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日本温泉紀行
【東北編】

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温泉名
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地域 温泉地の概要、特色 ブログリンク
あおもり
大間温泉 大間町 海峡保養センター  メインの岩風呂、源泉風呂、水風呂、打たせ湯、そしてパンダやクマ、トラといった子供用のプールみたいな浴槽が並んでいる。 圧巻は岩風呂で、かなりの高さの巨岩の上から、湯が滝のように勢いよく落ちている。そして、溢れ出た湯は、小川になって浴室の中央を流れていく。
下風呂温泉 風間浦村 大湯  共同浴場は二軒、大湯と新湯があるようだが、その「大湯」へ向かった。 300円の銭湯を払って、イザ湯船へ。 硫黄の香りがプンプンする、お湯は緑白色、身体にジンワリと効きそうだ。 湯船と床は総ヒバ・・?造りで感触が実に気持ちが良い。
薬研温泉 大畑町 カッパの湯 駐車場から、川岸への降り口に案内板があって坂を下りて行くと、渓流の岸に大きな露天風呂があった。 岩石で組造られた浴槽は、広い天然温泉の露天風呂一つのみで、無論、一つしかないんだから混浴である。 着替え用に、御体裁の如くの小さな小屋があるのみで、周りは鬱蒼とした緑と沢の音が一層雰囲気を出している。 
恐山温泉 参道の左に掘立小屋風の男性用「冷抜の湯」と女性用「古滝の湯」の湯小屋が有る。敷戸を引いて中に入ると、硫黄の臭いがただよう。湯船及び床は総ヒバ造りで、感触がいい。お湯は透明だけど硫黄の刺激臭があって、いかにも温泉らしさを醸し出す。 淡い緑色をしている湯に浸かるとビリビリときた、熱い・・!!
酸ヶ湯温泉 青森市 浴場は湯モヤの中に大空間が広がっていて、正面にはバカデカイ四角い総ヒバ造りの浴槽・千人風呂(熱の湯)が出迎えてくれる。そこは、噂どおりの混浴になっていた。小生も普段は滅多にしないが、この時ばかりは前を隠してイソイソと御入湯である。お湯が白濁しているので、湯の中の見通しは無いためか、女性もわりと平気で入っていて、実に自然なのである。 当然ながら、こちらは水着などという添い物は禁止である。
城ヶ倉温泉 ホテル城ヶ倉 浴槽は、サッパリとした適温であるが、残念ながら循環式のようである。 広いサウナと水風呂もある。浴室の外には露天風呂があり、こちらはやや温めなので、ゆっくり浸かっていられる。芝の向こうには遮蔽物も無く、白樺やブナの森が取囲んであって、実に長閑でよい景色である。特性の有る八甲田の温泉にしては、殆ど癖のないお湯であるが、これが又、逆に珍しいのである。
黄金崎
不老不死温泉
深浦町 荒磯の岩場で波が砕ける音を聞きながら浜風にあたる。 周囲は岩礁地帯になっていて、景色も抜群・・!!。お湯はややぬるめであり、舐めてみると、渋くて塩辛い。 泉質は食塩泉、源泉の温度は49度である。 タオルをお湯に浸けると直ぐに真っ茶色になってしまう、体も少し茶色になってしまったかな・・!。 その名のとおり、「一日一年、三日三年、命が延び・・一生浸かると不老不死」に成ると言う。
浅虫温泉 青森市 NTT善知鳥荘  一息入れて、早速湯船に飛び込む、お湯は無色透明でサッパリ感、あまりのサッパリさで独特の温泉感が感じられないがチョッと残念だが、浴槽の湯温は42.5℃で快適である。 源泉は70℃だそうだが、湯口は適温、流入量が少ないのがチョット気になるが、泉質はナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物温泉という。
八戸温泉 八戸市 ウエルサンピア八戸 広い浴室中央には寝湯を兼ねたジャグジーやL字型のメイン浴槽・檜風呂・打たせ湯・サウナと水風呂と多彩である。 源泉は、薄い緑系の透明なお湯のようで、肌には優しいようで、逆に癖がないのが欠点でもあろう。 そして、露天風呂は半円形の石組みをした豪華な浴槽が中央にデンと控えていた。
