば自然と愛が流れ出してきます。
こういうときも内面で信じていることが現実になるのですから、
ありのままのわたしは、誰からも愛されてどんどん自由に心地よくなるというプログラムは必要ですね^^。
そして、ありのままの自分がどんどん好きになります^^。
10月4日
今回のライトワーカー妖精講座は、自然の中で行われました。
瀬戸大橋記念公園とその近くの沙弥島です。
平日なのと、記念館はその日は閉館ということもあって、わたしたち以外に人はいなくて、とても贅沢に公園の自然を楽しめました。
午前中は、瀬戸内海と瀬戸大橋を見ながら、向かい合わせたベンチに座りました。
前日の雨があがって、涼しくさわやかで大変気持ち良かったです。
女性性のことにも話が及びそのことについて日ごろ思っていたことなどが率直に語り合え興味深かったです。
わたしのトラウマについても臆すことなく話すことができ、みんなに聞いてもらったことでとても浄化になりました。
午後は、沙弥島に移動しました。
沙耶島は、車でそのまま通れて、半島のように繋がっています。
小さな島に柿本人麻呂の遺跡もありましたし、岩に隔てられた2つの美しい砂浜がありました。
クラリフィケーション(細胞の記憶の浄化)のワークを教えてもらいました。
わたしは、過去生の記憶の情報がやってきて、その時の細胞に記憶されていた感情が浮上して、涙 涙 でした。
今、思い返すとなぜそこまで・・・と不思議に思うのですが、そのときはどっぷりと浄化に入っていて、涙が当然のことでした。
本当にたくさんの感情の浄化ができて、そこにいてくれた人も天使もみんなに心から感謝します。
ステラさんも含めて参加されていた人たちすべてにとっても、深い浄化とメッセージが届きました。
帰るころには、潮が満ちてきて、座っていた岩の近くまで波が来るようになり、来た時歩いて通った砂浜は海の下にありました。
人間をはるかに超えた力がしっかり働いているのを感じましたし、地球を感じました。
わたしたちの浄化を自然の力、自然の生命力が助けてくれていたのです。
自然の持つ浄化と治癒力に感謝しました。わたしたち人間も当然ですが自然の一部なのですね。
9月29日
地球に転生して肉体を持ったことのない光の存在たちには、自分を守ることの大切さを感じない傾向があると思います。
アセンションを志していても、他から攻撃される状況にいれば、停滞か後退して大きく進路を邪魔されることになります。
ポジティブエネルギーで周りを囲むということがとても大切です。
ポジティブエネルギーで周りを包むとは、
自分を無条件に愛し、支え、助け、いたわり、理解し、見方になり、要求を満たし、親切にし、大切にし、優しくする、自分にとって心地よい環境を持つということです。
肉体を持ったことのない光の存在たちは、すべてはひとつであること、愛がすべてであることという高い波動の中にだけいられるのでとても安全です。
わたしたちもそうなることを目指してはいるものの今は、弱い肉体を伴って、おおきな制限の中にいるのです。
ハートを開くことは、波動を上げるのに欠かせない重要なことですが、自分の周りをポジティブなエネルギーで包みそういう環境を整えることが先決です。
ポジティブエネルギーで周りを包むことは、強調しても強調しすぎることはないと思います。
ポジティブなエネルギーの中に自分を置くということを常に意識していたいものです。
自分が体験する現実は、自分の内面、信念が創造しています。
また、自分が選択し、設定していることは、自分のいる環境そして、日常生活に反映されています。
そういうことからすれば一番初めに行う作業は、ありのままの自分を無条件に愛すということです。
自分の価値を高め、良いものを自分にゆるし、あらゆる方面で自分を愛すという作業が大切なのです。
9月12日
今回のライトワーカー妖精講座は、クリスタル・コンタクトでした。
クリスタルを手に持って3回の瞑想をしました。
