タイトル 16 高原の道
場所 チベット 青蔵鉄道
コメント 高原の道はどこまでも真っ直ぐ。雲へと、ソラへと続いていく。
タイトル 15 車窓
場所 チベット 青蔵鉄道
コメント 青蔵鉄道の車窓はどこも絵画のよう。
タイトル 14 野を越え谷を越え
場所 中国 青蔵鉄道
コメント 出来たばかりの青蔵鉄道はいくつもの橋を渡りながらチベット高原を上がっていく。
タイトル 13 中国荒野を行く
場所 中国 敦煌〜ゴルムド
コメント 走っても走っても地平線は続く。住む人も見えない中国荒野を南へ下る。
タイトル 12 シャッターチャンス
場所 中国 敦煌
コメント 日が昇るときと落ちるときがシャッターチャンス。その瞬間を逃すまいとカメラを構える。
タイトル 11 砂漠夜景
場所 中国 敦煌
コメント 日が落ちた後の砂漠は静寂の世界。風と砂の音だけが聞こえる。
タイトル 10 足跡
場所 中国 敦煌
コメント 近くに来ると意外に大きな砂丘。登っていてふと振り返ると夕日と地平線と足跡が見えた。
タイトル 9 風紋
場所 中国 敦煌
コメント 砂丘に刻まれた見事な風紋。まさに自然美。
タイトル 8 影
場所 中国 敦煌
コメント 敦煌近郊の砂漠にて。強烈な日差しと影のコントラスト。
タイトル 7 西安夜景
場所 中国 西安
コメント 古都西安も都市化が進んだ大都会。ネオンがきらめき、クルマが行き交う。
タイトル 6 西安夕景
場所 中国 西安
コメント 同じく城壁の上から鐘楼を撮る。城壁内部は高層ビルが無く、ソラが大きい。
タイトル 5 西安城壁
場所 中国 西安
コメント かつては長安と呼ばれ、日本にも大きな影響を与えた古都西安。市街地を取り囲む城壁に上がれば、その歴史の大きさを感じれる。
タイトル 4 中国、光と影
場所 中国 上海
コメント 上海は建設ラッシュ。大規模な開発があちらこちらで行われ、新しい街が拡大している。その影で住む場所を追われた住民がそのまま居ついている地区も。
タイトル 3 上海バンド
場所 中国 上海
コメント 上海は東京以上に高層ビルが乱立。上海バンドから見る夜景は近未来都市のよう。
タイトル 2 上海港入港
場所 新鑑真号内(神戸→上海
コメント 上海へ無事に到着。大きな上海港へ船は入っていく。大陸の大きさと旅の始まりを感じた。

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タイトル 1 日本の夕日とも暫しお別れ
場所 新鑑真号内(神戸→上海)
コメント 憧れの鑑真号内から瀬戸内海に沈む夕日。日本の地をしばらく離れると、この夕日を見ていて実感が沸いた。