本当に気持ち悪いです。






上のがZoner phote shotで加工したものです。
下のはgoogleドキュメントの図形描画で加工です。


 読みにくいところもあるから、下の余白に文章を書き下したものを入れようとしたら、余白が足りませんでした。
 スキャナーで取り込んでpdfファイルにした方が良かったかも。とりあえず試しにやってみたので。
 まだ、さわりだけです。もっと続いてます。量はそれほどでもありませんが、内容はそれなりにインパクトありました。さわりだけもすごいかもしれませんけど。。。。


    全文 書き下し

前略失礼します。
先日はお電話ありがとうございました、わけのわからない事を
云いすみませんでした。
 エプソンの印刷機が、直ってきましたので、機械文字で失礼なの
ですが、先日の電話の内容をFAXで改めて書きました。以下の内容
です。
 1、母(○○子)が、○○が小さい時2歳あるいは3歳の頃寝る
前絵本を読み「さあ寝ようか」と云うと、○○が「おばあさんとお
母さんいつ喧嘩するのか、心配で、心配で」と云いました、母(私)
はそれを、5時半までに帰らないと、よく怒られていましたので、
その事と思っていました、でも違ったのです、今年の2月頃、今
通院している平田(桑名市民病院分院)さん(心臓の手術が上手で
桑名市内の多くの人が来ています)の待合室に座っていましら、
私を○○○○の妻とは知らない○○○の人が、二人私のうしろで 
以下のような話をしていました。お父さん(○○○○)はよく知ら
れています。
二人の会話です。
仮名です、はなさん「○○先生とこの娘さんの話いっこうに聞こえ
てこん、何にも、気にせんでもいいけど、昔道路の傍に家があり、
北側の窓が開いていて、おばあさんが、おじいさんに嫁(私の事)
さんの悪口を言っていた、可愛いい(原文ママ)女の子の声がしていた孫と思う、
嫁さんが、働かなあそこは、もう売る土地もないし○○先生だけで
は食べてけへん、そして三つ子の魂百までというやろ、そうやで気
になるんさ、あんたとこも嫁さんが、働いとる、あんたは云わんが、
とめさん(話相手の旦那さんらしい)は、ようぐちぐち云うとめさ
んにいうとけや、孫の前では、嫁さんの悪口云わんように、」  
 はなさんの話をすぐ前で、聞いた私は、何十年前貴女が言ってい
たのは、このことだったのか、5時半に帰らないと怒られていたの
で、その事とばかり思っていた私、小さな胸を痛めて、必死に私に
云っていたのに、受け止められなかった母、ゴメンネ。
 あなたには優しいおばあさん、私は夏休みトイレまでついて来ら
れて、夏休み最後の8月31日の夕方メニエルを起こし(めまいで
グルグルとまわる)○○町の岡先生に診察していただいたら、「明
日から、勤めだから、今夜寝たらなおります」といわれ、その通り
でした。私は○○の3人目の妻、前の二人は、子供ができる迄に出
て行きました。初婚の人からも云われ、半年迷いましたが自分の父
と感じが似ていましたので、○○(お父さん)にしました、お父さ
ん(○○)は7人生まれて4人亡くなり3人兄弟、次男です、その
時代ですから、跡取りの大事な子として、育てられました、○○子
の父も、あの天理教久居教会に(明治40年3千円天理教に貸し、

      1ページ目終わり

かえしてももらえず、あの天理教に入りました・・最近私の本籍から
和綴のいきさつを書いた冊子がでてきました)分家でしたが、庄屋
の跡取り、小学校の行き帰りは、そこで働く男の人ついていたそ
うです。中学校は天理中学校、今生きていたら111歳位、戦後代
用教員にと役場(今の市役所)の人がよく家にきました、私(○○
子)が「何故ならへんの」聞いたら「左利きで字が下手やから」
と云いました、その左利きを貰ったのは5人姉妹で私だけ、だから
字が下手と私は思いこんでいました。
 私のお父さんとよく似ていたので、そして前の二人は自分が悪い
と、○○が云いましたので、結婚しました、はじめは西の方のアパ
ートでした、○○を身ごもり、3月の春休みこの○○○○へ引越し
ました。
あなたが、一生懸命云っていたのに受け止めなくて・・・。
 私は今10人位の人に、ある農家のお米を紹介しています。もう
20年位、その一人高校1年上の人は、私の家に取りにきたり、私
が持っていくときもあります、その友達は、歌舞伎やお芝居が好き
で、よく行き留守、そこのおばあさん(旦那さんのお母さん)は、
建前か本音かは知りませんが、友達が居ないとき、「かあちゃん(私
の友達)のお陰で、らくさせて貰っています。」といつも云われてい
ました、94歳で2年前亡くなられました。
 お爺さんが90歳まで生きたいというから、生かせたってくれ・・
とお父さんに頼まれ、あなたのいろいろな悩みに気ずかず、自分(○
○子)と顔・血液型(A)型が同じだから、大きくなれば私のように、
なると呑気に考えていました。
 ○○さんのアパートに手紙をだしても、音沙汰なし、現金かきど
めは、戻ってきました、今度 ○○不動産の○○様から(あなたの
今の住所は聞いていません)連絡がありました。こまかい事はわか
りませんが、持ち主が○○不動産に変ったということで。

