親の住所に業者が連絡できたのは、先代大家さんとの契約時に、仲介不動産屋(町の小さな不動産屋)が保証人なしなら、本籍地入りの住民票を取って、と言ったので、取って提出してあったからです。
親の職業は共に公務員で、父親は管理職でした。
知恵袋の質問には書ききれなくて、書いてませんが、ずっと前に当時住んでいた所に来た時には、「そのうち、教育委員会(退職後の再就職先らしい)を退職するから、お金が無くなる」と言われました。
某巨大掲示板には、子供に金をせびりに来る親から逃げている話も親から逃げている人たちのスレには書き込まれていますが、うちの親はお金をせびるわけではありません。
お金と言う目的もないので、ますます意味がわかりません。
うつ病の症状に、「貧困妄想」というのがあるらしいですが、親はうつ病ではなく人格障害かもしれませんが、そのような貧困妄想でも抱いているのかと思ったりもしました。
大学進学させない理由が、「お金がない」でした。
その当時、借金は家のローン以外なく、株などの投資で失敗したわけでもありません。
FAXに「あなたが一生懸命訴えてたのに受け止め切れなくて」(2P目)とあるのは、お金がないと言われ進学できなくなってから、うつ状態のようになったり親を専門家に診せようと説得を試みたりした時の事だと思います
それまでも、親は変でしたが、私は問題を起こす事もなく学校にも普通に通ってましたし、親の変な態度にも取り乱す事はあまりなかったので、通常でない親としては、それが不服だったのではないかと思います。

ここまで尋常ならざる事をする人だとわかっていれば、うちの中の様子を周囲に話したり相談もしましたが、その頃はわかりませんでした。当時少しは話しましたが、ほとんど周囲に話してません。クラスを変わって行ってうちほどではなくても多少問題ある親を持つ子にだけはほんの少しだけ話しました。
同じクラスに父親の教え子だった人も数名居たり、養護教諭だった母の学校に通ってた人もいたので、話したら「○○先生のとこって、そんなんなんやw」と言われてしまうと思って話せませんでした。
同じクラスで精神的なバランスを崩したのではないかと噂された人がいましたが、その噂の元の人と同じ中学の人に親の教え子たちもいました。
(親子で同じ学校にならない配慮はされますが、子供と同じ学年の児童、生徒を担任しない配慮はされないので、偶然同じ学年を受け持った場合、高校で親の教え子に合ってしまう教師の子供はいると思います。)

下のFAXは母親からのものです。FAXは手紙ではないので封が無く信書ではありません。私への送信ではないので親展送信でもありません。(公開しても問題ない。個人情報は消してあります。)
業者の○○不動産有限会社という封筒に封をしない状態で入れられポストにありました。

画像のfaxへのメモ書きは叔母への手紙の続きで書いてたので、このfaxにない話題もあります。

母もうちの家庭も天理教信者ではありません。母方の先祖がかなりの広さの土地を寄付してしまったらしいです。土地の話は他の親戚からも聞いた事があるので事実だと思います。
今は天理教はそんな事をやってませんが、大昔は共有財産と言って寄付させてた事もあるそうです。

事実かどうかよくわからなくて気味が悪いと思うのは、最初の方にある市民病院の待合室のはなさんという方たちの会話です。
そこに書かれてた伏字にした地区は、父親が管理職をしていた学校の地区ですが、父がそんなに有名とは思えません。
もしかしたら、母の思い込み、または幻聴や妄想の可能性もあるのではないかとも思えるので、怖いです。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1071335035  魚拓(javascript止めると見られます。お手数ですが)  
この人(私の親)は、正常だと思いますか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1171366716 魚拓
この親をどこかの病院で診て貰うわけには行かないのでしょうか?また、私はどうすれば良いのでしょうか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1271354767 魚拓
みんなで検証してみて下さいませんか?この親は正常なのでしょうか(親を責める気はありません)
FAXの内容の異常性
1ページ目「あなたには優しいおばあさん」の部分。故人についての苦言を可愛がられていた人に対し言っている。苦言も事実かどうか不明。
はなさんの部分。
「私は○○の3人目の妻」自分の子に子の父の2回の離婚歴を業者経由のFAXで知らせるって、普通の神経なんでしょうか?

FAXにメモ書きした字は汚いです。叔母に送った時に書いたものなので、落ち着いてなかった事もありますが、身内に見せるためのメモなので、走り書きでした。





ドアへの貼り紙
 

調停申立書の内容


行政書士の人からの回答(質問は下に)


アパートの画像も載せてみます。


通常、こんな形で建物が存在する事は、まずありません。住んでる権利がないのであれば、裁判所に強制執行を申し立て、執行官が来て住んでる人を立ち退かせる事もできて、半壊ではなく全壊にできますから。
こういう形にしているという事は、壊せない=住む権利がある、という事を認めている事になります。
人を住まわせるにあたっては、安全基準に配慮した形でなければいけないので、こういう形は違法性が高いと思います。
建築基準法は改築にも適用されます。

立ち退きで借家を壁際まで壊した事で損害賠償請求が通った判例
http://kanz.jp/hanrei/detail/35350/ 事件番号 平成18(ワ)2455 京都地方裁判所 第2民事部 裁判年月日 平成19年10月18日
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?hanreiid=35350&hanreiKbn=04 最高裁の判例サイトは重い事がある