最相葉月,星ふるふるさと DIALOGUE WITH SHINICHI HOSHI,サンデー毎日2002年10月号,毎日新聞社,2002年10月

最相葉月,死体の気持ちになってみろ,最相葉月著『あのころの未来』(講談社,2003年4月)所収,p,235〜238.

篠原浩治,科学博物館での人体標本の展示について,愛媛県総合科学博物館研究報告8,2003年,p7〜16.

著者不明,法輪功が「人体の不思議展」に猛抗議,週刊現代48-19,講談社,通巻2378,2006年5月,p181.

養老猛(語),養老猛激白120分 「人体の不思議展」というバカの壁,週刊現代48-20通巻2379,講談社,2006年6月,p40〜42.

著者不明,本家ドイツの解剖学者がメッタ斬り「日本の『人体の不思議展』は卑劣なパクリだ!,週刊現代48ー22、通巻2381,講談社,2006年6月,p52.

末永恵子,人間のモノ化と安楽死・尊厳死法制化,第二回研究集会〈死の法〉−「脳死」臓器移植法「改正」と尊厳死法案の検証 資料集−,安楽死・尊厳死法制化を阻止する会,2006年9月,p36.

小林拓矢/片岡伸行,疑惑の「人体の不思議展」死体標本はどこから来たのか,週刊金曜日622,2006年9月,p30〜32.

刈田啓史郎,遺体を興味本位に見せる行為は「人間の尊厳」を冒していないだろうか−「人体の不思議展」について−,新医協1622号,2006年10月,p3

根岸恵子,「人体の不思議展」に異議を唱える研究会開催,究明する会ニュース120,軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会,2006年10月,p1.

川村一之,「人体の不思議展」さいたま市要請報告,究明する会ニュース120,軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会,2006年10月,p2〜5.

川村一之解説・末永恵子訳,グンター・フォン・ハーゲンス博士の悪名高いボディーワールドショーに関する解剖学会の声明書,究明する会ニュース120,軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会,2006年10月,p6〜7.

川村一之,続報「人体の不思議展」疑問をもつ会の要望に、さいたま市から回答届く,究明する会ニュース121,軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会,2006年12月,p1〜2.

中里武,「人体の不思議展」を見ての感想,究明する会ニュース121,軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会,2006年12月,p2〜3.

増田博光,「人体の不思議展」について,究明する会ニュース121,軍医学校跡地で発見された人骨問題を究明する会,2006年12月,p3.

小林拓矢,「人体の不思議展」に開催地でも批判の声,週刊金曜日637,金曜日,2007年1月,p5〜6.

小林拓矢・片岡伸行「疑惑の『人体の不思議展』第2弾 人間の尊厳を冒涜する展示はやめよ」週刊金曜日640,金曜日,2007年2月,p,54〜55

村口至,“人体の不思議展に疑問をもつ会”(仙台)が主催者・後援者に公開質問状を出した経過と経緯について(東北支部活動便り),15年戦争と日本医学医療研究会会誌7-1,2007年,p47ー49.

小林 拓矢・片岡 伸行,「名前かたられ「強い怒り」! 南京大学が抗議声明」,週刊金曜日,2007年8月31日号.

村口至,「人体の不思議展」を考察する,15年戦争と日本医学医療研究会会誌8-1,2007年,p26ー30.

村口至,「“人体の不思議展”は人間の尊厳を冒す」,日本の科学者43-8,2008年,p42-43.

小林 拓矢・片岡 伸行,「死体を商品化、メディアと医学界の倫理を問う----いかがわしい主催者と献体≠フ出所 」,週刊金曜日2008年1月18日号.