WEB拍手 返事です。

 せっかくだから紅い文字の方が返事です。
 もはやなしくずしで、全部に返事をしても良いはずだ・・・
 まさか、返事などされるまいと思っていた方、返事が変ですと思われた方、すんません。
 拍手の頭に#をつけたら返信しません。 ここでそれを言うのか。

 

 よく考えてみれば東方も立派な能力バトルものだった。
 妖怪等をモデルにしているから「味がある」「渋い」という表現に言い換えられるし、
 登場人物が女の子ばかりだし、
 強いキャラが軒並み「強くて当然」と納得のいく設定になってたりするしですっかり忘れてた。
  ……東方も能力バトルでした! 偏見持つのやめるよ俺!

 おおう、何か悟りを得られたようで。御役立てていれば幸いです。
 
 話の論旨はかわりますけども、
 東方やってて毎度スゲーと思うところは、いわゆるスペカシステム。
 
弾幕=技 であるところです。

 フツー、ゲームのキャラが放つ必殺技の格好良いエフェクトというものは、
 見た目に豪華なだけで、ゲーム性に影響を与えません。
 しかし
 技や自然現象等をすべて弾幕で表現してある東方では、
 一見、普通にプレイしていれば絶対に関わることが無いであろう位置にある敵弾にも
 いざ当たりに行けば、やはり1ミスするのです。

 もはや幾何学的な芸術と言っても良いほど作り込まれた弾幕エフェクトの
 弾丸一つ一つが技や、個性や、空気や心情をを表し、
 その全てに触れる事ができ、死に至る という
 
圧倒的な密度にクラっと来てしまうのです。

 たとえば3Dの対戦アクションゲームがあったとして、
 炎を放つエフェクトの技を回避操作で避けた というような場面で、

 今時なら輝度マッピングの照り返しに映える 焼け付くような色合いの光源を浴びた
 操作キャラクターが、それまでの慣性と回避のモーションのブレンド結果の動作を取って
 軽やかに、当たり判定である炎エフェクトに重なった透明なオブジェクトを
 回避動作をとった場合、攻撃のホーミングが切れる、と言う様な仕様にのっとって無効化する
 みたいな事が起こります。

 

 どの程度熱い炎なのか、回避は成功したように見えたが熱波を完全に避けられたのか、
 などの細かい情報は、物理演算や専用のエンジンで計算することも、あるかもしれませんが、
 ゲーム性に良い影響を与えるほどに完成しているものはあまり見当たりません。

 対して、弾幕で表現された火球は
 どの程度の密度、スピード、で自機に迫る脅威なのか一目瞭然ですし、
 それをどのようなルートで避け、あるいは避ける途中どの過程で被弾したのか
 全てがプレイヤーのゲーム体験として還元されます。

 なんだかゲームの表現の進歩ってなんだろー。 と最近とみに思うという話でもありますが。
 それぞれのシステムの役割の違い、という事でもあるのでしょうし。
 真剣にゲームやりすぎですか。 ていうか長文ヤベエ。 赤が眼に痛いし。

 みすちーは素晴らしい。もふもふしているし、外見から結構妖怪要素にじみ出てるし、
 ピンクの髪がとても普通に見える稀有なキャラだし、もふもふしてるし、
 そもそも茶色とピンクの組み合わせは反則だ。もふもふしているし、
 女将キャラにもロリキャラにも出来るし、もふもふしてるし、
 もふもふしているしでもう大好きすぎるもふ!
 
みすちーとゆのっちとしょっきんさんは俺の嫁で文句ないもふね?

 じゃあ、アスミスとウメスをお嫁に貰えばみすちーとゆのっちとアスミスとウメスと家族になれるんですね。
 もふー。 あ、いいにおい(変態)。

 ・・・メタルギア2とか?アレは刀が使えた気がします。急所とかもあった気が。。。ないか。

 メタルギアはソリッド3をたしなんだ程度しかやってないんですけど。
 敵キャラに対するアプローチに選択肢が多くて面白いですね。
 しかし操作のヘボい自分スネークだと発見されてビビり、ほふくから立ち上がろうとしているのに
 ×ボタンを連打するせいで立ったりしゃがんだりを繰り返して捕まったりしてました。
 ほふくやしゃがみ時は△空いてるんだから△でも立ってくんないかな、と当時思いました。
 あいや、ポータブルオプスもやったな。ソフト一本でもみんなでサバゲーできるのは偉大でした。

