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文京区 少年軟式野球 茗荷谷クラブのホームページ

2013


★最後まで楽しませてくれてありがとう(Mar. 16, 2014)

 
準決勝のサンデーボーイズ戦で、勝ちを拾った6年生チームは、決勝戦でレッドサンズと対戦

準決勝があまりにも劇的であったためか・・・選手全員が少年野球を充分満喫してしまったようで、
  
決勝戦では、充分な粘りを見せることはできなかったため、見せ場を作ることができずザンパイ

 
でも、選手の胸には銀色のメダルが輝いています

最後まで少年野球を楽しませてくれてありがとう!

中学生になっても、野球を続ける選手がほとんどということで、これからも楽しみです。



★さよなら大会−「さあ、次は準決勝」(Mar. 10, 2014)

6年生最後の大会が始まりました。

 

先週、先々週と週末の天気が悪く、充分な練習ができていないのは、どこのチームも同じです。
   

一日でも長く、今のチームメンバーと一緒に勝利を喜びたい気持ちで、コーチ陣もナーバス気味?
   

初戦の相手はミスギホープ。

先発投手の力投で初回は凡打でゼロ封でしたが2回から茗荷谷の打線がヒットでゲームを動かします。

さらに、投手陣も、要所をガッチリと引き締めて快勝です。

  

  

  

  

2回戦は、お互いの熟知しておる文京パワーズ。

文京パワーズは初戦で5点のビハインドをひっくり返して勝ち上がってきた強力打線のチームです。

お互いピッチャーが力投し4回までゼロ更新の、緊迫したゲーム展開となりました。

5回に、茗荷谷がヒットと相手の連係プレイのミスで2点を先制。

その後は、お互いスコアポジションにランナーを進めるも、ホームを踏ませずに、ゼロ行進!!

最終回まで、両チームとも全力で戦い、茗荷谷が緊迫したゲームを制することができました。、



一緒に切磋琢磨してきたパワーズから茗荷谷の勝利にエールを送っていただきました。



一方、こちらは、ナガセケンコ杯でベスト8に進出した5年生チーム。

  

準々決勝の相手は 調布大塚ファイターズ

先発は、安定度を増している犬塚、3回に逆転するも、5回にエラーも絡んで同点。

6回には先発は、小松がリリーフのまわり、緊張したゲームを、さらに引き締めます。
 
7回を終えても3対3の同点で特別ルール(サドンデス)で雌雄を決します。

先行の調布大塚ファイターズに3点を献上し、茗荷谷の攻撃を迎えました・・・

先頭打者の打った強い打球が、若干、深めに守っていた調布大塚のセカンドの頭上でキャッチ、飛び出してしまった1塁ランナーも戻ることができず、あっさりと2アウト。

その後、ヒットで1点差まで追いつき、全ての塁をランナーで埋め、一打逆転のチャンス

続くバッターもノースリーまで粘り、どうみてもバッター有利

しかし、連続ストライクでツースリー、そして6球目を打ち上げて万事休す

最後の最後まで粘るも、勝利を引き寄せることができず惜敗


★ナガセケンコー杯ベスト16(Feb. 23, 2014)

多くの強豪チームが参加しているナガセケンコー杯で、今日の対戦相手は墨田スターズです。
 
両チームとも先制点を取りたいのは当然ということで、墨田スターズはヒットと送りバンドで、初回から2アウトながらランナーを3塁まで進めました。
4
簡単には点を与えたくない茗荷谷は、落ち着いた守備で初回のピンチを切り抜けます。


一方、茗荷谷クラブも3回には2アウトでランナーを3塁に進めました。 バッターは、打つ気満々で2ストライクまで追い込まれるも、冷静に四球を選び、2アウト1・3塁
  
ここで、走者一掃の3ベースヒット・・・さらに連続タイムリーヒットで試合の流れを引き寄せます。


その後、も追加点を重ね、ベスト16に名乗りをあげることができました。


★ゴーセツ(Feb. 9, 2014)

ソチの冬季オリンピックは雪不足、東京23区は45年ぶりの大雪と東京都知事選といろいろなニュースが飛び交う中、高学年チームはヒミツトレーニング。

低学年チームは11日の練習試合のため、新大塚公園のグランド整備に汗を流しています。

 
このユキダルマ、小日向・茗荷谷エリアで表情、色使い、そして手足の出来栄えがピカイチ!

