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Yahoo!ジオシティーズ

桂川サービスエリアの女!

この女とはネットで知り合ったのだが

待ち合わせ場所は名神高速桂川サービスエリアの喫煙場所!

( 勿論外である!)

サービスエリアは何処も同じだろうが外部から入れるのだ

車も止められ( 従業員駐車場!)かなりのスペースがある

私はこの桂川サービスエリアの讃岐うどんの肉うどんが好きで

時々食べに行くのだが、まさかこのサービスエリアで女と待ち合わせとは

思っても居なかった

時間は昼間だが待ち合わせの時間に行くと約束どおり女は待っていた

ジーンズ姿から見ると近くの女だと勝手に想像する

女の身長は160センチ弱!

着ている服の上からだが、おっぱいは大きいだろうと想像は付く

外のテーブルに座りコーヒーを飲みながら世間話をする

30分くらい話しただろうか?

“行こうか?”

と言うと“はい”と返事をする彼女!

従業員の駐車場まで歩き車に乗り込むと国道を走り

京都南インター近くのラブホテル街へ潜り込んだ

その頃には彼女とはすっかり打ち溶け合っていた

ロビーに着きパネルの部屋を押しエレベーターに乗り込むのだが

エレベーターのドアが閉まると彼女はキスを求めてきた!

私がキスに応じると次第にキスは濃厚になっていった

部屋に入ると彼女は早々に来ている服を脱ぎ捨て

ベッドの布団を下に下ろしその布団の上にペタンと座り込んだ

“早く脱いで”と彼女!

服を脱ぐと私は立ったまま、彼女は布団に座ったまま

尺八を始めた( それで布団を床に下ろした意味がわかった!)

彼女の尺八は凄く上手い!

音を立てながらバキューム尺八!

そして三段締め

技は多種、30分は尺八しただろうか?

バスルームへ行ったのはその後である

バスルームでもバスの中でも潜望鏡と中々ちんぽこを離してくれない

彼女は“私はフェラするの大好きなの”と言う

ベッドの上でのセックスの時、彼女の声は叫ぶくらい大きい!

思わずキスで口をふさいだくらい!

彼女が上になり激しい腰使いで彼女自身何回も絶頂に達したのが判り

自分が絶頂に達する頃は腰が砕けていた

そして終わった後も彼女は上から離れず余韻を楽しんでいるのだ

しばらくして彼女が離れるとちんぽこの回りは液でどろどろになっていた

3月22日気ままに更新

次回4月5日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

祇園小路!

京都には昔ながらの遊郭や舞妓さんが居るお茶屋などがあり

昔ながらの色街を反映している。

祇園と言う町には、祇園小路や花路と通りの名は違う

京都は世界遺産や国宝も数多くあり、そのため観光客も日本全国を問わず

世界各国から遣って来ているのだ!

四条通りや京極、新京極と昼間は若者たちで溢れかえっているのだが

夜になると四条大橋を渡った祇園に人が多くなり

今度は大人の時間になる

高級な御茶屋から割烹と店の数は多い

でも普通の一般人が行く居酒屋等でも京都は結構高いのである

観光客と見て金額を上げる店も以前は良くあり耳にしたが

今は少なくなった

地元の人たちは店を選ぶ( あまり知らない店は行かない!)

こんな私でも行く店は決まっているのである

祇園ならこの店と決めている

私が行く店は店としてはあまり大きくは無いのだが料理は美味い!

酒も全国の酒があり、私のお気に入りの店!

この日は友人と訪れたのだが( 友人は大阪!)

最終電車の時間まで飲もうと言う事になり

話ははずみ時間は瞬く間に過ぎていった

友人は( もうこんな時間か!帰るよ!送らなくてもいいから!)と

店を出た!

勘定は私持ちなので気を使っているのだろう

でも五分歩けば地下鉄の駅があるのである

友人が居なくなった席で一人飲む事になったのだが

私の席に( 同席よろしいでしょうか?)と店の従業員!

別に断る口実も無いので、友人の飲み食いした食器などを居酒屋の

従業員が片付ける!

片付け終わった席に座ったのは若いOL風の女性!

知り合いでも女性の前で酒を飲むのも何かつまらないと思っていたのだが

女性のほうから話しかけてきた

女性は森の都、仙台でOLをしているというのだ

有休で一人京都に遊びに来たという

明日は仙台に帰るのだと言う!

身の上話を酒の肴に時間は十二時を回りかなり飲んだ!

何処に泊まっているのかと聞くと京都駅近くの都ホテルと言う

( 部屋に遊びに来て!)と彼女( 今から?)

居酒屋を出るとタクシーを拾いホテルへと向かう

部屋に着くと彼女は( シャワーを浴びる!)とバスルームへ!

シングルルームの部屋のいすに座りテレビを見ていると

( 貴方もシャワーを浴びたら?)と彼女が言うのである

少し酔っ払っている私だが、素っ裸になり彼女の待つバスルームへ

裸の彼女を見るとかなりなナイスバデイ!

私がシャワーを使うとキスを求めてきた

( 抱いて!)と彼女!

( 京都の思い出を作りたい!)とそう言うのである

彼女とキスをしながらおまんこに手をやるとおまんこはかなり濡れていた

指を少し入れると指の間から彼女の液が指を伝わってきた

彼女は声を上げ、豊かな乳房をグイグイ私に押し付けてきた

彼女は唇を離すと今度は尺八を始めたのだが、中々上手なのだ

バスタオルで体を拭きもせず二人はベッドへ移動した

彼女は中々すき物で朝までセックスを楽しみ

彼女が私の体を離れたときは夜は明けていた。

3月7日気ままに更新

次回3月22日更新予定!

 

 

 

 

 

 

自衛隊の女!

この女は自分が出しているホームページをたどり私を探したらしい

私が書いていると言うかホームページに掲載されている事が

本当なのか興味を持ったらしい!

何通かのメールのやり取りをしている内に女のほうから会いたいと

言ってきた!

私のほうはどちらでも良かったのだが、別に断る事も面倒くさく

どうせ暇にしているのだ、こーヒーでも飲むか?

そんな気持ちだったのだ

女の指定場所は京都近鉄十条駅口!

時間も指定してきた

私は車(少しドライブでもしたい気持ち!)

駅に着くとそれらしい女が道路の一人たたずんでいた

車のナンバーは伝えていたので女は私の車を見つけたのか

急ぎ足で近寄ってきた

OOさ〜ん!

そうよ!と答え彼女はためらいも無く車に乗り込んできた

( ドライブでもしょうか?いい天気だし!)

そう言うと彼女は( そうね!)と言い

車は走り出した

彼女は割と身長があり、聞くと167センチあると言う

髪は長くスリム!

車を運転しながら話をしている内に彼女が自衛官だと言う事が判った

自衛隊の事務官らしいのだが、45口径の銃を撃ったことが有るという

男ばかりの自衛隊の中に居ていい男は居なかったのかと聞くと

この人と言う男は居ないと言う

車は9号線を走り京都の郊外、亀岡市に入る

亀岡駅近くに車を止め市内を散策!

散策の途中、カフェに入りコーヒーを飲み普通の会話をしていたのだが

彼女の目から涙が流れてきたのだ!

何か悪い事でも言ったのか、気に障ることでも言ったのか?

聞くとそうでもないらしく

彼女はこの年になるまで男と楽しい時間を過した事がなく

急に涙が出てきたと言う

彼女の年は27歳、このことをどう受け止めていいのか

言葉に詰まった帰りの車の中でしばしの無言のときが流れた

車は峠に差し掛かり峠を下れば京都市内だ!

京都に入ろうとしたその時、彼女は( ホテルへ行こう!)と一言!

左右を見るとホテル街!

私は少し戸惑ったが、一軒のホテルへ車を乗り入れた

ロビーにはパネル形式で部屋を選ぶのだが、可愛い部屋を選んだ

部屋に着くと彼女はベッドに腰をかけ“優しくしてね!”と一言!

今までキスもした事もない彼女といきなりセックスであるが

後は同にでもなれと彼女とキス!

ベッドの上でもつれ合った

彼女はキスは吸うだけで何のテクニックも無いのだが

舌を絡ませると彼女も同じように舌を絡ませ

キスはどうにか形になって来た!

手は彼女のセーターを脱がせ豊かな乳房をもんでいる

時たま乳首を摘まむとピクッと反応する彼女!

パンテイの中へ手を入れると彼女は身をよじり

中々奥へ進まない!

おまんこの中は濡れているのだが、何か狭い!

“バージン”?と聞くと“そう!”と答える

ちんぽこを彼女のおまんこに宛がうのだが中々入らない

少し入った段階で背中から逃げる彼女の頭を抑え

その瞬間、ちんぽこを根元まで入れる事に成功!

彼女は“痛い〜!”と一言!

彼女がこの年まで守り続けてきたバージンともさようなら!

セックスが終わると出血している彼女のおまんこを綺麗に

拭いてあげた

シーツに付いた赤い血の跡を感激して見ていた。

2月22日気ままに更新

次回3月8日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

札幌で知り合った女!

急に札幌に行く事になった私、実は久しくしている建設会社の社長が

急用で札幌雪祭りに行けなくなりキャンセル料金を取られるならと

私にくれたのであるが、二人分!

急に言われても二人は無理だった結局、私一人の旅となる!

私も仕事で北海道は何度と無く行った事はあるのだが

雪祭りには訪れたことが無い、第一ホテルの予約など一年前に予約しないと

取れないと言うのだ、( つまり雪祭りに訪れている日!)

それに飛行機だって無理!

私は二つ返事で貰ったのである。

私の場合、雪祭りはどうでも良かったが美味い酒と肴、其れと小樽運河!

ホテルを聞くと札幌東急イン、ツインの部屋、二日間予約済み!

勿論食事も入っている。

至れり尽くせりだ、これは行かないといけない

空港へ着いたのは昼過ぎ、丘珠空港から札幌東急インまでタクシーで

直ぐ着いた、宿から歓楽街すすきのまでは近いしこれも楽しみ!

そして雪祭りが催されている大どうり公園も近い!

チェックインを済ませ部屋へ入ると広々とした部屋!

一人では何か勿体無い,一人では寂しい気がする

とにかく荷物を部屋に置き外へ出た、大通りまでは歩いても知れている

外へ出るととにかく寒い、コートの襟を立て大通り公園まで出た!

氷の彫刻を見て回る、夜の方がライトアップされていて綺麗だと聞いた

一回りしてホテルへ帰ることにした

風呂に入ろうかと思ったが、夕方出て行くのだから湯冷めしては

いけないと思い近くのコンビニでビールと酒を買い込み

ホテルの部屋でチビチビ飲んでいた

時間が来たのでホテルのレストランで夕食を済ませ夜の公園へ

凄い人、ライトアップされた雪像は綺麗だったが昼間見ている事もあり

あらかじめホテルの従業員に聞いていた魚専門の居酒屋“魚っす”の

暖簾をくぐる、中はかなりの人でカウンターも空いていなくて

相席になる、料理を注文すると二人で座っていたアベックが席を空け

次に女性が一人入ってきた

同じく相席同士、一人で飲んでいると彼女の方から話し掛けて来た

彼女は岩手県出身とか、職業は看護師!

休みを領しての一人旅!

宿はユースホステルとか、話を聞くと飲酒やタバコは禁止!

部屋も女性と男性は別れていて二段ベッドとか、味気ないらしい

彼女も予定は後二日あるらしい

私は自分の宿を説明すると、うらやましいなあ〜と言うがまさか初対面の

彼女と一夜を共にすることなど出来ない

まあ〜時を自然に任せろと思い飲み始めた

彼女もアルコールは強いほうだと思うが、私が飲んだ事も無い様な

フイズと言うかカクテルだろうか飲んでいる

メロン割とかレモン割り、私は生ビールから始まり好きな日本酒を

チビリチビリ飲んでいた、さすが北海道だけあって酒の肴は美味い!

二時間ほど飲んでいただろうか、食べる物も食べ飲む物も飲んだのだが

彼女の方から“よろしかったらパブへ付き合ってくれない?”と言う!

俺としては札幌は初めてではないが、パブなど知らないと言うと

彼女は全国チェーンのパブの会員になっているし大丈夫と言う

店もそう遠くはないし薄野の中にあるらしい

店の外に出るとアルコールはいっぺんに吹き飛んだ、其れくらい寒い!

彼女もコートの襟を立て私の横に並んだ

十五分ほど歩くとパブはあり入り口でコートを預け案内されるまま席へ

座った彼女はパブのカードをだし、自分のボトル残の入ったボトルが

差し出された、既に腹は日本海で一杯!

サラミソーセージを注文して話しながらチビリチビリと水割り!

この彼女と何時間一緒に居たのだろうか?

時計の針は12時を回っていた、従業員がラスとオーダーを言って来た

“もう出ようか”と言うと彼女も其れに従った

レジで会計を済ませコートを受け取り外へ出た、相変わらずものすごく寒い

肌に刺す寒さだ!何も言わず私は自分の宿泊しているホテルへと歩く

大通りを出た所で右と左に別れなければならないのだが、

大通りに差し掛かると“今夜泊まっても良い?”と彼女!

俺は良いけど!

何の言葉も無く、東急インに帰ったのだが部屋に帰っても酒に酔っているので

その気になれない、浴衣に着替えベッドに潜り込んだ!

そのまま深い眠りに入ってしまい、気がついたのは朝だった

横のベッドを見てみると昨夜の彼女がそこにいて寝ていた

そ〜っとして置こうと思い、

私は自分のベッドに再び潜り込んだのだが、又眠りに付いた

息苦しさで目を覚ますと彼女が私のベッドの中にいた

私が目を覚ますのを見て彼女はキスをしてきた

キスがスイッチとなり彼女は私に抱きつき濃厚なキスをしてきた

私も其れに応じキスをする

彼女はセックスの経験はあまり無いのだろう事が判る

処女ではないのだろうが体が硬くなっている

でも少しずつだが、慣れてきたのだろう、私に体を預け私たちは絡み合い

セックスにふけった

セックスが終わりシャワーを浴び終えると私は直ぐフロントへ行き

妻が追っ掛けて来たと伝え食事を頼んだ

ホテル側も二人分の予約、お金も支払い済みなので文句は言わなかった

朝食を食べ終わると、彼女と札幌時計台を訪れ夜になって小樽運河を訪れ

ホテルで最後の夜は、フランス料理のフルコースを頼みワインで乾杯!

この夜は、思いっきりのセックスとなった。

2月8日気ままに更新

次回2月22日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

滋賀県彦根の女!

京都から彦根へは名神高速で走れば一時間半くらいの距離!

彦根は桜田門外の変で有名な老中、井伊直弼の城下町

別にこれと言った物も無く城があるだけの街である

城の入り口前には町興しの為なのだろう通りの両側には昔ながらの

造りの家並みを再現して土産物屋が軒を並べているのだが

やはり田舎である!

そんな彦根に仕事関係で一週間程の滞在予定となった

私が住んでいる京都からは高速代プラスガソリン代そして仕事が始まる

朝8:00までに入ると成ると朝6:00には家を出なくちゃあ

とても間に合わない。

夜も遅くなり時期は冬、高速は時々通行止めになる

彦根も雪の多い土地!

そこで会社と相談してウィクリーマンションを借りる事となった

でも食事から洗濯まで自分でしなくてはならないが

週の終わりまで貯めておいて持って帰ればいい事でそれ程苦にはならない

一番考えるのが食事である!

外食だと何時も食べるものが決まってしまう

自炊するほど器用ではないが何とか出来ると自分に言い聞かせた

家具や寝具なども揃ってはいるが寝具だけは車に積んで持っていく積もり

そんな事で彦根での生活が始まったのだが

この彦根では飲み屋も少なく夜は寂しい事になると思っていたのだが

この彦根で在る女性と知り合った

知り合った女性はイギリスからの留学生!

でもこの彦根に住んで居るのではない

名古屋に住んでいて観光に彦根に来ていると言う

彼女の身長は167センチとそんなに高くはない

中肉中背、白人独特のソバカス顔!

この彼女とはカフェーで知り合った

私はコーヒーを注文して新聞を読みながら飲んでいると

彼女はウエイトレスに注文をつけていた

( コーヒーが濃いので薄くしてくれ!)と

そう言っているのだが、英語!

ウエイトレスは対応出来なかった

私が( 薄くしてくれと言っているよ!)と言うと

ウエイトレスは指でOKサインを出した

彼女は私のほうを向き軽く会釈した、それがきっかけだった

彼女は片言の日本語を使ってはいるが所どころ意味が通じない

この日の私は一日暇なので彼女が行きたがっている城の案内役を買って出た

日本の城は何処も一緒、何か変った事もなく案内書の中に説明もしていて

それを英語で彼女に伝えるだけなのである。

時間は過ぎ夕食を二人で終えると私の宿であるウイークリーマンションへ

自然にキスとなったのだが、彼女のキスは日本人とは少し違っていた

凄く上手いのだ、やはり本場である。

セーター越しに彼女の胸を触ると見た目より大きな乳房だった

ブラジャーを外しスカートを下ろすとでかいお尻が其処にあった

キスをしながらパンテイを下ろすと金髪の毛が見えてきた

指は金髪の茂みの中へ!

身体をよじりながら必死に耐えている彼女!

次第にキスが激しくなる

彼女はひざまずくと私のちんぽこを口にくわえフエラを始めた

二人はそのままベッドへ何時しか69の形になる

彼女のおまんこは外人特有の臭いがしていた( 悪い臭いではないのだが!)

しいて言えばチーズのような臭いである。

体位を変え色々試しているのだが、彼女が好きな体位はバックスタイルだった

夜中までセックスしていた私たちは朝になるまで泥のように寝ていた

朝になり駅まで送って行ったのだが、別れるときの彼女の顔を今でも忘れない。

もう一度会いたいなと思うのだが、イギリスへ帰ったと言う事を聞いた。

何度か手紙も来たがへんじを出さずに終わっている。

12月23日気ままに更新!