いわて
小本温泉 岩泉町 黄金八大龍王の湯  浴室から既に硫黄臭が漂う。 源泉風呂は”金ぴか”で縁取られた浴槽で少し茶色く濁っており、浸かると肌にビリビリくるほど濃厚である。 注入の樋は軟らかく白い析出物の硫黄分が多量に付着している。 味は少し塩辛い。露天風呂は岩で作られており庭園になってる。源泉浴槽には白い湯花と、黒い湯花も舞っており、加熱された源泉+冷たいままの源泉が注がれている。
安比温泉 八幡平市 フロンティアの湯  内湯のうち二つは掛流しのようであり、茶褐色のお湯は効能も濃厚なようで、湯温も丁度良い。 露天は5〜6人ぐらい入れる小さな浴槽であるが、茶色いお湯がドンドン掛流しになっており、雪見をしながらナカナカいい感じである。 露天の入浴中、当然、外気温はマイナスであり、(−5度前後)気づいたら髪の毛がカチカチになっていたが、これは毎度のことであった。
藤七温泉 松尾村 彩雲荘  大地からじかに湧く高温の温泉は、それらを1箇所に集め、噴水のように吹き上げさせ、それらを周囲の平場に流すことにより、湯温を適温にまで下げているのである。 お湯はまさに泥湯のようで、ねずみ色の濁った泥まじりのお湯である。湯船の底にはスノコガ敷かれ、その下に泥が堆積しているのが判る。そしてその下からは温泉がボコボコボコボコと湧いていて、なかなかのもの
繋温泉 盛岡市 ホテル大観 広い浴槽は巨大で、二つの浴槽は一度に50人は入れるだろう。 次に、露天風呂であるが、屋根の付いた風呂は打たせ湯が出来、もう一方の露天風呂は、岩手山が遠望出来て爽快感・開放感たっぷりだ。 情緒ある檜の浴槽で、硫黄臭が漂い、僅かに白濁していて白い湯の華が浮遊していた。 何れも、惜しみなく温泉が流れ出していて、pH9のアルカリ性の湯は、滑らかな上質の温泉である。
花巻大沢温泉 花巻市 川沿いの大露天風呂・「大沢の湯」(混浴)へ、上さんは女性専用の「かわべの湯」へ向かった。 川のせせらぎと川面をわたる涼風が実に心地いい。 上の菊水館へ通じる「曲がり橋」やその向こうに水車が見えていて、これまた、実にいい雰囲気を醸しだしている。 紅葉には未だ少し間があるらしく、川岸に繁る楓の葉も未だ緑をしたためている。
花巻温泉 花巻温泉郷は、花巻市街地の西部(国道や鉄道の西側)に位置する温泉の総称であり、豊沢川沿いに先ず八湯が存在する。 松倉温泉、志戸平温泉、渡り温泉、山の神温泉、高倉山温泉、鉛温泉、新鉛温泉それに大沢温泉と個性豊かな一軒宿が点在し、その名も花巻南温泉郷と称している。 一方、花巻市街地のすぐ西側には花巻温泉、台温泉と新湯本温泉、金矢温泉などが存在する。
あきた
乳頭温泉郷
鶴の湯温泉
田沢町

白湯、黒湯、中の湯、滝の湯の4種類の源泉が存在し、泉質はそれぞれの特性を有しているる。 白湯が足元から湧出してくる混浴の露天風呂は、鶴の湯のイメージを代表するものであり、又、この露天風呂は乳頭温泉郷を紹介するときにイメージとして多く取り上げられている。

乳頭温泉郷
黒湯温泉
風呂は「上の湯」と「下の湯」の2ヶ所があるが、全部で内風呂が男女各2ヶ所に混浴が1ヶ所、露天風呂が男女各1ヶ所と混浴1ヶ所、それに打たせ湯が3ヶ所にある。 何れの湯屋・浴室・風呂も木造で、温泉に馴染んで黒ずんでおり、温泉好きにはたまらない情緒を醸し出している。 黒湯温泉へは敷地内に地獄があり、一部の自炊棟は地獄の前に建っているというすごいロケーションである。
乳頭温泉郷
孫六温泉
内湯「唐子の湯」に入り、次に、石の湯という混浴の風呂に入る。 それにしても手をちょっとつけるだけでもじゅうぶん熱い。露天風呂は二つあって、いずれも混浴であり、開放的な岩風呂であり、もう一つの露天風呂は、内風呂の隣にあった。お湯は透明で、さっぱりとした感じ。鶴の湯や黒湯温泉が白濁したお湯なのに孫六温泉のほうは透明に近いお湯というのは、とても不思議だ。
