ここではIFC会員のフライトをご披露します。   2003/7/15 UP

                       
                     

 左から会長のFAir、松田会員のセダクションWS、富沢会員の自作ファンフライ、黒河内会員のFAir、北山会員のEdgeFAairとセダクションFS(当クラブの3Dフライトにおけるエースです。)
 最後の写真は寝てますが、ただ今練習中の加納会員の自作ファンフライです。

皆「立ってます。」ウチのクラブの飛行機はこの飛び方がスタンダード化しつつあります。
皆、トルクローラー小野さんの影響です(※TRSの時に本物を見てショックを受けた)。
この飛び方はやっている人(ラジコン飛行機を)以外が見ると凧あげ?と思われます。
皆こうなるまでには落としに落としまくってやっとです。会長なんか2機目のFAirですが、もう傷だらけ。
でも丈夫な機体で助かっています。(こんな飛ばし易くて丈夫なファンフライはそうは無いでしょう)
会長と北山会員はこの飛行でビン倒しも出来ますよ。
※TRS(伊那市で行われた天竜川フェスティバル)

        
左から小平会員のスカディー(オートロ中)、平岩会員のアミーゴ (背面とバックフライトが得意です。)

ヘリコプターも盛んです。今では50クラス以上が主流で、30クラスは少数派となってしまいました。
F3C、3D何でもやります。小平会員は某メーカー主催大会準優勝の経験者です。
最近、ヘリを始めた新入会員がいますが、シュミレーターのお陰で、いきなり対面飛行が出来ます。(驚!)

       

左:ビジターのレオナルド会員と富沢会員がカイトを飛ばしています。(この後、地球に挨拶。)
初心者の練習用にピッタリです。(オーナーはレオナルドなのに、富沢会員が喜んで宙返りして飛ばしてます。)

右:丸山会員のスプリースを黒河内会員がランディング(芝に足をとられます。)
この後、丸山会員もファンフライ(プチエアー)購入で、仲間入り???

初心者の方もパソコンシュミレーターのお陰で、上達が早く、壊さずにうまくなる傾向です。昔は1ヶ月掛けて1機作り、ほんの数秒でバラバラというのが当たり前だったのに悔しいです。



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