次回2009年1月3日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

京都の女2、沙希!

この女とは、出会い系サイト!お金抜きでの待ち合わせ!

待合場所は近鉄十条駅!

車で行くとちょっと可愛い女が待っていた

女の年は二十七歳!

ちょっと大人ぶっていると言うか、落ち着いている

メールのやり取りの中ではそんな事は無かったのだが?

少しドライブでもしょうかと宝ヶ池まで車を走らせる

車の中での女はかなりはしゃいでいる、女の職業は喫茶店のオーナー!らしい、喫茶店のオーナーなら寄ってくる男は幾らでも居るだろうに

決してブスでもないし、中々グラマーな方である

女は( お店に男は来るけれど

お客さんと出来てしまったら大変な事になるし人が来て

くれなく成るョ!)と言う

今まで恋人らしい男は居たが、直ぐに別れるらしく長続きしないらしい!

そんな話をしている内にデートスポットに到着!

車が停車すると女は( キスしても良いよ!)と言い

自分の方から抱き付いてきた

男も女の首に手を廻しキスをする、この女のキスは中々上手い!

少し厚めの唇が中々良いのだが、この女の舌は忙しい

動き回るのだ!

濃厚なキスを繰り返した後、男は女のブラウスのボタンを外し

女のブラジャーの中に

手を入れる、指が女の乳首に触れた時、女は( ああ〜あ〜!)と

悲鳴にも似た声を出す

女の乳首が次第に立ってくる、乳首が硬くなっているのだ

男は女の乳首を親指ではじき

乳房の根元を揉むと女はたまらないのかキスが激しくなってくる

( これ以上、此処では嫌!ホテルへ行こうよ!)と素直に言う

( 良いよ俺もその方が良い!)

車は一号線を下り京都南のIC近くのホテル街へ向う、

面白い名前の( おとぼけビーバー!)というホテルへ入る

部屋に入ると女はキスを求め、男にせがんでくる

男も女の要求のままキスをする

キスをしながら女のブラウスを脱がせ白いレース使いの

ブラジャーを外すと形の良いおっぱいが出て来る

男はおっぱいを吸いながらスカートを

脱がせ、パンテイを脱がせる、女は( シャワーの後でね!)と言い

男の服を全て脱がせ

男の身体を舐め回し尺八を始める

喉が深いのか男のチンポコの根元まで入っている

女がする尺八は上手い方である舌の使い方が上手く下を絡ませている

尺八を楽しんだ後、女と二人で風呂へ入りお互い洗い合いベッドへ入る

男は女を右側に

寝かせる( 男は左利きなのだ!)男は手で乳房を揉みキスをする

女は男に手を廻しキスに

夢中になっている、男の手は乳房から女のおまんこへと移る

女のおまんこは既にたっぷり濡れている、濡れ方が半端ではない

男は女の乳房を舐めそして吸う!

女は慶びの声をあげ( いく〜!)と声を上げる

男は舌を女のおまんこに移す、男が上になり69の体位!

女は男の下で尺八をする

男は女のサネを舐め様としたその時!女のおまんこから凄い臭い

とても舐められるものではないのだ

男はサネとおまんこを舐めるのを止め、親指でサネ

人差し指と中指で

おまんこを責める、それでも女は気持ちが良いのか二度目の絶頂に達する

男は女の上になりチンポコを入れ腰を振る

腰を振るのだが臭いが気になり中々チンポコが思うようにならない

男は上から女にキスをする女は舌を入れ濃厚なキスになってくる

何とかチンポコが元に戻りキスをしながら腰を振る

女のおまんこは液が流れ出てベチョベチョになりブリブリと時折変な音が出て来る

女は何度言ったか判らないが声を上げ悲鳴を上げている

女はおまんこを締める事を知らないおまんこ!

男は果てると暫く女の上で余韻を楽しんだ後

急いでバスルームへ向うチンポコを

ボデイソープを付けゴシゴシ洗うのだがどうしても女のおまんこの

臭いが鼻に突いている

指を臭うとまだ臭いが突いている気がする!

何度も何度も洗うのだが臭いが取れない気がする

女はこの事を知らないのか男の横に

来てシャワーを浴びている、男もその臭いの事は言えず別れたのだが

その後女の方から

会いたいと連絡が有ったが、この女とは二度と会う事は無かった

人に言わせると( 下、ワキガ!)とか言う!

子供を生めば直ると言うが其れも確かではない、

一月ほど鼻に突いてしまい、この女の子の事は忘れない。

12月14日気ままに更新

次回12月23日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

福井の女、幸美!

福井の女と言っても福井に行った訳ではない!

彼女は傷心の一人旅と言った所だろうか、女一人京都を

訪れていたのだ、では何故私と知り合ったのか?

それは清水寺を訪れた時、私は一眼レフで写真を撮りに来たのだが

彼女はデジカメを片手に取り五重塔( 五条坂!)を背景に

シャッターを押そうとしていたのだ!

“撮りましょうか?”“良いですかお願いします”

私は五重塔を彼女の背景に入れシャッターを押した!

カメラを彼女に渡し私も五条坂を歩いた( 清水へは反対、下ってくる方角!)

この時点で彼女の事は忘れていたのだが今度は産寧坂に差し掛かり

竹久夢二ゆかりの店前で又背景にシャッターを押そうとしていたのだ

又か!と思いながら“シャッター押してあげますよ”と言うと

“何度もすみません”と会釈!

ストレートの方まで伸ばしている髪が顔の前へかぶる!

吃驚するほどの美人ではないが、ポッチャとしていて可愛らしい

ソバカス美人かな?

薄いカーデガンの下の薄いピンクのシャツに夏物のスカートが可愛い

いつの間にか彼女とは参寧坂の下の階段を横に並び歩いていた

会話は弾み私も目的の写真を撮りながら彼女にも写真を撮ってあげていた

清水寺へ入りキョ水の舞台について説明する

下の茶店で団子とお茶を飲みながらだが、

ポツリと彼女はなぜ京都に旅行に来たのかを話した

( つまり失恋なのである!)

親からも認められた相手だったらしいのだが、男の方に多額の借金が

あることが判ったらしい

其れもサラ金やクレジット会社の借金だったらしい

( そんな借金がある男に娘はやれん!)とは父親の言葉らしいが

もっともである、借金総額800万円とか結婚してその借金を返す事等

無理である

何のための結婚か結婚生活かわからない

私も彼女の身の上話を聞きながら歩いている

清水寺を出て近くの祇園を案内する。

時間は四時を回っている、彼女が何処に泊まっているのか聞くと

ホリデーインとか、祇園からだと歩いても知れているが

“夕食を一緒に食べない”と彼女が切り出したのだ!

私は車で来ているので( 一度車を置いて来るよ!)と彼女を

ホリデーインまで送っていった

待ち合わせは二時間後、この時私は半パンにTシャツにベスト!

一眼レフカメラを首から提げている

履いているのも素足にサンダルなのである

気軽に行ける店を希望しているのだが、私にとってそんな格好では

納得できない、一度帰ってシャワーも浴びたかったのだ

二時間後タクシーでホテルへ行くと玄関で待っていた彼女!

そのまま彼女をタクシーに乗せ河原町まで向かう

河原町には私の行きつけの店があるのだ、彼女は福井!

魚は京都より新鮮、彼女はビール好きと聞いていたし唐揚げが好きなのも

聞いていたので、美味しいチキンの唐揚げ、ウインナーが有る店と

説明していたのだが、店の名前は聞いた事があるが

食べに行った事が無いと言い、福井には無いと言う

着替えた彼女はワンピース姿、中々可愛い!

店は交差点から少し入ったミュンヘン、店に入りオーダーをする

ビールは一杯目はハーフ&ハーフと決めている、勝手にオーダーする

唐揚げ、ウインナー盛り、ビーフシチュー、オムレツなど等

彼女はふ〜んと感心している“どうしたの?”と聞くと

付き合っていた彼はレストランへ入ると何にする?と聞くと何でも良い!

と言うらしい( いつもそれで少し気がなえるのよ!)と言う

ビールを飲み干し次から次へとビールを変える!

生ビール、銀河高原ビール、バドワイザー、そしてワイン、結構飲んだ

腹ごなしに歩こうと店を出た、彼女はハンドバックを左手に持ち替え

右手を私の腕に廻した、他から見ると恋人同士に見えるだろう

祇園花道を過ぎると建仁寺があり道を北へ少し行くとラブホテルがある

ラブホテルの前に差し掛かった時、彼女の方から

“一休みしていこうか”と言う、“良いの?”と心にも無い事を言う

玄関ロービーに有る部屋のパネルを押しエレベーターに乗り部屋に向かう

部屋に入ると彼女の肩に手を置く、すると彼女は振り返り

自然とキス!永いキスが終わると

( 少し汗かいちゃったシャワーを浴びようよ?)と言い

二人揃ってバスルームへ入る、この彼女とはキスも初めてだし

ましてや真っ裸でバスルーム、そしてセックス!

何かしら夢でも見ている様だった、バスルームは広くバスに入ったまま

抱きついて濃厚なキスを繰り返しバスルームを出ると

激しいセックスが待っていた、

彼女は別れた彼を思い出したのかどうかは判らないがフエラにしても

中々のものだった。

私のテクニックにも何回と無く頂点に達し満足したのか少しの間だが

深い眠りに陥った

三時間ほどホテルにいただろうか?ホテルを出るとタクシーを拾い

彼女を送り届けようと思ったのだが“今夜は一緒に居て”と彼女!

ラブホテルを出て彼女のホテルへ、シングルの部屋に二人

ベッドで抱きつき朝まで過ごした。

12月4日気ままに更新

次回12月14日更新予定!

 

 

 

 

 

 

高知の女!

高知には、はりまや橋の向こうにソープランドが有り川上には

昔ながらの遊郭があり

遊ぶには不自由をしない所なのだ

居酒屋や小料理屋などに入っても魚介類も豊富で中々に美味い!

酒も地元の土佐鶴、等もあり私にとっては楽しい所ではある

土地柄、女性も酒は強く、どどめ祭りがあり酒の飲み比べ大会が

あるのだが何時も

優勝するのは決まって女性であり高知独特のはちきんと呼ばれている

「はちきんとは、女性の高知特有の呼び名で南国土佐のはつらつさを

極端に発揮した事を言うのだが、四人の男を手玉に取る

4×2金で8と言う説もある!」

この地を訪れたのは仕事関係!

訪問先の会社の方で料理旅館を予約してくれていた

その旅館は元々料亭で、建物はたいした事も無いが料理が良かった

土佐名物の皿鉢料理(さわちりょうり)の他、土佐牛や伊勢海老の

お造りの他鯵のたたき

カツオのたたきと、私一人で食べられるだろうかと思うほどの量なのだ

でも私は晩御飯時ご飯は食べない

酒の肴で料理は消えて行くがやはり残ってしまった

腹が一杯になり少し外の風に当りたくて町を散歩する事にした

はりまや橋を人に聞き行って見ると

橋の赤い欄干だけなのは笑ってしまったが昔は川が

その下を流れていたのだろう?

紺屋町を散策、はりまや橋の近くのスナックで飲む!

「 それは料理旅館の紹介、高知はぼったくりや暴力バーは無いが

他国の人だと特に旅人だと思わぬ金額を請求される事もあるというのだ!」

料理旅館の紹介のスナックは雰囲気も良かった

スナックと名前は付いてはいるがクラブ風で二時間に一度の割で

ピアノ演奏がある

雰囲気は最高! リクエストも出来る!

私は好きな曲、「 コスモス!」をリクエスト!

酒はバレンタインの17年物のロック!

バーテンダーはロックグラスに丸い氷を入れてくれグラスを揺らしながら

ピアノの演奏を楽しんでいた

すると私の横に化粧が素ッピンの女性が座った

女性はラークを取り出し火をつけた

私は自分のプライベートの時間はパイプを吸っているのだが

この時パイプを取り出し

葉を入れる( ハーフ&ハーフ!)ライター( パイプ用のジッポー!)で

火をつけパイプを吸う

隣の席に座っている女が「 いい香りネ!」と一言!

そして「何処のタバコ?」と聞く「貴方が吸っている

タバコと同じアメリカ製ですよ!」と応えると女は

「高いんでしょう? そのパイプタバコ?」と言葉を交わす

そんな感じで次々話をするようになった

彼女も一人、私も一人! そんな寂しさを言葉で感じる

「 私にお代わりをおごらせて、何飲んでいるの?」

「 良いよ!少し高い酒だから!」と言うと「 良いよお金なら有るから!」と言い

私もそれじゃあ〜と言う形になり何時しか急接近!

少し酔いが回ってきたのか、彼女は自分の身の上話を私に話す!

彼女はソープランドで働いていると言い今日は気が向かないから休んだと言う

今のソープランドで働いている娘は昔と違いヤクザに貢いだり

男に貢いだりしない

したがって仲間と言うか同じ店の娘同士連帯感は無いと言う

お金が貯まれば足を洗うらしい、彼女もそうらしく小さなお店を持つ事が夢らしいのだが

ふと自分が寂しくなるらしい

学生時代の友人にも言えない仕事!

身を削っての仕事だが報われないと彼女は言う

そんな彼女が「今夜は付き合って!」と言うまで時間は掛からなかった

店を出て夜風に吹かれながら歩いた紺屋町、私は彼女の肩を抱いていた

女は料理旅館には行けないよ!よかったら私のマンションにおいでよ?

と私を誘った

誘われるまま彼女のマンションへ!

マンションと言っても1DK!お金を貯めているのが判る様な部屋

贅沢な調度品は無い

彼女は私にキスをして来た「 ソープで働いている娘は商売ではキスを

しないのよ!

する時は、プライベートよ!」と言う

何時も男にサービスばかりして今日はして欲しいと言う

私は彼女に優しく愛撫する、すると彼女は声にもならない声で

女の喜びを表わしてゆく

啜り泣きにも聞える彼女の声!乳首を揉み

片方の乳首を吸うとあえぎにも似た声を出す

彼女のおまんこはかなり濡れている!

商売を離れ普通の女になっている、

今度は彼女の愛撫が始まった、ゆっくりと舐め回しながらの尺八は

凄く上手い!

私はたまらなくなってしまい「 上になって良い!」と言い

彼女の上になり

チンポコを挿入!「 やさしくして!」

酒のせいだろうか、ピストン運動はしているのだが

中々フイニッシュには成らなかった

でも彼女は私の腕の中で何回も絶頂に達していたのは私にも判った。

11月25日気ままに更新

次回12月4日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

能登、輪島の女!

この地は能登半島にある白米の千枚田( 棚田!)と

輪島の朝市を見たくて

早朝に京都を出て北陸自動車をひたすら走り!

途中、羽昨市から能登有料道路に入り国道249号を日本海沿いに走る

とにかく遠い!

輪島を一度通り越し国道249号を走ると道の駅があり

そこが白米の千枚田!

千枚田を見終わり写真に収め道の駅で買い物を終わった頃は

陽も少し傾いていた

どうせ何処かに泊まらなければならない

輪島の朝市も目的のひとつ!

でも思い付きで車を走らせたので何処へも予約はしていない

直ぐ携帯のインターネットで宿探し、時間はまだ早いのだが

この輪島は旅館はあまり多くないのだ、来る時に国民宿舎の看板は有ったが

そこは予約以外ダメだろうし

私は温泉でも浸かりたいと想い探すと割りと安い旅館を見つける事に成功!

とにかくラッキーだった。

車のナビを旅館に合わせアクセルを踏む!

千枚田からは道を(国道249号!)逆戻りしなければならない

着いたのは夕方四時!

旅館でチェックインして部屋に入ると和室の広い部屋!

“先に風呂へ入ると”仲居さんに伝え心付けを渡す

風呂は岩風呂で広々していた、ゆっくりと風呂に浸かり旅の疲れを落とし

部屋に帰ると既に夕食の用意は出来ていた。

注文した料理は上、松竹梅のランクで言うと松である

食べきれないほどの料理がテーブルの上に置かれていた

ビールを飲み始め続いて地酒の日本酒をチビリチビリ呑んでいたのだが

仕事が暇になったのか、先ほどの仲居さんが酒の勺をしに来てくれた

“今の時期の旅館は、特に料理旅館は暇らしい”

やはり心付けが効いたのかと想っていたが!

“お客さん、一人旅は寂しいでしょう?女は要らんかね?”と

切り出した( 呼んでくれるの?)( 私で良ければ!)と言うのである

仲居さんをよく見ると年の頃なら四十前、中々の美形である

仲居さんは店に知られるとまずいので仕事が終わったら部屋に

尋ねて来るというので私は今の内にビールと日本酒を追加!

ビールは部屋の冷蔵庫に入れ、日本酒を飲んでいた

仲居さんが部屋を訪ねてきたのは十時前、それから二人で飲んだ

飲みながら仲居さんは私に濃厚なキスをしてきたのだ

部屋はエアコンも効いているのか彼女は真っ裸になっている

私も彼女に負けず真っ裸になり飲んでいる

“お酒を飲み続けるなら、先にエッチしょうよ”と言い

彼女は私の膝に顔をうずめ尺八を始めた!

私も彼女のおまんこを指で触っている。

彼女のおまんこは既に濡れていて卑猥な音がしている

そのまま彼女を布団に誘いセックスが始まった

彼女はバックスタイルが好きなのか彼女は私にバックを要求!

彼女の願い通りにバックでフイニッシュを迎えたのだが

彼女のおまんこの締まりは凄かった!

セックスが終わると彼女は後始末を自分の口でしたのには

吃驚したが感激もした。

後始末が終わると又二人でビールや酒を飲み夜中まで飲んだ

朝起きると彼女は既に居なくて、朝食は別の仲居さんが持って来て

“昨日の仲居さんは?”と聞くと今日は休みだと言う

私は彼女にお金を渡すのを忘れていたが、お金を他の人に渡し

何のお金と聞かれた時、なんと言えば良いのか判らなく

ロビーに来ているか電話でもしてくるかと思い昼まで待っていたが

彼女からは何の連絡も無く私は旅館を後にした。

11月13日気ままに更新

次回11月22日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

京都府舞鶴の女、陽子!

