彗星、流星、星空、星雲など

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Aへール・ボップ彗星

B秋田の町とへール・ボップ彗星

C南方向のしし座流星群(上新城で)

D西方向のしし座流星群(上新城で)

 

E鳥海山5合目からの星空

 

F

G

H

I酒田の町と天の川

 

撮影データ  すべてフィルムカメラ

@,A,E,G,H 35ミリカメラ ISO1600 F1.7 15〜30SEC

       B,I  6×4.5カメラ 60ミリ   ISO400 F3.5 それぞれ1secと20sec

       C,D  35ミリカメラ ISO400 F5.6 30min

              やはり大きいカメラで中感度フィルムがきれいに写る。(デジタルカメラも同じ)

              レンズは5.6以上絞りたいIは開放でとったので町の明かりがにじんでしまった。

              これ以上きれいに写すには赤道議が必要だが今度は地球がぶれる。

    

      フィルムとデジタルの違い

          フィルムは化学反応なので露光時間が長くなるとだんだん露光しなくなる。

          デジタルは光のカウントなので露光量は時間と比例する。