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みやま整骨院  深山勇二
〒596-0046
岸和田市藤井町1-12-5
072-438-3246
072-447-7759 予約専用
午前6:00〜12:00
午後3:00〜7:30
休診日 : 日曜日・祝日
当院に来院される方は
岸和田 貝塚 泉大津
和泉市 忠岡町
などから来院されています


人類が進化する上で四本足歩行から二足歩行に進化し、その結果さまざまな文明や知識を手に入れることができましたが、その反面、二足歩行(直立歩行)ゆえに肩こり腰痛といった疾患とも背中合わせになり、人々を苦しめています。
なぜ、
腰痛は起こるのでしょうか?
その
原因を少しお話します。



生理的湾曲が消えた原因で起こる腰痛
腰痛 生理的湾曲
生理的湾曲とは・・・
頚椎は前方に胸椎は後方に腰椎は前方にとS字状に脊柱が湾曲した状態で、上半身の体重を上手に分散させ脊柱に負担をかけないようにしたものです。
この湾曲が崩れることで腰椎部分に上半身の体重がかかり安静時においても腰筋が緊張し、その結果、筋肉が疲労を起こしてしまい、腰痛を起こす原因になっているのです。



慢性的疲労が原因で起こる腰痛
日常生活や仕事などの姿勢に問題があり腰痛起こすもので、同じ姿勢を長時間続けると同じ筋肉ばかり使い、その筋肉を酷使するため筋肉が疲労を起こし、慢性的な腰痛を起こす原因となります。



骨盤・脊柱の歪みが原因で起こる腰痛
腰痛 骨盤





腰痛 脊柱
基本的に骨盤・脊柱が単独で歪みが出ることは、強い外力が加わらなければありませんが、筋肉の緊張により、骨が牽引され歪みや、ひずみを生みだすのです。
特に骨盤の歪みは、腰痛のみに留まらず膝の痛みや、O脚・X脚の原因にもなってしまいます。骨盤は体全体の土台のようなものなので、土台部分に歪みがあると土台の上に乗る脊柱もバランスを取るために左右に歪みます。その結果、脊柱の間から各臓器に向け神経が出ているために内臓的疾患の原因にもなります。
女性の方は男性と違い、筋力が弱く骨盤自体も子どもを産むために広がりやすく、不安定な状態にあるため、骨盤の歪みが出やすいので男性よりも女性の方が腰痛になる頻度が高いといわれています。



椎間板の異常が原因で起こる腰痛
腰痛 椎間板ヘルニア
ヘルニアとは飛び出すという意味を持ち、椎体と椎体の間にある椎間板と呼ばれるものが飛び出し、神経根を圧迫した状態を椎間板ヘルニアといいます。
椎間板ヘルニアは過度の労働や上半身の加重に椎間板が耐えられず、圧迫の少ない場所に逃げてしまう結果なので、椎間関節に加重がかからないように姿勢や仕事の際、補助装具(コルセット)などを使用し、また腹筋や背筋を鍛えることが大切だと思われます。






脊柱側面 腰痛と脊柱の関係
脊柱は頚椎が7個・胸椎が12個・腰椎が5個から構成されています。
この脊柱には生理的湾曲と呼ばれるものがあり、頚椎は前方に胸椎は後方に腰椎は前方にと、重力による体重を1点にかからないように分散されています。
この生理的湾曲がなくなると頭の重みは肩のラインに、上半身の重みは腰のラインに加重され、肩では肩こり、腰では腰痛を引き起こします。



どうして棒状脊柱になるのでしょう?
まず第一に原因となるものは姿勢です。立った時の姿勢・椅子に座っている時の姿勢・歩行中の姿勢などが問題となるのです。
他人から姿勢について注意されたことがありませんか?自分では知らず知らずの内に姿勢を悪くし、腰痛の原因を作ってしまっているのです。


なぜ棒状脊柱になると腰痛を起こすのでしょうか?
上半身の重みが第4腰椎・第5腰椎に集中し、体の反応でたえず筋肉が緊張した状態になる為、知らず知らずの内に筋肉が疲労うしてしまい、疲労性や慢性の腰痛を起こしてしまうのです。








急性腰痛症
(ぎっくり腰)
何かの動作や日常動きの中で急に激痛を伴う痛みが発生したもの。
     症例1 岸和田市 M.Y 24歳 女性
     症例2 岸和田市 M.N 37歳 男性

