★サーティーワン スパー デイリー ヒーリング

〜マル秘インフォ(知識が人を癒す)〜

の価格ですが、あなたならこの知識にいくら投資しますか?

5万円?10万円?20万円?それとも・・・・・

カウンセラーのセミナーに参加した経験があります。

その基本は、話しをとことん聞いてあげること。

カウンセラーが余計なアドバイスをするよりも、

本人が実はすでに持っている答えに導いて差し上げることです。

私自身も見学だけですが、カウンセリングを受ける場に行ったことがあります。

保険外のカウンセリングを受けるとすると1時間で1万円が相場でしょうか。

週に1時間のカウンセリングを1年、2年と続けると20万円以上の相当な額になってしまいます。

実は、この内容を仕上げるのに20年近くの歳月を費やしています。

そうは言っても・・・

できる限り低価格にすることで

癒しの知識を持つ方が1人でも多く増えてほしい。

大きく息を吸って、堂々と胸を張って生きる方が1人でも多く増えてほしい。

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もし、プリンターをお持ちでない方やパソコンの操作の苦手な方は、下記の配達版を

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2008年4月1日

通常価格:12800円 → 特別価格:9800円(100部限定

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2008年4月1日

通常価格:14800円 → 特別価格:11600円(100部限定)

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特定商取引に基づく表記
販売業者
(屋号名及び代表者名)
株式会社カリス
代表者:君成田力三
運営責任者 君成田力三
所在地 東京都大田区下丸子3-8-10
第1三幸ビル3F
電話番号・Fax 03−3757−5449
※お電話でのご注文・ご質問には対応しておりませんので、お問い合わせは下記のEメールへお願いいたします。
Eメールアドレス cairnsk@aol.com
URL http://sky.geocities.jp/karisu_oota/syouzai/sales_letter.htm
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個人情報について お客様の個人情報を第三者に開示することはございません。

きみなりたりきぞう
君成田力三

31日で自分を癒す私の方法
★サーティーワン スパー デイリー ヒーリング

〜マル秘インフォ(知識が人を癒す)を大公開〜

◆元気な人はここが違う 毎日癒されて生きる

9,800

 客層:30才代と40才代の心が疲れた人

 情報を一言で言うと:1ヵ月間31日で毎日の癒しを体験できる

 読んだらどうなる:疲れにくい心を持つことができる。そして疲れてもすぐに癒される


1
5分であなたは癒しを理解できると思います。

1ヵ月間(31日)これを続けると、心が癒されて疲れにくい心を持つことができる。

そして疲れてもすぐに癒される自然治癒力を身につける

たった1人でできる奇跡の「ヒーリング」

筆者紹介:ごく普通のプレッシャーの多い零細企業社長の私です。

毎日、お客様のことを考え、時にお客さまの一挙手一投足に悩まされることもあります。
自営業者はそれに加えて、資金繰りにも頭を悩ませなければなりません。
「今年は大丈夫。でも、来年はどうなるのか?もう、脂汗をかきながら、うなされてベッドから飛び起きるなんて御免だ!
少人数ですが、アルバイトであっても雇えば問題も起こります。

毎日が綱渡りをしているような気持ちです。

きっと自営業者の方はその気持ちがわかるでしょう。
だから、誰でもない、私、私自身が癒しを必要としているわけです。

では、私がどのようにして、毎日癒されているか・・・
癒されることは一時的なことではありません。毎日癒されて生きることが必要なのです。

その秘訣を全てお教えします。

 テキストの前書きを読んでください。きっとテキスト内容の概要がお分かり になると思います。

ま え が き


私の友人の一人に医者がいる。

彼は常日頃、こう言う。

「病気の80%は、ストレスからくるのですよ。」

ということは、毎日の生活の中でストレスから癒されていれば、80%の人は病気から逃れることができるということである。

私達はみんな、自分の体内に癒しの力をちゃんと持って生まれてきている。その癒しの力が、バランスよく働けば病気から守られる。

第二次世界大戦が終わってから、私達は平和のありがたさを味わっている。道ばたで人が傷ついて横たわっているなんて事はない。

しかし、私達の体内では、365日病原菌と体内細胞防衛軍の死ぬか生きるかの激しい戦いが繰り広げられているのをご存知だろうか。それは、まさに体内第三次世界大戦である。そして、その戦いに勝利することを私達は、

“癒し”と呼んでいる。

中には病院でこの本を手にされた方もいらっしゃるだろう。

時には、病気になって病院で薬をもらったり、大手術が行われたりして癒されることもある。病院で薬をもらうことや手術を受けることも癒しを受ける方法である。

それと共に、いつもの生活の中でも癒しは必要なのである。

それを小さな癒しと呼ぼう。

毎日が癒しの日々なのである。

この本は、一日一章読んでもらえると一ヶ月で読み終わるようにできている。

それは、日々の生活の中で小さな癒しを体験して欲しいからである。

一番身近で大切な人、それは自分自身。
「今日もやることがたくさんあるのに、自分のことにこんなに時間をとってしまってよかったかしら・・・」

なんて、思うまじめな人がいると思う。

自分の癒しのためにたっぷり時間をとることに罪責感を持つ必要なんかない。たっぷりと時間をとって、自分をいたわろう。自分を大切にいたわれる人だけが、本当は他人にやさしくできるのだから。