舞鶴は京都ではあるのだが、京都からは名神で舞鶴道で行くか

京都縦貫道で京丹波まで出て川伝いに日本海の舞鶴まで降りる

その方が早いのだが、京都唯一の海、

日本海だがこれと言って別に無い

舞鶴には東舞鶴と西舞鶴があり自衛隊の海軍基地もあり

岸壁の母でも有名な港町ではある。

でもかなり田舎ではある

私はこの舞鶴に仕事の為二週間の滞在予定で訪れたのであるが

仕事は原発の仕事!

別に私自身が作業をする訳ではないのだが

着いたその日から接待が始まり舞鶴の夜の店を飲み歩いた

宿はシーサイドホテル、パルコ!

街中にあるのだがあまりパッとしない

そんなある夜の事、一軒のラウンジで飲んでいたのだが

美人のホステスが私の横に座った

年齢は25歳と言うが年齢よりはもっと若く見える

彼女はホステスは始めてらしく最近店に入ったらしく

話題と言えば自分が飼っているペットの話!

親と同居しているらしく家ではトイプードルを飼っているらしい

( ホステスが親と同居しているという話は良くある嘘で

自宅に電話を掛けて来ない様、防護策!)

彼女の店には週に何回か飲みに行くようになったのだが

ある土曜日の午後!

私は舞鶴の大通りの外れにあるホームセンターで買い物をしていたのだが

そこで彼女とバッタリ会った!

彼女も家庭用品を買いに来ていたらしく

お茶でもしようかと言う事になった、お互い車で来ているので

ホームセンターに車を入れたまま近くの喫茶店へ入った

二人でアイスコーヒーを飲みながらだが会話が弾んだ

今日は土曜日なので同伴をして欲しいと彼女は言い

私も心よく承諾した。

彼女はその代わり日曜日はデートをしようと約束!

その夜は約束通り食事の後、同伴をした

翌日の昼前、とれ取れセンターで待ち合わせ!

田辺城後公園などを散歩!

食事が終わり車を運転している私に( シャワーでも浴びようか?)と

彼女!

車はモーテルの中に入れる

昔ながらのモーテルだ、大阪や京都では見た事がない

一回が車庫になっているので部屋を選べる事はできない

空いているガレージに車を突っ込み階段を上ると部屋は自然と決まるのだが

この時は付いていたのだ!

結構綺麗な部屋なのだ、部屋に入ると彼女は私に抱き付いて来た

自然と唇を合わせる形になる

服を脱ぎながらのキスなのだが少し無理がある!

服やブラジャーだけなら何とかなったのだが、

立ったままキスをしながらパンテイを脱ぐには無理があり

一度唇を離した。

今度は二人とも真っ裸になりベッドの上で横になりキス!

手は自然と彼女のおまんこの中に入っている

彼女のおまんこはかなり濡れていて音を立てている

私の得意とする三段責めをすると彼女は行ってしまったのが判る

くらい私の舌を強く吸う!

もう待ちきれないのか( 早く入れて!)と催促があるが

此処で少しじらしてやる!

そうすると彼女は私のちんぽこを握るとちんぽこをくわえた!

バキュームフエラとでも言うのだろうか?

ブルブルと振動!

これにはたまらなかった( 早く入れて!)と私の方が言いたかった

おまんこに入れると彼女はおまんこを締め付けてくるが

かなり濡れているのでちんぽこの動きはスムーズだが!

狭くて刺激が強く、直ぐ行きそうになるのだがそこを抑えて我慢する

私は動かず我慢しているのだが彼女の方が腰を動かせている

思わず行ってしまうのだが、これだけで彼女は離してくれなかった

11月4日気ままに更新

次回11月13日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大阪、通いの遊郭女!

大阪守口近く、その遊郭はある京阪電鉄駅近くにあり一見普通の古い家

( あまり知られていない!)

知る人ぞ知るだろうか?

此処には若い娘も通っている、この場所( 家!)でするのか?

近くにあるホテルへ女を連れ出すのか其れは自由である

この近くには千林商店街があり、商店街を出た所にも男を誘う婆さんが居る

( 旦那さん若い子が居るよ!)と声を掛けてくる

そこはガード下なのだが、その先には古ぼけたホテルがありホテルで

待っていると女が来るといった具合なのだ。

わたしも良く千林商店街に買い物に行っていたのだが、ある喫茶店で

その娘とばったり会った。

彼女が通っていた遊郭は昼から女の子がいるのだが私が会った時間は

昼過ぎ、女の子は私を覚えていて軽く会釈した

彼女はコーヒーを飲んでいて“今から?”と私は話しかけた!

すると彼女は私の横に座りコーヒーを飲んでいる私に向かい

“今日は気が進まないの”と言うのだ“たまにはそんな日もあるよ”

私が言うと“何かドライブでも行きたい気分!”

“車持ってる?”

と彼女は言う“いいよ付き合うよ”と言い店を出て彼女を待たせ

私は車を持ってくる

車に乗り込んだ彼女は海を見たいと言い車を走らせた

車は阪神高速に乗り湾岸線へと乗り込んだ

貝塚の海浜公園まで走り車を止め彼女と色々と話をした

彼女が話す内容は凄かった、本当は夫が居るらしく

夫は覚せい剤で逮捕され今は刑務所に入っているらしい

苦労しているんだね?

そう言うと彼女は涙を流していた

子供はいないが地方出身の彼女、今更帰る家も無く夫が出所してくるまで

待って居るという

刑期はまだ一年半も有ると言い私にはこんな事でしかお金を稼げない!

エアコンの効きが悪くなったのか少し熱くなりエアコンのスイッチを

操作しょうと思った時、彼女は私にキスをしてきた

私も其れに応じたのだが彼女は“今日は商売抜きでエッチしたい”と言う

車を近くのモーテルへといれ商売抜きの情のこもったセックスにふけった

彼女は叫び声にも似た声を上げ何回も頂点に達したようだった

商売として体を売っている女!

でも本当はいい女だった。

 

10月26日気ままに更新

次回11月4日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神戸の女、美智!

この女は、ハーフと言うかスリーコーター位外国の血が入っている

何処の血が入っているのかは聞かなかった

この女一度結婚はしていたが離婚!

その後は自分の実家へ帰り( 魚の加工業!)実家を手伝っていると言う

身体はスリムだが、出る所は出ている中々のナイスバデイである

それは服の上からも判る、何よりも色が白い美人である

何で離婚したのか判らないが深く聞くのは止めた

港のパークで待ち合わせた時、まさかと思ったくらい吃驚した!

メールではスタイルが悪く性格ブスと書いていた女なのだ

スリムなGパンにちょっと

粋なバックルそしてブーツ、ニットの服を着ている胸の大きいのが

ニットの服から透けて見えるブラジャーの色さえ判る薄いピンクだ!

身長も165センチは有る、男は167センチ

ブーツを履いているのだが男と同じ位な

背丈になる、女とは昼飯を一緒に食べ郊外のホテルへと車で向う!

車の中でいろいろな話をしているとお互い気持ちがわかり

女も男もリラックスしてくる

ホテルに着き部屋に入ると女は男に濃厚なキスをしてくる

この女とはお金は関係ない!

女は本気で楽しむ積りでいる

女は舌を絡ませ舌を入れてくる男もそれに応じる

女の口紅が口の周りに付き女の

口元は赤く染まっている、女はキスをしながらジーンズを脱いで

いるのだがスリムな

ジーンズ!一旦キスを中止してお互い服を脱ぐ

女はパンテイとブラジャーになる

男は素っ裸、女は男のチンポコを確認すると

( 嬉しい凄くたっているわ〜!)と喜びを

表わしブラジャーを外して欲しいと身体を寄せてくる

男はピンクのブラジャーを外しながら乳房を揉む

親指で乳首を触ると乳首は立つてくる

( 感じる〜!)と女のため息!

左手で色っぽいピンクのパンテイを下ろす女は男がパンテイを

途中まで降ろすと自分の足で足元まで下ろす!

女のおまんこはグッシヨリと濡れている、指に女の液が絡みつく

サネを指で触ると女は

感じるのか身をよじる、キスをしながら女のおまんこを触っていると

女の乳房が男の

胸に触れる、ピンと張った乳房男はキスを止め乳房を舐める

乳首を口に含むと舌を転がす女は( 気持ち良い!)と

言い色っぽい声を出す

おまんこは既に液が流れ出している

男の指は指の動きを止めない

男が乳房から口を離しキスをする、キスをし始めると今度は女が

キスを止め男の乳首

から下をなめ始めるそして尺八を始める女は自分の唾液で

チンポコをベトベトにする

この女は唾液が多いのか女の唾液はチンポコから流れ落ちている

その唾液は女の胸と

足を伝わり上から見ると男にはエロっぽく見える

男を風呂へと誘い風呂場ではキスを繰り返し男を楽しませてくれる女!

女の体は少し硬く寝ていてもおっぱいはツンとしている綺麗な乳房!

男は女の乳房を撫で舐めてゆく( もう入れて!)と女は言う

男はおまんこにチンポコを入れ腰を振る

女のおまんこはヌルヌル、おまんこは液で

たっぷり潤っている、チンポコを入れるとヌルリと入り気持ち良い!

女は男の下で何回も行き声を上げ続けている

セックスが終わっても女はちんぽこを抜かないでくれと言う

長い時間のセックスは終わりそしてその余韻も終わる頃

女は目覚めたのか男の身体を

離れ男のチンポコをテッシュで拭き出した

( シャワーを浴びようよ!)と女!

ベッドから離れるとシーツには液の後が付いていた!

この女とはその後何回か会い、セックスを重ねたが

セックスをする度に感度は良くなり

少しずつだが綺麗になったような気がする

この女とは今でも時々会っているが今でも楽しくセックスをしている。

10月16日気ままに更新

次回10月26日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

小倉の女!

小倉へは友人と旅行に来たのだが、門司を回り小倉へ着いた

小倉へ来たのだから女でも買おうかと言う事になり

それでは何処に行こうか?他国へ来たならタクシーの運転手に聞くのが一番!

早速、駅に止まっているタクシーを拾うタクシーの運転手に聞くと

なるほど紹介してくれたのだが、その筋の関係!

私たちはそんなの嫌いだからフリーで商売をしている女を

紹介してくれと言うと“内緒だよ”と言い電話をしてくれた

場所は彼女のアパート( 文化住宅!)其れも泊りしかダメだと言う

これには願ったりだった、それと言うのも私たちは宿を取ってないのだ

行き当たりばったりの旅だったのだ!

宿代も浮いて来る、女の泊まり代は少し高かったが宿代がない分

色をつけたのだが女も其れに喜びビールやウイスキーを用意した

小さな風呂へ入り出てきた頃には冷たいビールを用意してくれていた

彼女の年齢は33歳、少しぽっちゃりの女!

色が白く目元が可愛い、話をして行く内彼女は小倉出身ではなく

田川出身だとか、田川と言われても何処か判らないがとにかく田舎らしい

結婚していたが夫の酒癖が悪く逃げ出してきたらしい

住民票も動かせないので働くことも出来ず

一時は水商売も考えたらしいが自分には向いていないと思ったらしく

いつの間にかこんな商売をしていると言う

やはりセックスが好きでないとこんな商売は出来ないと思うが

彼女にしても同じだった

尺八をしていても自分自身楽しんでいるのだ

彼女のおまんこに指を入れると指を伝わり液が流れてくるほどなのだ

ちんぽこを入れる頃になると彼女のおまんこは液が流れ出してきていた

ちんぽこを入れ腰を振ると彼女はタオルをくわえ声を殺していた

文化住宅の隣の部屋に声が聞こえないよう

声を殺しているのだ、声は鼻から抜けているのだが、すすり泣く声が色っぽい

タオルをくわえていないとなるとどれだけの声を出すのだろう?

と想像する。

彼女とは朝まで三ラウンド!

寝かせてくれなかった、でも彼女は嫁さんにすれば男は幸せだろうと思う

朝になり友人と合流したのだが、友人もいい女が当たって満足していた

友人は帰りの汽車の中でもいつまでも話していた。

10月7日気ままに更新

次回10月16日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

松山の女!

この地は古き昔からの遊郭があり、昭和35年赤線は廃止になったのだが

なんら昔と変わらぬ遊郭がある。

昔と違っていると言えば派手の男の手を引っ張ったりはしないが

客を誘うやり手婆アは居る

ここでは店と交渉すれば女を連れだす事も出来るのだ!

他にバーやスナックなどもあるが女は全て連れ出せる

二階や奥に入ると昔の古きよき時代の四畳半の部屋もある家並みなのだ

道後温泉からは歩いて10分ほどにその地はある

坂の両端に家( 遊郭!)は有り、同じく道後温泉から周り10分の所に

ソープランドも10件ほどある

さすがに温泉地だなあ〜と思う

そして中心から少し外れた場所に遊郭はある

以前は中の川( 松山市駅の裏!)に有ったのだが、今は移動して

土橋と言う地にある。

そこは一見すると居酒屋風に見えるのだが、女はいる

ここは連れ出し専門だがここには若い子もいる

私はこの土橋の店と契約している一人に女と知り合った

どうしてと聞かれるだろうが、この土橋の店の一つに私の遠縁の親戚が居るのだ

滅多に行く事はないのだが、30回忌のことで訪れたのだが

30回忌も終わりビールでも飲んで帰ったらと言う言葉に甘えたのだ

どうせ今日は泊まり、明朝変えるつもりで居た!

おでんを酒の肴に飲んでいると25〜6歳くらいの女性が店へ入ってきた

女は( 今夜はお客さん来ないねえ〜?)と私の遠縁のおばさんに言った

おばさんは、( 私の親類の人よ!)と私を紹介してくれ

( 私は良いから今夜付き合って貰ったら?)と彼女に言った

彼女は( 良いの?)と私に聞くのだが、私はそんなお金持っていないよ!

そう言うと彼女は一本で良いから、朝までと言う

私を外へと連れ出した、私がおばさんの親類だからだろうか?

彼女は私を自分のアパートへ案内した

部屋にはポメラニアンが一匹、ポメラニアンはドアを開けると

私に飛付いてきた、その光景を見て彼女は( 犬好きな人は判るのよ!)と

彼女、彼女は( ビール飲む?)と聞く( ありがとう!)

二人はビールを飲みながら色々と話した、彼女が松山から2時間ほど離れた

漁師町出身と判った、その地は夕日百選にも撰ばれた所!

私はその地によく黒鯛を釣りに行った事を話し

話は盛り上がった、そうしている内彼女は服を脱ぎ捨て

彼女のシングルベッドへ私を誘った

こんな商売をしている彼女だったが、セックスには余り慣れていない

のが判った、私がキスをしながらおまんこに指を入れると

彼女は私の舌を強く吸い必死に耐えているのが判った

彼女の乳房を吸うと感じるのか急に声が出た、彼女は私のちんぽこを尺八

するのだが彼女のポテッとした唇が凄く気持ちいい

あまりの気持ちよさに爆発しそうで私は思わず彼女の上になり腰を振った

( まだ行かないで!)と言う言葉に私はがんばり30分以上あの手この手と

体位を変え頑張った!

セックスが終わると裸のままビールを飲みながらテレビを見て

夜は更けていったが彼女は( こうしていると夫婦みたいだね!)

( あこがれるよ!)といった言葉が心に残った

朝になると彼女は私の為に朝食を作ってくれた

彼女が作ってくれた豆腐とワカメの味噌汁は漁師の娘らしくとても美味かった。

9月29日気ままに更新

次回10月9日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明石の女、悠子!

この女との出会いはサイト!

サイトと言ってもブログなのだが、私の掲載しているブログへ

アクセスして来たのだ!

私が住んでいるのは京都、京都から明石までは高速で

一時間半位(高速!)そうたいした距離ではない

この彼女とは何通かのメールをしていたのだがある土曜日!

“明日出来たら逢いたい”

そうメールで書き込んできたのだ

明石へは何度か訪れたことも有り、名物の卵焼き(たこ焼き!)も

何度か食したことがある

近くの商店街に入ると商店街の規模の割には魚屋が多く

たこや魚を並べ売っていた風景を思い出す

彼女との待ち合わせは駅から少し離れたスィーツ専門のカフェ!

車を駐車場に入れカフェに入ると彼女は既に来ていた

彼女はケーキを食べていた。

私は甘いものは苦手なのでアイスコーヒーを注文!

30分位、話は弾みドライブをしようかとカフェを後にした

車は西明石に向けて走った!

私が車を止めていたのは山陽明石駅、国道二号線を走る!

国道二号から国道250号に入り県道718号に入る

そして県道380号に入り少し走ると江井ヶ島海水浴場が見えた

海水浴場の駐車場に車を止め

海を眺めながらの話は弾んだ。

いつの間にか肩に手を置き自然な形でキスをしていたのだが

人目もあり場所を変えた!

播磨町の明石海浜公園まで車を走らせた

車を止めると彼女は急に積極的になりキスを求めてきた

そしてそのキスも濃厚なキス!

私は手を彼女の乳房を触った、ブラウスのボタンを外し

ブラジャーの下から手をいれ乳首を摘むと彼女は少しだが声を出した

彼女は必死に私の下を吸い続けていた(ホテルへ行こうか?)(うん!)

車を再度走らせ近くのラブホテルへ!

ホテルに入るとシャワーを浴びる間も無くベッドへと

二人とも真っ裸になり濃厚なキスを繰り返す

私の指は彼女のおまんこの中へ、既におまんこの中は洪水状態!

指をおまんこに入れると彼女は腰を浮かし

私の足の上に腰を預けた!

それによっておまんこは触りやすくなった

指から彼女の液が流れ出し手はベチョベチョ、

私は彼女にフエラ出来る?

と聞くと良いよ!と言い彼女はフェラをした

ぎこちないフェラでもそれはそれなりに私は慶びの中に居た!

