武庫川女子大学少林寺拳法部     
 
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武庫川女子大学

少林寺拳法部

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監督紹介・拳麗会

〜先輩達からのメッセージ〜


 監督紹介

 

監督

木村 章一

 


 

顧問

岡光 昇

 


 

コーチ

駒井 良江

 


拳麗会

 

初代

木下 隆子(旧姓加藤) 

         〜拳麗会会長

8人という少数でスタート、学院長との面談でも、1回で同好会として認められた乗馬クラフ゛に対し、なかなか許可の出なかった我々の部でした。許可後は練習場所もなく、校内を転々と歩きまわる日々でした。しかし、姉妹の関係のような仲間と共に過ごす毎日は、楽しく充実した大学生活でした。(創部25周年によせて)
 


第3代

中村 智津子(旧姓高野)

合掌

創部25周年を迎えられましておめでとうございます。一口に25年と言いましても4分の1世紀、長い歴史を感じます。初代木下先輩と共に同好会からスタートし、練習場所もなく、寒い冬でも芝生の上での練習、裸足でグラウンドをランニングしたことを、なつか しく思い出します。その頃女子拳士がめずらしく、他校の文化祭に招待され、よく演武をさせて頂いたたものです。卒業後、10周年、15周年、20周年と招待頂き、現役の皆様のご活躍を拝見し、唯々たのもしく感じています。今後共、武庫川女子大学少林寺拳法部の益々のご発展と部員並びに美田先生のご健康をお祈りいたします。

結手(創部25周年によせて)


 

第4代

山岡 善美

1973年当時は今の体育館はまだなく、着がえは階段の踊り場、練習は運動場の芝生の上や、古い体育館の舞台の上、、またプレハブ校舎と、いろんな所でしました。合宿は本山だけでなく、私が2年の夏季合宿は、福井県のの日本海近くの小さな村の小学校を借りてしました。写真はその時ものです。最終日には、海で泳いだりとても楽しい思い出です。

本山合宿も何度かしました。開祖もまだお元気で、女子がまだ少なかったので、特別におひげにさわらせていただいたことを今も覚えています。(創部25周年によせて)
 


 

第10代

生島 昌美

武庫川女子大学少林寺拳法部、創部25周年を、心からお祝い申し上げます。現役時代のクラブ内は、厳しさの中にも楽しさがあり、日々の練習を重ねていくにつれ、どんどん少林寺拳法が好きになっていく感じでした。年2回の本山合宿では、技術面だけでなく、精神面でも学ぶことが多く「半ばは自己の為に、半ばは他人の為に」という教えは、今の生活の中にも生かされています。卒業から14年、同年の友達とは今だに交流があり、クラブというものは友情を育てていく上にも、大切な場だったのだなとあらためて感じる今日この頃です。(創部25周年によせて)
 


第11代

木村 庸子(旧姓 神田)

創部25周年おめでとうございます。

私は短大の家政科でしたが、少林寺拳法部に入部したことで、他の学部の学生、また大学の先輩方ともつながりを持てたのが大変有意義でした。高校まではボーッとしていた私でしたが、少林寺を学ぶことによって、礼儀作法や他の人に対する心くばりなど、多くの事を勉強させていただいたと思っております。短大生ということで、クラブは2年間だけでしたが、学生大会の練習や本山での合宿など、今だに強く印象に残る思い出となっています。現役の方々も良い想い出となるよう頑張って修練して下さい。(創部25周年によせて)
 


第13代

石橋 宏子(旧姓 石井)

創部25周年おめでとうござはす。私の在学中に、小さな教室の木の机の上に、紙パックジュースとみかんと簡単なおかしを並べての10周年記念を思い出すと、15周年、20同年、そしてこの25周年と回を重ねるたびに立派な式典を迎えられる事は、OGとしてとても喜ばしく、そして誇りに思っております。これからも部活動の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。(創部25周年によせて)
 


第16代

山本路子

私たちの現役時代に、15周年式典を行いました。そして今回25周年。我たちの代はみんな自分に燃えられるものを持っていて、一生懸命生きています。決して知らない間に時が過ぎてしまったなんて生き方をしている者ははせんが、それでももう25周年を迎える時が来たんだなあという思いです。現役時代の思い出と言えば、やはり上下関係の厳しさです。先輩に対して納得いかなくて、不満に思ったこと、また後輩に対して、こちらが求めるレベルになぜ応えられないのかと、はがゆい思いをしたことなど、色々ありました。でも、今思うのは学生時代に100%やっているつもりでいたことが、社会に出てみれば、それはほんの数パーセントのことだったんだなあということです。でも、クラブで経験してきたことは、形を変えて今でも色々な面で、役に立っているのも事実です。その時々を精一杯生きるということの大切さを知ったこと、そしてすばらしい仲間と出会えたことがクラブを通じて得た大きな収穫だったと思っています。(創部25周年によせて)
 


第17代

中島 圭子

掴25周年おめでとうございます。私達が2回生の時15月年が行われ、あれから10年の月日がたったかと思いますと、時の流れのはやさを感じます。クラブを通じ私は本当にたくさんのことを学びました。大会という目標に向けてのチームワーク、本山合宿、合同練習、学連などで他大学との交流も深めました。人とのふれあいを大切にすることは、そのあと社会でも、そして海外で暮らしていた時にも役立った様に思います。部員のみなさん、今を大切に、練習にはげんで下さい。少林寺拳法部の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。(創部25周年によせて)
 


第21代

東 弥生

思い出になる写真を・・・3人寄れば文殊の知恵と言うが、私達が思いついた知恵とは、本山・本堂のステージでこんな姿の写真を撮ることだった。もちろん教典と打棒は本山のもの。先生に見つからなくてよかった、よかった。。追伸:主将をされた方ならきっと覚えているはず・‥。本山の朝の点呼で「武庫川女子大学報告します。総員○○名〜」と言わなければならない日、朝からひとりでブツブツ繰り返し練習したことを。(創部25周年によせて)


 

第23代

後藤 未央子

創部25周年おめでとうございます。25周年という息の長い部である事にあらためて気付きまた、その一端を担う事ができ、大変嬉しく思います。学生時代に過ごした少林寺拳法部での時間は、大切な思い出です。協力して1つの物を作り上げていく楽しさを教えてもらいました。少林寺拳法部のこれからのますますの発展を心から祈っています。Go Go 少林寺拳法部!!(創部25周年によせて)
 


 

第24代

瀬社家順子

福田 晃子

外山 亜規

中野ひろみ

北川 直子

正置友加里
 


 

第25代

坂越 芳美

山本 章代

荻田 智子

良岡 史江
 


 

第26代

三谷 美和

尾村 裕子

稲端かおり

大西 雅恵

弓倉 美保

大伴 純代

伊東佐和子


 

第27代

尾縄  学

谷口恵美子

上出美和子

渡辺由美佳

稲垣 明子

大森あゆみ


 

 


  

 

 

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