六甲全山縦走 本文へジャンプ

神戸市主催の六甲全山縦走大会は3回参加しました(1986年 1994年 2004年)。

スタート地点   5:35 
旗振山      5:57 
栂尾山      6:20 
鵯越駅      9:18 
菊水山      10:11    24900歩
鍋蓋山      11:06    29325歩
大竜寺      11:34    33130歩
市ヶ原       11:45 
学校林道分岐 12:26 
摩耶山      1:01〜1:15 40000歩
みよし観音像   2:54 
一軒茶店      3:35    54150歩
東六甲入口    3:54    55600歩
大平山       4:45 
塩尾寺       5:46 
ゴール       6:14     71000歩

■反省点
●電車で参加の場合
 電車は後ろから2両目の一番後ろの出口が改札口に近い。改札口からスタート地点まで急げ!

●トイレ
 妙法寺は混んでいた。鵯越駅手前の高速道路をくぐるトンネルを出たところに仮設トイレが有り、すいていた。

●渋滞箇所
 栂尾山の麓の歩道橋から階段まで
 須磨アルプスの前後
 高取山の登り(少し)
 菊水山の頂上手前
 鍋蓋山の登り(少し)

●持ち物
 食料は思ったほど食べなかった
 涼しかったせいもあるが、飲み物もそれほど消費しなかった
 フリースは要らなかった
 持っていて良かった物は、バンテリン、アミノ酸、クエン酸の飴

●夜道
 東六甲縦走路の主な分岐にはボランティアの人が立っていたが、赤子谷の分岐は人がいなくて暗いと間違える可能性が有ると思った。
 ヘッドランプを頼りに集団の先頭を歩くと精神的に疲れる。

●足つり
 2004年の時は摩耶山でふくらはぎと太股の裏側がつって難儀しました。その後は薬を塗ったり、急な登りも無かったのでなんとか完走できました。
 休憩中にストレッチをすれば良かったと後悔。
 前を歩いている人が急に止まったりとか、急に違う動きをすると足がつるみたい。
 1986年の時は塩尾寺以後のアスファルトの道で脛の外側の筋肉が痛くなり、スピードが落ちてしまいました。

2004.11.14 須磨アルプス