都道府県対抗戦11月4日

今年は秋田県主催でぴょんたはホスト側。

JDSF秋田の役員達が1年がかりで準備、やっと本番がおわった。

秋田県の構成員は150名ぐらいで何の会でもそうだが無関心が1/3、協力してくれるのが1/3,積極的が50名。

運営のほうが人手不足になる可能性があって団体戦には1組しか出せなかった。

ぴょんたもここ数年、県代表として出場させてもらっているので大協力。

事前の後援依頼や広告とり、当日はPC係とミキサーなどで大活躍。

選手としても1種目だけ出ることができました。

会場の秋田市立体育館、ドーム型天井は音響泣かせ

審査はリアルタイムのPCによる採点方法をとったが、かって子機と本体を無線でやってトラブったことがあり今回は有線で、したがって審査員はひな壇に座ってやる。

この方式は選手から遠い距離になり、背番号が見にくいという欠点がある。

司会が「背番号は見える方向で踊ってください。」と何度もアナウンスした。

会場では華やかな演技が行われているが受付、音響、弁当、清掃など陰で支えている人たちがいる。

ドーム型天井のため音響は特に難儀をした。

弁当も当日は300個ぐらい用意した。

いつも会場を盛り立てる岩手のむっちゃんと宮城のあけみさん。

今回は普段寝巻に使用? している着ぐるみで応援。

この格好で出場しようかと思ったらしいが、足が短くてハンデがあるので競技は別の格好でした。

こんなことをしていますが実は元A級選手です。

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