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福島市八木田町内会

2017/07/28
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  TEL 024-546-3469

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・警察への事故等の急報
 110 
・火事・救急  消防車・救急車 119 
・災害 伝言ダイヤル
 171
・市役所
535-1111(代表)
・避難所(施設)
国体育記念体育館
539-5500
吉井田学習センター
546-3445
吉井田小学校
546-6312
福大附属特別支援学校
546-0535
・市役所吉井田支所
546−3469
・福島警察署西交番
534−1226
・福島市消防本部  534−0119 
・消防テレホンサービス
546−2910  

・福島市消防団第16分団吉井田分団長菅野 三男
(546−3710)

近隣病院等
・あづま脳神経外科病院 546−3911

・福島中央病院 546−4911

・南東北脳神経外科病院
593−5100
・しのぶ病院
546−3311
・鈴木医院
545−0216
・福島市夜間診療所
525−7672
・みやぎきクリニック
544−2622

・八木田歯科
545−6480
・斉藤皮膚科
544−6866
・清明・吉井田地域包括支援センター
546-6222

管理者:匿名(ボランティア)
このホームページは未公認です。http://sky.geocities.jp/qyy02327/sub13
町内会コムネット

電話番号
・福島市役所(本庁)
024-535-1111
・福島市役所吉井田支所
024-546-3469
・福島県庁
024-521-7901
電話番号案内

「町内会報」バックナ
 ンバー
平成24年.3月号
平成24.年2月号
平成24年1月号


「並柳中5班町内会
 だより」バックナンバ
 ー

第1号
第2号
第3号
第4号
第5号

 
 
お知らせ

回覧文書のお知らせ

平成29年度八木田町内会定期総会開催
1月22日に定期総会が福島市吉井田支所で開催されました。
来賓を代表して石原洋三郎市議会議員のあいさつの後、平成28年度の事業報告や決算、平成29年度
の事業計画や予算が審議されました。
また、会則の一部改正が提案され、「遺志金の寄付があった場合香典1万円と花輪」の部分が削除され、
「香典5千円と花輪」になりました。連絡手順もわかりやすく改善され、役員改選では新しい副会長や理
事が紹介されました。
記事出所:町内会報平成29年2月号

町内会報「平成29年7月号」

回覧文書のお知らせ
並柳中地区第5班回覧順序 1.渡辺 2.寺島 3.内池 4.遠藤(健) 5.熊田 6.佐藤 7.阿部 8.北浦 
9.石川 10.遠藤(和)11菊地 12森山(班長)      
日時/場所
よしいだ実年ライフデザイン講座(吉井田学習センター) 29.9.2 10:00〜12:00/吉井田学習センター
吉井田地区(八木田)の皆様へ
地区周辺道路の除染作業について(富久泉・半澤特定業務委託共同企業体)
29.8月上旬〜30.3月下旬 8:30〜17:00
/路面の清掃、側溝の清掃及び洗浄
防災訓練のお知らせ(町内会長)
29.9.3(日)8:50/旧JAし新ふくしま吉井田支店跡地
緑化木害虫(アメシロ)駆除作業(第2回)について(町内会長ほか) 29.8.1 8:30〜11:00/神明神社ほか
ふれあい広場8月の休止について
(町内会長)
日程の都合により休止
吉井田実年ライフデザイン講座 第2回(福島市吉井田学習センター) 29.8.5 10:00〜12:00/吉井田学習センター
第1回29.7.1、第3回29.9.2
除染後の線量経過測定について(福島市長) 29.7中旬〜29.11下旬まで/福島市八木田並柳外地内/除染土壌保管状況の確認、玄関前、庭先及び除染土壌保管場所における線量測定
夏休みラジオ体操のお知らせ(八木田少年育成会) 29.7.24、 25、26、27、28、31日/6:25集合/パワーデポさん駐車場・小栗設備3駐車場
第2回地域包括ケア講演会(福島市清明・吉井田地域包括支援センター) 29.7.21 13:30〜15:30/
福島市吉井田支所2F大会議室
吉井田地区町内会親善ソフトボール大会会選手募集について(町内会長) 29.7.23 8:30/吉井田小学校グランド/申込締切7.15
市民健康講座「ラジオ体操で健康生活」(福島市吉井田学習センター) 29.7.15/吉井田学習センター1階ホール/参加費100円/募集人員30名
男の料理教室(福島市吉井田学習センター) 29.7.1 10:00から/吉井田学習センター実習室/参加費300円
ふれあい広場7月)の開催について
町内会長
29年7月8日(土)/10:00〜11:30/八木田会館
/参加費200円
「ポイ捨てのない美しいまちづくり八木田」推進活動の実施について町内会長ほか()
29.7.2 6:00〜7:00/桜づつみ公園「中央東屋」集合

