
ダンスの魅力
人間って音楽があると自然に身体を動かすみたいです。母の胎内にあるときからリズムになれてるせいかも?
ダンスの音楽は終始一定の速さで、ダンサーは身体で1泊を2つにとったり4つにとったりして音楽を表現します。2人で立って踊るのが基本ですから
前後左右を組み合わせて動き回ります。
ナニが楽しいのでしょうね〜?難しいし、練習はつらいし、非生産的だし。
ストレス解消どころか逆にたまるときもあります。
女性は音楽に合わせて、普段は着ることが出来ない衣装を着けて踊ることに興味を持つようです。
男性は恋人を得ようとしてあるいは恋人、奥さんにせがまれて、というのが本音ではないでしょうか?
ダンス教室を経営する家庭に生まれ、跡継ぎのためとか。この場合は姉弟の場合が多い。
いずれにしろ女性上位の世界。中にはお母さん息子という関係もあります。
ぴょんたはおなかの手術の後、姿勢が悪くなって姿勢矯正のためはじめたのがきっかけです。
上級に行くほど女性のやることが多くなります。競技をやっていると、ここはやはり勝負の世界。特に優勝したときの喜びはお涙ものです。
でも優勝は1組、ほとんどが恥をかきます。(ぴょんたは1位以外はみんな恥とおもっているのだ。)なので恥になれないといけません。慣れ親しんではいけないのですが。
前置きはこれぐらいにして
全国国民ダンススポーツフェステバル(8月18日、19日 秋田県武道館)の様子です。
ぴょんたは今回は見物だけ。パートナーに仕事がはいり出場申し込みをキャンセルしたのだ。
写真を見て魅力を感じてね。 ではこちらへどうぞ。
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プロにしてもアマにしても選抜されてきた選手のおどりには とても感動します。すごいのを通り越して胸にジーンと来ます。 カメラistDS2 使用レンズ 上半身のもの300mm、全身のもの200mm、その他28mm〜125mm 感度800、f4 1/45〜1/60 プログラム露出、手持ち 割と低速のシャッターで撮ると動きが出ます、ブレやすいけどね。 ぴょんたはこの道40年(バイクと同じ)、なので子供のころから知っている ダンサーもいます。プロになって引退したダンサーもいます。 ちっちゃいころはパワーウエイトレシオが大きいので カクカクした動きをしていた子供たちが今ではトップダンサーになっています。 |