ステラさんが用意してくれた大きなレムリアンシードときれいな色のまるい優しいローズクオーツ、Kさんが持ってきてくれたたっぷりの水がチャポチャポ鳴る水入りの不思議な模様のメノウを選びました。
レムリアンシードを持っての瞑想では、宇宙とレムリアを巡りました。
水入りめのうを持っての瞑想では、懐かしいお寺のなかを辿り、お寺の境内の井戸から地下水道に入って、大きな滝に出ました。
滝つぼの澄んだ水の中から地下に入り、空洞を通って地上に出るとそこは、知らないお寺でした。
お寺は高台に建っていて大きな松の木下に立って、町並みを見下ろしました。さわやかな風が吹いて、とても気持ちよかったです。
水入りめのうは、わたしにお寺を案内したかったのだと語りました。
ちょうど手のひらに乗る優しいローズクオーツは、わたしをまるでアメリカのセドナのような土地の草原に連れて行ってくれました
わたしは、草原に仰向けに寝て、空を見上げていました。沢山の筋雲がとても早く流れていきました。
そのあと地下に入るとそこは氷河の山頂あたりでした。
わたしはゆっくりと降りていきました。
山は、緑が増えて気づくとそこは、娘が通っていた幼稚園の裏山でした。
わたしは、そのよく知っている山道を降りると幼稚園の運動場に入っていきました。
するとあの交通事故の園長先生の優しいエネルギーを感じました。
そのエネルギーがとても心地よく感じました。
ローズクオーツは、わたしに園長先生のために祈ってと言うのでした。
わたしは、快く引き受けました。
ローズクオーツは、わたしを守るよと語りました。わたしの持っているローズクオーツと繋がっているのでそのローズクオーツを通じて守るよと言うのでした。
9月10日
何度も生まれ変わっているうちにカルマで学び成長させるシステムに捕らえられてしまってきたかもしれない。
この地球に来た目的使命を今思い出せないのなら。
なぜなら、この地球に始めてやって来た時があったはずで、そのときには地球に来た目的があったはずだから。
地球に来た目的は存在する。
しかし、制限の中にとどまることだけが目的ではなかったことは、明確だ。
苦しさを通して学ぶということを意識的にしろ無意識的にしろ自分に課しているのなら、その学ぶということは、この地球での制限の中でうまく生きていくことを学んでいるのだ。
制限の中での人生を上手に生きていく方法を学んでいるのだ。
ひとつの疑問にも存在によって解答が違う。その存在が何を選択しているかで。
広い視野での宇宙にも通用する愛と光と喜びに溢れた究極の解答がほしい。
この地球に来たときの意識状態に目覚め、神の聖なる計画に奉仕する道を選ぶ。
9月1日
この物質世界では、すべてのひとがこの社会での役割を担っている
親であったり、子であったり、夫であったり妻であったり、上司であったり部下であったり
何かを持っていたり、持っていなかったり、
それらをすべて取り去って、お互いが神の光になったとき
そのひととどのように関わるか、関わっていきたいかで
今、そのひととの関わり方を決めればいい
本当は、みんな同じ神の光でおなじ光を持っている
純粋な愛という動機でのみ関わるのがシンプルでいい
そのほかは、お互いが天使としての役を仰せつかったとき
でも、使命が終われば関係は解けていく
8月13日
もし、出会う人すべてが目覚めていたら、どうだろう。
宇宙には、そういう星はたくさん存在する。
自分を守ることから解放されるだろう。
ネガティブなエネルギーの影響に悩まされなくなる。
平和と自由と愛に包まれて自己実現、霊的成長に専念できる。
そういう都市が地球の地下に存在する可能性がある。
光は望めばすぐに繋がれる環境が整い始めている、もしくは、整っている。
多くの光の存在たちに、信じて、望めば支えられる。
8月12日
チャクラヒーリングをしながら眠ってしまって、カーネリアンがなくなってしまった。
どんなに探してもない。
きっともっと素敵なカーネリアンがやってくるということだろう。ストーンショップをのぞいてみようと思っていた。