 

このような状態ですが、選手、選手の兄弟、保護者がみんなで除雪作業を行い、11日までにどこまで回復するか・・・・楽しみです


★サヨナラ大会(Feb. 2, 2014)

サヨナラ大会の抽選が行われ1回戦の相手が決まりました。

初戦は、3月2日(日)12:20から六義公園グランドの B面で相手は大塚ミスギホープです。

6年生にとっては学童最後の大会ですので、粘りに粘って2回戦、そして3回戦と駒を進めましょう!!

もちろん、サヨナラ大会の登録メンバーは6年生が中心で、河合主将、石原、布袋田、藤田、田伏、青木、真田、石坂、大島、増田、石井、森岡

受験のためしばらく休部していた選手も集まり、大会を大いに盛り上げること間違いなし!!

さあ、文京区NO1を目指して、集中集中です。

★ナガセケンコー杯(Feb. 2, 2014)
大田区城南連盟主催の第14回ナガセケンコー杯スプリング親善野球大会が開幕しました。

都内から強豪、全67チームが出場し球春を告げる大きな大会です。
上部大会出場を目指す茗荷谷クラブの5年生チームも、1戦必勝の気持ちで臨みます。
初戦の相手は千代田区の和泉少年野球チーム。
試合が始まった11時には、雨がパラついて、少々寒かったのですが、試合が進むにつて、天気も回復し、選手の動きも軽くなってきました

  
3回表には内野安打で出塁した選手をサードまで進めて、スクイズで先制

その後は、相手チームのエラーを絡めながら、コツコツと点を稼いでいきました。
   
追加点の欲しい5回には、ランナー1・2塁で、左中間を破るランニングホームランで、一気に勝利を呼び寄せました。

2回戦の相手は、墨田区の墨田スターズです。

この勢いをキープしたまま、一緒に戦ってきた6年生による「さよなら大会」を大いに盛り上げていきましょう。


★本年もごくろうさまでした(Dec.23) ★

高学年チームは、およそ90試合、4年生チームはおよそ45試合を行い、2013年度の公式戦および練習試合は終了しました。
今年は、文京区少年軟式野球連盟からの推薦もうけ、いつもの年よりも多めの試合となりました。結果は、悔しいところが多々ありますが、大過なく本年度の活動をおこなうことができました。
選手の活動を支えてくださったお父さん、お母さん、もなさん、本当にありがとうございました。



2014年になると、6年生も戻ってきて、さよなら大会での上位入賞を目指して懐かしいメンバーがそろいます。
5年生チームは、5月の区民大会での優勝、そして上部大会進出を目指します。
4年生は新高学年チームとして、5年生とともに、文京区の代表を目指します。
3年生以下のチームは、新大塚公園での地道なトレーニングの結果をオレンジカップそして竹の子杯で発揮することでしょう。

2014年も皆様のご多幸とご活躍をお祈り申し上げます。

絶大なる応援ありがとうございました!


★都知事杯・怒涛の攻撃も・・・(Nov.30) ★

  
前年度の覇者を破ってきたブルースカイズ(北区)が、2回戦の相手です。
好天に恵まれ、絶好の野球日和ですが、本日はエラーが失点につながり・・・
スクイズを警戒して外したボールが・・・
  
6点のビハインドで迎えた最終回、このままでは終われないキャプテンが四球で出塁、続く打者も粘りに粘ってノーアウト満塁
さらに連続ヒットで2点差まで詰め寄るも、ここまで。


★台東区主催東京都知事杯(Nov.24) ★

竹の子杯で善戦した3年生以下チーム、23区大会参加の4年生チーム、埼玉南部地区新人戦(斧杯)参加の5年生チーム、城北大会および都知事杯参戦の5・6年生チーム
それぞれのチームがそれぞれの大会で、経験を積んだり、前回の失敗を繰り返さないよう、さらなる飛躍を目指して試合に励んでいます。

  

本日、開幕した都知事杯の初戦の相手は、渋谷区の若羽クラブ
 
スカイツリーに近い東白髭グランドの紅葉は、落ちはじめていますが、小春日和の穏やかな日差しの中で5・6年生チームは安定した守備と、下位打線の長打で2回戦に駒を進めました。