緑化木害虫(アメシロ)駆除作業(第1回)について町内会長ほか() 29.6.26 8:30〜11:00/神明神社ほか
吉井田地区町内会親善バレーボール大会選手募集について(町内会長) 29.7.2 8:30/吉井田小学校体育館/申込締切6.28
平成29年度町内会親睦会について 29年6月25日(日)/10:00集合/飯坂温泉「祭屋湯左衛門」
/参加費大人2,000円,小人500円
ふれあい広場6月)の開催について
町内会長
29年6月10日(土)/10:00〜11:30/八木田会館
/参加費200円
「福島市一斉清掃(きれいなまちづくり運)と「ポイ捨てのない美しいまちづくり八木田」の実施について
29/6/4(日)/6:00〜
平成29年度資源回収のお知らせ(八木田少年会育成会会長) 第1回29.5.7  第2回299.3  第3回29.12.3  第4回30.3.4
ふれあい広場(5月)の開催について
町内会長
29年5月13日(土)/10:00〜11:30/八木田会館
/参加費200円
私道路放射線量測定の実施について(福島市除染企画課除染管理係) .4中旬〜6月中旬の予定
ふれあい広場(4月)の開催について
町内会長
29年4月8日(土)/10:00〜11:30/八木田会館
/参加費200円
荒川フェステバル前の桜づつみ公園等清掃の実施について(缶・ビン・ペットボトル・ビニール等ゴミの収集)
町内会長
29年5月7日(日)/10:00開始/桜づつみ公園中央集合
/参加費200円

「八木田会館」のご利用案内

 !八木田会館をお気軽にご利用ください!
 諸会合・リクリエーション・勉強会・その他の活動に、是非ご利用ください。 
●設備内容
 @ 会議用のテーブル・椅子があります。 
 A 冷房・暖房が完備しています。
 B 壁面に大鏡が2面あります。
 C 湯茶の接待ができます。
●ご利用方法
 @ 開館時間:午前9時から午後9時まで
 A 料金:1区分2時間で700円
 B 冷暖房料
   ・冷房:1時間で300円
   ・暖房料:1時間で100円
 C 申込先:「理容室かとう」(管理人)様へ直接お
  申し込みください。
   TEL 0245-546-4854
 D 場所:旧吉井田支所跡地(現JA新ふくしまクリ
  ーンセンターみなみ北側)

 
●八木田会館管理委員
今年度の管理委員は次のとおりです。
管理委員長:木村好久 町内会長
管理副委員長:二階堂正 町内会副会長
管理委員:冨田芳秋(理事)、本多忠雄(理事)
会計:小山光江(理事)
監事:阿部喜作(理事)
管理人:加藤良郎(加藤理容店)

ごみの分別と出し方
平成25年度ごみ・資源物収集カレンダー
ごみの分別や出す日(時間含む)を守り、ごみ集積所(周辺も)の清掃にも努めましょう。

●ゴミ出し3原則
 1.収集日の朝8時30分までに出す(前日には出さない)。
 2.決められた集積所に出す。
 3.決められた分別方法に従って出す。
 ※第5週目の各曜日は、「ゴミ等」の収集日には当たりま
  せんので、「ゴミ」を出さないようにして ください。


八木田地区のごみ出しカレンダー
 ○可燃ごみ(燃やせるごみ)   :毎週  火・金曜日(週2回)
 ○不燃ごみ(燃やせないごみ) :第2・第4 水曜日(週2回)
 ◯プラスチック           :第1・第2・第3・第4 水曜日(月4回)
 ○プラスチック以外の資源物  :第1・第3 水曜日(週2回)
 
  ※福島市作成の「ごみの分別と出し方」一覧表  
  燃えるごみ
  (火)
燃えないごみ
  (水)
資源物(リサイクルできるもの)
         (水)
 燃えるごみ
   (金)
プラスチック
製容器包装
プラスチック
以外の資源物
第1
第2 -
第3
第4 -

●自己搬入できるごみ
○あらかわクリーンセンター
 ・可燃ごみ、不燃ごみ、資源物(びん類、缶類、ペットボトル、紙類)、
 可燃性・不燃性粗大ごみ
 ・受付時間:平日は午前8時45分〜11時30分、午後1時〜4時30分

