頂上でのスナップ写真

 

 

   三段山。僕が初めて冬の頂きに立ったのがこの山。
   新人のための訓練山行で毎年のように登っていた。
   しかし、最近はこの頂上標識まで行くことは無くなってしまった。
   毎年じゃあねえ、やっぱり。 飽きちゃうよなあ。 

     (11月の三段山)  


 

 

 

   上ホロカメットク山
    ひょっとしたら、最も多く踏んだピークはここかもしれない。
    ここには毎年行っているなあ、きっと。
    上:12月、下:4月 同じ積雪期でもまったく違う。
    冬季にはいろいろなバリエーションルートがあるこの山
    山岳会で登山をしている間は、まだまだ通うんだろうな、きっと。

 

 


  斜里岳

 

 斜里は「marbo」の山 06年4月、北稜を辿った頂上は痛快だった(左)。

 しかし、03年1月の頂上
 は強風で立っていられ
 ない厳しい頂上だった。
 これ以上高いところは
 ないと思ったが、あれ
 は本当に頂上?
 

 


 

 

 オムシャヌプリ

   日高山脈の主稜線上のピークとしては最も国道に近い山の
   ひとつでしょう。さほど有名ではないが双耳峰の美しい峰。
   野塚岳から縦走したこの日はガスで視界が無く、ちょっと
   残念。 女性に囲まれたアマゾネス山行だった。
 

 


 

 

  芽室岳

   北日高縦走の最初のピークはピーカン。
   山頂標識の山名も確認できる「正しい頂上写真」。

   しっかし、何故、頂上では「手」をあげるのだろう?
   オッチーは2枚とも両手。tuboさんは2枚とも片手
   個性があって面白いものですね。 
   ねえ、ねえ、どうして??
 

 


 

 

  エサオマントッタベツ岳
  
   数度の挑戦の末にたどり着いた念願のピーク
   何を思うのか、乙女が一人。 


   なあ〜ん ちゃってっ !

 


 

 

  

  雄鉾岳

  晩秋の休日の頂上は思いの外暖かかった。
  これ、個人的にはちょっと良い写真だと思っているんだけど。

  でも、下山後、この内2人は鵡川の「シシャモ&ホッキ祭り」へ
  喜び勇んで出かけた。 やっぱり食い気なんだね?

 


   

 

   芦別岳

   春の芦別岳(これっ、頂上ではありません)
   眼下に広がる富良野平野。厳しい山だが、
   以外と人の生活が近いのに、ちょっと驚き。

   メンバーから一人離れ、静かに目前の里を見つめる岳人
   まあ〜、下界のことは忘れようや〜。先生も辛いんだろうけど。

 


 

 

    利尻岳

      ああ〜っ 僕も手挙げてましたわ。