以前 大山田・・筒尾の家の事があったと思います。
あの時は家もまばらで、あまり働く所もありませんでした、今なら
とても賑やかににり(原文ママ)、いくらでもあると思います。○○不動産の○○
様にカギを預け、あなたに渡していただこうかと・・・。お風呂は
ありませんが、少し工事をすればお風呂もつけられます。
 駐車2台私の友達の友達に、貸しています。
もう1件・・私の19歳から21歳の看護学校(寮生活で24時間
3年間・勉強も暮らしも一緒)の友達もう50年余りの友達、実家
が、岐阜の多治見なので、1年に2回か3回大阪からなので、途中
桑名の私の務め先にきて、話をしてそれから多治見に行く友達が、
「こちら(大阪府)には45歳位の男の人がいりし、気心の知れた

                2ページ目終わり

○○(原文ママ)さんの息子さんもまだ独身、一度娘さんに連絡したら」とこの
間電話をくれました。こんも50年来の友達の娘さん(一番上の長女)
親子関係がこじれて、いろいろありましたが、3年前43歳で結婚
 あなたの娘さんなら・・と云ってくれています。

 私(○○子)はあの1200坪もある教会の中で、将来教会長に
なる康孝ちゃんの家で一日中、遊んでいました、叉(ママ)は外で木登りし
ヨチ歩きの頃からです。
 私(○○子)のお爺さんは、昭和18年亡くなりました、孫を集
めて、何か云い、4姉がポロリと涙をこぼしたのを、覚えています。
 おばあさんは、私の小さい頃亡くなったと思っていました、3姉
に聞きましたら、私の小学校3年生だとの事、(原文ママ) 分家とはいえ庄屋の
奥さんから、教会の中へ、毎日泣いて暮らしていたそうです。
 あなたがいた。父も母も喜んでいます。
大山田・・筒尾に住む。 結婚も視野に入れる。一度考えてください。この手紙○○様に託します。
 よい返事がありますことを。)← (最後の)は原文ママ)

以上がFAX。以下は感想です。


気味が悪いので、ちゃんと読んでなかった部分もあり、改めてこんな事が書いてあったのかと思ったところもありました。
日本語としておかしいというほどではなかったかもしれません。とは言っても、話が飛んでいたり、繋がりがおかしかったりする所はあると思います。
 奇異ではあるものの、虐待を匂わすところは無かったので、まあ一応は大丈夫かなと思っていたら、大丈夫ではなかったのでした。
彼らにとっては、自分たちに悪気なく、子供が嫌がる事をしてしまった!!!というのが得意技でそういうシュチュエーションを好みます。そういう親を持った人のいるスレもあります。このスレの人の親とも若干違うかも、このスレの親が毒親なら、こっちはモンスター親かも。

これは、最初に直筆の部分があるものの、それ以外はワープロで書いていると書かれてます。だから、親が書いたという証拠はありません。
しかし、私が知らない事実の告白があります。私は父親が3度目の結婚だった、2回も離婚していたとは全く知りませんでした。
今まで、相談に行っても、親をまともな人だと思う人が多く困りましたが、これを見たらやはりかなり変った人だったのだと、わかってもらえるかもしれないと思いました。
昔は日本的社会では3度の離婚で分裂症を疑われたと言いますから、2度も結婚に失敗し、3度目もこんなわけのわからない事をしているのでは、全く普通の人とは思われないのではないでしょうか?
手紙は母ですが父も一緒に来て、大家のカギ施錠に協力しましたから。
このFAXの話も、父方の叔母には電話で話し、「あんな基地外を私一人に押し付けるのはおかしい!!!」とも言ってます。
その時は、うんうん聞いていたのに、「大家さんがカギ変えたんて」は無いと思います。
ここの家に言ったのは、ここのうちが一番うまく行ってるから、こちらを妬むものも無いし、守るものも大きいと思ったからですが、「あんた一人で違法と言っとればええわ!」と言われたので
ここのうちの国家公務員一種くんが、どうなっても良いのでしょう(^-^)
私が実名でブログでもすれば、そしていとこの事も、実名でなくても、珍しい祭りに出ていた事や、
叔母は山奥で暮らしているので、いとこが行った大学に行く人もそんなにいない地域なので、ちょっと詳しく書けばすぐに誰かわかってしまうと思います。

自業自得だと思います。 

何も無くすものがないこちらが怪文書でも出すなら、わからなくも無いが、こっちは全く何もしていない、全く関わっていないのに、こんな事をしてくるなんて!!!