家電リサイクル法対象家電品と料金
 ・平成16年4月からエアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機の4品目に加えて冷凍庫が家電リ
 サイクルの対象品目になりました。
 ・これら5品目について市では収集を行いません。
 ・家電リサイクル対象品目の引き取りを依頼する時は、お買い上げになった小売店や同
 じ種類の製品を買い替える小売店にご連絡ください。この場合、小売店には古い家電を
 引き取る義務があります。
 ・リサイクル料金は、次のとおりです(消費税込み)。
 @エアコン  3,675円
 Aテレビ   2,835円
 B冷蔵庫  4,830円
 C冷凍庫   4,830円
 D洗濯機   2,520円
 
いまだに解決されないゴミ問題
!全町民の力でゴミ問題を力を合わせて解決しましょう!
美しい町づくりを目指している福島市は、清掃管理課と市民の協同作業
による清掃活動において、ゴミの分別とゴミ出しに関するルールを決める
必要性から福島市独自のルールを作成しました。しかし、いまだにそのル
ールを守らない一部の市民によって多くのゴミ問題が生じております。

◎ゴミ問題を起こす人
@ ゴミの分別ができない人(分別を知ろうとしない人、または日本語が読
めない外国人)
「可燃ゴミ・不燃ゴミ・資源物・粗大ゴミ・市で収集できないもの等の判断の
できない人」
A ゴミの分別がめんどくさくてやらない人(可燃物も不燃物も資源物も一
緒にして1つの袋で出す人)
B ゴミを出す時間がわからない人(収集日の前夜には出せないこと、ま
た収集日当日午前8時30分までに出すというルールを知らない人)
C ゴミを出す時間帯を守らない人(市の収集車がゴミを回収した後にゴ
ミを出す人)
D 市で収集できないものを出す人(次の出せない品々を出して地域住民に
迷惑をかけている人)
「古タイヤ・小型テレビ・消火器・パソコン・エアコン・バッテリー・商店、飲食
店、事業所などの事業系ゴミ・引っ越しで多量に出たゴミ等」は市では収
集できないので出せません。
E ゴミ出しマナーの悪い人(車で通勤途中に他地区の集積所に、車から
降りずに、車の窓から放り投げてゴミを道路まで転がしたまま立ち去る人)
「集積所周辺の住民が清掃し、美しく管理してくれている人が居ることを知
らない人」

◎地域の環境を清潔に保つには積極的に清掃活動に参加し、ゴミ集積所
を適切に管理することが地域住民の責任と仕事になります。集積所の清
掃を一部の人に任せきりにしないでくだい。集積所利用者は清掃活動に
参加してください。
!美しい町つくりはあなたが主役となりましよう。!
※記事出所:町内会報平成23年8月号
八木田町内会の概況
1.世帯数等 
 全 体  うち並柳中 うち並柳中5班
世帯数 971 79     14
班 数 84 7   
回覧数 93 8     13
法 人 60 6     

○福島市の町内会(全体)の概況 
町内会数837、1町内会当たり会員数(平均)105名、1班当たり会員数(平均)13名

○吉井田地域(八木田町内会含む)の概況
【位 置】 本市を代表する河川である荒川が流れ、国道115号が東西に走るとともに、環
状道路の機能を持つ国道13号福島西道路と、都市計画道路方木田茶屋下線が南北を貫
きJR福島駅の西側に隣接した利便性の高い地区です。

【公共施設】 市民スポーツの拠点である国体記念体育館やあらかわクリーンセンター、
リサイクルプラザ、わいわい市民農園、あらかわみのり公園、老人福祉センターなどの公
共施設や老人介護施設などが整備されています。

【産  業】 東部には住宅地が広がり、旧国道115号沿いは、福島運輸支局をはじめ自

車整備工場、自動車販売店など本地区の発展を支える自動車産業系施設が集まってい
ます。
また、地区の幹線道路沿いには大型商業施設が立地ています。     
地区の西部は市街化調整区域であり、果樹園や水田などの優良農地が広がっています。

【自然環境】 荒川沿いには、吾妻連峰を背景に荒川桜づつみ河川公園が整備されてお
り、四季折々の景観や花見、芋煮などを楽しみに大勢の市民が訪れます。

【吉井田地区の基礎データ】(H22.6.30現在)
項 目   吉井田地区        市全体
・面積     4.52Ku         767.74Ku 
・人口      11,280人        292,697人
         (市全体の3.9%) 
   15歳未満  1,498          40,939
   15〜64歳  7,197         183,483
   65歳以上  2,585          68,275
・世帯数    4,650世帯        115,982世帯
          (市全体の4.01%
65歳以上の    233世帯         7,6661世帯
ひとりぐらし

