GAGROW:1



49@だいたい










完成しました





48@95%完成



GAGROWのコンセプトはロングツーリングマシンなので、

雨天走行は嫌いですが、ちゃんと考慮しておかないといけません。

リヤフェンダーはゴムゴムでシンプルに実用的に施しました。

両面テープ貼り付けなので剥げなきゃ良いんですが




出来てきました。

アングル次第、全く格好良いとは言えないマシンですが、

←は、わりと普通に見える画像です。

各部チェックしていると、クラッチの電気スイッチがNGですが、

グリグリすると反応しますが、ニュートラルでは関係ないので

特に、問題ナシ。

何ひとつ、極悪な部品は装備していません。

いよいよ登録でしょうか・・・

もう少し煮詰めます。

47@左側、完成かな



初めてチェーンかしめました(笑

ナンかいオリヂナル製品の工具を早速入手

少し触って、締める前に本能的にモリブデングリス無しでは嫌な感触だったので

圧力かかる部分にモリブデングリス塗りたくって使用しました

生材+アルミボデーだからお手頃価格?



Fブレーキは高品質低価格SUSメッシュホースで繋ぎました

CBR250RRマスターは、NSR250等のベッタイ型より

邪魔にならないしフルード入れ易いし超気にいりました

ロータも大きいし、触った感触、効きは期待できそう(^-^



動力伝達は、

スポロケ3個で3点支持ガルチェーン(爆

スイングアームが超細い・・・

チェーンをグリグリするとたわんでいるように思うのは、

気のせい(謎



空冷フルカウルなのでオイルクーラ装備

わりとキレイに収まりました




左側から見える部分は、だいたいこんなもんで完成でしょう




46@少し進行



アファ〜ム

トクチュウカコウGOLD

やっとご対面、鉄で作れないか聞いたらNGでしたジュラ加工品



ワンタッチヒューエルカット

これなら手が入りにくくても外せます



17T、428RXチェーン、クランクケースに当たって回らないです

少しケースを削ってあげました

干渉してません

チェーン切って、、あ、チェーン繋ぐのに専用カシメ特殊工具が要るですか?

そんなの持っていませんよ、高いのかな?(汗



45@スポロケ回らない → 解決

ヤマハさんで聞いてみたところ、現行のTWさんで試して頂けました、エンジンかけず1速クラッチにぎにぎ、うむ、最初はくっついているものなんですね・・・!
ナルホド、始動時に、1速入れた時に強く「カツーン」と入る衝撃は最初かかるトルクでくっついているものが離れた衝撃ぽいですね・・・
今までギャグエンジンで試したことも無かったですけど、吸盤作用みたいなものが発生しているのかな?
簡単に頭ん中で考えてたイメージだと、各パーツにオイルしっかりいっていればクラッチ握れば直にフリーになると思っていたんですが、そでもない様子で、正常っぽい(^-^;



44@バイクメカ知識不足、、わからない

1速入れて、クラッチレバー引いたら、スポロケ回ると思ったら、回らない
ニュートラル、もちろんスポロケ回る
2速入れて、クラッチレバー引いたら、1速が回らないんだから当然、回らない
エンジンかけて、この状態だと、コケるしか、ない・・・
これ、クラッチ組み方悪かったのかな、でも開けた時はパカパカ動いていたゾ、と思い、もう一機の225エンジンをイジイジ、1速、クラッチレバー引いてみると
スポロケ回らない(悩
エンジンかけたら、ちゃんとクラッチ切れるのかな??
クラッチレバーに配線も付いてるし、意味わからない、
超素人で混乱中(・_・;



43@ちょっと無理があるかな・・・



なんとなくフィーリングで部品ごとに作って組み立てたので

燃料経路に歪みが生じたのは未熟者の証です(汗

ここにコックを設置に決定、リザーブなんて存在しませんon&offだけです

特注スポロケとワンタッチフューエルカットの部品が入荷したそうなんで取りに行かないと・・・


rong社製小型バッテリーとCDIやリレー類は

ここにまとめて収納。

スタータリレーは入らないので側面

スペースの課題は、これにて終了かな〜?




