
ぴょんたの道具箱
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のりもの |
、カワサキCS250, 軽トラック cs250はツーリングの時とか車がいけないところに使います。 近所の山は軽トラが一番便利です。 |
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サファリついに逝く…たぶん35万キロぐらい走ったと思います。(トリップメーターがここ数年動きませんでした。) 今年の車検に出したら息子がもうこれはカネをかけるだけ無駄、フレームが腐ってきてる。(息子はプロの整備士です。) ということで売却しました。ほとんど新品のタイヤが8本残ってます。息子がプロシードに使うそうです。 サファリには22年乗り思い出深い車でした。これからは海外で活躍することでしょう。 次期車は・・・・ありません。軽トラにがんばってもらいましょう。(笑) |
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カメラ |
IstDS、DL、K5・・・・・・・・近頃はほとんどデジタルカメラをつかっています。感度を変えることができるので便利です。 kマウントレンズ・・・28 ,50,135,200,300,18~135mm ズームレンズが便利で多用しているがたまに単焦点レンズをつかうとその解像度の素晴らしさに新鮮な驚きを感じる。 やはりいい写真を撮るときは単焦点レンズに限る。 構造が複雑なズームレンズはゴミが入ると壊れやすい。 マミヤプレス・・・・・・・・75,100,150mm ホルダー6×7,6×9(重いので山には使いません) ホースマン・・・・・・・・・75,100mm ホルダー6×7,6×9(アオリが必要なとき使います。今は画像処理ソフトでアオリが出 せるので出番が少ないです。) 中判の出番はもうなくなりました。 フジGS645S・・・・・・・山の微妙な色を出すときリバーサルフィルムで使います。レンズは60mmの固定ですがとてもシャープに写ります。 オリンパスミュ―6000…小型防水デジカメ、エコポイントで買いました。副隊長用。 海の中で動画も撮れます。 o
2009年7月19日午後2時ついにシャッターがこわれistDSが逝った。何年も一緒に山に持っていったカメラで愛着がありますが修理に時間とお金がかかるのでついに更新、といってもほぼおんなじistDL,今まで使っていたのistDSなのでワンランク下ですが操作系はおんなじ、もちろん中古です。16000円、600万画素です。 o
新品のカメラとレンズはもったいなくて山には持っていけないという理由です。 o
動力源は単3型電池で汎用性がある。(いざという時にはヘッドライトの電源にもなる。)高級品には雨、ホコリに対しシーリングされたものが出まわっていますがレンズ交換の際には意味ありません。 o
istDLも壊れちゃいました。ダイヤルの接触がだめになったようです。 ついに大奮発してK5 18〜135mm付を新規購入、ペンタックスの操作の分かりやすさが失われたようですが時代の流れなんでしょう。 istに比べると山に持っていくには重すぎるかも。istの600万画素でも十分だったけど・・・。 18〜135mmは合焦が早く気持ちがいい。 |
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動画撮影は本来あまり興味がないところですがビデオカメラ初期のころから所有はしていました。 最初はビクター、そしてナショナル、ソニーと買ったが現在はたまにペンタックスK5で撮影するぐらいです。 ビクターのはカメラとデッキが別体で鉛電池大きなVHSテープ使用でカメラとデッキがそれぞれ20万円もしました。 撮れる画像も今とはへき世の感がありありました。 K5、300mmで撮った花火(ウェブニのせくため荒くしてますが) |
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カメラ、レンズとも山に持っていく時は使い方が荒いので長持ちしません。レンズなどはむき出しのままザックに入っています。ズームレンズはズーミングを行うたびに空気が出入りするので長く使うとカムにゴミが付きスムーズな動きができなくなることがあります。 |
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登山道具 |
ミレー45L(ザック)、アライエアライズ(テント)、ゴム長靴(寒い時用、普通のやつ、スパイク付と3種類あり、いくところによって変えます。低山では登山靴よりいいです。)キャラバンシューズ 最近はザックがユニクロのデイパック、ユニクロの長そでシャツ、ホームセンターのゴム長が主流です。いまだにストックは使いません。登山は道具でなく足で登るものという先達の言葉がわかってきました。 その他、シェラフ、ゴアテックスカッパ、カンジキ、アイゼン、ガスストーブなど一応はそろえてあります。 |
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山の食事 日帰り おにぎり、お茶、おしんこ、お菓子少々、水500ml 泊まりのとき レトルトご飯、カンズメ、スープ、味噌汁、コーヒー、くだもの(乾燥か、かんずめ) インスタントラーメン、緑茶パック、お菓子、水2L、ガスストーブ ほとんどこのパターンになりました。

冬の山どまりの装備の重さは撮影機材込みで20kgぐらいになります。
最も軽いときは2kgです。登頂スピードは2倍くらい違います。
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ぴょんたのバイク談義 ぴょんたの乗ったバイク スズキB100