○福島市吉井田支所
TEL 024-546-3469

○平成22年度国勢調査による福島市の世帯数・人口
平成22年国勢調査による福島市の世帯数・人口は、次のとおりです。
・世帯数:113,073世帯(前回比2,487人・2.2%増)
・人口:292,280人(前回比5,077人・1.7%減)
2.役 員


3..町内会の事業
 @地区の親睦と福祉の増進に関すること
 A地区の防犯・防火に関するこ
 B地区の衛生に関すること
 C地区の道路、河川の整備に関すること
 D諸事項の伝達及び連絡に関すること
 E関係方面との連絡接衝に関すること
 F地区の財産の維持管理に関すること
 Gその他この会の目的を達成するために必要なこと

4.町内会員心得 
町内会は、「会員の親睦と生活環境の整備や福祉の向上」を目的とした社会的組織であ
り、住みよい地域づくりと、会を円滑に運営していくためには、決められたルールがありま
す。
従って、下記の事項をご理解の上、ご協力をお願い致します。

●町内会費について
@ 会費は1カ月300円。原則として1年分前納とする。
A 月の途中に転出・転入があったとき、班長が所定の「会員異動届」に記載し、担当理
事に速やかに提出してください。この場合の会費は、異動月の10日を基準として次のよう
に取り扱ってください。
・転出:1日から10日の間に転出した場合…その月分を含めた金額を返納する。
10日以降に転出した場合‥・その月の翌月分からの金額を返納する。
・転入:1日から10日の間に転入した場合…その月分を含めた金額を徴収する。
10日以降に転入した場合…その月の翌月分からの金額を徴収する。
 
●回覧板について                  
@ 回覧板は、見たらすぐ廻すようにしましょう。
A 留守のときの置場所を工夫し、何度も足を運ばなくとも済むようにしましょう。
B 町内会員でない人は、回覧・配布物の対象から除外されます。           

●一斉清掃について
@ 一斉清掃日には、旅行・病気・高齢等の場合を除き、総出で参加しましょう。
A 町内会の集まりで、いちばん苦情が多いのは、この清掃日に関してです。奥の方に
住んでいる人は、特に忘れないようにしましょう。

●分別ゴミ出しについて
@ ゴミは指定日の午前8時30分までに出し、指定日以外は絶対に出さないようにしまし
ょう。
A 燃えるもの・燃えないもの・資源物は、ルールを守りきちんと分別しましょう。    
ゴミ収集所は町内会が市に申請し承認を得た「町内会のためのゴミ収集所」です。したが
って収集所の管理は、そこを利用している各班の責任で行なうことになっていますので、 
協力して清掃などをしてください。
また、町内に住む一人ひとりが「分別ゴミ出し」のルールを守ることが基本となります。
・燃えるゴミ:毎週火曜日と金曜日。 
・燃えないゴミ:毎月の第2・第4水曜日
・資源物:毎月第1・第3水曜日。 
・プラスチック:毎週第1水曜日〜第4水曜日
・粗大ゴミは、「ゴミ収集所」には出せません。市リサイクルプラザ(539−9653)に申し込
むか、直接、クリーンセンターに自己搬入してください。

●街路灯について
町内の主な道路の東北電力の電柱には、街路灯が設置されております。
電球が切れているのを見かけたときは、電柱の場所と表示してある電柱の番号を、吉井
田支所(546−3469)に連絡してください。

●不幸の際の香 典
@ 班内に不幸が生じたときは、班長は所定の「会員(家族)死亡報告書」に記載し、担当
理事を通じて会計部長に提出してください。
A 老若を問わず香典と花輪を町内会から贈られます。班長、理事、会計へと連絡を取り
香典を受領してください。
B お茶等のお返し物は、香典持参者で処置してくたさい。
 
八木田地区民生・児童委員名簿
 氏  名    住  所        電  話    担当地区
鎌倉 雅臣   八木田字北ノ内4-1 545- 8614  並柳
紺野 みい子  八木田井戸上112-1                  井戸上・北ノ内・水神
佐藤 三郎   八木田字榎内40   546-1365    榎内、川原内、伊賀内
紺野 ケイ子  八木田字北ノ内6   546-0814   神明
斎藤 幸子   八木田字中島6-4  545-3859   中島
鈴木 純子   八木田字神明149-1 545-3526     並柳


●民生委員の役割

@ 社会調査活動
 担当区域内の住民の実態や福祉ニーズを日常的に把握します。
A 相談活動
 地域住民がかかえる問題について、相手の立場に立ち、親身に的確に提供します。 
C 連絡通報活動
 住民が、個々の福祉ニーズに応じた福祉サービスが受けられるよう関係行政機関、施
 設・団体等に連絡し、必要な対応を促すパイプの役割をつとめます。
D 調整活動
 住民の福祉需要に対応し、適切なサービスの提供が図られるように支援します。   
E 生活支援活動
 住民の求める生活支援活動を自ら行い、支援体制をつくっていきます。
F 意見具申活動

