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青いい空に雲がポツリ、ポツリとあるときがチャンス。 自分が「消す」と決めた雲にまじないをかける。 するとあーら不思議。 その雲はきれいな青い空にとけて、なくなる。 「自分の想う事が創造される」ということを目で見て確認できる 最も簡単な方法かもしれない。 「雲が消えてなくなる」ということをまじないのごとく想いつづけて空をみていると、 消したいと想った雲は、ものの見事に消えてなくなる。 はじめは小さいのから。徐々に大きく。一度おためしあれ! |
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樹が一番わかりやすいかも。 好きな樹をみつける。 自分の呼吸を整える。 自分がその樹と一体になったイメージをする。(シンクロする) 対話を開始する。 まずは挨拶程度から。 「おはよう」と言うと、樹の葉っぱの部分が揺れてくる。返事をしているように。 自分が見つめている葉っぱが動き出す。 風があろうとなかろうと、他の枝葉とは違う動きをする。 慣れてくるとごく自然な対話になってくる。 質問のイエス・ノーは明確にわかる。 いつのまにか心が癒されていることに気付く。どんな植物でも可能だ。 植木蜂の花で実験するとわかる。 同じ花を2つ、少し置く場所を離して、1つは愛情豊かな言葉を毎日聞かせてあげる。 もう1つは不快な言葉を聞かせる。 そうすると、不快な言葉を聞かせ続けた花よりも、 愛情豊かな言葉を聞かせた花のほうが、はるかに散るのが遅い。 植物が人のエネルギーを感知していることが確認できる。チャレンジしてみて! |
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この地球には、なくてはならない太陽。 サンサンと光り輝く太陽。 太陽に向かって、言葉を与えると、その輝きでもって必ず応えてくれる。 わかりやすいのは、夕陽が一番。 私は太陽のことを「アマテラス」と呼ぶのだが、 「アマテラス、今日も一日、光をありがとう」というと、 ものすごい光を放ち応えてくれる。 京都旅行に行ったおり、この話をした約30人程の仲間が、「やってみたい」と いうことになり、夕陽に向かって、手を振り、「光輝いて!」と言ったところ、 すさまじい光の輝きで応えてくれた。 「ウワー、すごい、すごい」と皆、口々に叫んだ。 なんと、暖かで、穏やかな、エネルギーだったことか。 皆の顔も、喜びにあふれ、何ともいえないいい顔になった。忘れられない思い出だ。 太陽はいつも変わらず、そこに在る。 楽しい時、つらい時、嬉しい時、悲しい時、太陽はいつも光輝き、癒してくれる。 太陽のエネルギーを感じてみて。 |
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雲の中から中々出てこない太陽を雲消しのやり方を使って、 雲の隙間から出てこさせることができます。 やりやすいのは、雲が覆っていても太陽がどこにあるのかわかっているとき。 太陽の雲に向かって、雲消しの方法でやってみます。 すると、あーら不思議。雲の隙間から太陽が顔を出します。 雲の形はと言うと、真ん中に穴があき、ドーナツ状態になってます。 真ん中の穴から、ヒョッコリ、太陽が顔を出します。 これを見たときは感激しました。あまりにも、かわいくて。 一番大きいのに挑戦したのは、昨年の夏、海に行った時、天候が悪く、 一面が雲に覆われ、海に入ると夏なのに寒くて、太陽が出ないかと、 雲消しを開始しました。 ある方法を併用して。 それは、ロクボウセイ(ヘキサグラム)の図を直径2メートルの大きさのものを 海辺の砂で作りました。 三角と三角の真ん中に、座り、雲消しを開始しました。 すると、ポツンと太陽が顔を出し、雲に覆われていたはずの大空が、 ものの見事に真夏の青空へと変化をとげました。所要時間20分。 これにはビックリでした。 その後、その図は誰かが消すだろうと思っていたのですが、 誰も壊そうとはしませんでした。というより、その図のまわりには人が近寄って 来なかったのです。 ものすごい人ごみにもかかわらず。 私たちが帰るときもきれいな形で残っていました。 実に不思議な出来事でした。 |