日々小さな癒しを体験し、味わい、その中で生きていく。

そのとき、水のように味気ない、何の香りもないと思っていた生活が、かぐわしい香りの味わい深いぶどう酒のような生活に変わっていく。

リンゴは何日見ていても味わうことはできない。食べてみて、はじめて美味しさを知ることができる。同じように、小さな癒しも体験し自分で味わってみて、はじめてその味がわかるもの。

もうすでに、あなたの目の前に小さな癒しのドアがある

ドアをノックしてください。そうしたら、小さな癒し達が、あたたかく歓迎してくれる。

そしてあなたは小さな癒しの家を度々訪れることがでる。なんなら、小さな癒しの家に住むことだってでる

そうすれば、外でどんな嵐がやってきてもあなたは守られる。真夏のひどい暑さも、真冬のいてつく寒さもあなたを打つことはない。

小さな癒しの家で守られているから。

次に目次をご覧になってください。

さらに、各章のテーマがつかめると思います。


小さな癒し ―目次―

〜癒しの一ヶ月〜

1 アロマの癒し
2 炎の癒し
3 グリーンの癒し
4 猫の癒し
5 犬の癒し 
6 大地の癒し
7 話すことの癒し
8 涙の癒し
9 手の癒し
10 温泉の癒し
11 カラーの癒し

12 水の癒し
13 満ち足りる癒し
14 過去からの癒し
15 見ることの癒し
16 励まされる癒し
17 励ます癒し
18 叫びの癒し
19 どちらかの癒し
20 写真の癒し
21 夕日の癒し
22 安息の癒し
23 楽しみの癒し
24 旅行の癒し
25 夜の癒し
26 受難週の癒し
27 思いの癒し
28 性の癒し
29 食べ物の癒し
30 睡眠の癒し
31 劣等感からの癒し

読み始めてから22日目に読んでほしい22 安息の癒し」を載せてみましょう。
これでもう、十分に内容をご理解いただけると思います。

22 安息の癒し

 ユダヤ人達は言う。

「夕があり、朝があった。」

彼らの一日は、暗い夕方から始まり、明るい朝を迎えるのだ。

夕方から始まるということは、華やかなサンセットのドラマを楽しみなさい。そうしたら、夜が訪れる。

そして、まず休みなさい。

私たち、人間に与えられている最初のものは、忙しく仕事に駆け回ることではない。最初に安息を得なさい。

ゆっくり休んで癒されよ。

仕事はその後。

朝がきてから、そして元気になってから働きなさい。

でも、働くのは朝から夕までだよ。

一日一日に充分な労苦があるのだから、明日のことなんか思い煩ってはいけない。

明日のことは、明日が心配する。

だから、あなたは今日を精一杯生きれば、それで充分なのだ。

 曜日にしても、私たち日本人には、月火水木金土日と休みの日曜日が最後にくる。

戦時中などはさらにひどいもので、

「月月火水木金金、我らに休みなどあるものかー。」

と頑張らされてきたのである。

しかし、ユダヤ人の一週間は違う。

日月火水木金土となっている。

彼らの一週間は、安息の日、すなわち休みから始まるのだ。

まず、休んで癒されよ。

そうしたら、その後で一週間、一生懸命働きなさい。

ただし、再び日曜日を迎えたら、何もせずに休みなさい。

これがユダヤ人の考え方である。

「エッ、そんなことしていたら競争相手に負けてしまうよ。

戦時中の日本軍のように月、月、火、水、木、金、金。そして日曜日は取引先と接待ゴルフ。結局、日本人には日曜の休みなんて有りはしないのだ。」

と、いまだに戦時中の香りをプンプンさせて、お堅いことを言う人もいるかもしれない。

しかし、ユダヤ人をみてみよう。

世界の経済を牛耳っているのは、どの民族でしょう?

「ユダヤ人である。」

特に世界ナンバーワンの国アメリカにおいて、その力は絶大である。

どちらでも選べるとしたなら私は、ユダヤ人の一日の基本から学びたい。

「夕があり朝があった。」

まず初めに安息を得て、癒されよ。

 自分の意見に固執し、他の人の意見に批判的な方
 医師の承諾なしに通院することや薬を止めようとお考えの方
 知識にお金を惜しむ方
下記の方へはお役に立てないと思いますので、ご購入にならないで下さい。
特に、このような方にはお勧めいたします。
自信をなくして心が疲れてしまった方
相談したくても心の中までさらけ出せない方
毎日心身共に健康を維持したい方
月曜日のことを思うと憂鬱になる方
人間関係にストレスを感じている方
問題を一人で抱え込んでしまう方
すぐにネガティブになってしまう方
心配事で夜眠れなくなることがある方
なんで自分は価値がないのだと思ってしまう方
悲しくなったり時に泣きたくなったりする方
辛い過去を引きずっている方
動物が好きな方
自分に合う癒しの方法があればやってみたい方
知ることの大切さがわかっていらっしゃる方
癒しにはいろいろな方法があることを理解できる方
お医者様やお薬の大切さをきちんとわかっている方


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