児童委員の役割
@ 活動を通じて得た問題点や改善策についてとりまとめ、必要に応じて民生児童委員
 協議会をとおして関係機関などに意見を提起します。
A 児童及び妊産婦につき、その生活及び取り巻く環境の状況を適切に把握しておくこ
 と。
B 児童及び妊産婦につき、その保護、保健その他福祉に関し、サービスを適切に利用
 するために必要な情報の提 供その他の援助及び指導を行うこと。 
C 児童及び妊産婦に係る社会福祉を目的とする事業を経営する者又は児童の健やか
 な育成に関する活動を行う 者と密接に連携し、その事業又は活動を支援すること。 
D 児童福祉司又は福祉事務所の社会福祉主事の行う職務に協力すること。
E 児童の健やかな育成に関する気運の醸成に努めること。
F 前各号に掲げるもののほか、必要に応じて、児童及び妊産婦の福祉の増進を図る
 ための活動を行うこと。 
 
 
    第 1 章  総   則
(目 的)
第1条 この会則は福島市八木田の町内会組織について定め、もって会員相互の親睦
と文化的な明るい地区の建設及びその発展を図ることを目的とする。
 
(名 称)
第2条 この会は福島市八木田町内会という。
 
(事務所の所在地)
第3条 この会の事務所は会長宅におく。
 
(区域及び会員)
第4条 この会は福島市八木田地区(第二町内会の地区を除く)をその区域とし、この区
域内に居住する者及び事業所または、これに準ずる施設を有する者の代表者をその会
員とする。
2 会員はこの区域から他に転出するとき、または他の区域からこの区域内に転入して
きた時には、すみやかにその旨を、班長を経由して会長に届け出なければならない。
 
    第 2 章  事    業
(事 業)
第5条 この会はその目的を達成するため、次に掲げる事業を行う。
  1.地区の親睦と福祉の増進に関すること
  2.地区の防犯・防火に関すること
  3.地区の衛生に関すること
  4.地区の道路、河川の整備に関すること
  5.諸事項の伝達及び連絡に関すること
  6.関係方面との連絡接衝に関すること
  7.地区の財産の維持管理に関すること
  8.地区の自主防災活動に関すること
  9.その他この会の目的を達成するために必要なこと

(部の設置)
    第 3 章  組    織 
第6条 この会に次に掲げる部を置く。
  1.総務部
  2.厚生部
  3.土木部
  4.福祉文化部
  5.体育部
  6.会計部
  7.防災部

(部の構成)
第7条 部は、部長及び副部長並びに委員若干名をもって構成し、会長が委嘱する。た
だし、防災部会の構成等は別に定める規約による。
2 部の会合は、必要に応じて部長が招集し実施する。

(部の任務)
第8条 部は、この会の事業を分掌する。

    第 4 章  役    員
(役 員)
第9条 この会に次に掲げる役員を置く。
     会 長  1名
     副会長  若干名
     理 事  各地区1名
     監 事  2名
2 会長は、この会を代表し、会務を総理する。
3 副会長は、会長を補佐し、会長に事故あるときはその職務を代行する。
4 理事は、会計及び部会を担当すると共に、会務の運営に当たる。
5 監事は、会計を監査する。
 
(役員の選任)
第10 条 会長、副会長は、評議会で選出し、理事は、各地区の会員の中から選出し、
総会において報告する。
2 監事は、会長が会員から委嘱する。
 
(役員の任期)
第11 条 役員の任期は2年とする。ただし、会長、副会長及び理事のうち各部長は奇数
年号(西暦)に改選し、他の理事は偶数年号に改選するものとし、再任を妨げない。
2 補欠のため、選任された役員の任期は、前任者の残任期間とする。
 
第11条 役鼻の任期は2年とする。ただし、会長、副会長及び理事のうち半数(西暦奇
数年=神明西、神明中、神明下、水神、川原内、中島西、榎内南、榎内南、並柳中、並
柳南)(西暦偶数年=神明東、北ノ内、井戸上西、井戸上東、榎内北、中島東、伊賀内、
並柳上、並柳下)を隔年ごとに改選するものとする。また、改選にあたっては再任を妨
げない。
2 補欠のため選任された役員任期は、前任者の残任期間とする。