 みすちーのパンツ見えない!って俺のち○ち○が嘆いている

 諸般の事情により文章に一部検閲が入りました。あなた、息子さんしまってあげてくださいな。

 どうもー PV見ましたーかっこよかたですw しょっきんさんのアニメの作り方を教えてください!
 すでにあったらすみません。。

 いつか作業工程をある程度わかりやすくまとめようと思ってるんですけど。なかなかどうして。
 作業工程より作業自体を進めるほうが先かなー みたいな感じです。

 かいつまんで説明すると、原画や動画の下書き、清書はスタイロスHDで、
 着彩、仕上げはペイントマンで、
 その後フィルタをフォトショップで加え (ここまでの作業はすべてフォトショだけでも代用できます)
 出来上がった素材をプレミアで動画に編集してレンダリングします。
 なんちゅうか、ソフトの名前と作業工程のわかるプロ向けの説明ですんませんが。
 大丈夫。ググれば答えは見つかるはずです。

 もみじぶらしどうこうかいだったんですか!??
 ずっとこうようぶらしどうこうかいって呼んでました!!鬱だ 死のう!!
 死んで詫びます すいませんでした

 え、振り仮名ふってなくてすみません。 侘びと錆びます。 すんません。
 そういえば割と近しい知り合い、
 っていうか同好会員のあっきーもしばらく『こうようブラシ』って言ってました。
 あんまメジャーな読みじゃないんですかね? 当て字だし?

 同人とかお出しになってるんでしたら是非紹介してください!!

 INDEXていうかTOPページを下の方にスクロールしてゆくと『わりと動く同人誌』
 ていうのを去年の例大祭で委託販売した話が出てきます。
 数も少なかったし、今手に入れる手段は乏しいかもですが、
 今度の例大祭で再販しようかなーと思ってます。
 ていうかもし受かってたらそれくらいしかまともに出品できるものが完成してない気がします。
 あーでもここ2.3日妙に作業がはかどってるなー。どうかなー みたいな。

 ニコニコ大百科の記事修正のほう対処いたしました。他にご意見等ございましたらお願いします。

 あいや、どうもすんません。なんかこっ恥ずかしいですけど、特にないです。
 兄貴祭りの時は、ほんと空気読めてない自分にびっくりしたもんですが、
 ていうか、動画アップロードしたのが午前中、自分は寝る直前で、
 あーなんか100人くらい見てくれたわー
 とか思って寝たんですけど。
コメントも『わるくはない』とかで、
 半日くらいしてもう一回見たら事態のギャップの大きさにビビったもんです。
 次いで、周り中兄貴だらけで、なんとも苦笑なんですが、心底面白びっくり笑った瞬間でした。

 wiiのゼルダ途中でプレイやめました。64はめちゃくちゃはまってたのに!!

 トワプリはGC版を買ってやりましたね。 その時は品薄でWiiが買えてなかった、のかな?
 割と一気にやり終えた覚えがあります、あんまやり込みとかしないタイプなので。
 何かが画期的に新しいかっていうと、そうでも無かったですけど。
 もちょっと、シームレスに光と闇の世界を行き来できるような予定だったのかしら?
 センスとかその名残? みたいな。

 ゴブリンの巣食う村を西部劇風に鎧袖一触するイベントが痛快でした。
 ボウガントレーニングで雰囲気リメイクされて、いつでも遊べるようになったのが良いですな。
 
 
ムジュラの仮面だけは怖いし難しいしで、実は未クリアです。
 ただ、歴史始まって以来の最もゲーム性の濃密なゼルダなのは間違いないと思ってるんですが。
 最後の夜の月落下直前になって、それまでアナログ表示だった時計が開いて、
 中から0コンマの数字が飛び交うデジタル時計が出てきたときは拍手喝采しました。
 と同時に恐怖で慄きました。 あんな凄みのある怖いゲームなかなか無いです。

 そういえば、船の移動の時間が忙しいときに重なって出来ないまま放置していた風のタクトも
 トワプリと同時期にやり終えたわけで、言うほど熱心にゼルダやってないのかもしれませんが。
 
 なんだけども、最近ゼルダの新作が恋しいので360でトゥームレイダーとかやってたりして。

 謎を解いても テレテ テレレレン♪ て言わないのが寂しいです。 

 不定期更新だと!?許せるっ!!いや・・許せん!!ホントに今さらだけどチョコレイムは博霊堂って
 ・・・・ ナンカイイナ!

 お、なんか動画投稿する前のマイナーな更新の話はちょっとうれしいですね。
 ていうか自分かなりアホな子でしたね。 大事にしてゆきたいと思います。アホな自分。

 でも今日も突発だったから不定期更新は無いのよ!許して!


 ちゅうか、今日はほんと赤字が多いですね!
2.3日出かけてないから会話のネタが溜まってるんでしょうか。

人恋しい冬の夜か!
 
これが!

ひとりねがさびしい みたいな!

なんか一歩大人になった気がしますよ。えへー。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

またきてね!