42@電気接続



バッテリレス状態のハーネスを元に使用&ちょこちょこ触ったので、配線不安でしたが

素直に繋がりました〜

セル駆動ですが、秋月通商の5AHコンパクト鉛電池で充分ぽいです、充電電圧も範囲内です、これだとサイズがめっさ小さいです

電気はあとは保安部品付を揃えて動けば多分オーケー




41@徐々に形になりつつ




純正キャブのワイヤ式チョークは取り回し自由


レイアウト自在で便利ですね




ちと計算ミス


右側開放




やっぱ、アンダーカウルも塗りやな・・・


案外純正のままでハマルやろと思っていましたが、ちょっと違いますね


ノマルのギャグエンジンよりもすんなりとアンダー付きました


左右カウルの固定は適度に広げました




40@痛っ
車体を持ち上げて工具へ手を伸ばしたら、腰が、ピキーンと苦痛を訴えました



はい、ギックリ腰です、ヘボヘボです





ネック補強が邪魔な為、配線はネック下オイルクーラ上です


気を抜くと配線さんがマフラに寄り添うので、物理的に遮断が必要です


セロさんはエキパイが走行中に赤く発光するので事前に対策必要


写真は板で押さえ込んで悪あがきちう



探していたサイズピッタリのフィルターをわんわんで発見


持ち合わせが微妙でしたが、お店の価格になんとか手がとどきました


フィルタはK&N湿式タイプでいきます



装着


バッチリさんです




ヤマンボも本付けしました


サポートは内側からボルト突っ込みなのでホイール外さないと外れない仕様


キャリパはφ200ローターにもかかわらずそのまま脱着可能





またオカネ使ったので、数日間はカレーな毎日です




39@ギャグに見えない・・・(悩





エキパイ苦戦、技量不足、妥協、なんとか付くものができました

アッパーカウル、タンクの形が変わったせいか、妙に似合いませんので画像ナシ

アンダーカウルはエンジン関係が数箇所干渉しますが、このエキパイが一番干渉します

こうなったら、ネイキッドか??

