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犬猫好きといつもの動物園

鷲
鷲(わし)やタカとは、タカ目タカ科に属する鳥です。
比較的大き目のものをワシと呼びます。
小さめのものをタカ(鷹)と呼ぶが、
明確な区別はありません。


鷲
世界中で鷲はその姿から鳥の王者とされ、
信仰の対象にもなりました。


鷲
ワシを国旗や国鳥としている国が幾つもあります。


鷲



鷲



鷲



鷲



鷲



ステンレスピンのものを使ってみたのですが、とても使い心地がよく満足して います。
特に尾っぽの手入れがとても楽になりました。換毛期がちょっと楽しみです(笑

黒柴
下毛はもうすでに抜けてしまった後だったのでごっそり気持ちよく梳くことはこの次の季節のお楽しみですが次に期待できそうです。
現在1才4ヶ月ですがおとなしくブラッシングさせませんので梳いた毛がちゃんとクシに残るから助かります。

カーペットに落ちた抜け毛もきれいに集めることができますね。
本当にいいものに出会えて良かったと思ってます。

使ってみましたら、
HPに載ってたように首周りやおしりの毛がよくとれますし、スリッカーと違い抜けた毛も簡単にとれました。
わんこもとても気持ちよさそうにじっとしています。

購入してよかったです。

うちの雑種の子犬はピンに毛が付いて取れるより、私どもの服に付く方が多いく らいな毛ですが、
園児の子供が使ってやってあげても、嫌がらないので、ピンの当りが優しいのだろう と思いました。

この先、成長して毛の抜け変わりのときに試してみるのが楽しみです。

早速使ってみましたが、ごっそり抜けてビックリ!
今までの中で一番抜けるし使いやすいと思います。

早速使ってみたところ…
「ン?いつものブラシより無抵抗?」
「おぉぉ~アンダーコートが掻き出せる!!」
「仕上がり具合が別の犬みたい!!(親ばか)」

とびっくり。
私もワンコもブラッシングが楽しくなりそうです。
今年はほぼ換毛終了していたのですが、
これって最盛期のブラッシング、病み付きになるかも(笑)な予感。

想像よりもサイズが小さかったですが、パワーは納得でした☆。

首を長~くする間もなく届きました。

今は抜け毛が少なくなってきたのでとかしがいはありませんが、くしに付いた毛・・・ 本当にキレイに取れるんですねぇ~
感激です!!

今まではスリッカーのトゲトゲに何度指を刺した事か・・・
爪楊枝で取ったり、使う前に薄い紙をつけたり
(これを付けるのがまたたーいへん!!)

来年の春が待ち通しいです!!(^o^)ノ

本日、商品が無事に届き、お散歩帰りだった為、早速玄関先にて、試してみました。
柴犬の悩みの中の毛がスルスルとれ、購入大成功です。

明日、お散歩仲間に自慢するのが楽しみです。


ロシアン・ブルー、アビシニアン
ブラシってどれもこれも可もなく不可もなくといった感じだったのでこちらの商品を手にして初めて『良い』と実感させて頂きました。
ブラシ選びで迷われている方にも是非知って欲しいと思います。

日本猫
早速使ってみたところ、取れるわ取れるわ、ビックリするほどの威力でした。
毎日のようにブラッシングしていたのですが、中のムダ毛は取れてなかったのですね。

3猫(短毛日本猫)もすっきりして気持ち良さそうにしていました♪

日本猫
コームはうちの黒いオス猫は気に入ってくれて、気持ち良さそうにしていますが、白のメス猫はどうも気に入っていないようです(T_T)

また、白ネコの方が抜け毛が激しいのにうまくコームに毛が引っかかってくれません。
真っ直ぐな長い毛なので引っかかりが悪いのでしょうか?

スコティッシュ・ホールド
早速使ってみると、もう 最高でした!
うちの やまと(猫・スコティッシュ)は 今までゴム製のグルーミングブラシですいていたので 毛がすごく飛び散るので、風呂場でやっていました。
でもやまとの気分次第で、風呂場に行くのを嫌がる時もあるので、その気にさせるのが 大変なときもありました。
でも ペット用品なら部屋にいながら すけるので、すごくいいです!

日本猫
猫たちに試してみましたところ、とても、気持ち良さそうにしています。
とれた毛もうまくまとまり、便利……と思いました。

もう少し横幅が広くても良いように思いますが、このサイズには理由があるのでしょうね。


子猫と同じくらい毛が極細であちこち舞ってたいへんなのです。
ペット用品でも、やはり毛が舞ってしまいしっかり取ることができませんでした。
もう一匹の毛質がふつうの子に使用しましたら、ものっすごいゴッソリ取れたので、良い商品だと思います。
もう少し毛がながかったら、また違った結果になったかも。

とにかく、楽しいブラシを手に入れることができてうれしいです。

畑作りから堀り上げる際には枝は長めに捨て切りする。
必要なところまでいきなり切りつめず余分に残しておく。
しばらくして、芽が吹いてからそれを確認して再び目的の部分まで切りつめる。
つまり芽吹き後に剪定というのがシシガシラの基本である。
落葉後すぐに剪定したいのは当然だが、シシガシラの場合葉が開いてから切り込んでいく。
したがって畑上げの例では余分に長く枝を残しておいて、後に芽吹いてから切りつめるというのが通例なのである。

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