     症例3 岸和田市 M.K 47歳 女性
慢性的腰痛症
(疲労性腰痛)
同じ姿勢や同じ作業などを長時間行うことで生じる腰痛です。
激しい痛みの時もありますが全般に重い痛み・鈍痛を伴います。
      症例1 貝塚市 E.Y 39歳 女性    
      症例2 岸和田市 M.Y 44才 男性
椎間板ヘルニア
による
腰痛症
ヘルニアとは飛び出すという意味を持ち椎体間のクッションの役割を
している椎間板が飛び出し神経根を圧迫した状態をいいます。
下肢にしびれや痛みを伴うことが一般的な症状です。
      症例1 岸和田市 M.K 42歳 男性







腰痛予防には大きくいくつかに分類されます。


日常生活の姿勢による腰痛予防と注意点
現在の日本はイス社会になり、日常生活ではイスやソファーに座る機会が多いことだと思われます。
確かにイスに座っていると楽な気がしますが、腰にはかなり大きな負担がかかっています。
特にソファーに座っていると体が沈み込むために、脊柱の生理的湾曲が失われるために、腰痛の原因になります。
これと同じように浅くイスに座り背もたれにもたれる姿勢も同様のことがいえます。
腰の悪い人は注意して下さい。


寝具の調節による腰痛予防と注意点
人間の寝ている時間は人生の3分の1だといわれています。
この寝ている時間にも筋肉を緊張させることがあれば腰痛の原因になってしまいます。
まず、体が沈み込む程の柔らかいベッドや敷布は避けてください。
脊柱の生理的湾曲失うことで腰痛が起こりやすくなります。
その逆に椎間にせんべい布団のように体を点で支えることにより、筋肉に異常な緊張をもたらし、腰痛の原因にもなりますので注意して下さい。


筋力の低下・運動不足により腰痛予防と注意点
骨格は体の中心でありますが関節や体全体を動かすものは筋肉です。この筋肉が弱化することで疲労が蓄積され、腰痛の原因になってしまうのです。
特にインナーマッスルと呼ばれる深層筋の弱化が、ほとんどの腰痛の引き金になってしまいます。
なぜ深層筋の弱化はおきるのでしょうか?
家事や仕事で動いているのに深層筋は、普通一般の動きの中ではあまり使われることが少なく、特別な運動をひつようとするのでそれが弱化の一番の原因だと考えられます。
もう一つの理由は、腹筋と背筋のバランスの崩れが挙げられます。
腹筋は基本的に長距離選手のようなもので、背筋は短距離選手のようなものです。
一瞬の力はすごいものがありますが持久力がありません。腹筋は反対に持久力に長けているため、腹筋に背筋が引っ張られ自然と背中が丸くなり、絶えず背筋が伸ばされた状態となり、疲労が蓄積され腰痛の原因になります。
腰痛予防の為には運動や筋力強化は避けては通れないものなのです。
みなさんがんばって運動をしましょう。






腰痛治療には、多種多様なものがあります。
牽引治療・整体・カイロ治療・鍼灸治療ストレッチ・体操治療など数え上げればきりがないほどですが、全て言えることはいかに早く患者様を腰痛から解放してあげられるかがコンセプトになると思っております。

当院では一つの施術にこだわることなく状況に応じて施術内容を変えたり、増したりしながら結果や成果を見守りながら治療していきたいと思っております。

特に骨盤や脊柱の歪みを当院では重要と位置づけています。

前に少しお話したと思いますが、骨盤や脊柱は単独で歪みが出ることはまずありませんが、筋肉の緊張が歪みを生み出すのですが、筋肉を緩めるマッサージや手技だけでは時間がかかり、よりよい効果を得ることができません。
その時に骨盤・脊柱を整えることで、体のバランスが正常に戻り、筋肉の緊張も緩和されます。

その他にも
鍼灸治療法があり、従来の経絡的施術に加えトリガーポイントを用いた近代的な施術により、施術効果を得ています。

辛い足のしびれや痛みには
浮遊式のアクティブ牽引を用い、整体鍼灸と併用することでさらなる効果を得られます。

人の数だけその治療の数があると思っています。
当院ではあなたに合った治療方法を私たちと一緒に探し一日でも早く痛みのない生活を送りましょう。



岸和田市 50才代 女性
長年仙骨部に痛みが続き、整形外科に通院も症状の改善なく自宅
付近の整骨院にも足を運ぶも症状が思わしくないと来院。
問診と触診を続ける中で、仙骨部の歪みと変形を確認する。
患者さんに再度問診してみると高所から落下したことが二回程ある
とのこと。
落下の影響からか尾骨部分が欠損し、仙骨部に歪みが出ている
ようです。
【一回目の施術】
仙骨部に掛かる筋肉をマッサージで緩め、仙骨部を矯正。
その後、仙骨部を安定させる為にテーピングをして、そのまま帰宅
してもらいました。
【二回目の施術】
2日後再来院。
症状を聞いてみるとほとんど痛みが無くなったそうです。
その後、週一回程来院されて体のメンテナンスを行っています。