カラーリング、純正のレプリカカラーにしておけばよかったと、今更おもいます

なんとか違和感なくフルカウルのギャグに出来ないか悩みながら夜が更けます




38@マフラに着手
電気系は苦手で疲れたし先が見えてきた気がするので

最後の大きな加工部品であるマフラに手をかけてみました

自分で出来そうな事は出来る限り自分でやりたいと思いますので、まずは切り貼りです

もし出来なかったら、丸秘連絡先へ(謎

オクにてビームスの短いダウンマフラを入手しました

消音効果に関しては軽くJMCA基準以下を期待出来そうです

しかしながら、オールステンレスマフラーですが、素材が推測ですが430?ヤラレタって感じです

内部の作り込みも、微妙〜〜な感じですが

価格も格安なのでコスト的には良く出来ているのでしょう

細径の純正エキパイ外φ32からZXR400外φ34でビームスの外φ38へだんだん太く

エンドは消音重視でビームスサイレンサポン付け仕様でゆきます



37@発電機とクラッチと掃除


なるほどです、4JG用「F4JG 00」刻印の3相交流フライホイル


磁石が円になっています〜



左3RW1用  右4JG用  コイル&ケース比較です


立派な3相から貧弱に見える単相にケースごと換えました


ケースも数箇所に変更が入っているみたいです


2LNの単相とはまた違うみたいですし、3RW2〜4の3相もフライホイル違うみたいでそれぞれがセット品みたいです



今回の仕様で装着

回してみて、無事動作している様です、クランキング違和感なし圧縮も違和感なく固いです


ナンかい部品さん、場所と特殊工具とエアー工具使わせて頂いて本当に有難うございましたm_ _m

楽チンに交換できて非常に助かりました♪



エンジンパーツいろんな箇所に数字が書き込んであります


前オーナー様が10000走行してショップにオーバーホール委託→その後15000走行


素人ながら、オーバーホール時に作業した方の丁寧な組み立て雰囲気を感じます



知人のエンジンで話には聞いていた謎の鉄粉!これからも出てきました


フィルタの所に粉というよりも金属の破片・・・


とりあえず掃除するしか、なす術無し



左を開けて部品入れ替え&掃除したら、やはり右も開けるのが流れでしょう


クラッチハウジング問題無し、クラッチプレート類は全て新品に交換しました


これ強化スプリング?解りませんがキット推奨のバンジョーワッシャ強化は入っていませんでしたので入れませんでした


汚れやスレッドコンパウンドの沈殿?が凄かった ので大掃除


ガスケット剥離に苦戦後、油砥石で仕上げて掃除終了



全て蓋を閉めました、調子良かったそうなのでとりあえず腰上は触りません


ベスラのフィルターを入れてオイル取り出し付けました


4JG改3RW1仕様エンジン、たぶん程度良好




36@メモ1

スイングアームピボットシャフト→suzuki 64711-28B00 (GAGリヤアクスル)を頭円半径0.5〜1削り  6角14mm、M12  スペーサ要  ナットは6角サイズは指定無しロックナット
ハンガーボルト前上→φ8.0 全長238〜240 両側M8-15〜16mm
ハンガーボルト前下&ヘッド→yamaha 95814-08065 で共通
ハンガーボルト後下→φ8.0 全長197〜200 片側M8-15mm 片側M8-15〜20mm



35@エンジン仕様変更


使いたいエンジンは4JGの様子

これ用の電装が揃っていれば発電容量も大幅にアップした型式ですのでベリーグーなのですが

どうやら手持ちの部品一式は3RW1の単相で間違いないので、こちらのジェネレータを4JGに移植して使います

カバーが違わないと有難いのですが、最悪まるっと入れ替えです

4JGは3RWより2度のシフトフィーリング改善を施されているようですので発電容量デチューンしてもメリットあります




ワンウェイバルブが壊れていないことを祈ります、3RW1のフライホイール

ライトは相当暗いらしいですね・・・しかたありません

将来余裕のあるときに気が向いたら4JGへ換装するのがベターでしょうが(多分しません)




34@汗



マウントに関する内容クリア、配線いろいろ触って、レイアウトバッチリ!


よし、スワップ完成!





・・・と思ったら




配線が違うじゃん!(泣


エンジンは発電が3相交流、メインハーネス3RW△1は・・・


泥沼に足を踏み込みました



33@貼り貼り



タンク裏面です

貼ってあるのは、鉄板焼きの天板断熱材でしょうか(謎




フレームにも貼りました

ヘッドハンガーは細径で剥がれそうなので上からアルミテープ巻き巻き




結構広いです




メーターワイヤーセンサー、ネジ部品を壊してしまいました

中グリ肉薄な真鍮ネジだったのか〜

エービーシー社さんのとても良心的なアフターサービスに助けられます


フレーム1箇所ウレタンフォーム成功、スイングアームは中出し失敗した様子(爆)




32@シール


シール貼ってみました(・ω・ノ

何も考えず、2大メーカーのシールを並べて貼ってみました(爆

溶接歪みで少しベコっとなっている箇所は△シールで視覚的にごまかし解りにくくしました

シートカウルは、干渉部分をちゃんと削って仕上げて放熱穴とか工作してから青ベースで塗ります

フォーク、長いバネと、それを入れる用の専用カラーを製作して挿入しました




31@ステム&フォーク組み立て



フォーク、OHしました

新品インナー、アウターは内側テキトー研磨外側粉黛塗装、基本的にギャグ純正

バネ&カラーは変更します、まだ未完成です




ステム関係は全て純正品

今回はリチウムではなく硬めのシリコングリスで組みました




ステム下側

シャフトは前回同様、亜鉛塗装しました、シリコングリスで玉をならべ




ステム完成(・ω・ノ

硬さ締め付け具合は足回りが付いてから調節します



30@塗り塗り


錆びないしどうせ傷が付く外装部品は、缶酢プレイでゆきます(・ω・ノ

何の芸も無く、102ccと同じ青色がベース色です

せっかく2台なんだから、イザという時にはお互い部品取り車になれる為です

○ちゅ君さんから購入させて頂きました武フェンダーも青くなりました



で、フレーム他塗装部品が完了したとの連絡が入りました(・ω・!シャキーン

カードの請求書もきました  ビリッ あぅ  カレーな毎日です(謎



29@ヘッドライト


手持ちの予備部品を漁っていたら、傷だらけのライトが1個あったので

スポンジ研磨剤マイクロファイン〜車ボデー用鏡面研磨剤でテキトーに、シコシコ磨きました(・ω・ノ

深い傷までは修復しようとはおもいませんが

こういった細かい小物の質感が、車体全体の質感へ繋がるとおもいますもので



28@デジ複合メーター&フロント灯火類の配線


いまいち理解に乏しい電気系ですが、毎日チラチラ配線図をたどって見ていますと


なんとなく、見えてきたような気分になれます(爆)