カーネリアンは第2のチャクラに対応する石だけれど、その第2のチャクラの部分がなんとなく痛くなってきた。
わたしは、第2のチャクラもあまり活性化してないということなのだろうか、カーネリアンは、わたしの第2のチャクラに取り込まれたようにも感じていた。
それから、天使たちにも祈った。カーネリアンが見つかりますようにと。
もうあきらめかけていたころ、トイレに行くと下着の中にカーネリアンがあった。
なくなってからも、トイレに入ったけれど気づかなかったし、座ったりもしていたのに気づかなかったのが変に思う。
第2のチャクラについてもっと熱心に調べて、チャクラヒーリングしなさいというメッセージなのだろうと理解した。
8月11日
書店では、天使たちが活躍してその人に読ませたい本を棚から落としたりするというのを何度も本で読んで知っていた。
わたしにもそういうことが起こるのだろうかと思いながら、目当てのブックコーナーをのぞいてみた。
でも、それほど読みたいと思う本はなかった。
駐車券を車の中に忘れてきたことに気づいて、取りに戻ったが、どんなに探しても見つからなかった。
あきらめて、駐車券を紛失したと係りの人に申し出て、再発行してもらった。
なぜこんなことが起きるのかわからないが、何か意味があるのだろうと思っていた、その時のわたしにはわからない何か、、。
それから、再びそごうの紀伊国屋に戻ると、先ほどまでなかった新しい本が2種類積み上げられていた。
新刊が届いたのだ。
それらの本はアセンション関係の本で、興味をそそられて2冊とも買った。
わたしの天使たちは、この本を読ませたかったのだろう。
わたしが、天使たちの声を直接聞けるのなら、駐車券を紛失して再発行という手間隙はかからなかったと思う。
天使は、「もう少し待っててごらん。あなたの読むべき本がやってくるから。」と言って、教えてくれていたに違いない。
「天使たちに感謝します。わたしにその能力が早く備わりますように。」と祈った。
8月10日
娘と二人で高速を走っているとき、ふと見た空の雲が色づき始めているのに気づいた。
薄いピンク色からどんどん薄い虹色になってきた。
娘に注意されてインターチェンジを降りた。
一時見失ったが、再発見し、今度はどんどん虹色が濃くなってきた。
娘に写真を撮ってくれるように頼んだが、移動しながらなのでなかなか撮れない。
河合夕子のリトルトウキョウを聞きながらのドライブで、テンションが高かったけれど、さらにヒートアップしてしまって、危ないと娘から怒られてしまった。
市街地のにぎやかなと通りのビルに遮られて、ビルの間に間に見えるのだった。
天使たちの粋な計らいでわたしたちを楽しませようとしてくれたのに違いないけれど、わたしの食いつき方が半端でないので、天使たちもハラハラでタジタジになってしまったことだろう。
彩雲は、やさしい七色の光を放って、わたしの心を清めてくれた。
彩雲はすごくはっきり見えるのだけれど、このあわただしい市街地でどれだけの人が気づいているのだろう。
そのあと、彩雲は、ゆっくりと色を落としていき、何事もなかったように白い雲に戻った。
8月1日
それが、ネガティブなことであっても表現することは楽しい
ネガティブであっても、それがありのままの自分なら
抑えたり、制することなく表現することは、大きな癒しへの入り口になる
ひととのいざこざがあってもありのままの自分を表現する機会を得たことになる
いざこざは、宇宙の目で見ると 無 に等しい幻想だけど、自己表現を磨く道具になる
ありのままの自分を自由に自分に表現させたとき
自分の中がすっかり出きってしまって、空っぽになる
自分の中が空っぽであることがとても心地よく、軽いことに驚く
7月26日
神の計画
確固たる計画、聖なる計画がある
それに沿った生き方でなければ 修正が起こってくる
修正もあらかじめ想定してある
無力感を感じて、手放すことを覚える
わたしという存在も人生も運命も神の計画に捧げる覚悟ができる
もはや顕在意識が喜ぶことに興味を感じない
自由意志があってないようなものなのだと気づく
