大阪山岳会オーマウントニアリングクラブ

O'Mountainneering Club

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2017年6月の山行案内ができました
見学、体験参加募集です。 

6月4日(日)

軽山行 京都・桟敷山

6月11日(日)

岩 六甲・蓬莱峡

6月18日(日)

岳連主催・読図講習会(申し込み性)

6月25日(日)

登山 大峰・行者還り岳

7月2日(日)

学山行 六甲周辺 地図読み


会長の独り言
私事ですが5月のGW、春山合宿で足を怪我しました。まるで落とし穴のような穴、だから落とし穴なのですが右足を取られてストンと落ちました。その時に左足の内側を強く打ちつけました。痛い、とても痛くてただの打ち身だけでないと感じました。登ることは何とかできましたが、下りが痛い。それよりも平地の移動がとても痛く困難でした。剱岳には登れずでしたが剱沢で一日ゆっくりできたのは良かった。その日は雷鳥沢まで戻ってそこで泊まりました。翌日の雨予報と帰りの混雑を避けるためでしたが、雷鳥沢までのアップダウンは何とかできたのですが、雷鳥沢から室堂までの平らな部分の歩きはとても痛くより痛めたかな?と感じていました。
帰って病院で診てもらってもただ打ち身と言われ2週間ほどで治るだろうとの見立てでした。それはないなこの医者ではここまでだろうがとりあえず2週間ほど仕方がないかな。膝は少し複雑な場所。靭帯もいくつもあり間にも半月板があります。十字じん帯は大丈夫と思います。歩いてもグラグラしないから、あくまで内側側副じん帯が打撲によって損傷したのだと思っています。3週間たっても痛みは治まりません。夜中に何度も痛くて起きてしまいます。靭帯が切れたりまではしていないだろうがそこを強く打った程度でもこんない長引き痛いのか。3週間が過ぎようやく歩きやすくはなりました。でも少し歩いたその日の夜は疼くほど痛くなります。まだ当分山には行けないでしょうが治りだすと後は早い。あと1〜2週間ほどできっと歩けるでしょう。山にもすぐに行ける予定です。たぶんですが。痛みは当分づづ
でしょうが、それとてたいした程ではないでしょう。我慢もできる程です。

 

山行案内

 

会の紹介&会員募集

2016年山行記録

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2011年山行記録

2013年山行記録

2014年山行記録

2015年山行記録

 

 

沢の季節が来ました。

沢歩きを加えて楽しさ体験をおこないたいと思います。

 

 

 

 

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最終更新日:2017年5月27