ハンダゴテに収縮チューブに絶縁テープと、慣れない作業ですが、一応形になりました


失敗したと思うことは、配線を間違っていた時のことも考えず、しっかりと付けた事です(不安)


フレームですが、なにやら艶が出なかったとかで全部品塗りなおさせて欲しいと・・・職人魂により帰ってきません(・ω・ノ




27@マスターシリンダ


CBR250RRマスターシリンダです(・ω・ノ


ニッシン製1/2インチシリンダです


古くても大事な部分の腐食さえなければ、洗浄と磨きだけで程度ベリーグーです


アルミ露出部品はやはり磨きたくなりましたので、バフ→ピカール仕上げ


サークリップ腐食きてますが、磨いて亜鉛塗装でシリコングリス塗りでとりあえずこのまま使用



26@ハンドルまわり



バーエンドを使えるように、純正スロットルの端の穴を大きくしました


テキトーにヤスリで落として、内面全体を3Mのマイクロファインだったっけ?で磨きました(・ω・ノ




接着剤塗って  ゴムを被せて  完璧  動きもなめらか(・ω・ノ


と思いきや






ハンドルが短くてバーエンドが突き出ません(爆


右は特にスタータースイッチが付く分だけ、長さが足りません


ま、いっか(・ω・ノ




25@小物


amo師匠に頂きました純正シートです


102ccのと同様に、marunaoさんにて張替えして頂きました


やはり、素晴らしい出来&リーズナブルです(・ω・ノ



これもamo師匠に頂きましたテール


古いウェルドナットは外して、SUSM5ナットにTIGで付け換えました


キレイキレイになりました(・ω・ノ




ハリケーンセパハンです


自分に合ったポジションにする為に、欲しかったです(・ω・ノ




ギャグ用フォーク強化スプリングです〜


頑張ってキレイに磨きました(・ω・ノ



アクティブ製オイルクーラです


専用の取り出し口もあり、ポン付けです


サイズは、カウルの横幅に、ピッタシカンカン(○○○○ん師匠表現の真似爆)です(・ω・ノ




24@スプロケ2

1次減速費やミッションでよくよく照らしあわせてみると17-31は微妙・・・
ドリブン29〜28がベストと思いつつ、長距離走行仕様にしたいので、27丁に決定。
こうなるとやはりアファーム。



23@スプロケ


フロント、TZR250用T17。

リヤ、武ギャグ用T31。

チェーンRK428RX。

先日注文したフリーウェイリムは、廃盤で在庫無しでした。終了パーツでした。

なので、コテコテの中古を入手して再生&小加工して用意しました。




22@キャブ洗浄


茶色い粉塵による汚れ等で結構汚れていましたが、部品は全て程度良好です。

フロートバルブは、そこそこ古いキャブはゴム弾力が無いので

一度外したらオーバーフロー止まらない現象が起こりそうな気がするのでそのままにしておきました。

メイン122.5が純正?付いていましたが、エンジン仕様により、127.5をとりあえず選択。

一応安全策。

ずっと解らなかった2本の不可解なホースは、フリーで良いそうです。

負圧調整の口で、水が入らないようにフレームに穴があれば突っ込むのが良い、という内容でした。






で、キレイキレイになりました!


安かったので中身心配でしたが、ベリーグーです。


MJNの良さを知ってしまったので欲しいのですが、安くは入手できそうにないので純正ミクニ負圧式でいきます。



21@キーシリンダ


←画像、1KHセローのキーシリンダとギャグのキーシリンダです。

どちらをどう使うか悩んでいましたが、ギャグシリンダの配線をイジくって使用するに決定。

か○○さん、電気の知恵を頂き本当にありがとうございましたm_ _m電気は超苦手です(汗

これで微妙に違うハンドルロックや取付位置を工作する必要がなくなりました!


で、使用予定のチューブレスリムがまだ入荷しておりませんが、溶接作業も終了したことですし、

フレーム等一式を風岡塗装さんへ持ち込みたいとおもいます。

これだけ塗装に出すと、さすがに高そう(-_-;




20@タンク・フレーム・シートカウル取付  できた!


