みはらウッドホーム 磯社長をご紹介するページですよ~

那須遊倶楽部

みはらウッドホーム 磯哲也社長 ご挨拶

みはらウッドホームの磯で御座います。

1970年生まれの43歳。ご縁により那須高原と日々を過ごす生活となり、今ではすっかり”那須高原=自分”という生活を送っています。その延長線上では、様々な方々とのご縁や出逢いが生まれ育ち、皆様に支えられて参りました。


更に、事務局長である大橋さんのご尽力により、『那須遊 倶楽部』の発足へと繋がって参りました。四季折々の那須高原の中で、多くの方々のコミュニティーの場となり、様々な出逢いが叶うよう活動して参りたいと思います。

自己紹介

1989年(当時19歳)、当時浮上していた大規模リゾート計画の先陣として渡米することとなり、現地の住宅業界に携わる機会に恵まれ、本場で見る輸入住宅に強烈な感動を味わう事となりました。


Gestson Construction及び、STAFFORD HOMESにて現場サイドの経験を積み、1992年に帰国。その後、兼松商事及び、三菱商事とのタイアップにより、インストラクト・ビルダーとして渡米中にお世話になったクルーを国内に招へいし、当時は、未だ未知の域であった”本格輸入住宅”の建設に従事。その後、北米・北欧・国産のログハウスの普及に携わり、シーダーブランドやメープルブランドの、栃木県内及び、那須高原での普及に従事し、今に至ります。


趣味は、釣りと音楽と車でしょうか。

釣りでは、当初はお遊び程度だったものの、那須高原にある名も無き沢で、まるで事故の如く出逢った36.0㎝の大岩魚の余りの美しさに心奪われて、それ以降、連朝連夕の釣行を行う日々を送りました。そんな中で、42.0㎝の大岩魚(居着き)、40.0㎝の大山女魚(居着き)、54.5㎝の那珂川鱒(本流遡上もの)と出逢う事が叶い、沢山の友人達との貴重な出逢いもありました。


最も記憶に残る出来事は、師である竹井さんとの出逢いと、アッパーアローレイク(カナダ)での釣行で、65.0㎝のオショロコマ(日本では北海道のみに生息)と出逢い、一面に松茸が茂る”幻の桃源郷”に迷い込んだ事でしょうか。


また、直前までの大雨で出来た砂利道の水溜りに釣り糸を垂らしながら、『(釣れるか釣れないか)やってみなけりゃ分かんねーだろー』、とニヤつく強者や、掛かった大物(それも怪しいのだが・・・?)に夢中になり、恐怖の”滑滝”に落下し、『先輩……落ちゃいました……』、とわざわざ連絡を寄越すような強者など、その”素晴らしい仲間達”の逸話には事欠きません(笑)。


夢は、大小様々ありますが、先ずは、”一日中ゴロゴロしたり昼寝などをしながらDVD鑑賞をすること”。次に、アラスカの勇であるシーマ及び、カナダの勇であるスティールヘッドと魂が抜けるまで戯れてみたいですね。また、1~2年を掛けての”日本一周旅行”と”車で世界一周”も、密かな夢だったりしています。

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