
WEB拍手 返事です。
せっかくだから紅い文字の方が返事です。
ほとんど知り合いからのだけど、全部に返事をしても良いはずだ・・・
まさか、返事などされるまいと思っていた方、返事が変ですと思われた方、すんません。
拍手の頭に#をつけたら返信しません。 ここでそれを言うのか。
これ何円ですか?
なんという漠然とした問いかけでしょう。しかし想像力を発揮し全力で返事を試みますと、
『今現在HP上で散発的にアップされている一連の物品は完成の暁には何円で販売されるのだろうか』
という疑問なんじゃなかろうかと類推します。
答えとしては、実は完成して、メディアに落とし込んでみたときにそれがCDでよいかDVDの必要があるか
によって変わります。 あともし、楽曲を提供してくれる方がいたらその方とも相談するでしょうし。
参考までには、 一作前の『わりと動く同人誌』はイベントにて1000円で販売させていただきました。
紅葉ブラシ、自分も使ってみたいのですがどこで配布されてるんでしょうか…!!??
自分はインティオス3を買ったら付いてきたフォトショップエレメンツ2.0を使っています。
かなりうろ覚えですが、フォトショップ6.0以降には紅葉ツール、
(というか紅葉の形を散布するブラシなんですけども) が、 ついてきたと思います。
もしフォトショップをお使いで、見当たらない場合はブラシのパターンの下の方にあります。
他にも星とか木の葉とかススキ林を簡単に量産できるブラシもあるので面白いですよ。
現状で新しく比較的安価なフォトショップのエレメンツシリーズを手に入れるとなると6.0でしょうか。
多分1万円と少しくらいかもです。 何か他にタブレット等を買ってついでに入手できればお得です。
また、
かなりお値段は張りますがフォトショップCSシリーズではブラシツールのカスタム機能が強化されていて
紅葉ブラシもその恩恵に預かってかなり細かく内容を設定することが出来ます。
不退転の覚悟で10数万円を投じてみると、その後の画像加工人生が開けるかもしれません・・・。
自分は持って無いんですけど・・・
会社のPCでラクガキしていた当時の絵ではCS準拠の紅葉ブラシで若干豪華です。
最初に描いた秋静葉さんの絵あたりまでがそうでしたー。
なんぞ、紅葉ブラシについての話だったのでずいぶん長文化してしまいました。。。。
○ 以下、直接の知り合いによる多数の連続投稿と思われしメッセージです。
時間がかぶって投稿されていたせいで誤爆な方がいらしたらゴメンなさい。
クインマンサはチートじゃない!
ガンダムバトルユニバースで対戦時に飛び出した文言です。
やはりあの性能はどう考えても飛びぬけていますが、彼はそれを認めようとしないようです。
でも大丈夫、10/9発売のマクロスエースフロンティアで新たなフロンティアに旅立つ我々には
もはやあんまり関係のないことです。
東方オーラ水の続きを激しく希望?!
そもそもそのタイトルと内容を知っている人間はこの世に100人と居ないだろう。
『東方オーラ力水』で検索したら2件のHITでした。
一件は自分です。 もう一件は中国語のサイトですが、中国の方、熱心すぎです。
ttp://home.gamer.com.tw/blogDetail.php?owner=nival&sn=3526
自動翻訳してみても例によって何書いてあるかあんま良くわかりませんが、
『妖夢の半霊はどこいったの?』と疑問に思われている様子で。
予告編が本編になった時その謎は解けますが、本編になる予定があんま無いです。
風が語りかけます。うまい、うますぎる
じうまんごくまんじう! (埼玉ローカル)
初音ミクフィギュア予約デキネー
なんという個人的な事情。
最近WEB拍手荒らしが増えて困ってます
本当に困っているならNG設定をオススメします。
天のゼオライマーぶらぼーー
なんという次元連結システム
そろそろネタ尽きてきたなー
止め時です
梨ジュースうますぎる
それには若干同意。 ただし飲みずぎるには成分表示を良く確かめてから。
ヤバイ。TSUNAMIマジヤバイ。流石鎌倉の大仏を野晒しにしただけの事はある。
これが分からない。 時間的には連続した上記の数件から、連続投稿の上限が来て
日付変更と同時に送ってみたものの、ネタ的には一軒で終わったとか?
でなければ、この一軒だけは純粋などなたかの拍手メッセージなのですが、
しかしあろうことか宇宙ヤバイのネタである以上には内容のネタ元がわかりません。
『ざんねん! ご存知にならなかったっ!』 と言った印象です。
『稲村ジェーンとお答えいただきたかったっ!』 なのでしょうか?(ググった)
今日も今日とてやったゲームの話!