フェラが終わると彼女を上にしての下からの腰振り

彼女はその時叫び声と共に絶頂に達していた

身体を変え彼女の上になり私も絶頂に達したのだが

ピンク色に変わった彼女の肌が綺麗だった

それ位色の白い彼女だった。

9月15日気ままに更新

次回9月24日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

神戸、三ノ宮の女!

駅の近く、駅を出ると直ぐにあるガード横二階にあるスナック!

此処はたまたま入った店なのだが、中々美人の娘がいた

この店にはボックス席は無い、カウンターだけの店

女の子は三人!

そしてママが居た!

客の入りは多い方ではない( 土曜日なのだが!)

カウンターに座り水割りを頼む、私の相手をしてくれる美人の娘は

「 私も何か飲んで良い?」「 良いよ!」

美人の娘は尼崎出身らしい、でも尼崎と言えば同じ兵庫県

そう遠くは無い

親も尼崎で水商売をしていると言う、

時々手伝うらしいのだが、「 親の店を手伝ってもこの店で

くれるだけのお金はくれない!」と

彼女は言う!

辺りを見回すと、客は私を入れて二人だけだった

止め処も無い話を女としていると女は

( 看板まで居てくれるなら付き合っても良いよ!)と

女が切り出した

店が終る頃、最終電車は無くタクシーで帰るのはもったいないと言うのだ!

私としてはラッキー 何でこうなるのか自分自身理解できない?

女とスナックを出てタクシーを拾うかと言うと

( 近くに綺麗なホテルが有るから歩こうよ!)と言いホテルまで歩いた

ホテルのロビーに入ると部屋の写真パネルが有り

好きな部屋を選べる仕組みになっている

洋風の部屋のパネルを押してエレベーターに乗り部屋に入った

部屋の中は綺麗だった、女は風呂場へ入りバスにお湯を入れている

部屋に帰ると、私にキスを求めた長く濃厚なキス! 

中々上手い!

お互いに服を脱ぐと彼女はひざまずき尺八を始めた

舌使いの上手な尺八!

私は思わず声が出そうになったのだが、それ位女は上手かった

尺八をを堪能した後、彼女は風呂に入ろうと私の手を引いた

チンポコを見ると彼女の口紅が付いて赤くなっている

風呂の中でも浴槽に二人で入りジェットバスのスイッチを入れると

彼女は私の尻を

持ち上げ尺八を始めた( ソープランドで言う潜望鏡!)

お互い体を洗いっこするとベッドへと行ったのだが

ベッドの中での彼女は乱れすぎる

程乱れた、何回も頂点に達したのが私にも判るほど色気のある

あえぎ声を出した

色白の彼女の肌が薄くピンク色になっている

バックが好きらしく彼女の要望に応える!

チンポコを入れ腰を振ると彼女のおまんこからは液が彼女の足を伝わり

流れ出ているのが見えた、少し動きを止め、チンポコを少し抜くと

チンポコの周りは彼女の液が白くまとわり付いているのが見える

( 気持いい〜深く入れて〜!)と哀願する彼女!

何分も腰を振り、私はバックスタイルのままフィニッシュを迎える!

チンポコがドクンドクンと引付を起した様に波打っている

おまんこからチンポコを抜くと私の液と彼女の液が流れ出てきた

彼女は体を上に向かせ私のチンポコを吸う

ちんぽこには私の液と彼女の液がまとわり付いているのに

彼女は口で綺麗に後始末をしているのだ!

彼女は( ちんぽこにはセックスの後、出て来る液が有るのを知っている

付き合っていた男に教えられたらしくセックスとはこうしなければならないと男に仕込まれたらしい

男にとっては最高!)

私もいい経験をしたと思っている

女のフルネームは知っているがこの女だけは隠していたい

男を最高に喜ばせる女。

9月5日気ままに更新

次回9月15日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

萩で知り合った女!

萩へは古くの知り合い(古畑地区)を訪ねての旅!

車での旅だが距離はかなりある!

途中、小京都と言われている津和野に寄り道!

一度小京都と言われている津和野を歩いてみたかったのだ!

津和野の駅にはSLが停まっていて人力車引きなどもあり

古い町並みを歩くと観光客が歩き写真を撮っていた。

そんなに大きな町ではなく藍場川地区を歩き

(この地区はサスペンスでよく出てくる!)

散策し足早に津和野を後にした

私には30年ぶりとなる人に逢う為の旅!

土産物も用意してある。

一度も行った事も無い地!

途中インターネットでビジネスホテルを検索!

JR萩駅からそう遠くない所を宿にしょうと思っていたのだが

観光旅館しか無理だった。

着いたのは夕方になる為、夕食は無理だと言われてしまった

(団体客が入っていたのだ!)

初めから旅館の夕食など当てにしていなかった

何時も通り土地の料理屋でその土地の美味いものを食べたかったのだ

何んと言っても港町(日本海!)なのだから

旅館の紹介で一軒の小料理屋の暖簾をくぐった

この小料理屋はうに丼なのでTVにも取り上げられた店らしい

鯵の造りを頼み生ビールを注文した

小料理屋の女将に友人の名前を言い、人を探しての旅だと告げると

女将は萩の事なら何でも知っていると言い

名前を告げると電話帳を出してきて探してくれたのだが

何んと電話帳に名前が出ているのだ

早速電話をすると電話には奥さんが出た!

奥さんは私の事も覚えていたのだが、友人は三年前に死去していた

明日線香を上げに行きたいと申し出ると待っていますと言ってくれ

電話を切った。

小料理屋で飲んでいるのが何かつらくなり

勘定をすることにしたのだが、鯵の造りと生ビール二杯で六千円!

ぼったくりである。

私の横に座っていた女性も吃驚!

私に合わせお勘定と申し出た。

私が小料理屋を出ると彼女も出てきて(高かったね〜!)

(飲み直しましょうか?)と彼女!

私も賛成した、近くには居酒屋が何軒かあり

居酒屋に彼女と入り意気投合!

彼女は一人旅、一人旅と言っても彼女は下関らしくすぐ近く!

泊まっているのもビジネスホテルらしく気ままに旅をしていると言う

年齢は28歳、今では珍しくワンピース姿!

彼女とは居酒屋が閉店まで飲みタクシーを拾い私の泊まっている

旅館へと(自然とそうなってしまった!)

旅館へ着くと既に和室の部屋に寝具は用意されていたが

布団は一組、その上にごろんと横になると彼女も横になる

彼女の身体を引き寄せると彼女はキスをしてきた

キスをしながらワンピースのファスナーを下ろすと彼女は

身をよじりながらワンピースを脱ぎ身を任せた

いつの間にか二人は真っ裸になっていた

彼女はセックス体験はあまり無いようでぎこちなかったが

それなりに頑張っていたようですすり泣くような声が色っぽい!

可愛い乳房を揉みながらフィニッシュを迎えた

セックスが終わり布団を見ると血しぶきの後!

彼女はセックスの途中、生理になったようで人でも殺した様な血しぶき!

そう言えば腰を振りながら思ったのだが、偉く濡れているなと思っていた

自分のちんぽこの周りも血がべっとり付いていた

部屋のバスルームへ行きシャワーでお互いの身体を流すと

薄くなった血が流れていった

私たちは朝まで寝ないで話したりキスをしたりして時を過ごした

朝早く彼女とは一度別れた!

彼女はタクシーで自分の宿へ行き着替えてまた再会!

萩の町を散策!

昼飯を二人で食べ再会を約束して分かれた。

私は古い友人の自宅(萩しーまーとの近く小畑地区!)を訪れた。

8月26日気ままに更新

次回9月5日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

横浜根岸の女!

横浜の根岸に行った時の話しなのだが

倉庫通りの片隅に一軒の屋台があり

飲み足りなかった私は屋台の中へと入った

春先と言う事もあり入り口はビニールで覆ってある

ビニールを分け屋台に入ると客は誰も居なくて

ただ一人女が座っていた

女が座っている屋台のカウンターには酒を飲んだりおでんを食べた後は無い

屋台の主人との関係も無いみたいだし

( 親父はかなり歳が行っている!)

従業員と言うような関係でも無いみたいなのだが?

丸椅子に座った私に屋台の親父は( 何にしましょう?)と聞いてきた

私は( 酒!熱燗!)と言いおでんを適当に入れてくれと言う!

おでんは醤油が濃いのか関西風と違う、おでんのネタが黒くなっている

ジャガイモ等、中まで味がしみている

( 客が来ないからそうなるのか元々そう言う

仕方なのか判らないが味が濃くて割と上手かった!)

暫くすると屋台の隅に座っていた女が寄って来て私の横に座った!

どういうシステムになっているのか判らない?

まるでBAR−のホステス? でも此処は屋台なのである、

其れも町からは離れたポツンと有る屋台なのである

この時、屋台の親父の顔を見ると親父は頭をコックリ下げるのを見て

私はすべての事を理解した! 

( 女性は勝手に屋台に入り込み自分の糧としているのだ!)

女は私に酒のしゃくをする! 暫く飲んでいたのだが

女は私にキスをして来た!

キスに応じた私に女は耳元で囁く!

( 今夜私と一緒にホテルへ行って!)と言う

新手のコールガールと思って居たのだが、少し違うらしい!

女は住む所が無いのだそうでホテルへ行きバスに浸かりたいらしく

少しの

お金を貰えば良いと言うのだ!

お腹がすいていると思い彼女に好きな物を食べれば良いよと言うと

彼女はおでんを頼み

ビールを飲んだ、年齢は25歳位、中々のボイン

ナイスバデイである

身長は160センチとそんなに低い方では無いのだが

ハイヒールを履いていないので

こじんまり見える! 中々の美人である!

酒を飲み終わり腹ごしらえも出来た私は屋台の親父に勘定を終え屋台を出た

( この時私は横浜でも有名な山下公園近くのシルクロードホテルに

宿を取っていた!)

屋台を出て彼女と歩いて行こうと思って居たのだが根岸から

山下公園までは距離があり

タクシーで移動する!

ホテルに着くとフロントでキーを貰うのだが、私と腕を組んでいる

彼女の事は誰も気にしていない、

水商売の女の格好ではなく普通の女性に見えたのだろうと思う

部屋に入ると彼女は直ぐバスルームへ向った!

洋式のホテルなので日本の旅館のような風呂は無く、

風呂とトイレがカーテンで仕切られているだけなのだ、

彼女はバスタブにお湯を入れゆっくりと湯舟に浸かっている

私は冷蔵庫からビールを取り出し飲んでいた

暫くすると彼女はバスから上がり身体にはバスタオルを巻いていて

中々色っぽい!

彼女に缶ビールを渡すと私もバスルームへと向かった

彼女が入っていたバスタブのお湯を抜き私はシャワーで済ませた

バスルームから出ると彼女はベッドの中へ潜り込んでいてテレビを見ていた

私はタバコを取り出し吸っていると彼女は

( ベッドへ来て!)と私を誘った!

私は彼女の横に滑り込む、彼女は腕を私に巻き付け

濃厚なキスをしてくる!

キスは上手なのである!

私が彼女の盛り上がった乳房を触ると彼女は少し声を出す!

長いキスの後、彼女のおまんこを手で触ると彼女の花びらは

グッショリと濡れていた

ゆっくりと彼女の花びらを撫で回すと彼女は鼻声になり喜びの声を

上げていた

何回も彼女は絶頂へと達したのを私は判っていた、

身体を返すと今度は彼女の尺八!

中々上手なのである

私のチンポコが張り裂けそうにキンキンになると彼女はチンポコを

自分の花びらの中へ入れ私に覆いかぶさった

私は下から腰をピストン!

続いて彼女の上になり腰を振る!

彼女は下から私に抱きつき濃厚なキスをする!

彼女の舌は生き物のように動き私の舌を吸い舌を深く入れ出ししている

身体を彼女の上に預け彼女の両足を上げ深く挿入したまま

フィニッシュを迎えた!

これ程液が出て来るのかと思う位出たような気がした、

射精後も暫く動かずジーっとしていた、彼女のおまんこの奥で

膣が痙攣しているのが

判った最高の女だった!

8月18日気ままに更新

次回、8月27日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

淡路島の女!

淡路島へは住んでいる友人の誘いで訪れたのだが

大阪からも阪神高速を通り第二神明を通ると一時間ほどで

着くのだが明石大橋を渡らなければならず通行料が高い!

ETC支払いで現金ではないが表示金額を見て吃驚する

目的地は洲本市!

明石大橋を渡ると三十分ほど走ると洲本に到着!

海岸通を走り、大浜公園を過ぎ三熊山を少し過ぎマリーナの手前

このホテルは高いと評判なのだが、このホテルしか取れなかった

久しぶりの友との再会だが、ホテルに着き電話をした

友人はタケの口(当用漢字にはない!)に住んでいるのだが

海岸通にある割烹を予約してくれているらしい

ホテルからは十分ほどの距離らしい

待ち合わせの時間にはまだ時間が有り少しの時間部屋で休んでいた

時間の少し前に起きて風呂に入り準備万端!

タクシーで割烹へ向かう

割烹に着くと友人夫婦はすでに来ていたのだが

奥さんの友人の女性も同伴していて料理を楽しみ酒を楽しんだ

酒は淡路の地酒、都美人!

この酒は旨い!

四人で楽しいときを過ごした、

かなり飲んだのだが時間も時間、(十一時を過ぎていた!)

もうお開きと言うことになったのだが、

友人は自分の妻の友人を一緒に連れて帰ろうとはしなかった

帰らないの?

そう聞くと(一緒に居る!)と彼女は言う

(それじゃあホテルに帰って呑み直そうか?)

(良いよ!)

タクシーを拾いホテルへ!

ホテルのラウンジで二人水割りを飲み

ラウンジを後にした頃は一時を少し回っていた

部屋に着くと彼女は私に抱きつきキスをしてきた

私も彼女のキスを受け止め彼女を抱いた

舌を絡ませた彼女のキスは上手だった!

服の上からだけど彼女のおっぱいが私の胸に当たっている

背中のファスナーを下げると彼女は身をよじり服を脱いだ

白い肌に付けられている黒いパンテイとブラジャーが

浮かび上がってきた!

私の部屋は和室なのでそのまま布団の上で横になる

キスをしながらパンテイの中へ手を入れおまんこをまさぐる

おまんこの中はすでに濡れていた

彼女は小さくあえぎ小さな声を出し身をよじった

長いキスをしながら指を動かせ彼女を絶叫の谷間へと誘い込んだ!

彼女は二回はいっただろうか?

身動きしなくなった彼女!

しばらくすると彼女は気が付いたのか私の上になった

私のちんぽこを握り尺八を始めた!

音を立てゆっくりとする尺八は絶妙だ!

長い尺八が終わると彼女は私の上に乗りちんぽこをおまんこに入れ

腰を激しく振った!

既にちんぽこの廻りは彼女の液でベチャベチャになっていた

今度は私が上になり腰を振る!

アルコールをかなり飲んでいるせいか中々行かなかったが

最後は思いっきり行ってしまった

一時間ぐらいはしていただろうか?

窓を見ると外は白々と夜が明けていた

結局一寝入りして昼近くまで彼女と二人泥のように寝ていた。

8月9日気ままに更新!

次回8月18日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

岡山の女!

岡山の地には仕事関係で約一月住んでいた

住んでいたのは厚生町のある

ビルの屋上に作られた一戸建ての家

( プレハブでもなく普通の家なのだが建てられた理由は不明!)

洗濯や食事まで全て自分がしなければならず毎日が大変だった

岡山市内は飲食店など締まるのが早く仕事が終わった頃には

リンガーハットや

ファミリーレストラン位しか開いていない為、毎日同じ物を

食べる訳にも行かず

ローソンや

ファミリーマートでラーメンや冷凍食品を買い込みそれには対応した

そんな生活を送っていて半月が過ぎた頃、ある喫茶店を見つける

( モーニングサービスで朝食!)

毎朝訪れる私に対し夕食も作ってくれると言う話しになるのだが

( 酒類は置いていない!)

或る日の夜、話をするうち飲みに行こうと言う事になり

喫茶店を早めに切り上げ

車に乗り夜のドライブそして食事!

( 彼女は独身、身体はナイスバデイ!

バストは一メートルは有るだろうか?

そんな彼女に思いを寄せられた、他国の地で彼女が出来たのである!)

車は倉敷を走っていた( 少し疲れたね!シャワーでも浴びようか?)と彼女!

中々積極的なのだ!

私はラッキーと思った、車をガレージに入れるとロビーに入る!

明かりの点いている部屋( パネル写真になっている!)を

押すとOKの表示!

エレベーターに乗り部屋へと向う部屋に入ると彼女は急に

私に抱き付いてきて

キスをして来た、舌を入れ濃厚なキスを繰り返す!

私も彼女のキスに応え舌を入れ出ししている

左手は抱いている彼女の胸を

まさぐっている、ピンと上を向いた乳首を親指と人差し指で揉む!

小さなうめき声が彼女の口から出て来る!

そのまま手をスカートの中からパンテイの中へと滑らせる

彼女の茂みをかき分けると

彼女のおまんこは、グッショリ濡れていた

指を早く動かせると彼女は次第に声が

大きくなってくる、キスをしながら彼女は私の服を上から

順番に脱がせている

そして彼女も自分の服を脱いで行く

服を全部脱いでしまうと彼女は私の前にひざまずき尺八を始めた

私は尺八をしている彼女を上から見つめながらタバコに火をつけた

彼女はチンポコから金玉の裏まで念入りに舐めている床を見ると

彼女の唾液が

床まで

落ちていた、私はこの時、我慢汁が出たのが判った!

それ程彼女のテクニックは良かったのだが、

彼女は( もっと出してもっと飲みたい!)

と言い尺八を止めようとはしない

私は彼女を立たせベッドに誘ったベッドの端に四つんばいにさせると

チンポコを入れた

上から見るとチンポコは彼女の液が絡みつきドロドロに成っている

彼女を何回か行かせると二人でバスルームへ向う!

