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  月の星座と病気の関係 


 太陽が一年かけて12星座を一めぐりするのに対し、月は約1ヶ月で一めぐりします。
 ですから
月は毎月一つの星座に2〜3日滞在しています。
 各星座には、それぞれ身体の対応部位があり、その星座に月が滞在している期間は
 その身体の部位に何らかの影響があると考えられています。



うお座の特徴(月の癒しより)

星座 シンボル 支配している身体部位
主な病気
属性 器官組織 栄養素 欠けていく月 満ちていく月
うお座 くるぶしから下の足
足のトラブル
神経 炭水化物 3月〜9月 9月〜3月





くるぶしから下の足 ●支配する身体の部位の手術を行ってはいけない。
●支配する身体の部位に
負担をかけることはよくない。
●支配する身体の部位の
手当てやケアは普段の日の倍の効果がある。

●解毒や洗浄といった『放出的治療』は、欠けていく月の期間に行うのがよい。
●補強や強化といった『吸収的手当て』は、満ちていく月の期間に行うのがよい



●うお座の日は、物事の輪郭がぼやけ、現実感覚が薄れる。
●普段しっかりとした考えを持っている人も、気持ちが揺らぐ事がある。
●雨具を持ち歩くように。
●地面に腰を下ろさないこと。
●足裏マッサージは特に効果的。
●足のいぼ治療(外科的な手術を除く)は効果的で、欠けて行く月のときにするとよい。

●寝具を干すと湿り気が残るので、リューマチなど持病のある人は注意。




魚の目
たこ
いぼ
●魚の目は、電磁波やはのトラブルのきざしであることがある。
●欠けて行くみずがめ座の日に魚の目取りの絆創膏をはり、およそ4〜5日後のうお座の日にそれをはがすとよい。
●足のトラブルや魚の目の予防のために、やぎ座の日やみずがめ座の日に新しい靴下をおろさないこと。
●欠けて行く月の期間は、痛みのひどい足のいぼも取りやすくなる。













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