それから、あの母からの手紙(FAX)が不気味なのは、幻聴ではないのかな?と思えるような事も書いてあったからです。
私は、両親は前頭葉の働きがおかしくなった気の毒な人たちだと思っています。育ち方にも特殊なものはあったと思います。
だからと言って、もう耐えられませんが。

幻聴の可能性に話を戻します。母の幻聴ではないのかと思うのは、1ページ目の市民病院分院で聞いたというはなさん(仮名)たちの会話です。
うちの父親は小学校の校長をやってましたが、そんなに有名だとは思えません。このはなさんという人たちの住んでいる町がここに書かれている町なら、確かに父の勤務先学校の校区でしたが、なんでその町の人だとわかったのか、その病院はその校区にはないと思うが、偶然居たのか、偶然居たとしても、ちょうどうちの父親の話を始めるだろうか?など疑問はいくつもあると思います。

まず、この話がかなり不気味で、次にかなり前に亡くなった祖母の話が出てきていて、何とも言えない気になりました。今までにも住民票を置いていた部屋に何度もその事を書いた手紙は来ていました。読むとショックを受けるので読まないようにしてましたが、そこの大家などに促すような手紙をもらったりして、読まないといけない状況になったりして、読んだら大変ショックを受けた、という事もありました。
証拠としては残してあるので、それらもまた、うpしたいと思います。
父方の叔母に電話でも言いました、「一生合わなければ死んだと同じ、死んだもんだと思ってる」と。
もうこれ以上煩わされたくないし、一生係わり合いになりたくありません。
できれば、どこかの病院で引き取ってもらいたいくらいです。一生出さないでくれるとありがたいです。

追記
 この手紙はFAXで、アパートの他の部屋の人たちを無料で追い出した業者に送られています。
業者経由で封をしない封筒に入れられた状態で、ポストの中にありました。
何か問題が無くても、普通大家に言う事ではない事や、言う方の神経が疑われるような事や、知られたら良い気はしない事や、知らされたらショックな事が、問題が起こっている利害関係がある相手によって知らされるわけですから、ショックは計り知れないものがあると思います。
これは悪気がなくても、やってはいけない事(カギ交換施錠は家賃滞納者でも告訴状出しているような事です)だし、今の場合、悪意がないわけがないと思います。何か起こっているという状況をよく調べようともしないし、転売業者ではなく普通の大家だったとしても、親が2回離婚しているとかなんで知られなきゃいけないんでしょう?
大家に知られる状況で、わざわざ言うような事でしょうか?
普通の人の神経では考えられないと思います。
それに、初婚の人にも求婚されていて、迷ったとか、そんな話されても、困るし関係ないし、他人が見るFAXで言う事じゃないし、全くわけがわかりません。
人の事カウンセラーか何かだと思っているのでしょうか?
それにしても、虐待と認めないだろうから、確執と敢えて言うとしても、確執があって長年合ってない実子に対して、送る手紙やFAXとはとても思えないのではないかと思います。
「日本一醜い子供への手紙」として、紹介してどこか取り上げてくれるところを探しても良いのではないかと思えます。
(「日本一醜い親への手紙」は被害者側の訴えを醜いとしている事がちょっと問題かもしれませんが、加害者側ならよいのではないかと)


追追記
 親は大家と店子なら、店子の権利の方が強い事は、よく知ってるはずです。
実家がある場所は、元々は代替地として貰った土地でした。
何の代替地かというと、戦災で焼けた下宿のあった土地のです。
大家をしていた下宿が焼けてしまい、下宿してた人が行くところが無いので、そこで仮の小屋のようなもので暮らしていたら
その土地が店子のものになり、その代わりに代替地として、前と同じか前より広いくらいの土地を、市から割り当てられたから、そこに住むようになったと聞きましたから
身をもって、店子の力の方が強い借地借家法の事を知っているはずです。(居住権は借地借家法で守られているけど、憲法の基本的人権の中に含まれる生活権や生存権に含まれているものらしいですが)
その時々の社会の状況により、判断は変わるから、今の時代で そうはならないと思いますが、
どうしても、行くところが他に無い賃借人だと、債務不履行がない場合は、居住権は大家をどかせるくらいまで認められるほど、強いものみたいです。
その当時は、他に割り当てられる土地があったから、大家を代替地に退かせるという事もできたのかもしれません。



追追追記
上に書いた事は、これhttp://law.e-gov.go.jp/htmldata/S21/S21HO013.html のせいでした。
罹災都市借地借家臨時処理法 (罹災法) これによると、建物減失で、自動的に”借家人”が”借地人”になってしまいます。
今回の東北や関東での大規模地震には、適用を見合わせようという意見もあったそうですが、少し改正されたものの、建物減失で借地権という借家権より強力な権利が、手に入ってしまう部分は変わってません。
仙台弁護士会意見書
通常は自然災害で建物が減失(無くなったら)、賃借人の権利は消滅する。地震や戦災など大規模な社会的影響が大きい被害の場合、部屋や家など建物がなくなり、住むところが無い人が溢れると困るから、作られたものだと思われる。
理念としては弱者である店子(賃借人)を、時にはそこまで守る、という上の自分が前に書いた解釈も間違ってはないけど、通常の災害で建物がなくなれば、如何に弱者とはいえ、契約していた物件がなくなってる状態だから、そこに住む権利借りる権利も、対象がないからないと言う事になるのか、建物の減失とともに賃貸契約も終わるとされるみたいです。
なんで大規模災害の時だけ、こんな法律を作って特例が認められたか、もしかしたら国がめんどうみるのが大変だからかもしれないと思います。

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