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BigMapバリアーフリーマップNew   みのり会 安全・安心 防災マップ 2010.3.5よりカウント カウンター.com
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2011.1.27配信された ◎今週の話題 絆プロジェクト(その3) QRコード
―――――――――――――――――――――――――――――
今回は、QRコードを活用した情報投稿システムについてお知らせします。街歩きの際に、紙の地図を片手に情報を書き込んで、戻ってから、
「まっぷdeコミュニケーション(MDC)」に情報登録をすることが多いと思います。

歩いた順に情報を登録して行けば、位置を特定する作業もさほど大変ではありませんが、慣れるまではちょっと苦労します。また、小学生に作業させるにはちょっとハードルが高いですね。そこで、今回はQRコードを付加して紙の地図を印刷する機能と、予めQRコードが印刷されたシールを使ってこのハードルを下げることにします。

まず、QRコードについてです。1994年に当時のデンソーの開発部門が開発したマトリックス型二次元コードです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/QR%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89
ケータイ電話のカメラで読取ることができるため、チラシなどにも掲載されることが多くなりました。

同様のコードにバーコードがあります。商品のJANコードを機械が読み取れるようにするために活用されています。QRコードはバーコードに比べて圧倒的に多くの情報を表わすことができます。漢字・かなにして最大約1800文字分。
今回は、このQRコードを使って位置情報の読取を行います

まず、このQRコードを付与した調査用の地図を印刷します。このQRコードには、印刷された地図の位置に関する情報が格納されています。
人間の目には、その地図がどこの地図で、指し示された点がどこを指しているのか認識することができます。同様のことをコンピュータに理解させるには、例えば中心の位置の緯度経度や縮尺を情報として通知する必要があります。その情報をQRコードとして印刷し、スキャナーでその調査用地図を読み込むと自動的にどこの地図でその縮尺はいくつかが分かります。
そして、登録したい場所に同じくQRコードでできたシールを貼って置くと、コンピュータは上記の地図の情報からシールの貼られた位置を計算して取り込むことができます。

これによって、街歩きから帰ってきた子どもたちが調査用地図をまとめてスキャナーにセットして読取りを行うと休憩中に、簡易取り込みができてしまいます。

残念ながら、詳細な「タイトル」や「説明」の入力は無理ですのでそこは手入力になります。今回は、シールに示された2桁の番号を「タイトル」として読み込むことにします。このシステムの原型は、大阪にある株式会社Duploさんが、京都大学防災研究所と共同で開発されたもので、地震災害時に家屋の被害を調査し罹災証明書を発行するシステムで活用されています。地震災害時には多くの職員が一斉に調査を行い処理しますから、手軽に活用できる仕組みが求められます。そして、QRコードが印刷されたシールを活用する方法は、科学警察研究所で、子どもの防犯対策の研究で活用されています。このQRコードのシールで入力する情報は地域のヒヤリハット情報
を想定しています。

次回は、実際の交通事故情報をどのように処理しているかについて詳しくお知らせします。
                            (野崎)

2010年3月 MDCデモ用のお試し版 始動
デモ用のお試し版に「体験ユーザ」のIDでログインしていただいて、自由に試していただくことができます。
IDは demo@bigmap.org パスワードは mdcmdc
詳しい説明はこちらから (←操作方法などを解説しています) http://bigmap.s234.xrea.com/www.bigmap.org/doc/demostep1.pdf
デモ用お試し版はこちら → http://demo.bigmap.org/mdc/
2010.4.7
2010年02月11日(木) 22:22「ゲストログイン機能」を新たに公開いたしました。この「ゲストログイン機能」は、地図制作活動の成果を多くの構成員で共有するために新たに設けた機能です。学校のPTA活動の例では保護者全員や町内会の例では町内会員全員に、簡単な操作で詳しい情報を閲覧できるようにするための機能ですコミュニケーション機能や情報の編集機能が制限されています。「まっぷdeコミュニケーション(MDC)」のURL http://mdc.bigmap.org/↓お試し用のステップアップコミュニティのゲストログインIDとパスワードです。
ゲストログインIDは guest@bigmap.org パスワードは stepup 
本登録後は、どこぞのコミュニティに参画なさることでしょうが、「マップ高知コミュ.」にお立ち寄りくださいませ。県人でなくとも高知が好き・・高知に一度は行ってみるか・・の方々大歓迎です。
  