和歌山市 21 男性 学生
当院に通院中の患者様より紹介で来院。
腰椎椎間板ヘルニアにて、左下肢にシビレ・痛み出現。
10日後に手術の予定とのこと。
【一回目の施術】
問診・触診するも完全なヘルニア症状を確認できず。
神経症状から腰椎第四・五間に問題があると思われる。
病院のレントゲンでも腰椎第四・五間のヘルニアと診断される。
手術をしたくないとのことで来院されているため、経過観察よりも
整体を選択する。
一回目の手技で、かなり仙腸関節・腰椎五番を動かす。
【二回目の施術】
腰の痛みも2〜3割程まで軽減し、特に足のシビレはほとんど感じ
なくなるほど軽減した。
前回と同じように整体治療を行い、腰の痛み・足のシビレがほぼ
消失。
自宅が和歌山で遠いために、自宅付近の施術所を紹介し、通院
してもらいました。
その後、紹介者の方から手術を受けず通院だけでよいとの話しを
聞きました。
治療には個人差がありますが、今回の施術は全てがうまくいった
例だと思われます。





岸和田市 33 女性
急に腰が痛くなり、真っ直ぐ立つことができないとのこと。
腰を曲げた前傾姿勢にて来院。
【一回目の施術】
ベッドに腹臥位(下向きに寝る)の姿勢がなんとかとれるということで
ブロックとアイシングを行う。
その後、大臀筋・梨状筋の緩和操作を行う。
仰臥位(上向きに寝る)にて大腰筋を整え胸椎をアジャストし終了。
アイシングの方法と、日常生活の注意点を説明し帰宅してもらう。
【二回目の施術】
その後の経過を聞くと、昨日は比較的に症状は楽になったが、起床
時に痛みが再発し、真っ直ぐ立てない状態に戻る。
痛みに対しては5割ほど楽になったとのこと。
今回はブロックをやめ、仙骨部の矯正を選択する。
前回と同じように大臀筋・梨状筋のマッサージを行い、仙骨・胸椎の
矯正を行う。
その後、大腰筋の緩和操作を行い終了。
症状を聞いてみると、真っ直ぐに立つことができ痛みも軽度になる。
症状の戻りを抑制する為にテーピングを行う。
次回の予約を取り、もう一度アイシングと日常生活の注意点・現在
の体の状態を説明し、帰宅してもらう。





岸和田市 52 女性
立つこともできず会社を2〜3日休み、病院にてレントゲンで仙腸
急角症と診断され来院。
【一回目の施術】
急性期の痛みはないものの、まだまだ腰痛はきつい状態。
腰部の施術よりも、臀部のハムストリング・背部を施術し、大腰筋の
カウンターストレインを施し、終了。
立ち仕事のため、コルセットの着用や日常生活の指導を行う。
【二回目の施術】
症状も改善され、腰部の痛みも楽になってきたことから、本格的に
腰部を施術する。
一回目同様の施術を行い、矯正のポジションが取れる事を確認し、
仙骨部と胸椎を矯正、終了。
【三回目の施術】
腰部の痛みはほぼ消失するも、立ち仕事による疲労の蓄積が有り
鈍痛が出現、二回目と同じ施術を行うも、手技(マッサージ)を多く
取り入れ、体全体の筋肉を緩める。
症状が楽になり終了。
【四回目の施術】
前回同様の施術・手技を行う。
症状としては落ち着いているものの、再発防止の為にも1週間に
一度、来院されています。
仙腸急角症とは、正常時の仙骨が120度前後に対し、急角症は
130度を超えるものを指します。
急角症があるから腰痛が出現するのではなく、腰痛の一つの原因
にしか過ぎません。
本当に腰痛を起こす原因は、疲労の蓄積や筋力低下・姿勢などに
よるものです。
仙腸急角症だから腰痛は治らないとあきらめずに治療しましょう。





