設定 ヒーローの設定です。 無印とGXがごっちゃになっております。 登場人物がオカシイのはご愛嬌。 このサイトはギャグサイトだと割り切ってください。 ちなみに、彼らのいる世界は精霊界なので、モンスター具現化します。
ヒーローside
司令官
(海馬 瀬人)
某KCの社長兼ヒーロー達を束ねるお方。
ほとんど出てこないけど影響力はある。
ヒーローの基地にマンションを1つ買っちゃうような人。
弟を何よりも大切にし、ブルーアイズと破壊が大好き。
センスはないが何故かカッコイイというある意味スゴイお方。
(ヒーローたちの制服・決闘盤はこの人のデザイン。)
美人さんだけど高飛車でキツイ性格。思考回路が理解不能な人。
博士
(ジム・クロコダイル・クック)
ボスが基地用にと買い取ったマンションのオーナー兼基地の最高責任者。
家族のカレンちゃんと一緒に101号室に住んでいる。
アヤシイ英語交じりの日本語で話すウエスタンな人。
英語だけで話す場合は大抵三沢か万丈目が通訳をしている。
通信班
(三沢 大地)
ジムと共に来た通信班の一人。部屋は102号室。
ヒーローが出撃した際など、基地にいるのは博士とこの人。
戦う敵のデータや現在地などを、通信機を通して教えてくれる。
頭が良い。一応決闘盤は持っているが、あまり戦わない。
通信班
(斎王 琢磨)
301号室に住む、通信班の一人。あまり基地まで下りてこない。
基本的に部屋に引きこもっていることが多い、エドの親友。
タロットカードによる占いを得意としており、絶対的な確率であたる。
それによって敵モンスターの予測や発生地点を明らかにする。
決闘も得意で、決闘盤も与えられているがあまり戦わない。
レッド
(遊城 十代)
ヒーローオタク(万丈目談)の天然でおバカな明るい子。
住んでいる部屋は201号室。部屋は汚い。
強いことは強いのだが空回りしてばっかり。
ボスに対しては強い憧れを持っている。
ブルー
(エド・フェニックス)
ヒーローオタク(万丈目談)のクールに見せかけて実は熱い子。
住んでいる部屋は202号室。親友の斎王を大切にしている。
大体は敬語で話すが、少々自信家なところがある。
ボスは尊敬してはいるが、なんか変な人、みたいな感じに思っている。
ブラック
(万丈目 準)
ヒーローは実は信じてないが、成り行きでヒーローになってしまった子。
家出してきたところをジムに拾われた、万丈目家の三男坊。
住んでいる部屋は203号室。基本的にヒーロー活動にやる気がない。
周りの非常識な人間に振り回されるかわいそうな人。
この組織なんか変なんじゃないのと思っている唯一の常識人。
イエロー
(丸藤 翔)
ヒーロー活動で十代に助けられた少年。
それでヒーロー(もとい十代)に強い憧れを抱いてヒーローになった。
十代をアニキと慕う。住んでいる部屋は204号室。
飛鳥の兄と共に行方不明になった兄がいる。
時々腹黒さを垣間見せるが、本性をうまく隠し通している。
その本性に気付いているのは万丈目とエドだけ。
ピンク
(天上院 明日香)
翔の幼馴染の女の子。ヒーローをまるきり信じていない。
翔の兄と共に行方不明になった兄を探している。
また、翔を普通の日常へと連れ戻すためにヒーローになる。
住んでいる部屋は205号室。ヒーローの中で一番敵への容赦がない。
悪side
ボス
(アテム)
ヒトデ型の頭をした三千年前のエジプトの王サマ。
海馬とは敵対していて、そのせいでこのはた迷惑な騒動が勃発。
千年アイテムを使って、大概なら何でも出来ちゃう人。
「〜ぜ。」などと、やたらカッコつけたしゃべり方をする。
ダークネス吹雪
(天上院 吹雪)
明日香の兄。明るいがはた迷惑な性格。トラブルメーカー。
親友の亮を巻き込んで、面白そうだからとこの戦いに参加。
特にドラゴン系のカードがをよく使い、お気に入り。
レッドアイズ・ダークネスドラゴン大好きな人。
アテム率いる悪の組織の幹部。"闇の三帝"の一人。
ヘルカイザー亮
(丸藤 亮)
翔の兄。吹雪とは親友。真面目な性格。
吹雪に巻き込まれて(というか騙されて)この戦いに参加。
真面目なのでとりあえず与えられた役割をこなそうとする偉い子。
機械族の強力モンスターで敵を圧倒する。必殺技名は巻き舌が目立つ。
アテム率いる悪の組織の幹部。"闇の三帝"の一人。
オネスト藤原
(藤原優介)
吹雪の親友で、よく吹雪とつるんでイタズラする。
吹雪と共に亮を巻き込んでこの戦いに参加する。
クリアモンスターを中心にして戦うが、戦闘中は性格が激しい。
アテム率いる悪の組織の幹部。"闇の三帝"の一人。
その他
謎のヒーロー
(ヨハン・アンデルセン)
怪盗マスクをして、サファイア・ペガサスに乗ってやってくる。
やたらと格好つける変な人。十代とエドに尊敬のまなざしで見られている。
万丈目に変な人のレッテルを貼られている。
時々現れてはいいところを掻っ攫うように活躍して去っていく。