2010.3.29高知新聞 東京都港区の災害情報集約システムとの説明付きの写真


==BigMapが地方で広がるきっかけになるのでしょう==2010.3.29高知新聞に次のような記事を見つけました
電子ペーパーで情報共有 地震や洪水などの災害が起きた際、自治体が設置する対策本部で電子ペーパーに映した地図に情報を素早く集約し、警察や消防など他機関で同時に閲覧できるシステムの導入が始まっている災害発生時に威力  10自治体から引き合い  NTTコムウェアが開発。・・・略・・・記録した履歴も残る・・現場から通信機能つきの専用ペンから送信情報を・・地図に反映することも可能。・・紙の地図に情報を書き込む従来の方法では、一度に多くの情報が流入して混乱したり、地図に書いた情報が他機関共有すにくい難点があった。

無料でインターネット上の地図に各種情報を書き込み、グループで共有し協働できる「ビグマップ」20103月29日高知新聞に、災害情報集約システムが報道されました。「ビグマップ」もまた、先年・紹介されました。インターネット環境と一定の参加手続きは必要ですが、無料(非営利の場合)かつ簡便。紙の地図には作成・輸送コストや情報の加除更新に難点があり情報の量も限られます。ビグマップでは、拡大縮小自在の国内地図上にコミュニケーションを促し・時間場所を選ばず作業性が良い<同一地区の地図も管理者認可により別のPWで別図に表現可能>。印刷結果はPDFファイルとして(PC画面を6〜9分割可能で各A4・A3サイズに)出力・隣接地図とのオーバーラップ率は0〜25%で選択。防災・防犯は勿論・教育福祉医療関連情報地図等にも応用。県外では小学校PTA等も導入し、利用者漸増。マップの概要は「ビグマップ高知」等で(検索して)ご覧いただけます。不法投棄・放置自転車・車椅子トイレ・・50種以上の記号が用意されており、図上の記号は左クリックでバルーンが開き・コメントを読む、詳細情報で(さらに奥に収録した)写真(携帯からのGPS等)・動画・・等の閲覧。情報の有効期限や期限切れ前のアラーム設定可。個人間で・複数のパソコンが使える環境の場で・皆で楽しく作業が楽しめます。経費は無料、印刷する場合でも・紙とPCインク代のみ。ご紹介申し上げます。


2010.3.10MDC配信 〜最近は、多くの児童が防犯ブザーをランドセルなどに付けて登下校しています。
ひもを引くと大きなブザー音が鳴り、周囲への告知と犯人への威嚇が行われることから得られる、抑止力として期待されるものです。
調査によると児童たちは、警察官が急行してくれると信じている傾向にあったり、ただ鳴るだけであることを理解している児童はいたずらに走ったりする傾向があり、実際に住宅地で鳴らしても特に冬場は家人には聞こえないために誰も助けに来てくれないことが多いそうで、抑止力以上の効果は認められないようです。
そこで、電波を使った双方向の電波タグ(RFタグ)を活用した児童見守りシステムが脚光を浴び、実証実験が行われてきましたが一校あたり2000万円以上の設備費用がかかることから、実用には難しい状況でした。
そこで、防犯灯をLED化する際に通信機能を持たせることで、設備費用を大幅に節減することが検討されました。そもそも防犯灯は防犯目的の設備ですので、理にかなっています。一方、夜間の灯り機能による夜間のみの防犯機能から、昼間も防犯機能が働くということで大幅な機能強化となることが期待されます。
更に、児童のみならず引ったくりなどの犯罪に対しても注意喚起したり、お年寄りなどの緊急呼び出し機能や徘徊老人問題への対応など幅広い活用が期待されています。
実際に、防犯灯へそのような注意ポイント情報を設定するには管理組織が必要で、設定するための参考情報が必要になります。警察が管理する設備にする方法もありますが、そもそも防犯灯は警察の管理対象ではありません。(中略)
今回は、防犯ブザーのブザー効果に加えて、防犯灯が点滅して周囲への注意喚起を行うなどの新しい取り組みも行っています。
まだまだ、実際に導入されるには時間がかかりそうですが、防犯灯のLED化は急ピッチで進められているので、早めの対応が求められています。