最近手を出したのは、ディザスターを即効で終わらせて売り(面白かったです)
その 資金で買ったDSの『ナイツインザナイトメア』 です。
スティングの前作、ユグドラユニオンやリヴィエラともども、またしても一筋縄ではいかない内容で
ついついその内容を説明したくなってしまうのでそうします(身勝手)。
シナリオにおいて、前作のユグドラでファンタジーとしては若干ひよったというか判り易い方向性でしたが、
ナイツインザナイトメア (以下ナイトメア) では激しくプレイヤーを突き放す導入で
本格と言えば分かりづらい設定用語の連呼だよね、
と意気込んでしまう層には大変オススメです(どんな層だ)。
ゲーム的にも、数種類のゲームルールを複雑怪奇にドッキングしたような手触りで、
特に慣れるまでは趣旨がつかめず困惑しますが、
一定のラインが見えると急に戦略性が見えてきます。
内容的には、
非スクロールの一画面マップ上で展開するRTS的なアクティブシミュレーションで、
ターンの始めに出現する敵ユニットが目押し可能なルーレットによって決定されます。
その時に的の一体一体にビンゴの数字のようなものが割り当てられ、ターン中に倒すことが出来れば
ビンゴ上でそのマス目を潰したことになり、縦横どちらか一列がそろうとシナリオに勝利します。
ビンゴを完成する前に、規定のターンが経過するか他の特別な条件を満たしてしまうとゲームオーバーです。
アクティブタイムな戦闘は操作をほぼすべてタッチペンで行いますが、
いわゆる『やられ判定』が存在するのは操作マーカーであるところの自身タッチしている点のみです。
その点に向けて敵ユニットが散発的に『弾幕』を放ってくるので、それを回避しつつ
味方のユニットに攻撃指示を出して、敵をすべて撃破します。
味方ユニットに攻撃支持をしてる間や敵弾に当たる事によって『持ち時間』が減少し、
0になるとターン終了となります。
効率的にクリアを目指すには、基本的には移動手段がほとんど無く攻撃範囲の限定されている味方を
事前にどのように配置し敵を攻撃範囲に捕らえるか、
それを敵弾のパターンを見切り、持ち時間をなるべく節約した少ない攻撃回数で
効率よくダメージを与える操作がリアルタイムに要求されます。
限られたアイテムの持ち込み数の中から適した攻撃範囲の武器を選択し、
それを扱える職業のユニットを配置する中で、新しい味方を引き入れるためのキーアイテムを
幾つまで持って行くべきかどうか悩んだり、
敵が落とすドロップアイテムに希少なものがないかとわざとビンゴを埋めずに選んだり、
味方ユニットの魂を別の見方ユニットに憑依させて能力を上げるか、
はたまた欠けたユニットの無いクリアを目指すか、
などなど 戦闘の中にも他にも魅力的な要素はまだまだ数あるようですが、
長文はこのへんまでにしておいて、
正直これを読んだところで内容はサッパリ掴めないと思いますので(なんだそりゃ)
ぜひ公式HPや誰かのプレイ動画等、ご興味あればご覧ください。
割とメンドウそうな部分ばっかり説明してしまいましたが、
ゲージ一杯まで溜めて放つスキル攻撃はリアルタイムならではの爽快感ですし、
グラフィックやインターフェースにも独特の洗練された魅力があります。
うむ、
下の方で何かがあると面白いかもというネタを今こそやってみよう。
たいした物じゃないので期待せずご覧ください?
誰か見てるのかな?
サルベージシリーズその@。
以前に仲間内で何か同人的な事やろうと思ったときの軌跡。
手の代わりにサイコミュ(的なもの)が発達した
アンドロイドの女の子(ツインテ限定)
という謎の発注を受けた際に辿った紆余曲折など、
架空の格闘ゲーム本を出そう、という話だったのだ。
単純に手が飛んでる感じの人。
トルソー(腰から上から肩と首までのパーツ?)こそ美の結晶
という哲学的な背景はあってかどうか、
人を描くときに楽しいのは肩甲骨の下あたりなので腕が邪魔、
というコンセプトで痛々しくならないものは描けないかしら、と出来たのがこれ。
でも若干痛そうです。
逆に、この絵を投下した身内の画像板から、話が始まった。 そんな思い出し。
ただのラクガキじゃなくて何か世に出すのなら全身見せたいし
もう少しデザインを煮詰めたいよ、 と言ったが最後
ぜんぜん別物になったのがこちら、
髪留めがファンネルな感じの子。
腕の断面はイヤーンなので、若干の突起物で囲ってみたり。
ひざの辺りの突起は内側に倒れて開閉して、ミサイルとか出ます。
なんというロマン。
個人的には今でもかなりお気に入りの部類なのだが、
どう考えても病的な側面がぬぐえないと言うか
とりあえず反応が悪かったのでさらに別のを書き起こしてゆくのだった。
なんとなく次回に続くかも。