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時々「民宿Sakko」にお友達が遊びに来てくれます。
写真はお友達二人が得意の料理を作ってくれています
この「民宿Sakko」はお泊り料金、無料ですが
食材は持ち込み(一人分多くSakkoの分です)
お風呂はいつでも24時間自分で湯をいれてもらう。
野菜や果実はSakkoの農園のを自由に使ってもらう
会員はSakkoが認めた人だけである

台所の写真

プロフィール

長々とHPの紹介をかいていますが、
Sakkoの70歳代、如何に生きるか。
あと何年このHP やブログを続けられるか私自身何も分からない。
だが一人の70歳代(老人とはいわない)の人間が平凡にちょっと頑張っている
生き方を記しておこうと思う

園芸大好き
花菜好き
料理はちょっと好きかかな?
それと想い出の写真を載せています。
日々の日記は
Sakkoのブログ
を見て欲しいです


近所の人が来て「こんなに綺麗にして誰が住むの」
暗に息子たちに戻って来てもらおうと思っているかのようないいぐさであった。
とんでもない
「私が住んでいるの」といったやった。
怪訝な顔でそれでも納得の様子であった。

左上のつり棚は電動
上下するし換気扇の横の扉の中の棚も上下するようになっている
お風呂は手すりを完全につけて、トイレは自動でふたが開き、
水を流しふたを閉めてくれる。
もう完璧だ。
Sakkoの一人暮らし今は最高な住み心地である。
ここまで来るのに「よく生き抜いてきたな〜」と思う過去である。









 
70歳のからの歳月を楽しく
sakkoブログへ

お風呂

sakkoの記録

sakkoは1937年(昭和12年)生まれである。
現在一人暮らし(近くに息子の家族が住んでいる)
戦中、戦後を生き抜いて明治の姑に仕えて
思えばすごい時代を生きてきたのだな〜と思う。
もう後ろは振り返るまい
この70歳代を如何に輝かしく生きるかで人生が決まると思う
わがままではいけない
若い者に媚びてはいけない
毅然として姿勢を崩さすに生きていたい。
舅、姑、夫を見送り今は自分ひとりを管理すればいいのである


夫の闘病生活が長かったのでその間(入退院))いろいろな人生を目の当たりにしてきた
命の現場を見続けて来たのである

一人になってまず考えたのは
これからの一人暮らしを如何に長く続けるか・・であった。
築45年のこの家を水周りだけでもバリアフリーにしよう
これはsakkoのこれからの人生へ決意でもあった

どうせやるならとオール電化にして、トイレは全部自動、
風呂はジャムジーつきである。
水周りはすべて白に統一、そこにsakkoのこれからの人生を置いていこう

、古いホームページは此方から
○○の趣味