2009.12.4、12/22配信より;今度、「親子で作ろう子ども自転車安全マップ教室」のお手伝いをするにあたって、テキストを作ってみることにしました。「横浜マザーポート自転車安全マップ」コミュニティを開設しました。
http://mdc.bigmap.org/?m=pc&a=page_c_home&target_c_commu_id=10080 ・・中略・・
まずは、ビジターでも結構ですので、「横浜マザーポート配信を受けてみたい方は、下記へ空メールを送信してください。ケータイメアドでもパソコンメアドでも登録できます。 空メールをこの宛先に → Kokojiko.ankyo-pta@ktaiwork.jp
2009.12.7配信;2008年6月の道路交通法改正によって、13歳未満のお子さんや70歳以上の方々は普通自転車で歩道を走行する
ことが可能となりました。危険と判断した場合は、誰でも歩道を走行できます。これは権利なのでしょうか?安全を確保するための判断材料が増えたわけで、歩道を走行しなければならないわけでもなく、自転車は軽車両であって車道を左側走行することが基本であることには変わりがありません。自転車安全マップは、リスク情報として自転車事故が多い箇所を示したり、現場では判断しにくい普通自転車通行可標識のある道路などの情報を示して、現地で安全判断をする際の判断材料を提供することにあると思います。「自分の身は自分で守る」の精神で被害者にならないことへの配慮はされますが、歩道走行が奨励されるようになると、逃げ場のない歩行者の被害が増大する危険性もあり、加害者にならないための工夫も重要になってきます、歩行者優先は、基本マナーですが、歩道走行が権利だと捉えられると崩壊してしまいます。
2009.12.22配信 ○BigMap活動のバリエーション紹介 BigMap理事長 野崎隆志
 ・小学校や高校での安全マップづくり ・バリアフリーマップ・アートマップ・アートマップ+自転車アートマップ巡り・自転車安全マップ・自転車安全マップ+自転車アートマップ巡り・充電マップ・街灯逆マッピング・3期の展開イメージ


IPC,ZENRIN.Mapion.Orkney.Pioneer.Arcadia.各社協賛開発報道発表 「スクールゾーン対策協議会」向けの資料作成キットを無償提供開始 20090521() 16:37 投稿者: bigmap


報道発表 「スクールゾーン対策協議会」向けの資料作成キットを無償提供開始 2009年05月21日(木) 16:37 投稿者: bigmap
PTA活動の資料作り負担を軽減し、本来の安全活動の充実へ−


尚、キットはメールにて配布いたしますので、問合せページよりご請求ください。
報道発表資料はこちら より参照ください。

図は11段階に、PC画面上に拡大縮小し・印刷PDFで、その画面を、1〜4〜9枚で選択し出力(広い範囲の場合とか、多人数で数で見る際に、選んで印刷できる)

2009.6.10配信:すべてのコミュニティに「変更してよ」という種別が用意されています。
これは、地図上の表記が現実とは違うなど地図そのものを修正して欲しい場合などに利用してください。地図会社に問合せて、回答を「登録情報画面」のコメント欄に記載します。当面は試行期間として手作業で対応しますので、bigmap-support@bigmap.orgへメールでお知らせいただけると助かります。下記のリンクは「変更してよ」の解説ファイルです。参照ください。http://www.bigmap.org/doc/henkousiteyo.pdf



