| ラジオ「松本人志の放送室」第279回(2007.02.03)より
1/25の制作発表記者会見を終えて。
高 Jrと板尾さんにも観てもらったんですけど、Jrなんかはもう、「あそこはスゴイですね〜」って
かなり良い意味でヘコんでくれて。板尾さんも、2時間の映画が1時間ちょいに感じたって
言うてくれてましたね。素晴らしかったって。
松 俺が信頼してるというか、分かってるなっていうヤツは、ちゃんと返りがあったから。
もうこの時点で俺の中では成功なのよ。
いや〜やってもうたなぁ。またエライもん生みだしてもうたなぁ〜
高 (笑)5年前の会議のアイデアの段階で…
松 この発想はこの時点で、もうすごいと。これが具現化されて出来てしまいましたからね。

ラジオ「松本人志の放送室」第259回(2006.09.16)より
松 あ、どもー、純喫茶松ちゃんです。
高 どもー、高須 or dieです。
松 (笑)あぁすごいですね。最近ちょっと、それがあったんですよ。「or
die」が。
あのー映画の収録でね、結構汗ダクダクやったんですよ。
ほんで休憩入る言うて撮影所の喫茶店行くやんか。
カランカラーンって喫茶店入った時に、おばちゃんがね「何にしましょう?」って来たから、
その時にもう「アイスコーヒー
or
die」言うたんですよ。
高 (笑)
松 おばちゃんはもう、めっちゃウケてるんですよ。
高 めっちゃウケてた笑

ラジオ「松本人志の放送室」第34回(2002.05.23)より
松 俺はもう、決めた。俺はもう、映画を撮る。
高 おっ、いよいよ。
松 もう、しょーーーーもないねん!!
高 いや何がよ?何がしょうもないねん笑
松 (笑)
高 それまずちゃんと言うてくれんと。「しょうもないねん」て笑
松 もう映画がしょうもないねん。他見とっても。アホみたいな、アホばっかり集まって。
高 うん。ナンボ金かけとんねんと。
松 アホみたいなロケーションで。
高 うん。アホみたいな?
松 アホみたいな…スクリーンで。
高 スクリーンで。
松 四角かったらえーんかい。スクリーン。…これはちょっと違うかな…
高 (笑)どーいうことや。
松 (笑)とにかく!!俺は、誰もやってないようなものを、俺は撮ります!
高 ええねええね。
松 おお!金、出せ。
高 俺がかいっ笑
松 (笑)
高 おかしいがなそんなもん!
松 金を出せ、金を!10億。
高 俺が?笑
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