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不登校克服フォーラム

9月9日(土)開催決定

国立オリンピック記念青少年総合センター

 

小・中・高校生の不登校等の専門家相談電話

 

著書:不登校の子ほどよく伸びる

 

不登校の子の受け入れ実践教育機関・学校

 

小学校いじめ最多 文部科学省 2014.10.7

不登校値 文部科学省 2013.8

 

 

■不登校になりやすい子

■不登校スパイラルからの脱出

■不登校の原因パターン

■ネットゲーム・動画にはまって

■不登校の対応Q&A

■高校生の不登校克服

■中学生の不登校克服

■中1ギャップと対策

 

 

 

最近のテレビ・ラジオ出演・新聞など    

NHKラジオ NHK解説委員 早川信夫氏と共演  

フジテレビ 2015.4.15明石やさんまのホンマでっかTV

マツコデラックス等と共演    

共同通信 2013.8.20 不登校を防ぐアドバイス  

朝日新聞 2011.11.11 夏、親元離れて不登校克服  

朝日新聞教育面 2016.9.15  

その子の存在自体をほめよう 

2016.10.18「学校へ行きなさい」の境界線 

サンケイリビング研修会 講師出演 日本橋

 

 


 

小学生・中学生・高校生の

不登校を克服する

 不登校克服フォーラム 

不登校克服フォーラム

9月9日(土)開催決定

国立オリンピック記念青少年総合センター

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学生の不登校 夏休みをどうのりきるか

 

学校基本調査:不登校小中6年ぶり増 

前年度比7000人

 

「文部科学省 学校基本調査(速報値)2013年度に全国での小中学生不登校

毎日新聞 2014年08月07日より

 

不登校の児童生徒数

 2013年度に全国で不登校(年間30日以上欠席)だった小中学生は約12万人で、前年度より約7000人増えたことが、文部科学省が7日公表した「学校基本調査(速報値)」で分かった。12年度まで5年連続で減少していたが6年ぶりに増加に転じ、10年度の水準に戻った。

 

 学校基本調査は、全国の学校の生徒数など実態を把握するため、文科省が毎年5月に幼稚園から大学まで国公私立の全学校を対象に実施している。

 

 不登校の小学生は2万4175人で前年度より2932人増えた。全児童に占める割合(不登校比率)も0.36%と、0.05ポイント増で過去最高水準。276人に1人の割合だ。中学生は9万5181人で前年度比3932人増。不登校比率は2.69%で0.12ポイント増だった。37人に1人の割合だ。小中学生を合わせると11万9617人(不登校比率1.17%、中等教育学校含む)で、前年度より6928人増加した。

 

 不登校児童生徒数のピークは01年度の13万8733人で、不登校比率は1.23%。特に中学校では中学1年で急に不登校が増える「中1ギャップ」などもあり不登校比率が高く、1991年度は1.04%だったのが毎年増え続け、01年度は2.81%。ピークは07年度(2.91%)だったが、それ以降は減少傾向だった。

 

 不登校を巡っては、06年度に不登校だった中学3年生の5年後の追跡調査の結果、前回調査(93年度に不登校だった中3生対象)に比べ、高校進学率が20ポイント増の85%、高校中退率は24ポイント減の14%になるなど不登校後の進路状況に改善がみられた。文科省は、不登校生を対象にした高校の整備など「受け皿」の多様化が進んだ結果と分析していた。

 

 今回、不登校の児童生徒が増えたことについて同省は「今回の調査は理由を聞いていない。秋に公表予定の問題行動調査では理由を調べているので、その結果を分析しないと分からない」としている。

 

 

 

 

 

不登校の対応についての相談を承っています。

「不登校の子ほどよく伸びる」

 

   電話相談では、日頃実践で不登校の子どもたちの学校復帰支援をしている経験と実績の豊富な

   専門の教育アドバイザーが対応させていただきます。(相談無料)

   教師、専門家の視点で、子どもたちの不登校克服を支援しています。

   どうぞお気軽にご相談ください。

 

   お子さんが不登校になってしまうと、親御さんは学校に無理やり連れていくべきか、

   そのままにして様子をみていいものか迷われることが多いことと思います。

   お子さんの状況や時期によってその対応には相違があります。

   今のお子さんに最適な対応をともに考えていきましょう。

   そして子どもたちを明るい未来の方向に向かえるようにしていきましょう。

 

  ※一人でも多くの不登校の子どもたちを救いたい。

   不登校克服支援・実践の立場から、不登校の対応や克服実践例を広く情報共有していきたいと

   考えています。

   年数回「不登校克服フォーラム」を実施し、直接子どもたちと関わっている不登校克服経験豊富な

   専門家を交え、事例をもとに講演を行います。参加費無料ですので、お気軽に足をお運びください。

 

 

経験が生んだ主な講座

◆『いじめを最小限に防ぐ学校運営、その対応方法』

◆『不登校の子ほどよく伸びる・不登校克服メソッド』

◆『不登校負のスパイラルからの脱出方法』

◆『学校復帰しやすい学級づくり』

◆『子ども・親・教師の連携が不登校を軽減する実践例』

◆『不登校からのリノベーション』

◆『中1ギャップとその対応

◆『不登校から子どもたちを救える親・教師になる』等

 

 

 

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