バスルームから出ると彼女の濃厚なテクニックに私は満足した

この夜は二回!朝一回と頑張ったのだが、ホテルを出る時は腰が

ふらついていた。

7月30日気ままに更新!

次回8月9日更新予定!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

蛍池の女!

この女とは出会い系サイト、私もこの頃、

大阪国際空港で仕事をしていた事も有り蛍池の地名の女とは少し興味も有った

大阪国際空港も住所的には蛍池なのである

この蛍池にもラブホテルが多数ある!

阪急駅前で待ち合わせる!

駐車場のスペースはあまり無く空港行きのバスが止まっていると

少し気が引ける。

五分ほど待っていると女は現れる

肩の少し上まである髪を内側に少しカールしている

栗色の髪の色、身長はあまり高くないが160センチは有るだろう

女は車に乗ると( 早くホテルへ行きたいなあ〜!)と言う

何処のホテルへ行く?

( 何処でも良いよ!近くにいっぱいあるよ!)

早速車を走らせると成る程近くにはホテルがいっぱいあった

その中の男爵と言う名前のホテルへ入った

玄関にはロビーがありロビーの中に電工パネルで部屋の写真が

写されていて中くらいの値段のパネルを押す!

( 一時間三千円くらい!)この辺では高い方?

女は金額を気にしているのだが、大阪の中心ではこの値段では済まない

都心から少し離れているせいなのか少し安い!

部屋は広くバスルームも広々している

女は部屋に入ると抱き付いて来てキスをしてきた

下を入れ舌を激しく吸う!

千切れるのではないかと思うほど激しい

女の服の上から乳房を揉むと女は身体をよじり

小さく声を出す!

ジーンズの前ホックを外しパンテイの手を潜り込ますと

おまんこは濡れていた

少し指を入れピストンさせると中指と人差し指の根元に

女の液がたまっていた

それくらい女は感じていた

この後、バスルームへ行きシャワーを浴びる頃には女は

自然と心を許したのか何でもしゃべるようになっていた

この女にはお金は関係ないらしい

すでに結婚もしているのだが、夫が結婚依頼相手をしてくれない

らしいのだ、

でも誰でも彼でもは、危険と言うことを知っていて

中々行動に出られなかったらしいのだが

私と知り合いその事で今までの溜まっていた性欲が一気に

出てきたらしい

何処をどうすれば男が喜ぶのか、どうして欲しいのか

女はわかっていた

尺八なども深くして欲しいといえば喉の奥まで入れてくれ

満足させてくれた

女の濡れ方は異常なほどの濡れ方!

女の液はしりの穴を流れシーツにしみが出来るほどの濡れ方

女は何回行ったのか判らない程だと言う

女が行くたびにおまんこが閉まりカリクビがこすれ気持ちが良い

女は五回はいっていたのは判っていた

7月21日気ままに更新

 

 

 

 

 

 

 

 

 

宍道湖の女!

この地は観光で訪れた訳だが、私は以前からアルカディアハーン、

小泉八雲のファンで

一度彼の足跡を訪ねて見たかったのだ

宿は宍道湖の前、

嫁ヶ島が見えるホテル宍道湖!

急に思い付き( 急に休みになった!)車を走らせた松江玉造ICを

降りると15分ほど

走るとホテル宍道湖に着いた丁度女子マラソンが行われると言い

ホテルは満杯状態なの

だが知り合いの旅行社に無理を言って部屋を取って貰った、

少し高かったが其れはしょうがない、ホテルに荷物を置く

( チエックイン!)

朝食のみで夕食は近くの居酒屋か割烹で何時もの様に済まそうと

ホテル側に伝え

ホテルを出た、小泉八雲邸等を散策!その後は町をぶらついていた!

夕方になって来たので近くの郷土料理店に入る

酒( 地酒!)を頼み、メニューを見てみるとノドクロの造りが出ていたので

ノドクロの

刺身を注文!ついでに岩牡蠣を注文して酒を飲み始めた

値段もそう高くは無い!

酒も美味い、言う事は無いと満足していた!

一時間ほど飲み食いをした後、勘定を済ませ郷土料理屋を出て

夜風に吹かれながら

ホテルへと歩いた、ホテルに帰ると一旦部屋に入ったのだが

フロントでキーを受け取る際

フロントの案内にスカイラウンジを思い出し最上階にある

スカイラウンジに向った

客は居なくて広々としたラウンジ!

私はバレンタイン17年物が有ると言うのでオンザロックのダブルを注文する

バーテンもロックグラスにまん丸の氷を入れてくれ気分は最高!

一人の時間を楽しんでいた、暫くすると旅人らしき一人の女性が

ラウンジに入ってきた

( 何故旅人と判るのかと言うと女性の手にはルームキーが

握られていたのだ!)

ロックのお代わりを注文した私の方を見つめるとなぜか隣の席に座った!

( お隣良いですか?)と女性は問い掛けて来た!

( 一人旅で人恋しくなっちゃった!)

と女性は言う、薄いピンクのメガネをかけ長身!

見るからにキャリアウーマン姿、長い髪を後ろで束ねよく見ると

気が強そうなタイプ!

私の一番苦手なタイプでもある!

女性はブランデーを注文( マーテル!)やはり飲み物まで違う!

女は東京から来たらしく商社で働いているらしいが

そんな女との共通点と言うか

話題は無い、話といえば好きな食べ物の話しだけなのだが、

話の途中彼女は( 私におごらせて!)

と言いバレンタインの17年物をダブルで注文した!

彼女の話題は旅の事に変わった、この話には付いて行けた

( 私も旅は好きなのだ!)

時間も12時を廻りラウンジを閉める頃

彼女とはラウンジの外で別れた!

部屋に帰った私は喉が少し焼けるので冷蔵庫からビールを取り出し

飲んでいたのだが

この時、部屋に電話が掛かってきた、誰からだろうと受話器を取ると

今さっきラウンジで

飲んでいた彼女からだった、彼女は寂しいから部屋に行っても

良いかと聞いて来た

一人で居ても何もする事も無くOKした

彼女はビールを持っていくと言うのだ、

これはラッキーだと思った

暫くするとドアをノックする音、ドアを開けるとビールケースを持った

彼女が立っていた

部屋にはテーブルと椅子があるが其れを片付け床に毛布を敷き

床で宴会となった

飲んでいる途中、彼女は熱いと言って服を脱ぎブラとパンテイだけになる

目のやり場が無い!

ブラとパンテイは黒なのだがレース、高価なのがわかる

私もパンツ一枚!服を着ていると判らないが彼女は中々良い体をしている

( 何処を見ているの?)と彼女、

( そんなに見たいなら見せてあげるよ!)と言うと

彼女はブラとパンテイを脱ぎ捨てた( 貴方も脱いで!)

と言われシブシブ裸になる

二人でベッドにもたれビールを飲み始めると自然に唇を交わすようになる

このキスがきっかけとなり女は欲情を抑えきれなくなったのだろう

私の乳首を舐め始め尺八を始めた、私も彼女のおまんこに手を入れ

かき回している

彼女は顔とは別で中々の好き者と思った、おまんこの濡れ具合が

普通ではない

液が流れ出しているのだ( 我慢できない先に入れて!)と彼女!

バックスタイルで挿入!

私の少し長いチンポコは彼女の子宮の奥まで届いているのか

先っぽが何かに当っている

感触だ、上から見ると彼女のおまんこから液が流れ足を伝わって

いるのが見える

フィニッシュを迎える頃は彼女も腰を振り何回行ったのか

判らないほど濡れていた

チンポコを抜くと彼女は液の付いたチンポコを綺麗に舐め

( 美味しい!)と言って

いたのが印象的、この夜3回戦まで突入!

朝はフラフラ状態だったのだが、部屋を見渡して吃驚した

シーツの上に何故か彼女のパンテイが有った

忘れていったのだろうか?

フロントに聞くと既にチェックアウトしているらしく

連絡は取れない

一夜の嵐の如く過ぎ去った彼女、パンテイを見つめながら

昨夜の激しい

セックスを思い浮かべた。

7月10日気ままに更新

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広島の女!

広島へは一週間の予定の出張で訪れた、仕事は中区銀山町

( 繁華街のど真ん中!)

近くにはピンサロやバーなどが数多く軒を並べていて

賑わっている所なのだ!

仕事が終わる時間になるとネオンの明かりが眩しいほど目に付く

泊まっている宿は広島セントラルホテルを予約してあり

路面電車もあり交通面は便利である、

銀山町から胡町駅付近は居酒屋や割烹の他

新天地にはお好み村もあり

食べる所や飲む所に関しては何の不自由も無い!

毎晩毎晩飲み歩く日々が続いているのだが、

飲んだ後は遠くならタクシーでホテルまで

帰るだけの日々、ホテルに帰ってもシングルの部屋!

面白くも何とも無い!

そんな日が三日も続き後三日ホテル暮らしをしなければならないと

思って居たのだが

帰りたくないと思うほどの出会いが待っていた!

出会いは一軒のパブだった、たまたまパブが一杯で合い席になり

私の前に座っていた女性と意気投合になってしまったのだ

女性は31歳、バツ一!子供はいない

今はパソコンの教室で先生として働いている

と言う、少しやせがた身長もそう高くは無く153〜155センチと

言った所だろうか

顔は中々の美人だが( 鼻が少し低くそこが可愛いところでもある!)

何と言っても唇が色っぽい!

( 井川遙に似ていて少し厚めの唇が色気を出している!)

彼女は一人でのみに来た訳ではなく女友達三人と飲みに来ていた

私の席に

割込みと言うよりも私が彼女達の席に割込んだと言う方が正解だろう

( 先に座っていたのは私なのだが!)

時間が十一時を廻ると客も少しずつ減り、

彼女の友達も( 明日朝が早いから!)と帰ってしまい

席( テーブル!)は彼女と二人きりになった

少し酔ったのか彼女から( キスして良い?)と言ってきた

こんな場所でと思ったが、私は身を乗り出しテーブル越に軽くキスをした

( ありがとう)

と彼女、26歳の時離婚してから男性には触れていないと言う

( もっとしたいなあ〜!)

彼女は言う! それじゃあ〜出ようかと言う事になりパブを後にした

私が広島セントラルホテルに宿を取っているのは知っている彼女!

パブを出ると直ぐタクシーを拾い乗り込んだ、

彼女の住んでいるマンションへ行くという

広島大学霞キャンバス近くに住んでいるらしい

10分も走るとマンションに着く

7階建ての1DKマンション、彼女は3階に住んでいるらしい

エレベーターに乗り部屋に入ると彼女はいきなりキスを求めてきた

濃厚なキス!

舌を絡めあい、吸い合い長いキス!

彼女の部屋にベッドは無い布団派らしい、

来ている服を全部脱ぎ捨てると二人で

バスルームへ入る、狭いバスなので二人で抱きついたままシャワーで洗う

ボデイソープを身体に塗り、キスをしながら身体をクネクネと揺すると

立ったままの泡踊りだ、彼女をバスの縁に手を付かせバックから挿入!

彼女は声を上げる、腰を左右に少し振っている、少しピストン運動!

暫くしてチンポコを抜きシャワーでおまんこを洗って

彼女の液が付いたチンポコも洗う

身体に付いたボデイシャンプーをシャワーで綺麗に洗い流しバスルームを出る

彼女は胸にバスタオルを巻き私は彼女のバスローブを着ている

彼女は自然にキスをしてくる、キスが終ると

彼女は唇を下へと這わせ尺八を始めた

あまり上手くは無い尺八だが一生懸命している、

私は彼女のバスタオルを外し

彼女のおまんこを触っている、かなり濡れていて彼女の液は手に

伝わり流れている

腰を動かせてシックスナイン!

この時初めて彼女は色っぽい声を出す、彼女のサネを吸うと

彼女の身体はビクンと動き

尺八をしている口が止まった!

( 入れて!)と彼女、まだ楽しませてあげるよと私が言うと

彼女は嬉しいと言う

濃厚なキスをしながら横に寝させて彼女のおまんこを指で楽しませている

彼女のおまんこはビチャビチャ何回も行ってしまう彼女!

行くときの彼女は直ぐ判った、舌を強く吸うのだ

長い時間指を使い口を使いテクニックを屈指する

( こんなに燃えたセックスは始めてよ!)と彼女は嬉しい事を言う

正常位で挿入した時、彼女のおまんこは洪水状態、

少し腰を振ると彼女は又行ってしまう

行ったときの彼女は直ぐ判る、声を上げたかと思うとおまんこが

キュ〜っと締まるのだ

腰を振らずじ〜っとしているとチンポコにピクピクとおまんこの

感触が伝わる

フイニッシュを迎え終った時にはシャワーで流さないといけないほどの

濡れ様なのだ

シャワーから出て来ると彼女は又私のチンポコを尺八した

チンポコの残された液を

吸い出したのだ、私も色々な女とセックスして来たが此処までしてくれた

女は始めてだった、思わず感激した!

彼女とは残された3日間を一緒に過ごし

( ビジネスホテルもキャンセルした!)

三日間だけの同棲だったが忘れられない時を過ごした

その後彼女とは一年に一〜二回というサイクルでしか逢っていないが

結婚はしないと

言い自分でパソコン教室を開き頑張っている。

7月2日気ままに更新!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

八戸の女!

この旅は友人を訪ねての旅!インターネットで宿を取ったのは

本八戸駅から近くの

サンルート八戸ホテル、中々に綺麗なホテルだ

このホテルを選んだのは近くに

居酒屋等が多くあり、八戸は港町であり漁港でもある

魚好きな私は割烹等の

料理を楽しみにしているのだ、

八戸へは飛行機で来たのだが、空港からもそう遠くは無い!

ホテルに着くと先ず荷物を部屋に置き友人宅へと向う

タクシーの運転手に根城?の

住所を書いた紙を渡した( どう読むのか判らなかった!)

久し振りに友人に会うと時間も忘れこの夜は遅くまで飲んでいた

帰りはタクシーを呼んでくれたらしいが

私はどう帰ったのか覚えていない

目を覚ますとホテルのベッドの上に寝ていた、友人は家に泊まれよと

言ってくれたのだが

私は気を使うのが嫌なのだ!

目が覚めたのは、昼前だったので朝飯を食い損なってしまった

ホテルを出て近くのラーメン屋に入った、何処のラーメンもそんなに

変わりは無いだろうと思って居たのだが、海鮮ラーメンは美味かった

ラーメンを食べ終わると近くの喫茶店に入り時間を潰しホテルへと帰った

夕方友人と飲みに行く約束したのだが、約束の時間は六時半!

割烹三陸とか言っていた事を思い出す

風呂に入り着替えをするとそのままベッドへ潜り込んだ

少し眠ってしまったのだが

六時になるとホテルのフロントへ行き場所を教えてもらう

六日町の割烹三陸を言うと

直ぐ近くらしく地図を渡された、地図どうりに行くと直ぐに着いた

友人は既に来ていて私を手招きしている席に行くと彼の妻も来ていて

三人で料理を食べ

酒を飲み楽しい時間を過ごした、彼の妻は一足先に帰り

私と彼は二人で飲んでいたのだが

一人の女が訪ねて来た、彼が頼んだらしい

( 八戸の女はいいよ!深情けだよ、)と言う

彼が良く飲みに行く店の娘らしいのだが、歳は26歳

割とグラマーに見える

割烹を出ると友人と別れ二人だけになると彼女は一段と

積極的になってくる

二人で歩いている時もキスをしてくるのだ、早くホテルへ行こうという女!

私はタクシーを拾いラブホテルへと向かった

部屋に入ると彼女は、服を脱ぎ捨てパンテイとブラジャーだけになったのだが、凄い!

凄くいい体をしているのだ、彼女は私に抱きつき濃厚なキスをして来た

私もそれに応えたが、彼女の唇は下へと移動し私のチンポコをくわえた

少し厚めの

少し色っぽい彼女の唇、チンポコは吸い込まれていく

彼女は( お風呂に入る前に入れて!)と言う!

彼女はパンテイとブラジャーを脱ぎ捨て私に抱きつく

彼女のおまんこに指を入れると

既に彼女のおまんこは濡れていた、指に彼女の液がまとわり付いて来る

ベッドの上での彼女は、私の体を嘗め回し中々本番にはしなかった

形のいい彼女のおっぱいで私のチンポコを包み込み自分の唾液で

ネバネバにしてチンポコを揉む、彼女の上になりチンポコを入れると

彼女は足を絡ませ私の腰に手を廻し締め付け

私は自由に動きが取れないが、彼女は下から腰を動かせている

時々締め付ける彼女!締まり具合が凄くいい!

彼女も良いらしく何回も絶頂を迎えたらしくチンポコの周りは

ベトベトになっていて

たまに変な音がしている、酒も入っているせいなのか中々行く事が

できなかった

一時間はしていただろうか、終わった時はヘトヘトになっていたが

彼女はこの後

彼女の色っぽい口で後始末をしていた、これには感激した

風呂へ入り彼女と満足して寝たのだが、朝、気持の良さに目を覚ますと

彼女は自分が目を覚ますと私のチンポコを尺八していた

尺八で目を覚ましたのは

生まれて初めての事で、これにも感激した

この後彼女と又セックスをしたが

夜と同じぐらい濃厚なセックスだった。

6月22日気ままに更新!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高松の女!

高松にはソープランドがあるが、知り合いも多く

ソープランドには行けないが

その反面、岡山等からはソープランドに遊びに来るらしい

殆んどが金比羅観光や八島、栗林公園等の観光さんで

その人たちがソープへ行くらしい

殆んどは旅館で世話して貰ったりとか色々だが?

高私はビジネスホテルを常宿としているのだが

夜は近くの居酒屋か小料理屋で酒を飲み

料理を食べることを常にしている

理由は旅館等の冷めた料理はもう一つ

酒も何処の何の酒だか判らない

醸造アルコールを使った酒は飲まない様にしている

酒は常に純米酒と決めているのだ

居酒屋や小料理屋ならば酒を指名できるし

少々高くても自分が好きな料理も楽しめるし

その方がいいのだ、

この高松で知り合った女性は高松の女性ではない名古屋の女!

