摩訶不思議な世界ではありません。
古来日本人は、
自然を愛でるココロ、感じるココロ、つながるココロで
いのちと触れあい生きていました。
全てのものに、いのちが宿っていることを感じあって、、。愛であって生きてきました。
生きとし生けるものは、みな心が通じあいます。
人であれ、草木であれ、花々であれ、動物であれ、石であれ、、。
私たちが望めば、彼らは喜んでいつでも歓迎してくれます。
いつでも観じあうことができます。
その昔、縄文時代から、人々は調和のもと、通じ合う心の世界を持っていたとか。
イルカやクジラのコミュニケーションのように、、。
遠くにいても感じあうことができる。
私たちの中にあるネィテイヴスピリット。
ネイティブコミュニケーション。