★第15回関東学童軟式野球大会新人戦 東京都大会 第2回戦(Oct.13) ★


2回戦の相手は三鷹支部の連雀スパローズ。初回から機動力を活かしたゲーム展開で、あっという間に3点を献上してしまいました。

  
4回の表には同点、そして逆転するも、4回の裏の攻撃で、再逆転を許してしまいました。
7回の表に同点に追いつき、決着はノーアウト満塁で開始する特別ルールで行うことになりました。
  
茗荷谷は2点を先取し、1点以内で守り切れば、翌日の試合につながりますが・・・


残念!!守りきることができす、2回戦で敗退してしまいました。
この悔しさをバネに再チャレンジです。


★第15回関東学童軟式野球大会新人戦 東京都大会(Oct.12) ★

東京都内市区町村から60チームが関東大会出場を目指して新人戦が開幕しました。
  
茗荷谷クラブは、文京支部の代表チームとして出場し、ジュンタが始球式のボールをキャッチする役で登場
オープニングゲームで葛西ファイターズと対戦
初回からゲームをリードするも、不注意で、得点を献上し、あやうくゲームの流れを持って行かれそうになるが
なんよか踏ん張って6−2で初戦突破を決めました。


★祝!新人戦・高学年チーム優勝!低学年チーム準優勝(Sep.22) ★

高学年チームも低学年チームも決勝戦の相手は、ともに強豪レッドサンズ!

 
高学年チーム                                低学年チーム

高学年チーム・・・
初回に四球とエラーで簡単に先取点を献上
3回には、四球とヒットで追加点を献上
茗荷谷はサードまでランナーを進めるも、あと一発がでないため我慢に我慢の展開
そして、3点を追う最終回の攻撃は、代打コマツくん!
  
コマツは、ガツンと反撃の狼煙をぶちあげ、ノーアウトのランナーとして出塁
コマツに続けとばかりに、打線がつながり、・・・同点!!

8回は、特別ルールでノーアウト満塁から試合開始のサドンデス

  

茗荷谷は、特別ルールのもとで、3点

 

レッドサンズは、一振りで2点をあげるも、7回から継投にはいったノリが踏ん張り・・・・感動の逆転優勝!!


一方、低学年チームは・・・先週からの流れのまま・・・厳しい展開です、

  
孤軍奮闘もあるものの
  
流れを呼び込むことができず、ゲームセット!


★台風が通過した今日も野球ができて感謝・感謝(Sep.16) ★

 

東海から関東甲信、東北南部を縦断した大型の台風18号は、16日午後3時には、三陸沖に抜けたものとみられるというのが本日のニュースです。
文京区の秋季大会の決勝も18号のため・・・中止

しか〜し、茗荷谷クラブ低学年チームは、幸いにも、スポーツ少年団の中央ブロック大会の決勝戦を港区の埠頭少年野球場で行うことができました。
この対戦相手は、オール麻布さんです。高学年チー今年の5月26日に同大会の準決勝で、悔しい思いをしたチームということで、少しだけ思い入れがあります。
2回まではゼロ対ゼロののナイスゲーム!・・・3回には茗荷谷が2点を先制するも
  
オール麻布の着実な攻撃で、即座に同点 2対2
さらにオール麻布のツーランスクイズで、茗荷谷の選手は・・・茫然、2対4
流れを変えるために、ピッシャーを交代するも・・・2対7
 
いや〜、台風一過の9月16日に、本当に良い経験をさせていただいたと思います。


★イプシオン落ち上げ成功そして 高学年も決勝進出(Sep.14) ★

 
イプシオンの3度目の打ち上げでカウントダウンが進んでいる中、高学年チームは決勝進出をかけて、真夏日のような六義公園グランドで駒込チャイルドと対戦しました。

  
初回、先頭打者が、四球をで出塁し、連続ヒットでノーアウト満塁のチャンス!

  
打線一巡の猛攻で、ゲームをリードしました。
4回には、粘り強い駒込チャイルドの反撃で苦しむ場面があったものの、代打ヒットやドンピシャのセンター返しで追加点を重ね、堂々の決勝進出。



ということで、茗荷谷クラブの高学年と低学年Aチームは、ともにレッドサンズと決勝戦を行います。
決勝戦は接近している大型台風18号を考慮し、明日、9月15日、六義公園グランドで9:30開始です。
今回は、A面で高学年チームが、B面で低学年チームが9:30から同時開催となります。


★秋季大会 高学年は準決勝へ、低学年Aチームは決勝へ(Sep.08) ★

低学年Aチームは
、秋季大会の決勝戦進出をかけてリトルモンキーズと対戦し、見事勝利!