同じビジネスホテルに泊まっていて、チェックインの時に

フロントでチェックインして

居た女性、偶然居酒屋で顔を合わせ同じ席で飲み食いする事になった

「 居酒屋は満員で同じ同席するならばと言う事で同席する事になった!」

三時間ほどたわいも無い会話をしながら酒と料理を楽しんだ後

二人揃ってビジネスホテルへと帰ったのだが彼女の部屋は三階

私の部屋は五階、エレベーターに乗り

三階に着いても降り様としない彼女!

扉は閉まりエレベーターは五階に! すると彼女も同じく五階に降りた

彼女は私の腕に自分の腕を絡ませ私の部屋に入る!

「キスして!」この言葉が始まりだった

彼女のキスは上手い!少し厚めの唇だが、舌が生きている生き物の

ように動き回る

キスが終わるとお互い服を脱ぎ捨て真っ裸になりシングルベッドに入った

彼女は大きなおっぱいをしている乳首を吸うと声が出て来る

感じやすいらしい?

彼女のおまんこに手をやると既に洪水状態! 

かなり濡れている

舐めるのに時間をかけていると、今度は彼女が上になり身体中を愛撫!

「 シックスナインをして!」と彼女、丸見えのおまんこからは

透明の液が流れていた

濡れやすく感じやすい女、酒も入っているセックス!

中々フィニッシュにはならない、長い時間私のチンポコは彼女の

おまんこの中に

入っていた、彼女も何回も絶頂を楽しみチンポコもふやけたのでは

ないかと思うほど

このセックスは長かった

朝見ると私のベッドは彼女の液でシミがかなりの数付いていた

此の夜を最後に

彼女とは逢ってはいないが、今度は酒抜きでセックスがしたいと思った、

それだけ良かった。

6月13日気ままに更新!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

尾道の女!

駅から港(海)までは直ぐそこだが、駅から左に行くと商店街があり

そこを抜けると

キャバレーなど、飲み屋はかなりある

尾道へ来たのは三十年振りだろうか?

そんなに遠くはないもののそのきっかけがないのである

今も余り変わらない街の様相ではあるのだが

昔食べた尾道ラーメン屋は今も健在!

ビジネスホテルは駅前に取った、友人を訪ねての旅だが一日目は

友人宅へ泊まり

二日目はビジネスへ泊まった

夜は友人と友人の行きつけのスナック等で飲みこの夜は

十一時頃別れた

一人になった私はあらかじめ友人に聞いていた

スナックへタクシーで向った

「 友人は不倫関係の女と一緒だったのだ!」

着いたスナックは二階! こじんまりとした店

店には女の娘が一人!

客は誰も居ない、友人の紹介もあり店の娘は私に付きっ切り!

まさかこの娘と意気投合するとは思っても居なかった

そこきっかけは猫だった(彼女は自分が飼っている猫の写真を常に

持ち歩いている!)

それを私に見せるのだ!

私の家も妻が猫好きでヒマラヤンを飼っていた物だから猫には

少し詳しいのだが

彼女が飼っているのはアメリカンショートヘアーと言う猫!

彼女は別段美人と言うわけではない、少しぽっちゃりした彼女!

話は盛り上がり気が付けば一時を少し廻っていたのを見ると彼女は

「私のマンションで飲みなおそうよ!」そう言うのである

タクシーに乗り彼女のマンションへ向う海に近いマンション部屋は

綺麗にしているが猫が

篭に入れられた猫を放し餌をやると

彼女は私にキスをして来た、濃厚なキスの後彼女はシャワーを浴び

私も後に続きシャワーを済ませると

彼女は私のチンポコを握り尺八をする、中々上手い尺八!

彼女はベッドに私を誘うとベッドにバスタオルを敷き

「 バックで入れて!」と言う

彼女はバック好きらしい!

お尻を思い切り持ち上げた彼女のおまんこは丸見え状態!

上から見るとチンポコが出たり入ったりしているのが判る

チンポコには彼女の液がかなり付いているのが判る

彼女は気持がいいのかかなり

濡れている、彼女の液はチンポコを伝わり落ちている

「 彼女がベッドにバスタオルを敷いたのが納得できた!」

長いセックスだったが鼻声で声を出す彼女の声に興奮した

セックスが終わるとチンポコの周りは彼女の液でドロドロ状態

思わずシャワーを使った

シャワーから出ると彼女は又念入りの尺八を始めた

忘れられない尾道の女だ。

6月3日気ままに更新!

 

 

 

 

 

 

 

 

金沢の女!

金沢の地はちょっとした町だが遊ぶには難がある

昔の遊郭( 東町と西町!)はあるが今の遊郭は無い! 

人に言わせると呼んではくれるらしいが定かではない

そんな期待をして金沢へ行くのは無理がある

一日観光で昔の遊郭を歩き金沢状跡を散策して兼六園を歩き

最後に行くのは、からくり館!

「 港にある!」に行くと後は別に行く所は無い!

旅館に入ると何処もそう変わりは無い!

私としては金沢の地は二回目、今の私は料理旅館等には

泊まらない様にしている

インターネットでビジネスホテルを捜し予約して旅に出るか

その地で申し込む様にしている

それも行く先々で予約するのだ( 携帯で出来る!)

一時は中山道を制覇する予定で毎月一回ドライブに出掛けた事もあり

少し遠出の時は、携帯のネットで夕方予約を入れるのだ

ビジネスホテルに荷物と貴重品などを置き郷土料理店等に足を運ぶ

その方が好きな物を食べられるからなのだが?

金沢の地では旅館に入り女を呼んでくれと頼むと呼んではくれると

言う事は知っていた

それよりタクシーの運転手に聞いた方が知っていると聞いていた

タクシーに乗り運転手に「 面白い所へ」と言えば成る程連れて行ってくれた

この金沢の地は売春等、風俗店の取り締まりはうるさいらしい

大きなホテルや観光旅館等はフイリピン人等居るのだが

街中で一般的には難しいと言う

それでも闇でやっている所は必ずある、観光地ならば尚更である

この時は気心の知れた仲間三人組み、旅の恥は書き捨てとばかりに

はしゃぎ廻った

酒が入っている制なのだろうか、気は大きくなっていた

タクシーの運転手が男と交渉してくれ女のマンションへ行く事になった

それぞれ素人の娘で契約していると言う!

私が二番目にタクシーから降りた、マンションの前に着くと

女は既に玄関で待っていた

私に軽く会釈をした、女に誘われるまま部屋に入ると1DKの

少し広めの部屋!

綺麗にしている部屋だった!

女は「泊ってくれるよネ? サービスするから」と言う

( それならば友人たちに電話しないと!)と私は友人に電話すると

友人達は皆その積りらしく全員OKした

その間に女は風呂にお湯を入れている、狭い風呂へ二人で入り

女は丹念に洗ってくれた

本当に素人のようだ、風呂から上ると缶ビールを取り出し乾杯!

ビールを飲み終わるとしつこい位の尺八が始まった

音を立て吸い上げる尺八に私は我慢した!

それでも女は玉の裏などを舐め続ける

69の体位になると、女のおまんこから女の液が一筋糸を引いている

おまんこの中へ指を入れると、女のおまんこは洪水状態!

「この女は朝まで眠らせないのかと思う位しつこい!」

私が上になると、直ぐ体を入れ替え女が上になり腰を振る!

その方が良いのかと自由にさせると何回も抜いて入れ替えるのだ

入るときの感覚が良いのだろう? この夜は久し振りに二回もしてしまった

この女はセックスが終わって私のチンポコを綺麗にすると何度も尺八を続けた

今迄どんな男が教えて教育したのか考えてしまう

最高のセックスだった、女とも朝起きると別れなければならないのだが

別れが辛い

朝になりタクシーを呼んでもらい友人達と合流!

友人たちも中々に良かったと言う。

5月23日気ままに更新!

 

 

 

 

 

 

 

 

釜石の女!

松島や〜ああ〜松島や松島や、でお馴染みの松島、釜石なのだが

この町は鉄鋼の町である

中央に大きな道路があるが鉄鋼の火が消えかけている

あまりパッとしない町ではある

そんな町を訪れたのは夏だった、この地では二日間の予定で

ビジネスホテルに予約を入れている

ビジネスホテルは予約しているのだが町自体パッとしないこの町で

洗練された

ビジネスホテルを求めるのは無理な話だった

チェックインを済ませると部屋に荷物を置き夜の町へと出たのだが

何処に行ったら良いのか判らない、

タクシーを停め運転手に何処か面白く遊べる所は無いのかと聞くと

遊び方によるよと

言われたので、( 女遊びではなく、繁華街パブなんかがあるところ!)

と言うと

車を走らせ二〇分ほど走らせた、少しにぎやかな町へと車は

吸い込まれていった

道の端に車を止め私は少しぶらっと歩く事にした

( それなりに繁華街は有る様だ!)

此処で全国チエーンのパブへ入る事にした

( 知らない町へ来ると一見の客や

よそ者等ぼったくりをする事もあり私は知らない地では人からの

紹介が無い時は

全国チエーンのパブ等を利用する事にしている!)

この時は丁度フイリッピンの歌手が来ていて歌っていた

ボックス席に案内され座ると直ぐ従業員がやってきたのでカードを出すと

残量の

ボトルが出された水割りを作っていた女性に

( リクエストは良いの?)と聞くと

「 どうぞ!」と

二つ返事が返ってきた、メモに「 朝日のあたる家!」を

リクエストメモに書いた

女は歌手にメモを渡したのだがチンプンカンプン?

そりゃあそうだろうメモ用紙をそのまま渡して判るはずがない

何故なら漢字とひらがなで書いてあるのだ、相手はフイリッピン人! 

判るはずがない

このパブの従業員、何を考えているのかさっぱり判らない、

暫くすると歌手が私の所にやってきて片言の日本語で

唄の題名を私に聞いたので

私は

始めの所を英語で口ずさんだ、すると女の歌手はOK! と言い

ステージに戻りピアノ演奏をしている人達に告げると歌が始まった

この唄はローリング、ストーンズが歌っていた事もあり

大好きな唄の一つ

歌はうまかった、歌が終わると私の席へ座って来たので一緒に水割りを飲んだ

女性の名前はサラ! 

主にグラシェラ、スサーナの歌を主に歌っていると言う

店が終わったら何処か食事に行こうか? 

と言うと「 良いよ!」と日本語で帰ってきた

まさかと思っていた私にはラッキー! 

もうワンステージの後でネ! と

女はステージに帰りスサーナの歌を歌い始めた、顔を見ていると

グロリア、エステフアンに少し似ている女! 

スペイン系の顔、フイリッピンは元々スペインの植民地!

納得した

この女のステージが終わったのが十一時三十分、食事と言っても

居酒屋位しか開いて

居ない、今風の居酒屋へ入りビールを注文! 

先ず生で乾杯!

何でも食べて良いよ! と言うと「 焼き鳥が食べたいよ!」と

言うので私は

焼き鳥セットを三人前、ピザ、お造りを注文!ビールを飲みながら

楽しい時を過ごした

彼女の年齢は二十八歳、夫とは死別、子供を一人残し日本に来たらしい

出身はミンダナオのイリガン、シテイ、私もその地を一度訪れた事が有り

彼女は其れを

聞くと彼女も急に浸し身が湧いてきたのか急に接近したようだった

店を出ると「 何処に泊まっているの?」と聞く!

ビジネスホテルだと言うと「 私達は一つの部屋を四人で使っているの

シャワーを

使わせて!」

タクシーを拾いビジネスホテルへ帰った

ルームキーを貰う祭困った顔をしていたのだが

従業員に五千円を握らすと顔が

笑っていた、直ぐエレベーターに乗り部屋へ!

夏なのでシャワーで充分であるがゆっくり入ると良いと言ってあるので

長いシャワーではあった、彼女がバスルームから出て来るのと

入れ替わりに私もシャワーを

浴びる事にした

バスから出ると彼女は、バスタオルを胸に巻きタバコを吸っていた

私の部屋はシングルのベッドだがそのベッドにバスタオルを胸に巻き

タバコを吸っていると何か絵になる

彼女は私を見ると「 来て!」とベッドへ誘った

上手い彼女のキス!

胸も大きい方ではないがスタイルは良く、男を知った身体!

彼女は鼻で声を押し殺す様にあえぎ、何回も頂点に達していた

朝まで楽しんだのだが、ビジネスホテルの朝食を食べるわけにも行かず

私達は近くのファミリーレストランで朝食を済ませた

彼女は昼間は休み!夕方四時からのステージらしく二人で泳ぎに行こうと

言う事になり

松島まで泳ぎに行き彼女との楽しい時間を過ごした

釜石には二日間の予定だったが三日間滞在して彼女との会う瀬を楽しんだ

彼女のセックスは男を楽しませるネットリとしたセックス!

これには私も参ってしまった。

5月14日気ままに更新!

 

 

 

 

 

 

 

 

下関の女!

 

下関で知り合った女は子持ちの女、女の子が一人居る

まだ小さく二歳だと言っていた、知り合った経緯はフグを

食べに行った時のパートの女性!

( 下関へ行けばフグを食べなきやあ〜始まらんだろう!)

と言う事になり友人と知って居る店へ行く事になったのである

( 下関ではフグの事を福と言うらしい!)

始めにフグ皮のポン酢和え、白子と出て来る大きな皿に綺麗に

白い菊の花びらの様に

並べられた刺身、続いて鍋!

私を始め友人たちは酒も入り場は盛り上がって行った

私は途中ポン酢の追加を頼んだ

容器にポン酢を持ってきた従業員、その瞬間従業員が私の前でつまずき

ポン酢を私のズボンの上にこぼしてしまった、しきりに謝る従業員

でもわざとではないのは判っている

「 しょうがないよ!」でも代わりのズボンは無い!

ポン酢はパンツの中まで浸みている、チンポコが酢付けになりそう

この事を見ていた店の経営者である板前さんは

( 私のトレーナーに着替えてください!)と

トレーナーを差し出す!

( 直ぐ水につけクリーニング出せば落ちますので!)と言われ

トイレへ行って

ズボンとパンツを脱ぎ着替えた( クリーニング出して明日お届け

しますので

自宅はわかっていますので!)と言ったので私はズボンから

財布だけ取り出しズボンを渡し友人達と

店を後にした、酒も抜けてしまい友人宅でその夜は遅くまで飲んでいた

起きたのは昼前、少し酒が残っている!

友人の奥さんが作ってくれた朝飯を食べ終わった頃

フグの料理屋の従業員の女の人が私を訪ねて来た

クリーニングに出したズボンを持ってきてくれたのだ! 

何度も詫びる従業員の女!

近くまで送って行こうと言う事になり女と二人並んで駅までの

道を歩いたのだが

「 今夜はパート休みなの!良ければ、飲みにいかない?」と

私を誘ってくれたのだ

この日の夜、彼女と居酒屋に飲みに行く事となり時間を決めて

彼女とは別れた

夕方彼女と待ち合わせ居酒屋へ入った!

居酒屋はレトロ調!

各テーブルは仕切られていてプライベートは守られていた

彼女が進めるだけあって料理は美味く私の好きな魚介類等豊富だった

酒も入り彼女は身の上話を始めた 

「 以前結婚はしていたのだが、船乗りだった夫とは

別れ今は子供と自分の親との三人で暮らしているらしい!」

子供の面倒は母親が見てくれているらしいのだが親は

再婚を望んでいるらしい

「 男性と知り合うチャンスが無いのよ!」と彼女は言う

女は席を立ち「 ちょっとトイレ!」と言い席を立った

彼女は帰ってくると私の顔を覗き込みキスをして来た、

舌を入れ濃厚なキスに私も応えた!

キスの後は、彼女は私の席の隣に座り酒を飲み料理を

食べながらキスをしたりと

まるで熱々の恋人の関係になっていた

居酒屋を出て行く所はもうラブホテルしか無かった!

彼女は「男は夫意外初めて!」と言う

ホテルに入ると彼女は濃厚なキスを繰り返しキスをしながら

私の服を脱がせる

そして彼女も同じ様に服を脱いで行く、彼女は色が白くおっぱいも

子供を生んでいる割にはツンとしている

黒いレース地のブラジャーを外しペアになっている

黒いレース地のパンテイに

手を入れると彼女は身をよじる! 

パンテイの中はグッショリ濡れている

「 早く!シャワーを浴びようよ?」と言うと彼女は

私の手を引きバスルームへと行く

シャワーを浴びている途中も彼女は尺八を始め私のチンポコを

もて遊んでいた

彼女は喉が深いのか私のチンポコを根元まで入れる、

私のチンポコは普通より少し長く太いのだが?

根元まで入れる女は初めてだった、思わず感激した!

ベッドの中での彼女は激しかった、私が指を使うとそれだけで何回も

頂点に達し

女のおまんこは洪水状態!

シーツに何箇所もシミが付いていた

彼女は満足したのか今度は私の上になり、わたしの

チンポコを口にくわえ

念入りに尺八をすると、自分の中に入れ腰を振る!

時々おまんこの奥がキュキュっと締まり気持がいい

「 こんな名器は初めてだ!」

彼女とは寝ないで朝までセックスをした

彼女も久し振りの男を堪能し、私は久し振りの名器に喜びを得た!

今でも忘れられない女の一人である。

5月5日、気ままに更新!

 

 

 

 

 

 

 

 

鳴門、撫養( むや!)の女!

撫養( むや!)と読むのだがこの字は中々撫養とは読めない!

この地は大塚製薬の発祥の地で大塚美術館等もあり観光バス等も訪れ中々

賑わっている所なのである

上を見ると鳴門の大橋があり中々に壮大な所なのだが、私は友人を訪ねての旅!

友人はこの地で鉄板焼の店を経営していた港の近くにこじんまりとした店なのだが

顔利きと言う事もあり店は中々に繁盛していた

大阪からは淡路島を突き抜け降りた所が鳴門、道路沿いに走るとそう遠くは無い!

