WEB拍手 返事です。

 せっかくだから紅い文字の方が返事です。
 もはやなしくずしで、全部に返事をしても良いはずだ・・・
 まさか、返事などされるまいと思っていた方、返事が変ですと思われた方、すんません。
 拍手の頭に#をつけたら返信しません。 ここでそれを言うのか。

 

 幻想入り奮起しようとしていた者です
 教授ありがとうゴザイマス!ソフトが悪いのか取り方が悪いのか………
 まだ分かりませんが頑張って撮影して行きます!
 ニコニコムービーメーカーは、動画を加工する為だけのソフトのようです
 因みに自分が使ってるのはカハマルカの瞳です
 かなり簡単なのですが恐らく自分の使い方が可笑しいだけだと思いますが………
 使用させてもらった暁には必ずお知らせします!
 

 カハマルカの瞳というのは、ナウ画面に映ってる映像を録画するソフトなんですね。(たぶん・・・)
 ということは、自作なさったゲームっぽいものを動作させて、その模様を録画してるんでしょうか。
 なんという想像のナナメ上! という感じなのです。
 『カハマルカの瞳 使い方』とかでググってみたんですが、やはりポピュラーな問題としては
 録画して出来上がるファイルがPCの性能に左右されるとのことですが、
 それ以上はわからんちんです!
 出来上がりの暁を、ゆっくりしてまってます。
 

 
文ちゃん⊂≡≡≡(^ω^)≡≡≡⊃ブーン!
 
 なんというダジャレ。
 基本的にキャラをブーンのポーズにしがちです。 かく言う今回も。

  文ちゃんの唇がすごく・・・艶めかしいです
 
 キャラの顔がよったときはアッサリメイクで、ロングのときは化粧濃い目で、って
 どっかで教わった気がするんですけど。 よった絵ほど色々してしまいますー。
 パッと見、学生風の出で立ちの文さんが艶々だと、幸せになれそうだし。

 
 
やっぱり文ちゃんはかっこいいな! パワーだけのやつ、とかスピードだけのやつ、
  とかそういうキャラに魅力を感じるのって日本人の特権だと思う。
 
 一点豪華主義ですね。 速い!軽い!脆い! ゼロ戦! みたいな。
 みなさんのメッセージを見ていて思ったんですが、文の呼称は『文ちゃん』なんですね。
 なんとなく『女子にはさんずけ』をしてしまいます。

 
  以前、紅葉ブラシについて聞いた者です。親切丁寧に教えていただいてありがとうございました!!
  自分はフォトショップ6.0を使っているのですが、
  紅葉ブラシを発見できてないので頑張って探してみようと思います。本当にありがとうございました!!
 
 すんません、6.0でもあるかどうかは、うろ覚えなので判然としないのですが、
 今のようなブラシの選択インターフェースになったのが6.0だったかなー、くらいで。
  差し当たって、宅のエレメンツ2.0ではここにあります↓
 サイズ74の楓の散乱というブラシですね。 みょんな事から正式名称が明らかに!
  なにがしか、お役に立てれば幸いなのですが。どんなもんでしょうか。

 

 オプションでサイズを大きくして、間隔と散布を大きくすると、それっぽくなると思います。
 

  返事の「わりとく同人誌」がうpされたら...を見て
  さっそく探した単細胞の俺のためにもさあ早く再販を...お願いします...

 かくいう今になってもupされませんね。 とんだツンデレさんです!
 デレはいつですかー。
 しかして昨今、例大祭の開催がチキンレースなみの近さでビビってるわけで、
 もし受かっても前回の再販+今のやつの出来上がったところまで
  くらいの出品になりそうな予感がしますよ!

