連載モノ



 家族らんランRUN
   中国地方内外のマラソン大会などに家族でエントリー。その模様を綴っています。
    中国新聞「くらし面」にて月一回の連載(2006年4月〜2008年2月)。

 ゆうたんち
   祖父からの「わしわし電話」で故郷の町にUターンしてきた悠太。
   東京でミュージシャンになる夢をあきらめての帰郷だったが、
   自分名義のトラクターへの想いを歌にし、義兄とバンドを組んで歌ったら大ヒット。
   紅白歌合戦にもでて、そして…。
   Uターンでも、Iターンでも、たんたかターン♪でも、悠邑ふるさと邑智郡で暮す人々を「悠ターン」と名付けました。
   これは、そんな彼らの家族の物語です。(悠邑ふるさとおおちぐん掲載 H17年度)
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 小説おおちぐん
   邑智郡体験小説と名付けました。邑智郡を舞台にした短編小説集です。(悠邑ふるさとおおちぐん掲載 H14〜H16年度)
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 やまだのおおち
   村に赴任してきたのは、30年未来からやってきた国家公務員。
   山田家にホームスティした彼の任務とは…?(悠邑ふるさとおおちぐん掲載 H13年度)
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 石見の神楽・いま昔
   石見の国に伝わる民話や神楽を、現在におきかえると…。
   月刊しまねiwamiマガジン掲載(2002年4月〜2004年4月)
   
 婿さんにいってもええか?
   故郷の町の特別養護老人福祉施設で働く栄子と、入居者シノさん、町の農業研修生の敬太、
   彼らの家族と友人たちが繰り広げる日常の物語。 月刊しまねiwamiマガジン掲載(2001年4月〜2002年3月)

 あっち・こっち・おおち
   田舎暮らしを楽しむ呟きエッセイ全35話 月刊ぴーぷる掲載(1997年5月号〜2000年3月号)
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 ちばけもん安芸子
   千葉県民になった主婦の日々 月刊ぴーぷる掲載(2000年5月号〜2002年4月号)
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