  
初回から打線がバクハツし、茗荷谷の選手が塁を埋めました。

  
大量点に守られ、投手もリズムよくゲームを組み立てることができました。

低学年の決勝戦は、9月15日の10時から六義園で行われます。



高学年チーム
もガッチリ投打が噛み合いました。

初回から好投手率いる菊坂ファーヤーズから先制点を奪い、その後も、ヒットで追加点をあげていきます。

  

守りでは、ランナーが塁を埋める場面もありましたが、ダブルプレイで切り抜け、相手に隙をみせず 準決勝に駒を進めました。


 

準決勝は、9月14日の13:00から六義公園グランドで駒込チャイルドと対戦です。


★秋季大会 低学年Aチームも白星発進(Sep.01) ★


  

低学年Aチームは、本日の第4戦で初戦を突破してきた駒込チャイルドと2回戦を戦いました。
試合開始予定時間は14時でしたが、熱戦が繰り広がられている低学年の部では、・・・・予定より約45分遅れてプレイボール。

   

最近の茗荷谷には珍しく・・・低学年aチームは、相手をグリグリとねじ込みながら、3回戦に駒を進めました。



ところで、茗荷谷クラブ低学年Bチームの試合ですが、
8月31日にレッドサンズAチームと対戦し、3-6で惜敗でした。
____________
茗荷谷クラブ|2|0|0|1|
 レッドサンズ|3|0|3|×|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
バッテリー  山本ー櫻井
________________
茗荷谷クラブ|安打4|三振11|四球3|
レッドサンズ|安打4|三振 3|四球4|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
≪峰岸代表風に試合経過をまとめると…≫
1回表:小林君・櫻井君が四球で出塁。この好機に4番浅尾君がセンター前ヒットで2点を先制。
1回裏:ヒットと四球2つで無死満塁。4番を三振を取るものの,5番にタイムリーヒットで同点。さらにワイルドピッチで2−3と逆転される。
2回表:3つの三振。
2回裏:櫻井の好捕もあり0点に抑える。
3回表:小林君がヒットで出塁するも得点に結びつかず。
3回裏:二死後に四死球で2・3塁のピンチ。3塁強襲ヒットで1 点を献上。さらにワイルドピッチで2点を奪われる。
4回表,先頭の古河がヒットで出塁。代走西脇の盗塁後に,新宅もヒットで続く。3塁牽制悪送球の間に1点を取り,3-6。
なお,無死2塁でしたが,その後3者三振でゲームセット。



★秋季新人戦 高学年チーム白星発進(Aug.31) ★

雨天のため1週間順延した秋季新人戦の初戦が、目白台グランドで行われました。
相手は、4週間前の駒込大会で逆転負けを喫した、礫川です。



目白台グランドは、緑が多く・・・・
内野にも芝があり、いつもと勝手が違います。



残暑が厳しい中、初回から選手はよ〜く走って、好発進です。



試合後は木陰で反省会

★5年生チーム、東武大会で決勝戦進出(Jul 28) ★


東武大会準決勝
○7ー3 増林ユニオン

東京都学童親善野球大会一回戦
●1ー7 足立トレイン

5年生の東武大会決勝戦の予定日は、9月1日です。

6年もさわやか大会準決勝、練馬、台東主催の上部大会等、文京区代表の試合がまだまだたくさんあります。
勝つためには何が足りないのをしっかり勉強しましょう!このままでは全然勝てません!

★新人戦の抽選会がありました(Jul 20) ★

秋季新人戦の抽選会がありました。茗荷谷クラブからは、着実に力をつけてきている5年生中心のチームが参加します
同時に開催される低学年チームの試合には、夏季大会と同じように4年生中心のAチームと3年生中心のBチームが参加します。
高学年チームの初戦は、8月25日(日)に 礫川(れきせん)となりました。おそらくオープニングゲームになる予定です。
初戦を制覇し、シードの菊坂ファイヤーズ、そして・・・・上部大会進出を目指しましょう。

2012年は低学年チームとして参戦したメンバーが中心となる今年の新人戦

低学年Aチームは、文京パワーズvs駒込チャイルドの勝者、低学年BチームはレッドサンズAとの対戦が決まりました。
まずは初戦突破! 一戦必勝!をめざし、駒込大会や夏合宿で、おおいにチーム力を上げましょう