何のために 何を どのくらい収集し 何を 誰まで 公開するか  よわい競い合いで(強くやると・つぶし合いになる)・・野崎理事長 2007.12月

BigMapは会員制。招待を受ける必要あり(その後、承認の必要もあり)。問い合わせは事務局bigmap@bigmao.org

通学路情報、不法投棄情報、放置自転車、駐輪場、路上生活者,工事車両;消火栓、安心して歩ける歩道ほか信号機 横断歩道 歩道橋 踏切 カーブミラー 危ない 電柱 照明 公園照明 防犯カメラ 警察署および交番 地下道 犯罪危険場所 不法投棄情報 放置自転車 駐輪場 路上生活者 通学路マーク 好き 気になる 防犯注意 登校班集合場所 見守り場所 マッチング線 スクールゾーン改善要望 こども110番の家 めじるし 携帯GPS画像 消火栓・防火水槽 通学路 ホース格納庫 スクールゾーン 消火器 災害井戸・緊急給水栓 町内会・自治会館 ゴミ集積所 広域避難場所ルート エリア情報・・・地 図上にアイコン以外にも情報を書き込むことも出来る、図上の登録情報には写真を関連付けることも出来る、形態GPS画像も登録可能、設定により・情報の有 効期間設定・アラームのe-mail発信・公開レベルなどを登録・・。登録情報にはメモやコメントも書き込むこととも可能で(メモ削除可能)・意見交換や 地図上のコミュニケーションを促すことも出来る。印刷結果はPDFファイルとして出力(画像の解像度は3種類から選択)隣接地図とのオーバーラップ率は 0〜5%、10・15・20.25%から選択。携帯GPS写真の地図上表示可能(撮影場所・撮影方向表現可能)・・。読めば読むほど優れものなり

地図で読みたい情報を選択できます。防火水槽と危険人物徘徊場所のみを見たいときには他のアイコンは見えないように出来ます。
多種類の記号が用意されている ・・ほか多数在り。左クリックでバルーンが開き情報を読む・更に詳細情報で写真・動画・文章・情報提供者名も読める・情報の有効期限の設定や期限切れ前にアラームの設定も可能・・。まだまだ多くあるけれど、全部を使えるわけではなく、設立し所属するコミュニティの責任者から事務局に前もっての手続き承認が必要。


バリアフリーmapは、ハード面のみでなく・使い勝手も把握せなば・・・
http://www.bigmap.org/doc/kaikatsu_tebiki.pdf  に詳しい


視覚障害者へ危険・・・セミの声や工事中の音響で行方を失う・交差点の東西・もしくは南北の音響(カッコー、ピヨピヨの音量等の聞きにくさ)・低視覚者へ点字ロックの黄色(コントラスト)退色・交差点の信号機は10数年前は道路上横断歩道の端を向こう側に見て歩道との交点を上へ60cm左右に振りながら探していた(何かの工事マニュアルがあったのか)・ほかにも歩道と車道との段差が無い場所は・車道へ踏み込んでしまう危険・・

良質の情報を活用するための手法例;ビジターには、承認されたものだけ。メンバーは承認待ちと承認されたものだけが表示されます。世話人・メンバー・ビジターの権限に差異←登録情報の良質性を維持(個人情報垂れ流し制限)。
世話人の画面上で・登録情報アイコンに赤い枠付きは未承認で、その登録情報内容は、その当該コミュニティの世話役だけ表示されるということで、メンバーもビジターにも読み取れない仕組み。。
<ビジターには、承認されたものだけ。メンバーは承認待ちと承認されたものだけが表示されます。つまり、要援護者情報を管理人&世話役が登録の都度に、非承認として入力すれば、メンバーもビジターもそれを参照することはない。たとえば、要援護者情報を管理人&世話役が登録の度に非承認として入力すれば、メンバーもビジターもそれを参照することはない。http://www.bigmap.org/doc/syounin_hisyounin.pdf


