日本特殊災害救助医療研究会
 
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はじめに...

(メーリングホームページは http://groups.yahoo.co.jp/group/japan-usar/ )

 現在様々な組織が現場で連携するための教育プログラムが必要とされている

  CSR/M(Confined Space Rescue/Medicine)などの特殊環境下の救助・医療

  ▲曄璽爛札鵐拭爾納蠅貌る道具を使用して救助活動も可能であるのFEMA・

   Rescue System(ショアリング・ブリーチング・リフティング・ムービング等)

  9学・建築専門家との連携

  ず匈乙濬犬との連携

  ジ従譴任琉汰干諒檗△よび、ICSやICM            の紹介と研究 等

 SearchとRescueとMedicineの連携により、命を守るための知識と技術の紹介と、

 その技術導入に向けた連携訓練・検証を目的とする。さらに、その効果については

 建築環境工学(音環境・光環境・熱環境)心理生理学、人間工学、医学のデータを

 採取し、多方面からの学術的な特殊環境検証を行い、今後の救助および傷病者へ

 の対応を紹介・研究し発展させることも目的とする

 

  

PC190056.JPG

平成19年5月に本邦初の瓦礫救助医療訓練施設が完成したこの施設は東京消防庁・第八消防方面本部が所有する瓦礫救助訓練施設とFEMA認定施設のCSR訓練施設を参考にして作られた


PC1900561.JPG

クラッシュ症候群の治療や、現場で活動する様々な組織との連携ができる知識と技術があれば、阪神淡路大震災で多くの傷病者を助けることが出来たと言われている


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