★ジャビットカップ文京区予選(Jul 14) ★

ジャビットカップ2回戦の相手は、夏季大会の準決勝で辛酸をなめさせられたサンデーボーイズとです。



茗荷谷は2回終了時点で5対ゼロでゲームの序盤をリードしました。



3回以降は、攻撃力にも定評があるサンデー打線をかわすために
2アウト満塁でも大きな失点につながらないようこまめな継投策を行いましたが
最終回に追いつかれ、そのまま5−6Xで、惜しくも夏季大気のリベンジを逃しました。

最終回の守りでは、5年生が内野を堅め、今年も茗荷谷クラブでは世代交代が着実の進んでいます。
これで9月の新人戦が楽しみになりました

★祝!低学年チーム優勝、高学年AチームとBチームはともに3位(Jul.7) ★

酷暑のなかで行われた夏季大会の決勝戦で、低学年チームはレッドサンズの低学年チームを撃破し
夏季大会でみごと優勝しました。!!



また、同日予定されていたレッドサンズとサンデーボーイスによる高学年の決勝戦は、サンデーボーイスが上部大会に参加しておりスケジュールが重なってしまい・・・

代わりにジャビットカップの文京区予選が組まれ茗荷谷クラブとレッドサンズの試合が行われました。

レッドサンズに対して茗荷谷クラブ高学年の全選手が挑みます。

結果は、先週のサンデーボーイズとのコールドゲームを払拭すべく、3対1で常勝チームレッドサンズに勝利しました。


★6年生の夏が・・・・(Jun.30) ★

高学年Aチームは6年生のチームです。

6年生にとって上部大会につながる最後の公式戦が幕を閉じてしまいました。

 

3回までは、ゼロ更新で、お互いにピッチャーを揺さぶりながらの試合展開です。残念ながら、サンデーのピッチャーを崩す前に・・・、自らが崩れてしまい、完敗
  

いっぽう、高学年Bチームは、少しでも喰ってやろうと、気持ちでレッドサンズAに臨みます。


初回から、1アウトフルベースのピンチを・・・ゼロ点でおさえることが出来たことは、5年生にとって大きな自信につながるでしょう。

    
攻撃でも、レッドサンスに1点でも返そうと、粘りを見せたいところですが、結果として内野ゴロの山
一人もランナーを出すことができず完敗でした。

本日、唯一、決勝戦に駒を進めたのは、低学年Aチームです。
  
好調な打撃と堅実な守備を武器に、決勝戦でも大活躍してくれることを期待していますよ。

ちなみに、本日応援した3試合のスコアは、すべて7対0というめぐり合わせでした。

★夏季大会開幕 高学年A・Bチームともに準決勝へ(Jun.29) ★

  
 パワーズの打球は、茗荷谷Bチームのミットにすっぽりと収まり、5回までノーミスでパワーズにホームを許しませんでした。
一方、Bチームの打線は、2回以降6回まで、毎回1点づつ得点し、5対2で準決勝に駒を進めました。
Bチームの相手は、区民大会の覇者である、レッドサンズAチームということで、どこまで粘れるか楽しみです。

  
これは惜しかった
  
でも、こちらは、しっかりアウト




一方、Aチームは3回の裏に1点を先制され、4回に同点に追いつくも、7回を終わって1対1の同点

  

  

8回の表は特別ルールで、ノーアウト満塁からのスタートです。

 

ここでは、きっちり点を取って、有利にゲームを進め、なんとか逃げ切ることができました。

★東京ドームでノック(Jun.26) ★

日本ハムvsソフトバンクの試合前に、東京ドームのグランドでノック大会に参加しました。



★夏季大会開幕 高学年Bチーム(Jun.23) ★


 茗荷谷がエントリーした高学年・低学年のAチーム、Bチームともすべてが初戦を突破し2回戦に駒を進めました。
これは、もしかして、すごい快挙!?

こちらは、高学年Bチームです。荒削りかもしれませんが、なかなか良いチームになっています。
5年生のみで構成されている茗荷谷クラブ高学年Bチームには個性豊かな選手がそろい、なかなかいい雰囲気です。

  

走攻守、それぞれ課題はあるけど、試合経験を積むことで伸び白満載のチームになってます。

  
なかなか、ポーズはきまってます。でも、それボールじゃない?(笑)
 
あわてるのは、わかるけど、もう少しかっこよく!