サブタイトル  Big Map モデレーターに IDとPWが与えられ・当該コミュニティのメンバーだけがアクセスできるような設定権限が与えられる。http://www.bigmap.org/

A4で分解でき印刷・デジカメ挿入可能・コミュニティのメンバーの複数によりインターネット上で編集できるようです。地図により現地へのアクセスが簡便になる・GPS携帯の貼り付けにより差が修整できる・書き込みも簡便。画像や動
画、音声データも掲載できる。


MDC(マップでコミュニケーション)の講習会テキストからの一例

同 アンケート項目例




2008,9.18 BigMapインターネットも地図も便利な道具であるだけに、活用には慎重さが 必要です。是非、一緒に学んでみなさんの活動に役立ててください。

↓詳細はこちら
http://www.bigmap.org/blog/article.php?story=20080819002448767

【1】「まっぷdeコミュニケーション(MDC)活用入門」コース 日時:  9月17日(水)10:00〜12:00(9:45受付開始)
講師:  NPO法人BigMap理事長 野崎隆志 対象者: インターネットを活用した「安全マップ作り」の導入を
     検討されている方、興味をお持ちの方 参加費: 300円(資料代)/1セット
セミナーの内容:
 ●楽しい地図作りで、まちを元気に、まちを「安心・安全」に  ●市民による市民のための市民参加型の地図づくりを始めましょう  ●個人情報やプライバシーの守り方  ●MDCの仕組みと特性  ●MDCをさわってみよう
  自己紹介などを含めた解説90分、質疑30分の予定 NHKで放送されたビデオでの実践紹介や「まっぷdeコミュニケー  ション(MDC)」の実演も織り交ぜて実施します。 また、「まっぷdeコミュニケーション」上に、各団体の コミュニティを開設する手続きフローについてもご案内  させていただきます。

【2】「世話役講習会」コース 日時:   9月18日(木) 10:00〜12:30(9:45受付開始) 講師:   BigMap理事 小山浩子 対象者   「まっぷdeコミュニケーション(MDC)を活用するに  あたり、コミュニティの”世話役”になる予定の方 (「まっぷdeコミュニケーション(MDC)活用入門」  の受講は必須要件ではありません) 参加費: 500円(資料代)/1セット セミナーの内容: ●MDCをさわってみよう(世話役編)  ●「活動バイブル」を知ろう  目的を確認すること、活動範囲を明確にすること、etc.  ●活動サイクルについて  ●コミュニティ内の各担当者の役割  ●確認テストの実施と振り返り  ●世話役講習会修了証の発行

MDC世話役講習会修了証
---------------------------------------------------------------
セミナー会場:  株式会社オークニー内会議室 横浜市西区みなとみらい3-6-3 MMパークビル13階

  最寄駅: 地下鉄みなとみらい線、みなとみらい駅4番出口正面  地下鉄ブルーライン、桜木町駅 徒歩15分くら JR京浜東北線、桜木町駅 徒歩14分くらい
  地図: http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.38.8.9N35.27.19.6&ZM=9
    (地図に、まだ載っていない新しいビルです)

お申込み方法:  問い合わせフォームにて↓
  (https://ss1.xrea.com/www.bigmap.org/home/inquiryform.php)  ・参加を希望されるコース名 「まっぷdeコミュニケーション(MDC)活用入門」
      「世話役講習会」  ・参加される方全員の氏名、所属、メールアドレス、電話番号  ・疑問点や聞いてみたいこと