 
 
最初ニコニコで見ましたが、とてもクオリティの高い動画で驚きました 
  正直なんでもっと評価されないのかといつも思います 
  多分上げた時に兄貴祭に被ったのが原因かと… 
  次何かupする時は絶対ランキング上位にいくはずです
 

 up直後に就寝したので、おきてみてから大層ビックリしたもので、
  そもそも動画を編集してる間は、upするつもりも無かったので、
 機をうかがってどころか、空気読めてなくてむしろ申し訳なかった感じです。
  次はがんばるますよー。

 



 
  今回も存外長くなりましてー、
  やったゲームの記憶もだんだん薄れてきましたので、アッサリ風味にて。
 とはいえ、タジュウ氏とひさしぶりにモンコレに興じたり、やっぱり基本的に勝てなかったり、
 なんか学生時代を思い出す今日この頃です。
 社会人の今になってもやっぱ激レアに数千円出すのは勇気がいるなあ。。。 とか。

 そんなかんじでー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも

 

今回もあるボトムのコーナーは一応最終回でうー。
今回から見つけた人は数回前からどうぞー。

夜もふけてきたので技表を張って〆くらいにしてみようと思いますよ。

○各技説明

技1.
”水面に浮ぶ灯の一滴(すいめんにうかぶひのひとしずく)” 
  ↓←K (空中可)
相手の頭上に向かって浮かび上がり踏みつけるまでの動作。
  通常ジャンプとかわらず、あらゆる行動でキャンセル可能。
  弱は上に高く、強は横に長く飛ぶ。
 
技2
”大河の空隙を凌ぐ軌跡(たいがのくうげきをしのぐきせき)” 
(空中で)↓→K
空中から繰り出す斜め急降下のとび蹴り。
ヒットすればダウンを奪える。 弱は急角度、境は遠くへ届く。

技3
”水面に沈む緋の一繋ぎ(すいめんにしずむひのひとつなぎ)” 
技1ヒット又はガード時
技1が当たると自動的に、相手を踏み台にして飛び跳ねる。
通常ジャンプと同じ性質。 ヒットしても相手は倒れず、地上のけぞりになる。

技4
”捧げられしは虜の翼(ささげられしはとりこのつばさ)”
(技1.3中)←
技1.3中に進行方向と反対へ宙返りをする。
この間は自動的にK攻撃が技5になる。

→技5
”今一度翻れ銀の刃(いまいちどひるがえれぎんのやいば)”
ビット部分にやられ判定の無い対空つぶし技。

技6
”奪い去りしは敵の腕(うばいさりしはかたきのかいな)”
(技1.3中)→
技1.3中に進行方向へさらに飛び込む。
この間はK攻撃が自動的に技7になる。

→技7
”舞い散る雨の血剣月(まいちるあめのちつるぎづき)”
めくり判定が強い空中技。 根元で当たれば着地からコンボへ。

技8
”瞬く火線が移す跡(またたくかせんがうつすあと)”
(技4.6中)↓↓P
技4.6中に出せるガード不能の空中掴み技。
掴み判定が小さいので間合いの調節が必要だが
相手が地上でも空中でも掴める。 ダウン技。

技9
”夜の底を泳ぐ思い出(よるのそこをおよぐおもいで)”
↓→K
地上からスタイディングで突進する打撃判定の掴み技。
立ちガードは不可。
掴むと技3に移行する。

超技
”月に響けよ歌う雪星(つにひびけようたうゆきぼし)”
(空中で)↓←P+K
空中から放つ多段ヒットの飛び道具。
ただし、本体後にしか攻撃判定が出ないのでめくらないと当たらない。

○キャラ説明(ストーリー風) 
『Cyan Bow(シアン ボゥ/藍単色の虹)』
ナノスリップ電磁誘導による、 中、遠距離格闘戦が可能なアンドロイド。
翼/手形ビットの操作にパフォーマンスを集中するために本体の両腕は固定している。
開発中は単体での直接戦闘は考慮されていなかった為、非戦闘用パーツが多いが、
作戦次第では十分な成果を発揮することを自身で示す。
アンドロイドによる最終闘争に巻き込まれる形で目覚めたが、
その際に過去の記録を一部喪失。 記録の手がかりを探すため、
そして、最期に受理された命令、『生き続ける』 ために 振りかかる火の粉を払う。