★夏季大会開幕 (Jun.22) ★


雨のため順延した夏季大会が始まりました。

 
学童の部                          低学年の部

  

  

 

高学年Aチームは、投打がかみ合って、がっちり初戦を突破。


★スポーツ少年団中央ブロック予選-準決勝 (May.26) ★

高学年チームと低学年チームは文京区の予選を通過して中央ブロックの予選に駒を進めています。
高学年チームはオール麻布、低学年チームは高輪ファイターズと決勝戦を目指して、芝公園グランドで対戦しました。

 
このところ、打線の調子が上がっていた高学年チームは、いまひとつ波に乗り切ることができず、
逆に、エラーがすべて失点に結びついてしまい、残念ながら決勝戦へ駒を進めることができませんでした。

  
低学年チームは、足を活かした野球で、得点圏にランナーを進め、相手のエラーやタイムリーで、着実に点をあげていきます。


★第18回さわやか杯争奪西新井学童軟式野球大会 (May.6) ★

文京区の区民大会と並行して足立区を中心に73チームが参加している「さわやか杯」が開催されています。

茗荷谷クラブは、ここまでの3戦を失点ゼロでおさえ、ベスト8に駒を進め、本日は、Bブロックの優勝をかけて台東区のフェニックスと対戦しました。





  

ピッチャー大島が、得点圏にランナーを進めるも、ほぼノーミスの堅い守備に守られ、7回を投げて最少失点に抑えました。

シャープなバッティングが相手守備のミスを誘い、追加点が欲しいところで、しっかり得点をあげて、ベスト4に名乗りをあげました!!

ベスト区民大会での反省が活し夏季大会までの残り少ないゲームで、選手がのびのびとプレイできるよう、がっちり応援していきましょう!


★区民大会 (Apr29) ★
4月21日に予定されていた開会式は雨天のため中止となり、本日4月29日が区民大会 vs. レッドサンズとの初戦なりました。

茗荷谷の先発は、マシュウ
レッドサンズは、真中に入ってくるボールを振り切るバッティングで初回から2点を先制
 
茗荷谷は2回にマシュウのライトフェンス越えのホームランで、1点差に追いつくも、
レッドサンズバッテリーによる外側ギリギリのストライクとボール球に併せて高めのつり球に翻弄され打線は沈黙
3回にはマシュウからツヨシにピッチャーが代わるも、真中に入ってくるボールをしっかりセンター方向に打ち返され・・・・
スポーツ少年団や夏季大会での反撃を目指すことになりました。

ところで、高校野球の春季大会では、茗荷谷クラブで活躍していた廣瀬くんが所属している日大鶴ヶ丘が惜しくも帝京に敗れたものの準決勝での活躍がネットに載っていました。

2007年夏季大会の廣瀬くん
http://www.hb-nippon.com/tokyo/reprt/1006-hb-tokyo-game2013/10189-20130427001?page=2

★第33回サヨナラ大会・6年生ありがと (Mar.10) ★


文京パワーズとサヨナラ大会の決勝進出をかけた試合が始まった。
風が強い中、吹き荒れる中、ヒットとエラーが絡んで5点のビハインドを背負った6年生は、4回に反撃ののろしをあげ、まず1点

  
5回には、更に3点を加えるも、相手の好返球に阻まれ、同点のランナーが・・・・


6年生のみんな、長い間、少年野球を楽しませてくれてありがとう!
君たちが、茗荷谷クラブで作った記録と記憶は、現役の選手にもしっかり引き継がれるでしょう。
そして。ご家族の皆様、ありがとうございました。いつも茗荷谷クラブの応援席はOPENですので、これからもおおいに少年野球を応援しましょう。

それと、少しの間、ホームページの更新をお休みさせていただきます。再開は、5月の区民大会頃の予定です。


★第33回サヨナラ大会続報 (Mar.09) ★

先制点をサクッと取るものの、相手はれきせん。2回の表にあっさりと同点。
その後も茗荷谷にはいい当たりはあるものの、全部正面で流れを引き寄せら得ない・・・
小技で塁を進めても・・・なかなか決められない状況でしたが

  

マシューに続いてユウヤのランニングホームラン
フミヤもガツンと行ったが、好返球のためホームでアウト
最終回に失点はあったものの、センターゴロでアウトをゲット
試合の流れを変えさせなかったのが良かったです。


  

さあ、明日は準決勝です。
みなさん、応援ヨロシクお願いします。



★第33回サヨナラ大会開幕 (Mar.03) ★

今年も6年生による最後の大会が始まりました。いままで一緒に戦ってきた同級生と同じメンバーで同じユニフォームで戦う試合は、この大会だけです。
文京区少年軟式野球に所属するチームが15チーム集まり、最後の熱戦をくりひろげるため、今までも思い出深いゲームになります。


  

試合前の整列も決まっています!