玉川温泉 仙北市 浴槽は殆ど床と同じレベルで、ガンガン掛け流されているのが判る。 左側には入口側から源泉50%の湯、ぬる湯、あつ湯が並んでいるようだ。 あつ湯の向こうは仕切られていて浸頭湯と打たせ湯が並んでいる。番奥は打たせ湯になっていて、一方右側は手前から100%源泉の湯でその奥は気泡浴でジェットが付いている。その奥は何故か露天の湯、飲泉場があって、その奥に箱蒸し風呂があり、一番奥が蒸し風呂になっている。
湯瀬温泉 鹿角市 湯瀬ホテル  大浴場は大理石の巨大な浴槽で、変わったところが一片が半円形の浅瀬の洒落た造作になっていて、子供には大うけであろう。 湯質も透明感があって、何よりさらさらすべすべのお湯は気持ちを癒す。 次に、何と言っても渓流沿いの露天風呂は、浴槽から眺める新緑の季節、紅葉の季節など四季の彩を堪能することもできるのである。
男鹿温泉 男鹿市 国民宿舎・「男鹿」  お湯は濁りのあるチョット珍しい「黄緑色」をしていて薄い塩味がし、「笹濁りの湯」という表現もあるようだ。 とろりとした感じので感触は悪くなく、そこそこの入浴感もある。 析出物も、なかなかのもので、浴槽の底には赤茶けた湯花が大量に積もっている。 それを思い切りかき混ぜると赤茶けた色の温泉になった。 湯温は、掛け流しの39.℃を指していて、少し温めにはなっているが、小生にとっては丁度良い湯加減で満足であった。
象潟温泉 にかほ市 道の駅・象潟  4階に展望温泉「眺海の湯」があり、日本海を一望する事ができ、晴れた日には男鹿半島まで見わたす事ができるという触れ込みであるが。 浴室も脱衣所も、すっきりとして、浴槽がコレマタ中層にあるにしては、けっこう広いのであり、ゆっくり浸かることが出来る。お湯はちょっと黄色くて、ベタっとする感じであり、海の近くなのでさすがに塩っぱかったのは当然というべきか。
泥湯温泉 湯沢市 奥山旅館  「泥湯」とは実際に泥に浴いるわけではないが、一昔前には名前の由来の通り、そのまま温泉が泥水のような色の濁り湯なため、又は湯と一緒に湯泥が沸いてくるためと言われている。 湯の底に相当の泥だまりがあったらしく、実際は温泉の硫黄分の粒子が細かいため濁っているようにごぼごぼと泥が噴出していたらしい。 そんな秘湯ムードたっぷりな温泉郷なのである。
みやぎ
秋保温泉 仙台市 ニュー水戸屋ホテル 自慢の温泉浴場は、それぞれ趣の異なる三つの大浴場・「水心鏡」、「月宮殿」、「梅の粧」に区分されているようで、浴槽だけでも十六趣の湯巡りを楽しめる。  これはもう泉質で身体を癒すというより、デラックスな浴場の雰囲気で心身をリラックスさせる効果と言って良いだろう。  まさに温泉天国であった。
鳴子温泉 大崎町 鳴子温泉は鳴子温泉郷とも言われ、「鳴子温泉」、「東鳴子温泉」、「川渡温泉」、「中山平温泉」、「鬼首温泉」の5ヶ所の温泉地からなる一大温泉郷なのである。 古くから“奥州三名湯”の一つに数えられ、モダンな宿泊施設や食事処、土産物店が賑やかな街並みを形成していて、 「滝の湯」や「早稲田桟敷湯」という二つの共同浴場は温泉街の“顔”となっている。
鬼首温泉 大崎町 鬼首温泉 「間欠泉センター」  入浴料ならぬ、入園料を払って早速、浸かりにかかる。 お湯は無色透明・無味無臭といった感じで、湯の温度はやや温めの39度前後であろうか、小生にとっては丁度いい湯加減であった。 それにしても、開けっぴろげの混浴風呂で、おまけに観光地なので人々が往来するところでもあり、男もそうであろうが、女性にとっては真昼間(まっぴるま)の入浴は、余程の肝が必要であろう。
女性は夜間限定・・?、と思っていたが、実はこちらの営業時間は夕方4時で終了であった。 女性は何時、安心して入れるのだろうか・・?。
松島温泉 松島町 湯の原温泉  温泉は単純冷鉱泉の沸かし湯、透明のサラサラの湯のようだが、浸かると熱い・・!!。 後で女将に「女将さん、湯船の湯が熱すぎるヨ・・」と一言いうと、「職人さんが、いつもヌルイ、ヌルイと言うんですよ・・、」とネジッ返された。 そういえば地元の人達がたくさんお風呂に入りに来ていたようだ。 ともあれ湯治場なのに、たった一泊だけで申し訳ない気持ちはあるが、一泊無食3000円はまずまずで納得であった。
やまがた