それがここへ来る前に計画していた青写真
7月25日
チャクラヒーリング
娘にチャクラヒーリングをしてもらった
集まっていたカラーストーンを使って かわいいけれどパワーストーンなんだな
それぞれのチャクラに対応する石を置いたら 見た目にもきれい
虹色のきらきらする光をシャワーのようにばらまかれた
たくさんのあくびと涙がたくさん流れ出て 癒しがおこったと知った
7月25日
瞑想中に
ハートの領域に入った
わたしは、どんどんトンネルの中を進んでいった
先に光があって、光を求めるかのように、永遠に続くかのように、進んだ
気がつくと、わたしは海の中にいた
どんどん潜水していく まわりにイルカが集まってきた
底に 金色に光る四角い部屋があった その部屋に降り立つと
金色に光る四角い箱があった
わたしは、そのなかに二つ願いを書いた紙を入れた
まわりにマーメイドたちがサポートに集まってくれていた
上昇して ハートに戻るとチャクラであることがはっきりとわかる
ハートのチャクラ、喉のチャクラ・・・ヴォルテックス
7月11日
娘と2回目のワークをした
娘のそれぞれのチャクラに宇宙から光が降りてきた
喉と太陽神経叢のチャクラが停滞しているらしく
中から黒っぽいごみがたくさんでてきた
掃除機のようなホースを持った天使が吸い取ってくれた
しばらくそれをしていると
中から透明なインディゴブルーとシリトンイエローのきれいな光が
あふれてきた
ワークをしているとき わたしはせきがでてきて喉がむずがゆかった
そのあとあくびがたくさんでて癒されたのを感じた
7月9日
娘と交代でワークをしてみた
わたしが娘にしてあげているとき
わたしの両肩に羽が生えていた
天使たちにサポートを頼んだら
たくさんの白い天使たちが現れて
それぞれのチャクラにひとりずつ立ち、
静かに手をかざしてエネルギーを送ってくれた
そして、ワークが終わるといっせいに帰っていった
わたしの番でも同じように両肩に羽が生え
白い天使たちがチャクラに手をかざしてエネルギーを送ってくれた
二人とも喉と太陽神経叢のチャクラの天使たちは、残って追加でエネルギーを送ってくれていた
二人ともそのチャクラが停滞していたのだった
きっと、他の人としたらそのひとにはまた別のビジョンが見える
ひとそれぞれ見えかたはちがっても、同じエネルギーを感じているのだ
すべては、エネルギーで
すべては、光
7月4日
昨日の妖精講座のワーク中、ワークをしてもらっているとき
わたしの両肩に蝶のような羽が生えた
虹色の薄いパステルカラー
。。。わたしは自由。。。
そのとき、わたしも虹色のきらきら光る光の三角や四角の光の粒を見ていた
きらきらと散らばっていった
。。。うれしい。。。
わたしのワークをしてくれていた人は、インディゴブルーの光を見ていた
。。。わたしの第5のチャクラが癒された。。。
わたしがワークをしてあげるとき
わたしの両肩に羽がついていた
天使たちが両脇にやってきて、ワークを手伝ってくれた
。。。 ”だいじょうぶよ。まかせておいて”といって。。。
。。。自由というエネルギー。。。
6月15日
どうしてこんなことがあったのだろうと思うことがありますよね。
それが起きたときの自分の内面をよ〜く調べてみたら、そうなって欲しくないのに、
”仕方ないよねー”だったり、
”そういうものなんだろーな”とか、
そうなって欲しくない状況を容認しているのです。
そして、それが現実となって、”やっぱりそうだったんだー”と確信することになって、
さらに信念が強固になっていく・・・という悪循環が生まれます。
でも、これからは、。。。早く気づくことができるのです。。。。
”こういうことになりそうだけど、体験したくないな〜”というときには、
わたしにとって、また、関わるすべての人にとって、どういう状況なら、楽しくて、軽やかで、心地いいだろう
。。。。と考えることによって。。。。。
そういう楽しい状況をプログラムし直すのです。
ものごとは、それほどに。。シンプル。。なのです。