(役員会)
第12条 役員会は、必要に応じて会長が招集し、次の掲げる事項について審議する。
  1.総会の招集及び総会に提出する事項
  2.会務の運営に関する具体的事項
  3.会務執行に関する事項で役員会において必要と認めた事項
  4.その他会長が必要と認めた事項
 
(評議会)
第13条 この会に評議会をおく。
2 評議会は、評議員10名以内をもって構成し、必要に応じて委員長が招集する。
3 評議会に委員長1名、副委員長1名を置く。
4 委員長、副委員長は互選とする。

(評議員の選任)
第14条 評議員は、前会長、前副会長、新会長、新副会長及び新監事2名及び新会長
の推薦する者とする。
2 評議員は、評議員会で任期満了前に次期の評議員を選任し、新委員長が委嘱するも
  のとする。

(評議会の任務)
第15条 評議員会は、会長、副会長、監事を選出し、総会に代わって決定する。
  また、委員長は、その後最初に開かれる総会に、これを報告しなければならない。
2 評議会は、会長の諮問に応え、適切な助言を与え、会の運営に寄与するものとする。

(評議会の議事)
第16条 評議会は、評議員の半数以上の者が出席しなければ会議を開いて議決するこ
とができない。またその議事は、出席した評議員の過半数で決し、可否同数のときは議
長の決するところによる。
2 議長は、委員長が当たる。

(評議員の任期)
第17条 評議員の任期は2年とする。ただし、再任を妨げない。

    第 5 章   議 決 機 関
(総 会)
第18条 総会は、定期総会及び臨時総会とする。
2 定期総会は、毎年1回1月に開き、臨時総会は必要に応じて開く。
3 総会は、役員の議決により会長が招集する。
 
(総会の構成)
第19条 総会は役員及び現・新班長の代議員によって構成する。
 
(総会の議事)
第20条 総会は、次に掲げる次項について審議する。
  1.事業報告及び決算
  2.事業計画及び予算
  3.会則の変更
  4.その他重要な事項
2 総会は、代議員の半数以上の者が出席しなければ会議を開いて議決することができ
ない。
 また、その議事は出席した代議員の過半数で決し、可否同数のときは議長の決すると
ころによる。
3 総会に出席することのできない代議員は書面または代理人をもって議決権を行うこと
ができる。この場合には総会に出席したものとみなす。
4 総会の議長はその都度選任する。
 
(代議員)
第21条 代議員は、会員を代表して、総会において審議し、議決権を行う。
 
    第 6 章   下 部 組 織
(班の設置)
第22条 この会の業務内容の円滑な運営を図るため、下部組織として各地域毎に班を置
く。
 
(班 長)
第23条 班に、班長をおき、それぞれの班で選任し会長に氏名を報告する。
2 班長は、班を代表し会務の連絡に当たる。
3 班長は、代議員をも兼務する。
 
    第 7 章   経費及び会計組織
(経 費)
第24条 この会の経費は、会費、事業収益金、助成金、寄付金及びその他の収入をもっ
て充てる。

(会 費)
第25条 会員は毎年度会費を納入しなければならない。
2 会費の額及び納入方法は別に定める。
 
(会計年度)
第26条 この会の会計年度は、毎年1月1日に始まり12月31日に終わる。
 
    第 8 章   雑   則
(帳簿の備付)
第27条 この会に次に掲げる帳簿等を備付け、定められた期間保存する。
  1.会則規程簿        
  2.会員名簿
  3.役員名簿
  4.総会記録簿 10年保存
  5.会計帳簿  出納簿は10年、領収書は5年保存
  6.財産台帳
 
(規程等への委任)
第28条 この会則に定めるもののほか、この会則の施行に関して必要な事項は総会の
議決により規程等をもって別に定める。
 
              附    則
(施行期日)
 この会則は、昭和47年1月1日より施行する。
 一部改正  平成17年1月16日
 一部改正  平成18年1月22日
 一部改正  平成19年1月28日
 一部改正  平成20年1月27日
 一部改正  平成24年1月22日
 一部改正  平成25年1月20日
 一部改正  平成25年1月26日




●八木田町内会会則の細則
(会費額及び納入方法)
第1条 会費は1カ月300円、原則として1年分前納とする。ただし、年の途中で転出・転
入があった場合は以下により取り扱う。
 1.月の1日から10日までに転出した場合  当月分含めて納入会費を返却する。
 2.月の1日から10日までに転入した場合  当月分を含めて納入する。
2 特別な事情により会費を納入できない旨の申し出があったときは理事会の承認を得
て一定の期間免除することができる。
 