銀山温泉 尾花沢 松本旅館  浴室に入ると美しい木造浴室が出迎えてくれて床板,浴槽の縁,そして浴槽とどれも小奇麗にしてあり,そこに静かにお湯が注がれてサラサラとかけ流されている。 お湯は源泉をそのまま掛け流されていてかなり熱めであろうか、現在は貸し切状態なので長湯するつもりで少々水で温度を下げる。 
上山温泉 上ノ山 NTTかみのやま荘  広々とした・・?、タイル張りの浴槽は清潔そのもので、お湯は透明、湯船の底までくっきり見えている。 先ず、掛け湯してみると適温のようで、温度は40度前後と小生にとっては適温であり、宿側がきっちり湯量調節で温度管理しているようである。 少しなめてみるとホンノリ甘酸っぱい感じで、透明の湯にしては成分的には濃い様に感じたが・・?。 この、お湯が思ったよりも濃いと思ったのは湯口を見た時で、石膏成分が湯に溶け込んでいるのが判る。
赤湯温泉 南陽市 あずま湯  何と100円という格安の料金を払って浴槽へ向かう。 風呂は、10人程度が入れるタイル張りの長方形の浴槽で、無色透明の湯は肌にピシッと感じで、湯の効果が感じられる珍しい湯である。 弱い硫黄臭も漂い、湯口より源泉がジャブジャブ注がれていて、満杯の湯が満たされている。 
蔵王温泉 山形市 大露天風呂  温泉は一見、エメラルドグリーンに見えるが、実は透明感のある白色で、硫黄の強烈な臭いが鼻をつく、酸性泉特有のキリッとした湯触りである。 当然ながら舐めると酸っぱく、身体に傷があったり目に入ると沁みるし、特に、肌の敏感な小さな子供は長湯は止めたほうがよさそうである。 湯温は上部の熱めの所で42度以上はあるだろうか、下部の温めの所で41度ぐらいだと思われる。 多分、100人程度入れる大きな湯船なので、どの場所が自分にとって適温か探すのも楽しみの一つであろう。
湯田川温泉 鶴岡市 正面湯 共同湯らしく、お風呂はシンプルで男女別内湯が1箇所。 中央にタイル張りの四角い湯船があり、結構深めにできている。 お湯は透明で熱くなく、40℃前後と入りやすい湯温である。 湯船はサラサラと肌に優しく、この湯に浸かっていると、心まで優しい感じになりそうである。 じっくり入っていると汗が良く出てきて、血液の循環がよくなる感じであり、体の老廃物は早く排出されるような感じである。
湯野浜温泉 鶴岡市 下区共同浴場 券売機で250円の入浴券を買い中に入ると、小さいながらも待合兼休憩の小さな座敷もあった。 浴場は建物と同じで、これまだ新しく、きれいな浴室になっている。 浴室はタイル張りで5〜6人が浸かれる湯船が1つあり、昼の時間帯にも関わらず、地元の方で賑わっている。 お湯は無色透明で匂いは無く、嘗めると海岸に近いせいもあってチョッと塩味がし、さっぱりしているが、弱アルカリ性のツルッとした肌触もある。
温海温泉 温海町 正面湯 お湯は、湯口から熱い無色透明の湯が流し込まれ、浴槽の湯温は小生の苦手なやや熱め。 だが、浴感は充分感じられ、口に含むと薄い塩味がする。
浴槽は蛇口で自由加水できるので湯温を調整しながらも、お湯は温泉独特の匂いがプーンと漂よっていた。 泉質は含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉、
ふくしま
東山温泉 会津若松 千代滝、新滝 温泉は無味無臭で透明感があり、肌触りはさらりとして、小生にとっては温めの適温で、のんびりと入れるのがいい。 豊富な湯量の自家自噴泉は、日本温泉遺産を守る会により「温泉遺産」の認定を受けていて、古くは川の脇の素朴な湯治場として会津藩士に親しまれたという。 戊辰戦争の折には療養中の土方歳三も訪れ、当時の岩風呂から川に飛び込んだという逸話が伝えられているという
沼尻温泉
飯坂温泉
高湯温泉
岳温泉
磐梯熱海温泉
新甲子温泉
いわき湯本温泉
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八ヶ岳越年登山(1969年)
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