 

点を取るところでは、しっかり取ります。

  

少しばかり休んでいた選手が2アウトで自分の打席がまわってくると・・・・
緊張しますよね〜、驚きますよね〜
少し痛かったようですが結果オーライです。

サヨナラ大会2回戦は3月9日13時に六義園でプレイポールです。

さあ、みんなで大いに応援し盛り上げていきましょう!!

★おまたせしました (Feb.12) ★

ちょっと溜まってしまいましたが、クラブニュースを更新しました。


★ひとつ上を目指して-3年生 (Feb.10) ★

3年生チームにとっての登竜門である若獅子杯および箱根山大会の参加が決まりました。
これらの2大会は、過去の実績や現在のチームを総合的に評価され出場の可否が決まります。
先輩選手が活躍してきた、この2大会での活躍を期待して、新大塚公園では、4年生チームと3年生チームによる練習試合が行われました。

  

3年生チームには、ひとつ上を目指す積極的な野球を期待していますよ

★カウントダウン (Feb.09) ★

6年生にとって学童として戦う最後の大会、「サヨナラ大会」の抽せんが1月27日に行われました。

茗荷谷は3月3日14時からストロングジュニアとの初戦を迎えるべく練習に励んでいます。

 

6年生だけではなく、5年生も6年生と一緒に戦う最後の大会ということで、一球一球に集中し、練習に励んでいます。

それにしても、6年生のこの時期は、小顔になってくるわ、声が低くなってくるわ・・・・いつも驚かせます。


★鍛錬のグランド整備 (Jan.19) ★

   
左から、9時、10時、11時、そして雪かき終了の12時30分の写真です。

成人式の行われた月曜日に降った雪のため練習試合や教育の森公園のグランドも使用停止となっています。
また、いつも利用している新大塚公園のグランドもガチガチの状態で、このままでは練習ができません。
ということで、3年生以上が9時に長靴およびお弁当持参で雪かき+練習のため集合しました。
鉄製のスコップ9つ、雪かき用のスコップ5つ、雪運びようのソリ2台、何にでも使える三角コーンやチリトリなどなど
あとは人海戦術でグランド整備です。

  

上の写真ではよくわかりませんが、雪をどけて、スポンジで水を取り、少しばかり砂を入れると・・・・
「さすが、新大塚公園!」右下の写真のようにキャッチボールが可能なところができました!!


さあ、練習開始するぞ!!

★初勝利そして (Jan14) ★

5年生による今年最初の大会は、1月6日に始まった中野大会でした。中野区のチームを中心に48チームがトーナメントで戦う、大きな大会です。
茗荷谷の初戦の相手は目黒区のメグロジュニアファイヤーズで、4対2で初戦を飾り、2013年最初の勝利となりました。

  

中野大会第2回戦の相手は、東村山市の東萩山ライオンズ



下降気味の打線が、守備の乱れを誘い・・・・なかなか粘れず厳しい展開となりました。

また、中野大会2回戦の前日には、昨年から続いている、越谷市のチームが中心に足立区や荒川区の合計26チームが参戦している斧杯が行われました。
斧杯2回戦の相手は、2年前に「たけのこ大会」決勝戦で対戦した東京マックスクラブです。


  

強打の東京マックスの選手に外野までボールを運ばれ、試合の流れを変えるチャンスは、何度かあったが、流れをつかみ切れず沈黙してしまいました。

現時点では、いまひとつ勢いに乗っていませんが、2か月、3か月と徐々に集中力をアップしていくことを確認した新年早々のゲームでした。


★新年あけましておめでとうございます。 (Jan05) ★

茗荷谷クラブは、今日今日、1月5日が練習始めです。

  

例年どおり、高学年も低学年も教育の森グランドに集合し、新年の挨拶を全員で行いました。
その後、近所の小日向神社で、選手および関係者全員が安全に野球を行うことができるよう、そして、1ゲームでも多く勝つことができるよう必勝を祈願しました。

さあ、2013年もおおいにチームを盛り上げて、少年野球を楽しみましょう!!


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