(役員・班長の手当)
第2条 本会の役員及び班長に対し、次の手当を支給する。ただし、重複して就任した場
合、それぞれの手当を併せて支給する。
 なお、役職に重複して就任した場合、役職二つまでについてそれぞれの手当てを併せ
支給する。
 
 (1)会 長              120,000円
 (2)副会長              35,000円
 (3)部長である理事        30,000円
 (4)副部長・連絡員である理事 25,000円  
 (5)監 事               3,000円
 (6)班 長               5,000円  
   
2 任期の途中で退任する役員等の手当は、月割lにより支給する。ただし、按分額が五
百円未満のときは五百円に、千円未満のときは千円に切り上げて支給する。
 
(費用の町内会負担)
第3条 役員が研修、団体引率等の町内会用務で出張する時は、参加費用を町内会で
負担する。

(評議員の手当) 
第4条 評議員に対し次の手当を支給する。また評議員の報酬は、会則の細則第2条を
適用しないこととする。
 (1) 委員長    10,000円
 (2) 副委員長    5,000円
 (3) 委 員      3,000円
2 任期の途中で退任する評議員の手当は、月割りにより支給し、百円未満は切り上げ
て支給する。

(香典の取り扱い)
第5条 会員及びその家族が死亡したときは、次により香典等を贈る。
 (1) 一般会員及びその家族死亡の場合   香典  5,000円と花輪
 
附   則
(施行月日)
この細則は、平成2年11月1日から施行する。
 一部改正 平成6年11月27日
 一部改正 平成14年1月13日
 一都改正 平成16年1月25日
 一部改正 平成17年1月16日
 一部改正 平成18年1月22日
 一部改正 平成19年1月28日
 一部改正 平成21年1月25日
一部改正 平成21年1月25日
一部改正 平成29年1月22日


財政調整積立金細則 _
(趣 旨)
第1条 この細則は、福島市八木田町内会の施設整備又は会の健全な運営に要する資
金の積立て等に関して会則28条の規定に基づき、必要な事項を定めるものとする。

(会計区分及び名称)
第2条 この積立金は特別会計とし、名称は財政積立金という。

(積立金・預入れ及び運用)
第3条 当該会計年度の会計収支状況を勘案して、年度末に会長が積立て額を決定す
る。
2 積立て先金融機関は、一般会計預入先と同様とする。
3 運用は定期預金とする。

(積立金使途)
第4条 積立金の使途については、次の通りとする。
(1)八木田町内会会館建設に伴う、用地・建物取得資金
(2)八木田町内会会館の増改築資金及び大型備品購入資金
(3)その他八木田町内全会計に不測の事態が生じた場合

(払戻し)
第5条 払戻しは、理事会の承認事項とする。承認後の事務手続きは、会計部長に一任
する。

(帳簿の備付)
第6条 この細則に帳簿等を備付、福島市八木田町内会会則に準拠して定められた期間
保存する。
(1)財政調整積立金細則
(2)定期預金出納簿 10年
(3)定期預金証書、現存する証書

附 則
(施行期日)
この細則は平成22年1月24日から施行する。


         自 主 防 災 組 織 規 約
           八木田町内金自主防災部会規約
                   前 文
 規約制定にあたっては、2011年8月に行いました「八木田町内会災害時の対策に関する
アンケート」の結果を踏まえ、「町内会の仕組を利用する」を基に、作成いたしました。
 安心・安全な町づくりと、会員の命を守るため、「備え」をテーマとし、「自分の身は自分で守
る」事と、防災の「継続Jを理念としました。               
2011年11月19日
      整備委員会

(名称)           
第1条  この会は、八木田町内会自主防災部会(以下「防災部会jという。〉と称する。。
(活動の拠点)                  
第2条  防災部会の活動拠点は、次のとおりとする。
    (1)平常時は防災部会会長(以下「部会長」という。)宅とする。
    (2)災害時は八木田会館とする。

(目的)
第3条  防災部会は、八木田町内会の安心安全な町づくりの活動として、住民の隣保共同の
精神に基づく自主的な防災活動を行うことにより、地震その他の災害(以下「地震等」という。)
による被害の防止及び軽減を図ることを目的とする。
(事業)
第4条  防災部会は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。
     (1)防災に関する知識の普及・啓発に関すること。
     (2)地震等に対する災害予防に資するための地域の防災危険の把握に関すること。
     (3)防災訓練の実施に関すること。
     (4)地震等の発生時における情報の収集・伝達、避難誘導、出火予防及び初期消火、救出・救護、給食,     給水等応急対策に関すること。
     (5)防災費機材等の備蓄に関すること。
     (6)他組織との連携に関すること。
     (7)その他、防災部会の目的を達成するために必要な事項。
     2 毎年9月第一日曜日を八木田防災の日と定め、防災訓練を行う。

