片江小学校区教育協議会はぐくみネット















野口英世像

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片江小学校区教育協議会「かたえはぐくみネット」ではホームページを利用して、さまざまな情報を発信していきたいと考えます。更新は不定期になると思いますが、時間がありましたなら、またお立ち寄りください。

 

 

はぐくみネットとは(大阪市教育委員会のページより転載)

「小学校区教育協議会-はぐくみネット-」事業

大阪市・大阪市教育委員会では、平成14年度より「小学校区教育協議会-はぐくみネット-」事業を実施しています。市立小学校区ごとに順次「はぐくみネット」立ち上げをすすめ、平成20年度現在、市内全296小学校区で実施しています。

○「小学校区教育協議会-はぐくみネット-」の目的

 地域の教育資源を学校教育に導入するなど、地域に開かれた学校づくりを進め、子どもたちの「生きる力」をはぐくむとともに、学校・家庭・地域が一体となった総合的な教育力を発揮し、地域における人と人のつながりによって子どもをはぐくむ「教育コミュニティ」づくりを推進するため、「小学校区教育協議会-はぐくみネット-」事業を実施しています。

(1)学校と地域をつなぐ観点で学校教育を支援

    地域の教育資源を学校教育に導入・活用

    学校の説明責任を果たし、学校運営に保護者や地域住民の意向を反映

(2)地域における教育コミュニティづくり

    情報提供、相談窓口、地域の諸団体や諸機関とのネットワーク形成

    生涯学習関連事業の運営委員会としての役割(各事業の計画・評価の実施、連携事業の促進等)

    地域との連携・協働事業の実施

    子ども対象や子育てに関する講座・イベントなどの開催促進

○事業内容の紹介

    各小学校区で、PTAや生涯学習関連事業の運営委員会や実行委員会などをベースとして、地域諸団体・諸機関、学校関係者などで「小学校区教育協議会-はぐくみネット-」を組織しています。

    事務局の要として日常的に学校に来て情報を集め、連絡調整などを行う市民ボランティアのコーディネーターを、平成19年度には、1,089名を委嘱しています。

    学校や地域の情報を収集し、情報誌などで広く地域住民に発信しています

できるだけタイムリィーな情報をブログで紹介します。ご覧ください。