こうすれば受かるMBA 2007

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アプリケーション提出後〜合格通知入手                                  

 

【ハンドルネーム】 H.Y. さん

 

 これは、やっておけばよかったと思うのが、在校生にコンタクトを取ること。あらゆるつてを使ってコンタクトを試みて、自分と似たBackgroundの人を紹介してもらうことが有益だと思います。

 

 

【ハンドルネーム】 K2 さん

 

出願した大学院に友人・知人が居て、活発に情報発信をしてもらえれば力強いと思います。これにより他のアプリカントと差別化を計る事も可能です。GMAT, Essayで多忙であり、なかなかCVは行えないと思いますが、上記情報源は狭き門を潜る為には必要不可欠だと思います。卒業生からの在校生紹介、CVによりアドミッション・教授・在校生と仲良くなる等色々と手は有ると思います。このような作業はGMAT・TOEFLの点数がずば抜けて高い点数(GMATであれば700点前半、TOEFLで言えば280点近辺) もしくはバックグラウンドがずば抜けて素晴らしい人(既に起業しているとか、5ヶ国語流暢に話せるとかでしょうか?の人意外は必要だと個人的には思います。

 

 

【ハンドルネーム】 Coffee さん

 

アプリケーション提出後も、スコアレポートや Transcript が届いていないなど不慮の事態が予測されます。定期的に Online Application のページで Status をチェックして、問題があれば早急な対処が必要です。私の場合は、C校に送ったつもりの TOEFL スコアレポートが届いていないようで Application が Incomplete となってしまっていました。そこでアドミッションに対してスコアレポートを送ったはずだとの旨のメールを送りましたが返事が来なかったためにさらに電話でコンタクトを取り、スコアレポート送付のリクエストをあらためてETSにした上でその旨をメールでアドミッションに報告しました。その後、Application の Status は Complete となり、インタビューのインビテーションも来ました。

 

 

 

【ハンドルネーム】 ぼへみやん さん

 

EM Lyonから最初に合格をもらい、続いてEDHEC、しばらく間をおいて忘れた頃にIE、だいぶ遅れてIEに入学金を振り込んだ辺りでSDA Bocconiから合格通知がきました。いずれもメールにPDFファイル添付できました。

 

 

 

【ハンドルネーム】 ゆう さん

 

GMATの受験日は、2/22でした。それから、2日でエッセー書いて、すべての書類を発送したのは、2/25日でした。2/28の日本時間夜、HHLから書類が到着したと連絡が来ました。その数時間後、“今、入学選考会が終わったよ。全員一致で合格だよ”と連絡が来ました。これからがんばるぞ?っと、ちょっとだけ電話で話をして、その日は終了。次の日から、今後のスケジュールと契約書の取り交わしや住む所の話、キャリアメイク、ドイツ語のご指導が始まったのは言う迄もありません・・・笑 というわけで、合格の余韻はほぼなく、今に至る。

 

 

 

【ハンドルネーム】 Nobuchka さん

 

 何もしていません。

 

 

【ハンドルネーム】 RELAX さん

 

N/A

 

 

【ハンドルネーム】 門外漢さん

 

GMATのOfficial Scoreがわかったのが1月中旬でした。TOEFL iBTの結果が届いたのは2月上旬でした。ほとんどの大学にアプリケーション提出後だったため、その都度、各校にデータを送りなおしました。(Haas以外はUPDATEを認めてくれました。)この作業以外は何もしませんでした。全部落ちるかもと覚悟していたので、その後の人生を考え、仕事に力を注いでいました。特にKelloggから合格通知が届いたときは、何かの間違いだと思い、大学側に確認のメールを入れました。

 

 

 【ハンドルネーム】 羊男 さん

 

待つしかないですよね。毎日やきもきしないように、待ちの期間は出願したことを忘れることをオススメします。

 

【ハンドルネーム】 ろん さん

 

特に何もせず。

 

 【ハンドルネーム】 kazu 1204さん

 

仕事と日本への帰任準備で忙殺され、MBAのことはほとんど気にせず過ごしました。MITの合格通知は日本に帰国後、取引先と飲んだ翌日二日酔いの中 受け取ったので、残念ながら頭がガンガン痛かったのが合格の思い出です。ただ、受験期間を通じて支えてくれた妻にはすぐに連絡をして感謝の気持ちを伝えました。

 

【ハンドルネーム】 AS さん

 

アプリケーション提出後にある賞をもらったのでこれをレジュメやAwardに追加するように各校にお願いしたところ、受け入れてくれる学校も却下する学校もありました。また自分が勉強したい分野の教授にメールを書いたところ返事をくれたり、くれなかったりと様々でした。小規模の学校の方が比較的レスポンスしてくれましたがどの程度効果があったかは分かりません。

 

【ハンドルネーム】 Autosummer さん

 

とにかくドラッカーに行きたかったのでアプリケーション提出後インタビューもかねてキャンパスを訪問。家族を連れていくという想定で周辺の町並みもチェックしました。スーパーやアパート、等細かく見てきました。また、奨学金の額が思ったよりちょっと少なかったので合格後もアドミッションと何回も交渉し奨学金の額がかなり上がりました。