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私は、とてもイルカが好きで、瞑想中にシンクロして、イルカと対話することが、よくある。 イルカは、地球上の哺乳類の中で一番賢い生き物で、何千何万キロ離れていても、 エネルギーを察知して、送り返してくれる。 「愛」にあふれている生き物。 イルカヒーリングというのがある。テレビでも、何度か取り上げられている。 イルカのいる場所に、人間が入ると、クルクルとその周りを泳ぎ出す。 すると、お腹を上に向けて泳ぎ出す。人間の恐怖心を取り除くために。 それが終わると、その人間の病気の原因の場所を、口でつつき出す。 見事に当てる。 やがて、人間の恐怖心は、なくなり、イルカと遊ぶ(対話)ようになる。 この繰り返しをしていくと、人間が本来、持っている自然治癒力が高まってくる。 イルカは、その手助けをやってくれる。 そして、奇跡は起こる。心を開放することで、ヒーリングが開始される。 一番大事な「心を開放する」プロセスをイルカが手助けする。 今、いる場所からでも、それは可能だ。 静かな場所で、海とイルカをイメージする。自分の周りをクルクルと周り、 ヒーリングをしたい身体の場所へ、イルカの口を誘う。 そこから、光の輪が、だんだんと大きくなって、やがて身体全体へと広がるイメージ。 海の中で、ふわふわとイルカに寄り添いながら、ゆっくりと泳いでいく。 聞きたいことがあれば、対話する。 必ず応えがかえる。イルカのエネルギーを「感じる」ことが大事。 どこにいても、イルカは必ず反応する。名前を付けると、呼び出ししやすいかも。 やってみてね。 |
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太陽は、いつもそこにある。
雲で覆い隠されていても、夜になっても、いつもある。 朝一番に深呼吸をしながら、太陽の光を浴びると、心が「ポカポカ」と温かくなり、 エネルギーが、蓄積され、今度は、ワクワクしてくる。 残念なことに、昔のように、長時間の、日向ぼっこは無理だが (オゾンが破壊されている)・・・。 太陽の光が、全身にくまなく行き届く場所で、ゆっくりと、深い呼吸をする。 足の裏から、ゆっくりと、頭のてっぺんを突き抜けるまで、一回の呼吸で行う。 それを、10回前後行う。時間のない人は、短縮して。これは、どこでもできる。 太陽の暖かさを、身体全体で、感じて、受けとめる。 そして最後に、これは一番重要だが、太陽の光に「感謝」することだ。 太陽の光がなければ、生命という生命は、生きてはいられない。 雨の日でも、曇りでも、心の中に、イメージして、行うといい。 きっと心が軽くなるから。 |
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「赤い糸で結ばれてる恋人同士」なんていう言葉を聞いたことはありませんか? 恋のおまじないに、赤い糸伝説があるんです。 静かな場所で、静かに目を閉じます。呼吸を1回吸って4数えてはく。 その呼吸法をしながら、右手の小指にイメージで、赤い糸を結びます。 頭の上から光の柱をイメージし、天高く、宇宙まで柱を伸ばし太陽の中に柱をつなげます。 赤い糸と共に、その柱を登り、太陽の中に入り、自分自身を光で包みこみます。 赤い糸と共に、地球に柱を使って降りて行きます。 「私のパートナーと繋がれ」と赤い糸に想いをこめながら。 そして、赤い糸が引っ張られるイメージをします。 ピーンと糸が張り詰めるようにイメージします。 小指がピクピクと動く感じ。 おまじない完了。 赤い糸に引き寄せられて出逢いがやってきます。 一度お試しあれ。 |
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いつもそこに「在る」月。 闇夜を照らす月。 普段から月を眺めるのが大好きな私は、月のエネルギーを最大限に活用する。 都会の真ん中で、月を眺めていると、変わった人に見られる (ずっと上を向いているから)(笑)。 がしかし、月が発動している癒しのエネルギーは、心に深深と響いてくる。 悩みごとや、落ち込んだ時などは、静かに月を眺めることを、お勧めする。 特に、「恋愛」に関しては、月の女神が手助けをしてくれる。 荒ぶる心の乱れを落ち着かせ、真の自分へと導いてくれる。 月を眺め、深呼吸をし、月から光の柱が、降りてきて、自分を包みこむイメージをする。 すると、それと呼応するかのように、眺めていた月の周りが、光輝きだす。 月の光が燦燦と降り注ぐ。 月の女神が、自分自身を優しく、暖かく包み込んでくれる。 太陽の癒しが「動」なら、月の癒しは「静」。 静かな場所で、深呼吸をしながら、月のエネルギーを感じながら、心身共に癒す。 一度お試しあれ。 |