十八丁尾根 本文へジャンプ


【年月日】 1991年1月21日
十八丁谷を登るつもりで出発する。
 
11:03 神鉄 有馬駅
11:33 十八丁谷 入口に「入山禁止」と書いて有り、もたつく。
   左から入り川を横切り右へ、アスファルトの道に出た。
   林道になる。
   巨大な堰堤を右から越える。左にも道があるようだ。
11:54 石積みの堰堤。少し行くとすぐ岩に「山河童」と書いて有るところに出た。
   沢沿いに登りかけたが登りにくいので引き返し、林道を登る。
12:10 十八丁谷第5砂防ダム 右から越える
12:15 石積みの堰堤 右に古い腐ったはしごがある。
12:25 〃    左から
12:28 コンクリートの第3ダム 堰堤の右上の絶壁の下につぶれたはしごが見える。
   つぶれていなくても登れそうにないのであきらめて引き返す。
12:50〜1:10 昼食

1:10 第5砂防ダムを越えたあたりで、左山腹に赤テープを発見。
  登ってみる。上へ上へ続いている。十八丁尾根だと思う。
  尾根道になる。岩のあるところはどちらかから回り込む。印はわりとある。
1:47 熊笹の道になるがすぐになくなる。起伏は少ない。
1:55 「十八丁山 717m」と書いて有る。兵庫登山会の標識。
2:05 ドライブウェーに出た。少し行くと印があり再び山道に入る。
2:34 平坦になり熊笹の道になる。
2:45 ドライブウェーに出る。

2:55 一軒茶屋  七曲がりを下りる。
3:20 住吉川森林管理道入口
4:06 五助ダム

十八丁尾根にはテープの印が有ったが、十八丁谷には全然無かった。