この日は昼前に到着、夜には帰る積もりでだった私なのだが、

友人の店で夕方近くから

久し振りの再会と言う事でビールや酒を飲み始めたのだ、

大阪までは飲酒運転では帰れない、車はともかくとして、車は友人宅の近くの港に

置いていれば大丈夫なのだが

いざとなればモーテルでも泊まれば良いと腹を据え飲み始めた!

店は夜になると客が一杯( この近くには居酒屋が少ないのだ!)

客は経営者の友人と言う事で近隣の人達だろう気さくに話しかけてくる

私たちのテーブル席には経営者の主人( 友人!)と

私の三人だけだったのだが

何時の間にか、6人になっていた、私の隣に座っているのは通称バツ一の女性!

年齢32歳、少しポッチャリ女性、私と友人以外は全員女性なのだ

酒が入るに連れ私の横に座っている女性は大胆になってくる、私の横に座っている

女性だけが独身なのだ、後の女性は全員既婚者!

前に座っている女性は( 良いなあ〜エッチしても浮気にならないんだから!)と言い

いっの間にか私の隣に座った女性とはペアになっていた

友人も( 良いじゃあ〜ないか、今夜一晩楽しめよ!どうせ車では帰れないだろう?)

この言葉がきっかけになり隣に座った女性はさらに大胆になる!

キスはするわ、私のチンポコは触るわ大変だった

( この地にはこんな言い伝えがあるらしい、鳴門女にマラを見せるな!)

居酒屋を出た後は彼女の家へ行く事になった、彼女は母子家庭らしく

小さな借家の一軒屋に住んでいるらしい( 同じ様な家が10軒ほど有るらしい!)

子供は一人居て5歳!おとなしく留守番をしているらしいのだが、

( 居酒屋で一緒に飲んでいたもう一人の女性も同じ団地住んでいて

今日はその友人宅に預けていると言う!)

暫くすると子供を連れてきて挨拶をする中々に可愛い女の子だ!

女の子は私の存在を伺う事無くお菓子を食べながらテレビを見ていた

( もう寝る時間よ〜!)と言う声にじ分の部屋に入って行く

其れを見届けると女は大胆になる、スリップ一枚になりビールを運んでくる

透けて見える黒いブラとパンテイ!

女は私のグラスを渡すとビールを注ぎ私がビールを飲み始めると

私の股に顔を埋め

尺八を始めた、酒を飲んでいるせいかチンポコは立ちにくいのだが念入りに尺八を始める

女は( おいしい、おいしい!)と言い何度も尺八を繰り返す

私は女のパンテイの中に手を入れ女のおまんこを触っている

女のまんこはもうビチャビチャで流れ出している

女は我慢できないのか私をベッドに誘う、私は彼女誘いに応じベッドへと行く

ベッドに横になると女は早く入れたいらしく私の上になりチンポコをおまんこに入れ

腰を振る、女が何回も行ったのを確認すると今度は私が上になり正常位で腰を振る

酒を飲んでいるせいか中々頂点には達せなかった

長いセックスが終った頃には夜が半分明けていた

セックスが終わった後、私は泥の様に眠ってしまい10時頃になりやっと目が覚めた

私が目を覚ますと彼女は布団の中に頭を突っ込み尺八を始めた

( 貴方と結婚して旦那さんは幸せ者だっただろうなあ〜死別なの?)と聞くと

( 私がいくら尽くしても旦那は浮気するので別れた!)

と言う彼女としては精一杯尽くしているのに夫の浮気が許せなかったらしい

この彼女とはもう一日彼女の家に泊まり激しいセックスに燃えた! 

何と言っても彼女の尺八は最高でおまんこの濡れ具合や締め具合も最高だった。

4月27日、気ままに更新!

 

 

 

 

 

 

 

 

蒲郡の女!

蒲郡は旅行ではなく人を訪ねて訪れた地!

夏だったこの地へ来て吃驚したのは海の汚さだった

海水浴場の名前は知らないが、少し沖に島がある

( その島とは陸続きに成っている!)

海に入ると自分の足が見えない丁度コカコーラの色のような海の色なのだ

この地の人たちは平気なのである、瀬戸内で育った私にとっては考えられない

泳ぐ気にもなれない

友人が持参したピーチパラソルの下で昼寝をする事に決めた私、友人達は

波打ち際ではしゃいでいた

友人たちが遊び疲れて帰って来た時は私は寝ていた

この間女の子三人が友人たちのグループに加わっていたのを私は知らなかった

目を覚ますと女の子たちが増えている事に吃驚した私!

「 彼女達は友人の職場の同じ従業員、友人はデパートの店長! 

つまり彼女達はデパートガールと言う事になる!」

私は三人の中の可愛い子に話しかけると、割と気さくに話しに付き合ってくれるのだ、

そりゃあそうだろう自分の上司である店長の友人なのである、知らん顔は出来ないだろう

海での遊びも終り帰る途中! 友人が今夜はパブへ繰り出そうと言いだし

彼女達も参加する事に同意した

割と大きなパブで店内ではイベントが行われていた( ダーツである!)

私は得意なのである、私は参加を申し込み三人の中の可愛い娘の手を引き

ダーツの会場へ向った、彼女に聞く「 大きな品物と小さな品物どっちが良い?」

彼女は「本当に?」番号一は大きく、二番は小さい品物!

彼女は「小さい二番が良い!」と言う大きな品物は、何だか判らないが

荷物になることは判っていた、二番に決め私が投げると二番に見事命中!

彼女は品物を取りに行く、得意満面!

この後私と彼女は急接近! 友人にこの後今日は帰らないと言うと

「 そうだろうなあ〜!」と言っていた

友人達と別れると彼女と二人、彼女が時々行っていると言う居酒屋へ!

少し食べ少し飲んで歩いてラブホテルへと向った

男慣れというかセックス慣れしていない彼女にてこずったが朝まで一緒だった

彼女はセックスをもっと色々教えて欲しいと言い

アレコレと手ほどきをすると飲み込みが早いのか元々すき者なのか直ぐ覚えた

指を使い尺八の仕方等、此処で彼女に間違った事を教えてしまった

それは「 ベッドの中では女が男のために頑張り男はベッドで寝ているだけだ!」と

その後、何年かして彼女は結婚したと聞いたがどうしているのか気になる

気ままに更新、4月14日!

 

 

 

 

 

 

 

長崎の女!

長崎の地は友人を訪ねて訪れた町、この町は修学旅行で二回(小学生と中学生)訪ねた

事もあり、グラバー邸とか平和公園などは別に行きたくは無かった

友人は旧遊郭跡に住んでいて長崎で泊るなら家に泊まってくれと言っていたのだが

友人の家にはお姉さんとお母さんも居る事は知っていたので事前にビジネスホテルは

予約して置いたのだ

友人宅へ行くと長崎の郷土料理しっぽく料理等が並んでいる

久々の再開を祝い彼と酒も入り楽しい時間は流れた、彼の家を出たのが九時を少し廻った

頃だっただろうか、彼の家を出た時少し肌寒さを感じた私はジャンパーを買おうと思い

「彼の家に行く前に商店街が有るのを思い出した」

彼の家から商店街までは真っ直ぐ歩いて十分、(私が泊っているビジネスホテルは商店街の前にある!)

ビジネスホテルに帰る前に商店街に入った、店は少しづつ閉め始めている

左側に洒落た洋服店があり店内に入った「何をお探しでしょう?」と店員!

その店員の顔とスタイルを見て吃驚した! 凄い美人なのである

この店で私はジャンパー一着買ったのだが買ったその足で店の外へ出ると店の外にかいてある電話番号をメモした

早速その店に電話!  (彼女の名前は胸の名札でわかっていた)

(今ジャンパーを買った者だけど覚えている? 実は長崎は初めてで色々案内して欲しいんだけど?)

彼女は覚えていた、そりゃあそうだろう五分ほど前の出来事なのだから

私は店の近くの喫茶店で待っていますと言うと後十五分ほどで終わるので終われば

行きますと約束してくれた

珈琲を飲みながら待っていると彼女は来てくれた、少し細見の彼女!

ワンピースにカーデガンをあおり、店ではアップにしていた髪は下ろしていた

改めて見ると本当に美人! 長崎は美人が多いとは聞いてはいたがその通りだと思う

彼女と珈琲を飲んだ後、パブでも行こうかと言うと「家に遅くなると電話する!」と言い

電話をした後、喫茶店を後にした近くのパブへ入り彼女との楽しい会話で時は流れた

彼女は二十五歳、独身ボーイフレンドなし!

パブを出た後、彼女の案内で夜景の綺麗な場所へと移動、

夜景を見ながら彼女の肩を抱きキス! その夜は流れのままホテルへ

服の上からだと判らなかったが、出る所は出ていたセックスにも慣れて居ない彼女!

始めてではないがそう経験も無いと思う

彼女と別れたのは深夜三時頃、朝帰りはできないと言う彼女!

明日会う約束をした私は満足だった、この彼女とは長崎に居た三日間べったりだった。

気ままに更新、4月7日!

 

 

 

 

 

 

岩国の女!

この地は米軍基地の町なのだが、米兵たちが行く外人バー等には、近付かないように

している凄く治安が悪いのだ

別に外人バーの方に行かなくてもバーはかなりある

石畳の細い路地の中にあるバーに入った、名前はありきたりの名前アンカと言う名前の店

店の中は割と暇であった、他の客は二組しか居ない

この店で飲んでいるとホステスが踊ろうと誘って来た

ブルースしか踊れない私なのだが何とか彼女に合わせ踊っていたのだが

女が急にキスをして来たのだ、目には涙が流れていた

何か悲しい事でもあったのだろうか? 私は女の髪を優しく撫で女に問いかけた

「大丈夫?」と!すると女は「昔、愛していた男に似ている」と言うのだ

悲しそうに言うと又唇を重ねてきた、私は彼女のキスに応じ踊りながら長いキスをした

テーブルに着くと女はポッリと話出した

「昔愛した男は、ヤクザで殺されちゃったのよ!」と涙を流しテーブルの上に涙を

落とした! 「今夜は飲もうよ!朝まで良い?」

女はそう言うと店に断り私を外へと連れ出した

二人で居酒屋へ行き熱燗を注文!

瀬戸内の魚を肴に遅くまで飲んだ、彼女の死んだ恋人の話をポッンと切り出す

親に反対され結婚は出来なかったが二年間同棲していたと言う

彼女は水商売で働き男を支えていたと言う、親からは男の事で疎遠されていたが

男が死ぬと又元に戻ったと言う!

そんな話をしながら彼女は涙を流していた、私の身の上を聞く事も無く

「通りすがりの前の男に似た私を一夜の男としてしか見てなかったのだろう!」

居酒屋を出ると彼女は、私のマンションへ行こうと言う

タクシーでマンションまでは十五分ほどだった、部屋に入ると2DKの部屋!

女のマンションだけあって綺麗にしている

ソファーに座っていると缶ビールを取り出し私に渡した

「これでも飲んでいてよ、お風呂は十五分ほどで溜まるから一緒に入ろう!」

そう言うと女はバスローブを取り出し風呂に入る用意をしている

風呂に入ると女は私の体を隅々まで洗ってくれ風呂から上ると残った缶ビールを飲んで

居た私に彼女はベッドに誘った!

彼女のするまま私は殆んどまな板の鯉状態! 

彼女は溜まっていた欲情を吐き出すような勢いで朝まで寝させてはくれなかった

この女の尺八はぜっ妙だった(ヤクザだった男が教えたのだろう?)

舌の使い方が凄く上手い、舌が長いのかちんぽこに舌が絡みつく、男を喜ばす事を知っている、女も自分はセックスは大好きと言うだけあって自分自身も楽しんでいる

こんな良い女を残し死んでいった男は残念だっただろうと思う

三十前だろうか? 女の年は聞かなかったがスラッとして入るのだが中々の

ナイスバデイだ、おっぱいも大きくも無く小さくも無い!

おまんこは締りもよく、凄く濡れていた!

この女とは年も考えず三回もしてしまった、それだけ男につくしたと言う事だろう

この女とは岩国を出るまで一緒だったが、岩国を出る時は腰がふらついていた

気ままに更新、3月31日!

 

 

 

 

 

 

第三十八、出張1、姫路の女、由紀!

この女とは、男が姫路に出張に行った時の女!

出張と言っても夜になると、する事もなく夜の町に出掛けるのだが、あまり知らない土地

ホテルはJR姫路駅の近くのビジネスホテル!

商店街を抜けるとお城なのだが、夜にお城に行っても仕方なく食事を早々に済ませると

ホテルに帰る事にする、帰る途中、公衆電話に貼られたチラシに眼が留まる

何処にでもあるチラシだが一枚剥ぎ取り歩きながら読む、ホテルの部屋に入ると携帯から

電話してみる、男の注文は(若くてグラマーセックス好きな女!)

ホテルの名前と部屋番号を言うと三十分位したら女が行きますと男の声!

代金は一時間二万円と言う(延長有りですから!)と言われるが女に会って見てからにすると言う、男はシャワーを浴びバスローブに着替えるとテレビを見ながら女を待つ

三〜四十分ほどするとドアをノック!ドアを開けると一人の女が立っていた

花柄のスカートをはき、白と黒の横ストライプのセーター薄いカーデガンを着ていた

女は部屋に入ると(シャワーを使って良い?)と言い服を脱ぎバスルームへ入る

女の年齢は二十三歳、少しグラマーでも豚ではなく、少しだけぽっちゃりしている

身長は160センチ位、今時の女ではある、茶髪のロングヘアー髪がサラサラしているのが印象的!バスルームから出てきた女はバスタオルを巻き髪をバンドで止めてアップにしている中々可愛い、女はベッドに座っている男に駆け寄りキスをしてくる

女は(変な親父だと嫌だなあ〜と思っていたけど良かった!)と言うと女は男の上になり

濃厚なキスをしてくる、男も其れに合わせキスをする

女は唇を徐々に下に向かい舐めてゆく、女は尺八を始める、中々上手い尺八だ!

男はおまんこを触ろうと手を伸ばす、手がおまんこに届きサネを指で触る、何かが違う?

女のおまんこの周りに毛が無いのだ!ツルン、としている、決して剃ったものではない!

剃るとザラザラしているが、そんな感触は無いツルツルなのである

ラッキーかどうかは判らないが、とにかく珍しい!

女は男の顔に跨ぎ尺八を始める、この時点でおまんこは丸見え!やはり毛が無い!

男は女のサネを舐める、女は既に濡れていて液が糸を引き透明の液が流れ出ている

男はおまんこに指を入れサネを舐め続ける、女は絶頂の時を迎えたのか(行きそう〜

もう入れて良い?)と言う男が(良いよ!)と言うと女は男の上になりチンポコを入れ

腰を振る、毛が無い為かツルツルしている上に女の液でヌルヌルになっている

すべりが良く気持ちが良い、女が腰を振り出すと女は直ぐに行ってしまう

今度は男が上になり腰を振るやはり女の毛が無い為かヌルヌルしていて気持ち良い!

そして女のおまんこも締りが良い、男が果てると女はおまんこを締め付けチンポコを抜けないように足を男の腰に巻きつける

おまんこはヒクヒクと波打ち気持ち良い!

 

暫く余韻を楽しんだ後、チンポコを抜くと女の腹まで女の液でヌルヌルになっていた

シャワーで洗う時も、男のへその上までヌルヌルになっていた

濡れ方が良いこの女、シャワーを浴び終わった後のチンポコを尺八してくれた

女に金を渡し別れたのだが、女は(今度来たら直接電話して!)と言い携帯の

番号をホテルのメモ用紙に書き、男に渡してくれた。

       3月22日、気ままに更新!

 

 

 

 

 

第三十九、出張2、宮津の女、ロザンヌ!

この女はフイリッピンの女、宮津は天の橋立の手前の町!

細長い町、魚市場はある物の単なる通りすがりの町、小さなデパートが有るだけの町!

夜になると料亭や居酒屋は有る物のあまりパッとしない

男はビジネスホテルに泊まっているのだが、夜になるとすることも無く

食事を済ませると近くのスナック(この宮津の地は、道は海岸に国道一本!国道の裏道の)

スナック!)女は全員フイリッピン!

男に付いた女はフイリッピンのイリガン州ダバオ生まれの二十三歳、少しグラマーで小柄

フイリッピン特有の肌の色をしている、女とは何かと話が会い楽しい時間を過ごした

男は以前、女の故郷であるダバオへ行った事もあり話が弾んだ、女は(何処に泊っているの?)と聞く、ホテルの名前を言うと(お店が終わったら部屋に行くよ!)と片言の

日本語で言う、ルームナンバーを伝えスナックを出る、男がスナックを出たのが十一時

この地では十二時で店は閉まるらしい、女が来るとしたら十二時半!

男はあまり当てにしては居なかった、男は部屋に帰るとシャワーを浴びテレビを見て時を

過ごす、眠たくなればそのまま寝れば良いと思っていたのだ、少しウトウトする

何時間、時間が過ぎたのか判らないがドアをノックする音で目が覚める

ドアを開けると例の女が立っていた、女は(待った?シャワーを使わせてね!)と言い

バスルームへと向かう男は備え付けのコーヒーを飲みながら女を待つ、女がバスルーム

から出て来ると自分の着ていた服を両手に抱え其れをハンガーにかける

女は体にバスタオルを巻いている、服をかけ終わると女は(私もコーヒー飲みたい!)と言う男は備え付けのコーヒーを女に入れてやる、二人でコーヒーを飲みながら女の故郷の話を始める、スナックでしていた話の続きを始めたのである

そのために男の元へ来たのだと思って居たのだが、、女がシャワーを使いバスタオル姿を

見た時点で思い込みが変わった、コーヒーを飲みながら話をするのだが、話の途中にも

女はキスをしてくる、舌を入れ吸い合い濃厚なキスをである

コーヒーを飲み終わると、お互い真っ裸で抱き合いキスをしていた

女は(男は久し振りよ〜!)と叉、片言の日本語で喋る!