○キャラ説明(楽屋ネタ風) 
『Cyan Bow(シアン ボゥ/藍単色の虹)』
サイコミュ装備のトリッキーキャラということで
最初は遠くまで攻撃が届くダルシム、フォボスなどのようなイメージで キャラを作っていたのですが、
技を考えるうちに、どうしても本体を軽快にアクションさせたい願望がむくむくと、
結局、途中からベガ、ジェダ様方面へと変わっていったのでした。
サイコミュで攻撃、というより自分がサイコミュのように立ち回れるキャラ、
と一応は風呂敷を畳んだつもりですが、
実際ゲームにしてみたらチョイ・ボンゲになってしまうような気も・・・。 まあ、それはそれで。

 

てなかんじで、

思い込みが激しすぎる仕上がりですが。

結局何の形にもなってないですし、
これだけでも相当恥ずかしいですが、長文ついでに
ストーリー的な序文とかもあります↓。

しかし想像以上にサバイしろものが出てきたので、
本文はここで終わります。
こんなコーナーを見てた人がもしいたら、お粗末さまでした。
またなんかやるかもしれないのでその時には是非。

若干アイドリング風のドット絵など、その後作ったり。
自分の担当とは別キャラなんですけど。主人公的な。
こいつも片腕が無い。。。


以下、ポエムです。。。
(恥ずかしいなら止めれば良いんじゃないか?)

 


もはや、数字という数字は全てその意味を忘れられ、
ただの数字として、今なお刻まれ続け、
しかし、その理由を問う物も、
意味を見出すものも、
亡くなってしまった頃から始まる、
とある記録の話。

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上空12000m 
桜の園の葬送花、
飛行甲板空母”サクラ・クレイドル”

四季、というものが失われて久しいが、
しかしこの場所に限っては、『秋』が訪れていた。
何故ならそれは
地上に咲き乱れる何某かの花々が薄紅いオレンジに色づいているから。
冬には白く、
春には紅く、
夏には青いその花が、
いったい何時から枯れる事も無く咲き続けているのか。
それを問う物も、意味を見出すものもすべて亡くなってしまった。

ふと、薄紅に近いオレンジ色に混じって、異質な桃色の花びらが通り過ぎる。
その原因は、このサクラ・クレイドルが、
空母という名に相応しくない容貌にある、
もっとも大きな理由、 中央よりやや後方にそびえ立つ巨大な桜の大樹。

いや、訂正すべきであろう。 

空母サクラ・クレイドルはその全てが桜の樹の幹である。

地上12000mに鎮座する、何もかも異質なこの桜の大樹が、
空母”サクラ・クレイドル”と、 以前呼ばれていた。 
というそれだけの話。
そこは永遠とも言える時間を荼毘に付す、
葬送花が咲き続けるだけの場所だった。

―――彼女らがその意味を見出すまでは。 

ADT 
ADVANCED-TWIN-TALE
sean-bow
失空色の星の場合


最果ての空の園、
失意の宵闇に浮かぶ楽園、
最果ての心持は
最果ての心のままに
最果ての彼方
最も遠く、
触れ難い、
追悼と荼毘と 
そして忌避の聖域。
そのサクラの花は静かに葬送歌を歌い
そしてまた弔いの詩を歌い
ただ喪に服す。
あれから946080001秒が経過した。
あるいは失意の淵、
途切れたままのシステムは 最早、
2度とその相関関係を取り戻すことなく
その世界においては
単なるエントロピーの分布としてだけ
粗雑に
判然としないまま
ただ風化と磨耗を待つ
どこにも続かない
可能性のない
夢を見ない
残滓として終わりを待つだけのもので

だから

思い出すことなんて、 きっともう無いと思っていたのに。