2007.12.現在の事務局からの、BIG MAPの状況は・・1)本番システムとは独立した環境を用意し、ユーザ登録をされない状態で、 「まっぷdeコミュニケーション」を知っていただけるようにする。 ==>現在、費用が少なくて済む方法を開発会社に検討してもらっている・・2)一連の登録手順をフロー化して、Web上からアクセスして 「まっぷdeコミュニケーション」上のコミュニティ生成まで実現する。 ・・ 1)の段階で、できることのイメージを持っていただいて、 2)の段階で暫定のコミュニティを生成して試行していただく。
この2)の段階で、世話役(モデレータ)の養成を行う。 プライバシーの考え方などを理解していただく。 試行段階を経て、その延長線上か再構築して本運用へと移行する。
読売新聞の記事として紹介されている・・BigMapは昨年(2007)9月、「インクリメントP」(東京)、「ゼンリンデータコム」(東京)、「オークニー」(横浜)など、ネット地図やカーナビ ゲーションを製作する地図情報サービス会社6社の社員が中心になって設立された。理事長の野崎隆志さんは「市民参加の地図作りをしたかった。安全情報を盛 り込めば社会貢献になるし、ネット地図の普及につながるから企業の協賛も得られる」と話す。 2年以上かけて開発した地図ソフト「まっぷ deコミュニケーション」は、通学路やバス路線などを線で書き込めるほか、信号機、防犯灯などの基本情報だけでなく、危ない場所、気になる場所などもアイ コンで表示。「飛び出し注意」「人通りが多い」といったコメントや、現場で撮影した画像や動画、音声データも掲載できる。

以下2008.8.27GigMapからの配信 9月17日(水)10:00〜12:00 まっぷdeコミュニケーション活用入門 9月18日(木)10:00〜12:30 世話役講習会を開催します。
NPO法人BigMapが提供する「まっぷdeコミュニケーション(MDC)」を活用した「安全マップ」づくりが広がっています。より良い活動を展開していただくために、セミナーを定期的に開催させていただくことにしました。
良い活動であることはわかるが、「どのようなメンバーでどのように始めればよいのか」、「活動の注意点や必要な知識は何か」など、さまざまな不安をお持ちではないでしょうか?講師と共に疑問などについて話合う時間も取ります。
お申込みは問い合わせフォームにて(←クリック)・参加を希望されるコース名「まっぷdeコミュニケーション活用入門」または「世話役講習会」
・参加される方全員の氏名、所属、メールアドレス、電話番号・質問事項 (事前にいただけると当日スムーズに進行できます)を記入して送信ください。

フェーズ5の現在は、このように表示されている(例、左隅には拡大・縮小のレバー)図は、+8(11段階あるので・仮に最大を
+11=狭い場所を大きく拡大表示)

図は、+8(11段階あるので・仮に最大を+11と言えば)+8=狭い場所を大きく拡大表示)

            
 
図は、+<高知県庁〜枡形電停>図上のアイコン(登録情報の場所・位置にあるアイコン)を左クリツクすると、バルーン(図内の左。白地)が開く。右上の上の+印は「ほしい情報の選択のとき」、右下の+しるしは「周辺の広い面積にわたる地図見たいとき」使用                    

バルーン内の詳細情報には、図内・右上に表示の地図・写真など・コメント・詳細情ヘルプ。(今迄の3画面には、外側に枠というか飾りとして?上部のような囲みが表示)

 写真などをクリックする(ここには、何枚でも保存・登録差し替え可能)、と大きくなる、パソコンの画面の大きさにより、その最大画面として表示される)。

2010年2月以降、アイコンデザイン変更 <形と色合いにメッセージ性を持たせる、アイコンの下側にピンをつけて位置を明確に>
旧のこれまでのイメージ


新しいイメージ


20102.2配信 これまで、都度開発してきましたので一貫性に欠けていました。今回は、形と色に意味を持たせ、その組み合わせでもメッセージ
が伝わるようにしました。

  四角 ・・・ 施設
  三角 ・・・ 警告、注意、危険箇所
  円形 ・・・ 地点、ポイント

    ・・・ 危険、緊急
    ・・・ 注意
    ・・・ 安全
    ・・・ 安らぎ、自然
    ・・・ 歴史
    ・・・ 注意
    ・・・ ノンセクション


