馬渕教室|高校受験|各種行事

生徒の長期目標や学習意欲を維持するものは、指導システム、教師の力、そして何よりも生徒たちのモチベーション。馬渕教室には、感動とやる気を与えるイベントがたくさん用意されています。

4月

中3出陣式(中学3年)
出陣式は、同じ不安や希望を抱えた中学3年生が、保護者の方々とともに、一堂に会する最初の機会となります。「出陣」とは、「この1年間、自分の中にある怠け心や弱さと、自分の力で戦ってゆくこと」を表し、受験生としての自覚や決意を促す大切なイベントとなっています。また、各教科の代表が、年間の学習カリキュラムに基づき、この1年間の学習の仕方や、ポイントとなる時期や単元を具体的に説明します。生徒たちは、弱点教科を中心に、実際の勉強の仕方や押さえどころを把握し、今後の学習の指針としていきます。

入室式(中学1年)
保護者の方にも参加していただき、生徒たちが不安に感じている中学生活について詳しく具体的に説明し、これから始まる中学生活の過ごし方についての指導を行います。また、定期テストの目標点や、現在での目標とする高校などを考え、「目標を設定すること」の重要性について、生徒たちに理解してもらう絶好の機会となります。

6月

公立高校進学説明会(中学3年)
中学3年生になって、自分の受験する高校を決めるうえでは、正確な情報を早く入手することが必要です。それぞれの説明会では、各高校の校長先生や入試担当の先生をお招きし、学校の校風や特徴、行事、そして入試の傾向などについてお話しいただきます。自分の受験する高校選びや、各高校のイメージをつかむ絶好の機会です。「私立高校進学説明会」では、馬渕教室の進学講演会も実施します。ここでは、いよいよ実際の高校選びをどのように考えていけばよいのかを、具体的な過去のデータなどを用いて説明していきます。生徒たちは自分の成績と照らし合わせ、受験する高校を決めてゆくことになります。

10月

私立高校進学説明会(中学3年)
「私立高校進学説明会」では、馬渕教室の進学講演会も実施します。ここでは、いよいよ実際の高校選びをどのように考えていけばよいのかを、具体的な過去のデータなどを用いて説明していきます。生徒たちは自分の成績と照らし合わせ、受験する高校を決めてゆくことになります。

小学英語オープンクラス(小学5年)
小学英語の授業を保護者の皆様に見ていただく機会になります。オープンクラスは日本人講師と外国人講師による「チームティーチング」形式で実施を予定しております。学習項目各々の習熟度や、覚えた単語や表現を使っての創作寸劇をご覧いただきます。

11月

Turning Point 〜入試に向けて〜(中学2年)
中学生活が始まって1年半ほど経過した「慣れ」。しかし高校入試までは、まだ1年半もある…。この中学生活の折り返し地点となる時期に開催するイベントです。スクリーンを用いて、国私立、公立高校の入試制度や日程についてわかりやすく説明をします。また、スクリーンでは、写真なども用いて高校の紹介をします。各高校のレベルや特徴、校風などの説明も加え、自分が受験したい高校を考えてゆくための一助となります。

12月

国語発声参観授業(小学5年)
国語発声の授業の様子を、保護者の皆様にご覧いただく最初の機会となります。生徒たちにとっては、3月からの発声授業の学習成果を発表する場でもあります。構成は、通常の授業の様子と、クラス単位で行うミニ発表会から成っています。

小学英語成果発表参観授業(小学6年)
リスニング(音声授業)だけでなく、音読や文字学習を取り入れて、小学英語で学んだ内容とその成果をご覧いただきます。授業は日本人講師と外国人講師による「チームティーチング」形式で実施を予定しております。

1月

国語発声発表会(小学6年)
フェスティバルホールなどの大きな舞台で開催されるイベントです。 小学6年生の国語発声授業修了公演です。これまで学習してきたさまざまな内容を盛り込み、「発声授業とは?」の答えともなる一大イベントです。朗読劇や古典作品・漢詩・落語劇などの発表と、秋のコンクールで入賞した生徒のスピーチ、小4生の特別参加作品などから構成されています。最後には、国語発声修了式があり、お招きした保護者の方々にも感動を味わっていただけます。

1〜2月

小学英語オープンクラス(小学4年)
小学英語の授業を保護者の皆様に見ていただく機会になります。オープンクラスは日本人講師と外国人講師による「チームティーチング」形式で実施を予定しております。学習項目各々の習熟度や、覚えた単語や表現を使っての創作寸劇をご覧いただきます。