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  月の星座と病気の関係 


 太陽が一年かけて12星座を一めぐりするのに対し、月は約1ヶ月で一めぐりします。
 ですから
月は毎月一つの星座に2〜3日滞在しています。
 各星座には、それぞれ身体の対応部位があり、その星座に月が滞在している期間は
 その身体の部位に何らかの影響があると考えられています。



いて座の特徴(月の癒しより)

星座 シンボル 支配している身体部位
主な病気
属性 器官組織 栄養素 欠けていく月 満ちていく月
いて座 大腿
大腿の病気
感覚器官 たんぱく質 12月〜6月 6月〜12月





大腿 ●支配する身体の部位の手術を行ってはいけない。
●支配する身体の部位に
負担をかけることはよくない。
●支配する身体の部位の
手当てやケアは普段の日の倍の効果がある。

●解毒や洗浄といった『放出的治療』は、欠けていく月の期間に行うのがよい。
●補強や強化といった『吸収的手当て』は、満ちていく月の期間に行うのがよい



●いて座の日は、大胆で軽率な行動をとってしまうことがある。
●さわやかな行楽日和。
●坐骨神経痛や、静脈、大腿が痛むことがある。
●腰から大腿まで痛む事がある。
●ふたご座の日同様、いて座の日も天気が変わりやすい。
●マッサージがよく聞き、萎縮した筋肉をよくほぐす。




坐骨神経痛 ●この部分のマッサージは効果的。
●無理をしないで、湿布をするのも良い。












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