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 このページでは、池田けんじの数え切れないほどの実績の中から、ほんの一部を写真つきでご紹介いたします。どんどんと新しい実績を追加していきますので、是非ご期待下さい!
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  2008年最新の実績 new
 (第五回定例会(平成20年 2月22日〜 3月14日)決議より)
妊産婦検診の助成
  • 現在の2回から5回へ拡大
    更に、道外で出産された場合、後払い(償還払い)も実施予定
乳幼児医療費無料化の年齢拡大
  • 長年の悲願だった、4歳から就学前までへ拡大
    (初診料の580円と歯科は510円は現状どおり)
給食残さのリサイクル
  • 今まで年間約138トンの給食残さが焼却されていたが、6月から堆肥化され、リサイクルが実現へ
ペレットの活用
  • 環境に優しいエネルギーの導入として、「ペレット」の活用がスタート
障害者相談支援の強化
  • 困難事例に対する、24時間体制での相談窓口が6月から開始
    また4月から就労支援に関する専門の相談員を市役所に設置
プライバシーの保護
  • 相談内容等が隣の方に筒抜け状態であった相談体制
    そこで、相談室を6ヶ所から13ヵ所に拡大
特殊学級の設置
  • 数年前の和光中学校に続き、拓勇西町に平成21年開校予定の第15中学校青翔中学校に特殊学級設置が決定
手すりの設置
  • 沼ノ端、勇払の市営住宅のほとんどに手すりを設置


2001(H13)年
  • 入居率の低い実態を踏まえ経費節減の一環として職員寮を廃止
2002(H14)年
  • 55歳での段階的昇給の停止
  • 経費節減・市民サービスの一環として直通電話(ダイヤルイン方式)を設置
2003(H15)年
  • 市職員の特殊勤務手当、各種手当ての見直しを推進
  • 職員のバス通勤代の改革(1か月定期から6か月定期へ変更し購入経費の削減)
  • ゴミ収集の民間委託と市バスの民間委託の推進
2005(H17)年
  • 亡くなられた職員の配偶者の無試験採用の廃止
2006(H18)年
  • 海外視察の凍結の推進
2007(H19)年
  • 広告事業の導入

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1999(H11)年
  • 高齢者の福祉タクシー利用か民間タクシー助成を年度選択制から一元化に向け検討
  • 緊急通報システムの拡大
2001(H13)年
  • 音楽療法講座の開催
  • 65歳以上の高齢者のインフルエンザ予防接種への助成(1,050円に統一)
    2002(H14)年
    • ふるさと農園の拡大(拓勇東町の新設により1箇所から2箇所へ)(写真左
    2003(H15)年
    • 公共施設トイレの利便性向上のため和式から洋式に改修(市民会館)
    • バス停へのベンチ設置
    2006(H18)年
    • ふるさと農園の拡大(沼ノ端消防署横の新設により2箇所から3箇所へ)
    2007(H19)年
    • 公共施設トイレの利便性向上のため和式から洋式に改修(高丘火葬場)(写真中
    • 沼ノ端・勇払の市営住宅への手すりの設置・拡大(写真右

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    2002(H14)年
    • 要約筆記事業への交通費等の助成
    2005(H17)年
    • 障害児のための改造リコーダーの貸与
    2007(H19)年
    • 市役所内の誘導点字ブロックの黄色着色(写真

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    2000(H12)年
    • チャイルドシートへの無償貸与制度(12・13年度で200台貸与)
    • 認可保育所での一時保育がスタート
    2001(H13)年
    • 国民健康保険加入者の出産一時金委任払い制度を導入
    2002(H14)年
    • 児童館の運営時間を30分延長
    • 認可保育所での休日・祝日保育が市内2カ所でスタート
    2003(H15)年
    • 乳幼児医療費無料化の拡大(3歳から4歳へ)
      2006(H18)年
      • 休日保育のリフレッシュ事業の導入
      • ファミリーサポート事業の導入

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      2001(H13)年
      • 中学特殊学級通学者の保護者の方へのガソリン代助成
        2002(H14)年
        • パソコン授業の際に生徒一人に一台ずつのパソコンの設置が決定
        2003(H15)年
        • 朝の読書運動の推進
        2005(H17)年
        • 和光中学校への特殊学級設置
        2006(H18)年
        • 英語助手教員の増員(2名から3名)
        2009(H21)年
        • 青翔中学校(苫小牧第15中学校、平成21年開校予定)への特殊学級の設置

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        2002(H14)年
        • 市役所のISO14001取得
        • 全道で初めて拓勇小学校への自然エネルギー(風車と太陽光両方)の設置(写真左
        2006(H18)年
        • CO2対策で、植樹の推進
        • 使用済み割り箸の回収・再利用の推進
        2007(H19)年
        • ウトナイ小学校への太陽光発電の設置(写真右

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        1999(H11)年
        • 沼ノ端鉄北方面のカーブミラーや立て看板の複数設置の推進(写真左
        2004(H16)年
        • 救急車の増車(3台から4台へ)
        2006(H18)年
        • 公用車にSOSステッカーの貼付け(写真中
        • ウトナイ小学校の信号の設置や川沿いの安全対策の推進(写真右
        2007(H19)年
        • AED(Automated External Defibrillator,自動体外式除細動器)の拡大(6箇所から数年間で約90箇所へ)

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        2002(H14)年
        • 中央図書館開館日の年7日拡大
        2003(H15)年
        2005(H17)年
        • 図書館での「ばくりっこ事業」の導入(廃棄本と市民の方の本の交換・再利用)
        2006(H18)年
        • 新市立病院へのバスの乗り入れを実現
        2007(H19)年
        • 市内3箇所に、市民の声を直接行政に届ける「まち作りBOX」を設置(写真右
        • 駅前から新市立病院へのシャトルバスの時間拡大(14時迄を15,16,17時の3回拡大)
        • 原油高騰による市民生活と企業支援のための福祉灯油の導入

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        2002(H14)年
        • 49年ぶり議員提案では初の「苫小牧市民文化芸術振興条例」の設置
        2005(H17)年
        • 議員の永年表彰制度の見直しを申し入れ

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