女のおまんこを指で触ると既に濡れていて今にもあふれ出そうな勢いだ

女は少しぶ厚い唇で尺八を始め男は指を使いサネとおまんこを触っている

女のおまんこからは白い液が指を伝わり男の手の平まで流れ出している、中々感度の

良い女だ、女は男の上にまたぎ、おまんこの中にチンポコを入れ腰を振る

激しく腰を振ると女はタガログ語で叫び果ててしまう!

今度は男が上になり腰を振る、男は中々行くまいと腰を振るのだが女のおまんこの中が

締まり思う様にならない!

おまんこの奥が何かに当っている様で気持ちが良い、女のおまんこの一番深い所で男は

果てる、女も満足したのか(良かったよ〜!)と言う

女は直ぐ抜く事を嫌い、暫くチンポコが入ったままジ〜っとしている

女のおまんこの奥がピクピクとしている、男が(シャワー浴びようか?)と言うと女は

(良いよ!)と言い二人でバスルームへ向うのだがベッドのシーツを見ると女のおまんこから流れ出た液の後がシミになっていた、其れも何箇所も、男は女の後を付いて行くのだが女の脚を見ると叉の間から男の液が流れ出していた

バスルームでシャワーを浴び洗い流すと部屋に戻り朝まで話に花が咲いた

3月4日、気ままに更新!

 

 

 

 

 

京都の女2、沙希!

この女とは、出会い系サイト!お金抜きでの待ち合わせ!待合場所は近鉄十条駅!

車で行くとちょっと可愛い女が待っていた、女の年は二十七歳!

ちょっと大人ぶっていると言うか、落ち着いている

メールのやり取りの中ではそんな事は無かったのだが?

少しドライブでもしょうかと宝ヶ池まで車を走らせる、車の中での女はかなりはしゃいでいる、女の職業は喫茶店のオーナー!らしい、喫茶店のオーナーなら寄ってくる男は幾らでも居るだろうに決してブスでもないし、中々グラマーな方である

女は(お店に男は来るけれど、お客さんと出来てしまったら大変な事になるし人が来て

くれなく成るョ!)と言う

今まで恋人らしい男は居たが、直ぐに別れるらしく長続きしないらしい!

そんな話をしている内にデートスポットに到着!

車が停車すると女は(キスしても良いよ!)と言い自分の方から抱き付いてきた

男も女の首に手を廻しキスをする、この女のキスは中々上手い!

少し厚めの唇が中々良いのだが、この女の舌は忙しい、動き回るのだ!

濃厚なキスを繰り返した後、男は女のブラウスのボタンを外し女のブラジャーの中に

手を入れる、指が女の乳首に触れた時、女は(ああ〜あ〜!)と悲鳴にも似た声を出す

女の乳首が次第に立ってくる、乳首が硬くなっているのだ、男は女の乳首を親指ではじき

乳房の根元を揉むと女はたまらないのかキスが激しくなってくる

(これ以上、此処では嫌!ホテルへ行こうよ!)と素直に言う(良いよ俺もその方が良い)

車は一号線を下り京都南のIC近くのホテル街へ向う、面白い名前の(おとぼけビーバー!)というホテルへ入る、部屋に入ると女はキスを求め、男にせがんでくる

男も女の要求のままキスをする、キスをしながら女のブラウスを脱がせ白いレース使いのブラジャーを外すと形の良いおっぱいが出て来る、男はおっぱいを吸いながらスカートを

脱がせ、パンテイを脱がせる、女は(シャワーの後でね!)と言い男の服を全て脱がせ

男の身体を舐め回し尺八を始める、喉が深いのか男のチンポコの根元まで入っている

女がする尺八は上手い方である舌の使い方が上手く下を絡ませている

尺八を楽しんだ後、女と二人で風呂へ入りお互い洗い合いベッドへ入る男は女を右側に

寝かせる(男は左利きなのだ)男は手で乳房を揉みキスをする、女は男に手を廻しキスに

夢中になっている、男の手は乳房から女のおまんこへと移る

女のおまんこは既にたっぷり濡れている、濡れ方が半端ではない

男は女の乳房を舐めそして吸う!女は慶びの声をあげ(いく〜!)と声を上げる

男は舌を女のおまんこに移す、男が上になり69の体位!女は男の下で尺八をする

男は女のサネを舐め様としたその時!女のおまんこから凄い臭い、とても舐められるものではないのだ、男はサネとおまんこを舐めるのを止め、親指でサネ、人差し指と中指で

おまんこを責める、それでも女は気持ちが良いのか二度目の絶頂に達する

男は女の上になりチンポコを入れ腰を振る、腰を振るのだが臭いが気になり中々チンポコ

が思うようにならない、男は上から女にキスをする女は舌を入れ濃厚なキスになってくる

何とかチンポコが元に戻りキスをしながら腰を振る

女のおまんこは液が流れ出てベチョベチョになりブリブリと時折変な音が出て来る

女は何度言ったか判らないが声を上げ悲鳴を上げている

女はおまんこを締める事を知らないおまんこ!

男は果てると暫く女の上で余韻を楽しんだ後、急いでバスルームへ向うチンポコを

ボデイソープを付けゴシゴシ洗うのだがどうしても女のおまんこの臭いが鼻に突いている

指を臭うとまだ臭いが突いている気がする!

何度も何度も洗うのだが臭いが取れない気がする、女はこの事を知らないのか男の横に

来てシャワーを浴びている、男もその臭いの事は言えず別れたのだが、その後女の方から

会いたいと連絡が有ったが、この女とは二度と会う事は無かった

人に言わせると(下、ワキガ!)とか言う!子供を生めば直ると言うが其れも確かではない、一月ほど鼻に突いてしまい、この女の子の事は忘れない。

 2月24日、気ままに更新!

 

 

 

 

沖縄、那覇の女!

これから書く女とは、沖縄の那覇のスナックへ飲みに行った時のその店のホステス!

別に女とセックスがしたくて店に入った訳ではない

「那覇には国際通りの裏手に波の上と言われている昔からの遊郭があるのだ女が欲しければそこに行けばいい!」

丁度この夜台風が沖縄を直撃!暫くは身動きが出来ない

台風が通り過ぎるのを待つ事にしたのだが中々風が収まらない

店のテレビを見ると台風はだいぶ通り過ぎてはいるのだがそうこうしていると時間は

一時を廻っていた風も少し弱まってきたので帰ることにした

すると女は私も帰るから一緒に出ようと言う事になりスナックのママに

「送ってゆくので一足先に帰ります!」と女は言う、私は「又明日必ず来るから」と

言った、ママもそれは信じていたホワイトホースを一本キープしていたのだ

この日半分も飲んではいないのだ(この店では外国のウイスキーやブランデーコニャック等全て外国の品物ばかりを置いていた、沖縄返還前から現在に至るまで変わらないと言う)

店から出てタクシーに乗ると女は運転手に一言何か言うとタクシーは走り出した

暫く走るとタクシーはホテルの前に止まった「早く降りて!」と女!

せかせるまま降りると女も一緒に降りてきたのだ、土砂降りの中急いでホテルに入ると

フロントで鍵を貰いエレベーターに乗った

三階の部屋に入ると彼女は濡れた服を脱ぎ始めた「彼方も脱いで!」

そう言うと私の服を脱がしに掛かった、ズボンを脱がせると彼女は私のチンポコを握り

硬くなった私のチンポコをくわえた、彼女の尺八は上手く行きそうになったが我慢した

外は台風のあとの風で騒がしい、幾ら声を出しても外には聞えないだろう

彼女は喘ぎながら何回もエキスタシーに達していた、沖縄の女は情熱的なのだ

この彼女、男を喜ばす術は知り尽くしていた

台風が通り過ぎた後の風が静まるまで延々と続いた彼女とのセックスだったが

その後私は深い眠りに就いた、私が目を覚ますと彼女は居なかった

風が静まると共に彼女は帰ってしまったらしい!

その日の夜、彼女の居るスナックへ行くと彼女は既に来ていて「今夜もあのホテルで待っていて!」と言う

閉店近くまでスナックにいたのだが少し前に店を出て夜風に吹かれながらホテルへ向った

此の夜を入れて三日三晩那覇に居る

全ての日を彼女と送り満足した夜を土産に沖縄那覇を後にした。

気ままに更新、2月13日!

 

 

 

富山県、伏木の女!

この伏木は港町、でも居酒屋や飲み屋は有るもののそう多くは無い

やはり港町の店構えで何処も同じ様に見える

隣町には高岡市があるが高岡市からは少し遠い、この地で宿を取る事にしたのだが何処に泊る計画も無いままJR高岡駅のコインロッカーに手荷物を預け伏木に来たのである

「着いたのは夕方!朝に立山連峰を見たくてこの地に来たのだ」

入ったのは小さな居酒屋!

女将一人が居るだけの小さな居酒屋、BARやスナックを覗いてもあまりパットしなかったので私は居酒屋を選んだ「、居酒屋での外れは無いだろうと思ってのこと」

寒ブリの刺身、ハタハタの焼き物とそれぞれに美味かった酒も辛口で私には合っていた

客も少なく女将さんとあれこれ話していると、「泊る所も決めてないならあそこの旅館へ行けば良い」と教えてくれる

腹一杯、酒も大分飲んだ私は居酒屋を出て女将が教えてくれた旅館へと足を運んだ

玄関入口を開けるとガラス戸の向こうに大きなコタツが有る部屋があった

あらかじめ女将には聞いていたので勝手知ったる何とかでコタツの部屋に入りコタツに足を入れた、酒を飲んだせいだろうか、うとうとしていた

いつの間にかBARやスナック、居酒屋を終わった女が次から次へと旅館に入ってきた

「この旅館は以前遊郭だったらしい、そのことは居酒屋の女将に聞いていた、今でも

昔ながらのシステムと言うか面影を残している」

「自由恋愛という形を取っているのだ、旅館側も心得た物で部屋を使ってくれるのだ

コタツを提供してカップルが出来上がり部屋を使ってくれる方が金になりこのシステムは昔から有るという」

そして客が付かない女はコタツで寝て朝まで居ても良いし勝手なのである

私は一人の少し可愛い女と交渉した、すると女は二つ返事でOK!

私達は二階の部屋に上ると女は心得た物で空いている部屋は判っているらしく迷う事は

無かった、この時初めて女が足が悪い事に気が付く

小児マヒだと言う女は「足がこうだから男は居ないけどアソコは良いよ!

足のせいでネジレているから!」と言う

なるほど女のおまんこはネジレていて凄く狭い、女は濡れていてヌルヌルなのだが物凄く

狭いまるで処女の女としている見たいなのである

処女の女とするより良い、その年の分だけ色気は有るし、この旅館ベッドではないが

布団の上で四十八手とまで行かないが様々な体位を経験した

経験したと言うより彼女がせがむのだ、女は私の身体中を舐め回し尺八を念入りにした後

玉を口に含み舐め回り、触って欲しいと腰を手の届く所まで持ってくる

私の指の周りはベトベト、体は女の唾液でベトベト夜が明けるまでこの女とのセックスは続いた、旅館を出て外を見るとアルプスが目の前にあって「見上げて見ないと見えないほど雄大だった!」

堂々とそびえていたいたのだがお日様がまぶしかった!

 

気ままに更新!2月6日、

 

 

 

 

 

 

 留萌の女!

北海道は日本海側にある町留萌!

港町としては普通クラス大きくも無く小さくも無い

漁港としては賑わっている

この町を訪れたのは冬の真っ只中、一月頃雪はそう深くは無いのだがとに角、風が冷たい!

この地でもビジネスホテルに宿を取り夜になり繁華街へと繰り出した

ツルツル滑る道路! 私は街の中にある居酒屋へ入った女将とあと二人の女が居る居酒屋、

酒の肴は焼いたハタハタ熱燗を飲みながら店の女と話していると「今夜は開いているから付き合っても良いよ!」 と言ってくる

そんな積りは無いのだが女の誘いに乗ってみる「何処に泊まっているの?」

ビジネスホテルだけど、と言うと「じゃあホテルへ行こうか!」 とタクシーを呼び

モーテルへと向う、部屋に入るとモアーっと熱い、熱いはずなのだ部屋にはダルマ

ストーブが置いてあるのだ

私がストーブを消そうとすると女は「消しては駄目! 消すと死んでしまうよ!」と

言うのだ、夜中は零下になりストーブを止めると凍死してしまうと言うのだ

女は主婦、主婦と言っても夫は遠洋漁業、妻は子供と家を守り朝は市場で魚の選定、

夜は居酒屋でバイトをしていると言う、明るい部屋の中で女を良く観察していると

なるほど爪の中は少しだけど黒くなっている気がするイカの墨だろうか?

女が言っている事は嘘ではなかった

この女、男は久し振りなのか乱れ方が以上! 女の声は日本海を越え中国本土まで聞えるんじゃあないかと思えるほどの声であった

濡れ方も半端ではなく凄かった、男にとってはいい女の部類だろう

こんな女を放って置く男も男だが職業が職業だけにしょうがないだろう

この女夜明け前には帰るだろうと思って居たのだが夜が明けるまでホテルに居た

暗い内だと足元も悪く危険なのだそうだ、このまま魚市場へ行き働き終われば家へ帰る

と言う(今日も会える?)と女!判らないよ、と言うと女は服を着た!

色白の大きな乳房、夜には判らなかったが中々のプロポーションである

改めて見直したら綺麗な体である、その体を見ていたら今夜又会いたいなあ〜と

言ってしまい、その夜も彼女が居る居酒屋へ足を運んだ、店が終わるとホテルへ直行

昨夜とは又違った乱れ方をした女!

次の朝は腰が砕けていたビジネスホテルは部屋をチエックインしただけで一夜も寝た事が無く完全に荷物の預かり場所になっていた

でもそれはそれで満足した充実した夜だった、一度彼女に聞いた事がある

私と公然と会っているのを店の人や女将に知れているけど大丈夫なのかと?

すると皆旦那が遠洋行っているのを知っているから何も言わないと言う。

 

気ままに更新、1月30日

 

 

 

 

 

第十四、京都の女、若菜!

ちょっと大阪から離れているが、大阪から車で一時間!

この女とは、たまたまサイトに入ってきた女で男が仕事で京都へ行く事があり仕事帰りに

十条で待ち合わせ!金の交渉をしてホテルへと向ったのである。

やはりセックスをお金にする女は好き者が多いという事が再確認した

お金が無いなら働けば良いと思うのだが、その日その時に、現金収入!

手っ取り早く、そして自分も楽しめる、そう言う事だろう?

この女セックスの方は少し変っていた

ホテルの部屋に入るなり濃厚なキスを始める、ここまでは普通の女がする事なのだが

この女が男に差し出した物は、バイアグラ(これ飲んで欲しいんだけどいい?)

(こんなもの飲まなくってもセックスは出来るけど!)男はそう言ったのだが、

男はそれも面白いと思い女が差し出したグラスに入った水を受け取りバイアグラを飲み込んだ、女はその間男を立たせたまま尺八をしている、ジュルジュル音を立てながらものも言わず只黙々と尺八をしている

バイアグラを飲んだ後男は、タバコを吸っていたこの女の尺八は上手い男はそう思った

女の上から尺八をしている姿を見ていると何ともいえない興奮が男に伝わる

男は女の顔を横に向ける、口の横から舌が出てちんぽこを舐めている、チンポコの根元を

伝わり金玉から女の唾液が流れ落ちている糸を引きながら!

暫くすると女は(風呂へ行こうか?)と言い尺八を止めて服を脱ぎだす

服の上からだと判らないが、この女出る所は出ている、なかなかのボインである

乳房は大きく乳首はピンとしている形が崩れてないのだ、見た目には男をあまり知らない

身体だと思うのだが、風呂場でそれは見事に裏切られた、バイアグラが効いて来て

チンポコはギンギン!シャワーで身体を綺麗に洗ってくれる女、それも徹底的に!

女は男に言う(お尻の穴に入れて!)男はその言葉に吃驚したが、男もお尻の穴は

初めての経験!バックスタイルで女のお尻の穴にチンポコを入れる!

チンポコが吸い込まれるようにお尻の穴に入ってゆく、おまんこのように液が出てこないから乾いているのかと思って居たのだが、おしりの穴の中は、ヌルヌルしていた

吃驚したのはお尻の穴が締りがいいのである、女が意識して締めているのは判るのだが

それにしては、凄い締めだ!

恩名は気持ちが良いのか、良い声が出ている、叫び回っているのだ

その声を聞くと男は燃えた、長い時間腰を振るのだが、バイアグラのせいかなかなか行かない、やっとの事でお尻の穴で射精する

でもチンポコがギンギンのまま小さくならない、女はそれを見越していたのか、液で濡れたちんぽこを綺麗に洗い叉、尺八を始め男の上に乗りチンポコをおまんこに入れて腰を振り出した、女は何回行ったのか判らないほど行ったと思う、途切れる事のない女の叫び声

男が二回目行ったのを判ると女はチンポコをすばやく抜き口で舐め始めた

後始末を口ですると、満足したのかタバコに火をつけた

これで終わりかと思っていた男!

でも終わった訳ではなかった、女は冷蔵庫からお茶を取り出し飲み出す

それは女の休憩タイムだった

暫くすると、叉女は尺八を始める前より念入りに時間を掛けしゃぶるのである

そして叉お尻の穴へ入れてくれとせがむのである!

バイアグラのせいで叉チンポコは元気を取り戻す!

この日この女とは、四回!ホテルに居た時間は五時間にもなったのだが、ホテルを

出る時は女は、御金は要らないと言う、この女はお金には困っていないらしく夫はいるのだが、こんなセックスは要求できず男を捜していたと言う

月に一度はたまらなくなると言い、叉会う約束をするがこんなセックスしていたら

身体が持たない、結局三ヵ月後に叉会う事になるのだが、二度目のセックスはお金なしの

セックス男も自分のやり方を通し、女には約束通りお尻の穴に入れてやり

約束は守ったでも、バイアグラだけは辞退した。