(会員)
第5条 この防災部会は、八木田町内会会員をもって構成する。
(役員)
第6条 防災部会に次の役員を置く。
    (1)防災部会部会長 1名
    (2)防災部会郡部会長1名ないしは2名
    (3)防災部会幹事(理事他)若干名
    (4)防災部会委員(班長) 若干名
    2 役員は、町内会理事・班長がその職を兼ねるものとする。ただし、部会長は、幹事の
なかに消防職員・消防団員及び消防団員OB・防災士などその他、部会長が必要とする人材に
協力を求めることができる。
    3 役員の任期は、町内会会則に準ずるものとする。

(役員の責務)
第7条 部会長は、防災部会を代表し、会務を総括し、地震等の発生時における応急活動の指
揮を行う。
    2 副部会長は、部会長を補佐し、部会長に事故のあるときはその職務を代行する。また、
すべての指揮監    督を行う。
    3 住民に対する啓発活動や防災活動を専門的に進める時は、消防職員・消防団員及び
消防団員OB・防     災士等の協力者の指示を仰ぐものとする。
    4 幹事は、幹事会の構成員となり、会務の運営にあたるほか実活動4の指揮を行う。

(防災部会の責務)              
第8条  防災部会は、幹事会及び防災部全体会を開くものとする。 

(防災部全体会)               
第9条  防災部全体会(以下「全体会」という。)は、全役員をもって構成する。
     2 全体会は出席予定者の半数以上の出席を持って成立するものとする。
     3 その議決は、出席した者の過半数を持って決するものとする。
     4 全体会は、毎年1回開催する。ただし、特に必要がある場合は臨時に開催すること
ができる。
     5 全体会は、部会長が招集する。
     6 全体会は、次の事項を審議する。
    (1)規約の改正に関すること。
     (2)防災計画の作成及び改正に関すること。
    (3〉事業計画に関すること。
    (4)その他、全体会が特に必要と認めたこと。
     7 全体会は、その付議事項の一部を幹事会に委任することができる。

(幹事会)
第10条  幹事会は、部会長、副部会長、幹事によって構成する。
     2 幹事会は、次の事項を審議し、実施する。
    (1)全体会に提出すべきこと。
    (2)全体会により委任されたこと。
    (3)その他幹事会が特に必要と認めたこと。

(防災計画)
第11条  防災部会は、地震等による被害の防止及び軽減を図るため、防災計画を作成 する。
     2 防災計画は、次の事項について定める。
    (1)地震等の発生時における防災組織の編成及び任務分担に関すること。
    (2)防災知識の普及に関すること。
    (3)災害危険の把握に関すること。
    (4)防災訓練の実施に関すること。
    (5)地震等の発生時における情報の収集・伝達、避難誘導、出火防止及び初期 消火、
救出・救護、給食・     給水、災害時要援護者対策、避難所の管理・運営 及び他組織との
連携に関すること。
    (6)その他必要な事項
付則
この規約は、平成24年1月22日から実施する。
−部改正 平成26年1月26日

ちょっと一服
回覧板はどのような方法でまわせば早くまわるのでしょうか
最近は郵便受けに入れてまわすのが多いようです(むかしは、手渡しでまわすことによ
り、近所との親ぼくが深まったようですが)。
マンションに住んでいる方が書いた、おもしろい記事をご紹介します(真似しないでくださ
い…)。
 
『回覧板』なんだけど…。うちのマンションは3F建で、私はその2階の角の部屋。外出時
に階段を降りて行くと、うちの真下の部屋の玄関の前を通ることになるんだけど、そこへ
回覧板をまわす隣の部屋の人は回覧板をドアノブに引っかけておくようにしてるんで、真
下の部屋にいつ回覧板が来ているか、というのが大体私にはわかるようになるわけです。

そして、それから私の部屋に届くまで…大体1週間から10日かかる…。時には回覧板の
第二弾が、前の回覧板がまわりきらないうちに101号室に来ちゃったりして、それをさらに
1弾目の回覧板をどっかの部屋で止めてたりすると私のところに回ってくる頃には回覧板
が2つとか3つになってたりする…。

そうなるともう1番先に届くはずの回覧板に書いてある「◯月◯日の行事のお知らせ」な
んて案内の「◯月◯日」はとうに過ぎ去った日付けだったりするわけだ。もう私には回覧
板の意味がちっともわからない…。

八木田町内会報
「平成29年7月号」
サイズ:700  989