2010.4.23 配信 今求められる「バリアフリー地図情報」とは何か、を討議の結果、単に設備の有無情報だけでなく、設備の使いやすさや店員の対応などを「評価」することが重要であると結論づけました。「評価」にあたっては評価者(車椅子利用者自身)の“ペルソナ”や体験した日時を明示し、利用者の障がいの程度にあわせた情報を得やすくすることとしています。「評価」が公開されることによって施設改善に結びつく効果も期待しています。
直線上に配置

MDC利用の第一関門である「世話役講習会」を、Webでも受講できるようになりました!!
ここ横浜から遠方な方、気持はものすご〜く積極的なのに時間の都合のつかなかった方も、これで安心して受講していただけるように なりました。
気軽に多くの方に「世話役」になっていただく機会が増えました。現在活動中のかたも活動準備中のかたも、仲間を増やして盛り上げてください!!
受講は7日間に分けてテキストを配信します。一日分は15分〜30分ほど。毎日でも何日かまとめて受講してもOK.。毎回の確認テストや演習などで理解度を確認しながらご自分の好きなペースで進めることができます。従来の講習会と同じように、最後には「修了テスト」を行い、合格者には「修了証」を郵送でお手元にお届けします。
やっぱり対面で細かく講習会を受けたい人は,
2011年◆2月16日(水)◆3月16日(水)◆4月21日(木)時間:10:00〜12:30(9:45受付開始)
会場:BigMap事務局(横浜みなとみらい)詳細・お申込みはウェブサイトまで。


2007.12.29 内閣府 生活安心プロジェクト http://www.cao.go.jp/ アンケート
安心生活空間の再生   
暮らしの安全を守る 1,悪徳商法による被害から守る    
優しく耐久性のある製品や施設 
雇用 
ほんもののある食生活 

 *子ども見守りを、どこにいれるか(通学路・公園、有害図書、出会い系サイト・・)



20081.8 高知新聞 平成23年度まで5ヵ年の健の行動計画を策定した・・県、県教委、県警が連携して計画を推進する・・重点目標:1・県民の防犯意識を高めて県民、事業者、団体による自主的活動を促進。2・県民、事業者、団体、行政の連携促進。。3・高齢者、障害者、女性、子どもの安全確保。4・犯罪の防止に配慮した生活環境の整備促進。
具体的取り組みとして、犯罪の発生状況や防犯対策情報の提供、地域の支えあいのネットワークづくり、青色回転灯装備車両運行団体の拡充、防犯に配慮した道路・公園の整備など30項目とそれぞれの担当課を明記。11の具体的数値目標もさだめ、保育所の危機管理マニュアル策定率・小学校の安全マップ作成率は21年度に100%を目指す・・。



地域安心安全ステーション(総務省・モデル事業)整備モデル事業 総務省 小学校区にひとつ・消防と警察とコミュニティ組織が連携し地域拠点とネットワーク創出と展開・高知県19年度には津野町・黒潮町・ゆず原町選定)
http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/190417-1/190418-1houdou.pdf
市町・地域等で、効率的・一体的な活用・手続きや事業の一体化化・共同化を提案しています。50〜100くらいの世帯で構築するのが実用的と考えていましたが(いまも、そうなのですが)この方法が早いのかもしれませんね。、

警察庁・消防庁・文部科学省関連で推進・広島県の情報のようです、次ののHPの周辺にも、多くの情報資料があるようです。
http://www.pref.hiroshima.lg.jp/www/contents/1171345262963/files/47.pdf