・・・・シングル2スト118cc 低回転実用車 エンジンだれやすい 通学、ツーリングなど初めてのバイク。九州まで行った。 塗装、メッキの質がよかった。長く乗った後、スクラップに出した。 スズキT20 ・・・・2気筒2スト250t 高回転スポーツ車 じゃじゃ馬で、買って1週間でトラックに追突し壊した。 カワサキW1S・・・・OHVバーチカルツイン650t ちょうどホンダのK1 750tが出たころでどっちにしようか迷ったが実績のあるW1にした。 長く乗ったバイク、和歌山にも行った。東京往復はしょっちゅう。 時速120km以上で振動が激しい。メッキの質が悪い。 バイク好きの人がほしいというので売った。 ホンダT250 ・・・・空冷OHCバーチカルツイン実用車220t 病気で身体を壊し、おとなしいバイクということで買った。 マイルドでちょっとパワー不足。街乗りにはいい。 息子が免許を取ったときくれてやった。 ホンダセイバー・・・・水冷V4DOHC高速ツアラー750t とてもいいバイクなのになぜか不人気車。(ラフなバイカーに うけなかったのかも)当時は空冷のVツインとかシングルがはやっていた。 V4 750tはF1エンジン1500tの半分で振動もなく際限なくまわる。 ちょっと重い。(280kg)メインテナンスが大変。 キャブフロートに穴が開いたのでスクラップに出した。 カワサキW650・・・・もっとでかいのにしようかと思ったけど畑に乗っていって砂地で埋まったら動かせなくなるので体力に合わせて軽いのにした。 空冷OHCバーチカルツイン650t 軽い(200kg)、振動が少ない、速い メインテナンスが楽、割と質がいい。前期のシートはよくない。 息子が通勤に使うといってもっていってしまった。 改造されてぴょんたが乗るには恥ずかしい姿になってしまった。 現在はカワサキCS250・・・・水冷単気筒 中古で15万円 軽い(118kg)レーシングタイプ 80〜100km/hで走ると最高 燃費が悪い。荷物を積めないのが欠点。最近ラゲッジボックスをつけ て改善。 もう1回乗りたいのはスズキB100 シングルで低回転、のんびり走れます。 昔はメグロSG250,K500,BMWR50にあこがれたものです。ハーレーもよく東京の 村山モータースに見に行ったものです。 行くと、美人のおかみさんが和服姿で真っ白な割烹着で、店の前を掃除してました。 これがハーレーと同一視野にいるとなぜか格好がよくあこがれたものです。 バイクは車とちがって乗せられるものではなく操るものです。体力、技術に合わせたものを選びましょう。ぴょんたは1Lあたり50馬力ぐらいの低回転エンジンで高品質のバイクに乗りたいな。車体がブラックシャドウでエンジンがBMWR50みたいなやつ。 (バイク仲間のサブローさんは部品を集めて好きなように自分で作ってます。) |
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ぴょんたのおすすめカメラ 今まで使ったカメラ コニカオートレックス ヘキサノンレンズがよかった。 キャノンWsb 骨董品、もらいもの、つかいづらい キャノンFTB もらいもの、いいカメラだった これからはやっぱりデジタル一眼レフ 1)
フィルム代がかからない 2)
すぐ見られる=失敗したら撮り直しがきく 3)
感度の設定ができる 4)
パソコンとの相性がいい 5)
6MGのJPEGの一番荒いやつでA3ノビ充分みることができます。 6)
コンパクトカメラに比べてマニュアルで操作しやすい。 コンパクトカメラは携帯に便利だが起動が遅い、電池の持ちが悪い、思ったような作画ができない、指の大きさとスイッチがあわない、ピント合わせが遅い、とデジイチを一度使いなれると不満だらけになります。 最近のファインダーなしのデジイチもおすすめできません。顔から離してカメラを構えるとどうしても手ぶれが起きます。いくらスタビライザーが付いていても手ぶれはおきます。またファインダーからのぞくのとモニターでみるのとは大違い。普及品でもぜひ普通のデジイチを使ってください。 これからもやっぱりペンタックス、その理由 1)
性能の割に値段が安い(高いカメラはいらない、大事に使っている時間がない) 2)
今までのレンズがすべて使える(ぴょんたは昔のM42スクリューマウントのレンズも使っている) 三脚は軽い物ほどよい 夜間撮影にはどうしても三脚が必要です。 大きいカメラほどがっちりした三脚なあ〜んてうそ 取り回しには軽い方がいい。タイマーを使うと軽い三脚でもぶれません。 カーボン、自由雲台がいい。ホースマンを使うときでもベルボンマウンテンチ エィサーでOK。デジイチだとスリックの2〜3千円のものが軽くていい。 これからのデジタルカメラに求められること、(昔から変わりはないんだけど) ピント、露出、シャッタースピードという基本操作が簡単にすばやくできること ファインダーが明るいこと ダイヤル、リングの位置、大きさが人間工学的に適切なこと ぴょんたみたいに山にもって行くには軽くて丈夫なほうがいい。 レンズも小型軽量がいい(オートで使うときも部品が軽く合焦が早い) シグマのレンズが安くて性能もまあまあで幅をきかしているが 大きくて重い物が多い。 山にもっていくには解放F値は暗くとも コンパクトなほうがいい。 機種とかレンズについては細かいことをいうといろいろあるが雑誌に書いてあるほど変わりはない。 用は使い慣れだ。 安くて使いやすいものが一番。 レンズ考 35mmカメラはなるべくF11以下で使います。中判はF11以上で使います。 絞りをあまり絞ると絞りのふちで光の回折がおきるからです。中判以上だと絞っても回折がおきるほど穴は小さくなりません。 高価で大きいレンズは高性能?確かにそうですが1gでも荷物を減らしたい登山にとっては小型軽量のレンズがぴったりです。 今のレンズは焦点面からの距離をずらして焦点をあわせてるが、動物の目は水晶体の曲率をかえて焦点をあわせている。こんなことがカメラのレンズでできないものでしょうか? K5の18〜135mmについてはこれ1本もうほとんどつけっぱなし、なるべく交換なしで行きます。 画像処理ソフト PCで画像修整する場合ですがこれはもう決定版、アドビのフォトショップ簡易版elementです。 今はフリーソフトでも何かあるでしょう。 こ これ |
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最近の動向 |
若いころはいろいろ道具に凝ったものでしたがもう何でもよくなってきました。カメラは使いやすいもの、乗り物は動けば何でもいい。登山は足で登るもの、という具合です。 人生が貧相になってきましたがそういうもんなんでしょう。(#^.^#) |