岸和田市 36 女性
自宅で下に落ちたものを拾おうとした際、腰に痛みが走る。
その後、徐々に痛みが強くなり、体の曲げ伸ばしの際、強い痛みが
出現。
3日後に韓国旅行に行く為、旅行に行けるようにしてほしいと来院。
座位からの立位時に強い痛みと、ベッド等の体位変換時の痛みに
加え、前屈時に可動制限と強い疼痛有り。
【一回目の施術】
体を動かすたびに痛みを訴えるので、スリーブロックで骨盤を整え、
アイシングを行う。
その後、大臀筋・梨状筋・ハムストリングの緩和手技を行い、歪み
のある胸椎を矯正し、テーピングで施術終了。
終了後、アイシングの方法・日常生活の注意点・現在の体の状況を
説明し終了。
【二回目の施術】
体を動かすのは少し楽になったが、前屈時痛はかなり強く残存する
とのこと。
一回目同様、スリーブロック・アイシングを行う。
腰周囲の軽い手技と大臀筋・梨状筋・大腰筋の緩和手技を行う。
前屈に可動制限があるため、頚椎の矯正を行い、施術を終了。
施術終了後、痛みが治まり、前屈運動に違和感や鈍痛は出現する
ものの、平常時に近い可動域を取り戻す。
【三回目の施術】
座位から立位時の痛みは減少するが、違和感や鈍痛が残存する
とのこと。
捻転時痛はほぼ消失したことにより、骨盤と脊柱の矯正を行う。
骨盤・脊柱矯正後、胸椎・頚椎の矯正、大臀筋・梨状筋・大腰筋の
緩和手技をし、施術終了。
日常生活の動作はほとんど問題なく、前屈もできるとのこと。
これで韓国旅行も大丈夫だと、喜んでいただきました。
この仕事をやっていて、一番うれしいことです。
【参考】
症状改善には個人差は必ず生じますが、私たちの目標はいつも
同じです。
一日でも早く、患者様が苦しんでいる痛みを取り除くことが、一番の
目標です。





岸和田市 40 女性
産後より、軽度の腰痛と骨盤の歪みが気になり来院される。
【一回目の施術】
体全体の歪みと筋肉の張り、筋力の弱化などのテストを行い、全身
のバランスの崩れを診る。
脊柱・骨盤の歪みを整え、筋肉では特に大腰筋の弱化を認める
ために、大腰筋を正常に機能するように、ストレッチ・カウンタースト
レインを行う。
【二回目の施術】
子どもを抱くと少し腰痛に張りを感じるが、痛むほどではないと報告
を受ける。
もう一度、前回と同じように全身のバランスを取り、脊柱・骨盤の
歪みを整え、施術を終了。
その後、患者様から女性ではなかなか言いづらいのですが、ふと
した動作時に軽い尿漏れがあったそうです。
一回目の施術が終わった後から、尿漏れがほとんどなくなりました
とうれしいお話です。
【三回目の施術】
一、二回目と同様の施術を行い、妊娠から妊娠中、産後のかけて
弱化した大腰筋も、元の正常な働きを回復してきたので、一応施術
は終了しました。
また、調子を整えるために定期的な通院をお願いし、終了しました。
【参考】
妊娠中の腰痛や産後の腰痛には、深く大腰筋がかかわっています
ので、ストレッチやトレーニングで大腰筋を正常に整えてあげること
が症状改善の近道だと思います。
また、腹膜を持ち上げてくれることで、産後太りや軽い尿漏れなども
改善できます。





岸和田市 65 女性
【主訴】
昨日の夜ごろから、腰に違和感を感じ、起床時には動くこともでき
ないほどの腰痛出現。
問診・視診・触診、立位時には痛みが少ないが、前屈時や歩行時に
疼痛増強。
骨盤の歪みもあり脊柱起立筋・腰方形筋・大臀筋・梨状筋筋緊張を
認める。
【一回目の施術】
患者様自身、痛みに敏感で運動制限も強い為、腰部の手技よりも
スリーブロックで骨盤を整え遠隔治療を行い、大腰筋のバランスを
施術を終了。
施術終了後、日常生活の姿勢や注意点、アイシングの方法を伝え
終了。
【二回目の施術】
前回より動きが楽になったが、痛みが残っている状態なので、一回
目と同じ施術を行う。
【三回目の施術】
二回目の施術より少し間隔が開くも、腰痛は治ったとのこと。
二回目の施術より2日後には痛みを感じなくなり、少し間隔が開いた
と説明を受ける。
【参考】
腰痛の初めは、些細な痛みから始まり、炎症が広がり痛みを増強
させていくので、アイシングまでは行かなくても湿布などで、ある程度
の炎症が抑えられれば、ひどい腰痛を回避することもできます。
見極めが難しいですが、温めるより冷やす方が症状を悪化させる
ことが少ないと思います。









このような症状の方は一度ご相談ください
肩こり・腰痛・疲労性腰痛症・変形性膝関節症・椎間板ヘルニア・O脚・側湾・坐骨神経痛・手や足の捻挫・ぎっくり腰・肉離れ・寝違い・手や足の関節痛・頭痛・神経痛・五十肩・腱鞘炎・ 冷え性・脳梗塞による後遺症・アトピー性皮膚炎・顔のニキビ、吹き出物・顔面神経麻痺(4か月以内)・不眠症・眼精疲労・うつ病・体のだるさ・関節痛・鼻疾患(せき・たん・花粉症など)・更年期障害・生理痛・バネ指・脳卒中による後遺症・自律神経失調症・高血圧・三叉神経痛・眼精疲労





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