2007.12.29 内閣府 生活安心プロジェクト http://www.cao.go.jp/ アンケート

安心生活空間の再生 1.地域コミュニティの活性化 1.悪徳商法による被害防止

2.消費者トラブルの迅速な解決 3.医療事故等の原因究明・再発防止 4.インターネットによる有害情報による被害防止 5.その他            
暮らしの安全を守る 1,悪徳商法による被害から守る 2.地域による高齢者の生活支援 3.高齢者が暮らしやすい住宅・まちづくり 4.地方における交通の便の確保 5.医師不足対策、救急医療の充実 6.伝統文化・歴史遺産の維持 7.その他
優しく耐久性のある製品や施設 1.家電製品等の安全や耐久性の確保 2.子ども等が安全に使える商品や施設の普及(ユニバーサルデザイン) 3.住宅の永年使用の実現 4.その他 雇用 1.フリーター対策 2.パートタイム労働者の待遇 3.労働者派遣制度 4.ワーク・ライフ・バランスの推進、長時間労働 5.その他
ほんもののある食生活 1.食品の表示方法の適正化・充実 2.食品の安全を確保する検査体制 3.食品業者の信頼性確保 4.その他
 *子ども見守りを、どこにいれるか(通学路・公園、有害図書、出会い系サイト・・)


2006.6.10高新 ユリフィット尿器 女性用27303150(自立用)介護負担03・5420・1556

2009.6.1RKCTV学びたいを支えて、公設民営の朝倉夜間中学

2008.1.8 高知新聞 平成23年度まで5ヵ年の県の行動計画を策定した・・県、県教委、県警が連携して計画を推進する・・重点目標:1・県民の防犯意識を高めて県民、事業者、団体による自主的活動を促進。2・県民、事業者、団体、行政の連携促進。。3・高齢者、障害者、女性、子どもの安全確保。4・犯罪の防止に配慮した生活環境の整備促進。具体的取り組みとして、犯罪の発生状況や防犯対策情報の提供、地域の支えあいのネットワークづくり、青色回転灯装備車両運行団体の拡充、防犯に配慮した道路・公園の整備など ・・P1に抜粋引用済み

地域安心安全ステーション(総務省・モデル事業)整備モデル事業 総務省 小学校区にひとつ・消防と警察とコミュニティ組織が連携し地域拠点とネットワーク創出と展開・高知県19年度には津野町・黒潮町・ゆず原町選定)
http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/190417-1/190418-1houdou.pdf

市町・地域等で、効率的・一体的な活用・手続きや事業の一体化化・共同化を提案しています。警察庁・消防庁・文部科学省関連で推進・広島県の情報のようです、次ののHPの周辺にも、多くの情報資料があるようです。
http://www.pref.hiroshima.lg.jp/www/contents/1171345262963/files/47.pdf

低身長治療支援サイトhttp://www.nordicare.jp/

こども病気へ http://hb5.seikyou.ne.jp/home/Tetsulow.Tomita/sub1-2-3.htm

以下の内容以上のパンフ(図入り・2頁だて)は、Bb Map から入手できます(2010年2月)。
地図に築こう、 あなたのまちの「安心・安全」 活動の経過・成果を、すぐに目にみえる形で表現したい
情報を手軽に更新できる「仲間まっぷ」がほしい。 仲間同士のコミュニケーションを大切にしたい。活動成果を共有したい。。。。「それはどこ?」がわかれば、伝えやすい!。。。パトロールで、現地調査で、日々の生活の中で、アンケート。登録情報見直し 活動計画確認 登録情報活用 情報を地図に書きこむ 行政へ、町内会へ、問題提議。いつもの活動に「地図」を組み込むことで、活動サイクルが楽になります。

トラブルをおこさないように、使用する前に勉強会を受けていただきます。活動グループ単位でどうやって使うの? 申請していただきます。
使い方は難しいの?使用料は無料です。くわしくはオリジナルツール「資料作成キット」を使えばだれでも簡単に編集できます!「まっぷdeコミュニケーション」に書き込んである情報をそのまま活用するので手間も少なく、パソコン初心者でも簡単に編集できます。しかも今までのように一同に会して編集する必要がなくなります。写真・動画など視覚に訴える質の良い資料は、紙の配布資料とプロジェクター投影データの両方を兼ねることができ、プレゼンテ−ションに不慣れなかたでも効果的な話し合いを持つことが可能になります。


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