酒飲みながら遠目に眺めて気づきました、ショックのフレーム側のパイプが弱そうに思ったので

集中しそうな箇所から応力分散出来る箇所へ補強兼分散連結を追加しました

シートカウルの凸を突っ込むゴム用のステーをフレームに追加しました

フレーム板金加工はこれにて終了です

結果的に歪みや曲がりは発生していないと思います

次は、粉黛塗装です



タンクも取付完成しました

タンクもシートも位置決まりました

しかし、タンク形状が気に入らな〜い・・・仕方あるまい

車体重いので、先日車高を下げない方が良かったと、後悔の念にかられております

とりあえず塗装部品を塗装して、本番仕様の部品で足からエンジンから全部組みなおして

それからでないと全体のバランスが見えません

このところ、睡眠とらずに気合入れすぎなのか、過労気味で体調不良です(苦笑




19@なかなか


悪くないです。


作りかけの部品を置いてみただけですけど。


取付ステーが意外と難しくて悩みます。


GSX-R1100キャップです。


車両重量はノーマル2台分くらいあるかも(謎



18@チェーン上側スリスリは問題ないようで



安心しました。
しかし、既に余分なスポロケがもう付いていますので
とりあえずスポロケ3で進行します。



←画像
キャリパーサポートに関してはおそらくポン付け品は販売されていませんが、
V125用ローターはギャグにポンですね!
ローター200パイとヤマンボ対向30パイ2ポッドピストンでいきます。





17@強引逃げは


  あ・・・あかん!(汗

  チェーン3点支持だと、リヤが無負荷時とフルボトム時でチェーン全長が変化してしまうんだ(ショボーーーン)

  ショックが25mmストロークで、これだと最大5〜6mmくらい緩む訳で(渦

  でも、無負荷時はゴムに当たってて負荷がかかると常にチェーンが緩む2点支持と、変動の3点支持、どちらかになるしかない(渦悩




16@強引逃げ



ギャグ用フロントスポロケ15T改です(爆


ベアリングNACHI6201をスポロケにブチ込みました。


センターは0.1位ずれたかもしれませんが見ていません(爆




スイングアーム上部ににφ12を増設。


ゴミよけカラー(ワッシャ)で挟み装着。


そこそこ強度もあります。





チェーン3点支持仕様になりました(汗


これでチェーン擦りも気になりませんが、こんなのアリでしょうか・・・


これで気兼ねなくリヤスポロケを小さくできます。


回転はスムーズです。





あとショック稼動部で気になる部分が1箇所あるので


そこを削ればokな気がします。





V125用φ200ローターです。


ローター自体はポン付けですが、


キャリパーサポートに苦しみそうです。



15@車高変更

ショックは、NSR50/80用リップス製タイプ3Rを選択。

グリップを助けてくれるセッティングだとか・・・説明書きとコストパフォーマンスにひかれました。

スイングアーム追加工のミスもあったのですが、リップスチューンのNSRショックはロング化してあるんですね。

車高が高すぎ+チェーン干渉発覚、スイングアーム側取付部分を落として修正。

まだ微妙に高いですが、車高下げてもスイングアーム上面にチェーン擦る感じ。もうひと工夫、要ります。




大雑把にシート等を乗せてみました。


なんとか、ギャグの雰囲気をキープできそうな気がしてきました。


amo師匠宅から足りないGAG小部品をパクらせて頂きましたm_ _m感謝




14@しばらくの間

       燃料タンク製作中です。タンクバッグが無くても長距離走ります。




13@燃料タンク

       どうしましょうか・・・




12@フレーム板金加工タブン完成



今度こそ、、、どや!


