
春の鳥海山
|
|
|
|
祓川 5月の連休のころ鳥海山は春スキーでにぎわいます。下の駐車場が満杯になります。登り3時間、くだりはスキーで20分です。またこの時期は雪の上なので最高のビューポイントまでいけます。しかしクレバスには注意が必要です。 |
|
|
この時期タッチラ坂は直登になります。アイゼンをつけたほうがいいです。 |
|
|
|
|
|
7合目七つ釜避難小屋、ここでひとやすみ。 |
右に分かれて康新道に向かう。康新道にはあまり行く人はいません。 |
|
康新道のがけっぷちに到着(9合目) |
1000m下は中島台。向こうは稲倉岳、日本海 |
|
雪がないとなんでもないが残雪期はここを横切っていくときが一番怖い、アイゼンとピッケルがほしい。 岩の高さは5mぐらいある。 |
七高山頂、スキー、ボードがほとんどだが犬をつれてくるひと、 パラセールをするひと、ビニールを敷いて降りてくる人などいろいろです。 ちょうどお昼ご飯を食べているところです。 |
|
千蛇谷と新山に向かう人 |
山形県方向、鶴間池はまだ雪ノ下。月山が見える。 |
鳥越川源流部へハイキング
新緑を見に川をさかのぼってみました。
|
中島台の湧水、岩の間からどんどんわいてきます。 |
奇形のぶながたくさんあります。 |
雪解けで水量は豊かです。 |
冬の寒いときは湧き水だけなのでほとんど河の水は流れません |
|
|
|
|
|||
|
|
川の両岸に山が迫っているところは雪があります。 |
シラネ葵と山菜取りのおじさん。 |
|
|
|
シラネ葵の群落、副隊長は持って帰りたかったんでしょうが、野の花は野にさいてこそ美しいもの、家の庭に無理に植えても決していいものではありません。 |
|
このお花畑には実はおおきな蛇がいたのです。副隊長には言ってませんが |
||
|
|
|
|
|
|
奥に行くにつれやぶがひどくなってきたので途中でもどってきました。
春の里
|
最初にふきのとうが芽を出します。 |
次が菜の花です。(仁賀保高原の牧場にて) |
|
|
キャッチボールをする生徒と先生 |
仁賀保大竹:大竹は秋田県で最も早く福寿草が咲きます。 |
|
|
大竹で畑仕事をしていたおばあさんは、福寿草はいくらとっても、また生えてくる厄介者だといってました。 |
||