よっしゃ、干渉無し!  ・・・タブン(爆


こんな短期間でフレーム出来たのは、ち○○○ん師匠のおかげですm_ _m感謝


2○さんにも感謝ですm_ _mお互い頑張りましょうね♪


左側はこんな感じになりました。




GAGROW問題多発の右側です。


ステップ取付けとキックさえ諦めてしまえば


プラグコードと給油口さえ逃げれば問題無さそうです。


配線は好ましくないですが一部フレーム外側を通ります。


アツアツでトロけてしまわない為です。






オイル交換の度に、


エンジン降ろさなくてもよくなりました(爆






箱の中にバッテリー、CDI、入ります。


リレー類は箱の前辺にぶら下がります。




で、使用予定のフロントフォーク、かなり腐っていました。
シールとても頑固に固着しておられ、全く取れませんでした(汗
マイナスドライバー曲がりました(汗)ベアリング抜き効かず(汗)特製シール抜き効かず(汗)バール効かず(汗)
尖らせたマイナスで・・・ガンガンガン!!  壊して取りました(爆
アウター内側、修正して磨きました・・・結局また、GAGいじり=レストアから作業です(汗


11@プラグコード



フレームできたと思ったら、干渉してました。

ここは根性で逃げました。

これで完成と思いきや、今度はオイル注入キャップが外せません。

こちらも逃げないと。

なかなか次ステップへ進めません。


10@ステップ



右側フレームがえらいことになっているので、右にあわせてグルグル考えると


このような取付が無難に思えてきました。ステップ位置は乗りなれた純正位置付近にします。


レプリカ的取付場所に拘って不具合出るよりもこの方が無難かと。


ちなみに、安値ゲットのSiam999グース用バックステップ無加工です。




ここで大問題!


せっかくキックがあるエンジンを選んだのにキックできません(爆


答えが見つからないので諦めてセルオンリーとなります(涙


バッテリー12V6Ahコンパクト密閉が見つからないので12V5Ahですが、セルちゃんと動くのかな・・・?




とりあえずサブフレームは


逃げておきました。


風通しよくなりました。


ホームセンタに都合の良いボルト無いよう・・・


この位の寸法のボルトって普通にあると思ったんですけどね〜(悩


とりあえずφ8棒さんをダイスで揉み揉み、両側ナット。


ここは横方向を締めるだけで上下揺れは他で受けるので折れないでしょう。


9@これじゃ、マズイでしょう。要修正。



マウント方法に気を取られ、テキトーに逃げたつもりではいたのですが


サブフレームとエキパイのクリアランスが0.5mm程度しかありません、干渉しているに等しいです(爆


ま、ここは外れるので修正すれば良い話です。


ついでに、ヘッドにもう少し風が当たるようにも要修正です。


8@メインチューブ断面を口型→日型に補強



マウント周辺はこんな感じでもう触りません。


触るとまたおかしくなってしまいそうです。


うん、いい感じじゃん!







メインチューブは何もしなくても左右隙間あり。





溶接歪を逆手に利用して、前回溶接時の歪を直しました。


全く入らなかったスイングアームは


無理矢理なら入る状態に復元なりました。


で、右側ステップを取り付ける場所が無いんです(爆


またそのうち考えますか(悩


7@基礎フレーム完成

エジソン乗りました。


現状、4点マウント。


あとは隙間埋めカラーを作ればカチっときまります。


ネックから引っ張る方向のハンガーも必要と思うので、そこは別体式で後程製作。


ボルト用穴はネック補強に開けてあります。


またもや溶接歪みにてスイングアームが入りません。後で考えます。


2007年の、やる気と根気と根性は、ここで尽きました(疲労


6@フレーム加工

無知なりに、強度を損なわず部品追加しながら可能な限りスペースを作ったつもりでしたが、まだまだ序の口な様子。


で、←画像、、先が見えてきました!


ここがポイントだと、確信しました。


5@無加工フレーム

想像していた内容では不可能なことがわかりました。


とりあえず入るスペースを確保しなければ、どうもこうも始まらない様です。


かなり舐めていました(反省1)


努力でなんとかしなければ。


4@そろそろ、エンジン届くかな〜?
エンジンはヘッド異音がするらしいのでソチラの原因も心配です。
まずは最低限の部品揃えてフレームだけ先に作ってから考えるべし。ハイカム欲しいが資金不足。足回りも欠品だらけ、資金不足。
順番に手をかけてゆきます・・・




3@う〜〜ん
考えても考えても、、、フレームが小さいです(苦笑
悩みすぎて病気にならないように気をつけ鱒(・ω・;




2@コメリで買ったゴム



20ミリに切断したパイプとゴムです。
これを色々して使います。


1@スイングアーム



GAGスイングアーム加工品です。
もうひと加工要るかもしれません。